UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

マリアが深いトランス状態で受けるメッセージは地球から65光年の距離にあるアルデバラン星座の中にある二重恒星系の一つアルファ・タウリ惑星に住むアーリア人から来るものだった(4)

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・インヴィジブル・マスターについて認識できる人は少数といわれます。しかし、神や天使の存在を信じる人は世界中で非常に多いようです。フォーチュンが交信した「秘密の首領」の中には、サレムのメルキゼデク(旧約聖書に登場する大司祭。この場合神の代理とも解釈される)といわれます。グレート・マスターはこの太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるといわれます。歴史上、様々な分野で尊敬されている著名なマスターたちは多くが同性愛者だといわれます。LGBTはマスター(大師)達がゲイであることが多いことも背景にあるのかもしれません。太古のインドの阿修羅が崇拝していたのが金星のマスターだったといわれます。

 

・堕天使は地球の女を求めて降りてくるといわれます。堕天使の性的な能力は想像を絶するといわれます。ヨーロッパでは「売春とスパイが最古の職業」と語られています。「売春とスパイ」が太古から異星人とつながりがあったともいわれます。マフィアとのつながりもあったのかもしれません。あのシカゴのマフィア、ギャングの「アル・カポネ」も(人格転換された)宇宙人だったとか宇宙人とのつながりがあったとかの荒唐無稽な奇説もあったといわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。大麻や麻薬も世界中の大きなマフィアのビジネスになっているといわれます。麻薬は、また世界中の大きな社会問題で、フィリピンでは犯罪者を警察が大量に射殺をしてメディアに大きくとりあげられています。大麻や麻薬は医療用に認められている地域もあるといわれます。太古から麻薬と大麻が堕天使や宇宙人とつながりがあったのかもしれません。目に見えない世界の住人と、この世の人々は、あらゆる階層にわたって、目にみえない理解不能な関係があるといわれます。

 

イエズス会が昔からマフィアの売春と麻薬に極秘に関係があったのかもしれません。「支配するために分断させる」という手法が人しれず使われたようです。キリスト教会が魔女狩りや異端者を平気で火あぶりするくらいですから、太古からおぞましい話がヨーロッパでは非常に多かったといわれます。ユダヤ人も生贄の山羊にされたのでしょう。現代でも世界中でおぞましい話が多いといわれます。多民族の海外では、必ずと言っていいほど、日本人はトラブルに巻き込まれるといわれます。誰にでも宇宙人は背後霊や守護霊として憑依していると語られています。つまり偉人にも普通の人にも犯罪者にも、誰にでも憑依できるといわれます。目に見えない異星人、天使や堕天使が、目に見えない人間の精神体やアストラル体に憑依するともいわれます。目に見えない世界からあらゆる階層の人間を観察、干渉できるようなのです。太古から麻薬や売春にかかわる最下層にも、セレブ層と同様に観察、干渉をしてきた天使や堕天使が存在するともいわれます。シリウス星人が遺伝子操作等でモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたといわれます。そしてシリウスのレベルは、もうすでに非物質のレベルです。目に見えないシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるといわれます。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だといわれます。

 

・ザガミの本は、他に『ベールを脱いだ人類起源 さあ、宇宙人の声を聴きなさい』、『地震兵器も投入 闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ!』、『イルミナーティは告白する 世界中枢デンジャラスゾーン 陰謀実行機関の実態とそのシナリオ』があります。

 

 フリーメーソン組織は、英米の王侯貴族、大統領などの政治・経済の支配階層を統括し、「フリーメーソンでなければビジネスはうまくいかない」と言われているそうです。規模から見ても、いわゆる「ご利益のある、旨みのある秘密結社」なのでしょうか。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。「太古の時代に、善神である至高の光明神と悪神であるデミウルゴスが戦いを 交えた。フリーメーソンでは、神は「大宇宙の建築者デミウルゴス」などと呼ばれている」と語られています。

 

・欧米では、確か3万冊以上のフリーメーソン関連の書籍があるともいわれ、その影響力の大きさが窺われます。「英米などアングロ・サクソン系の白人エリートを中心に約800万人の会員を有しているフリーメーソン組織」を日本人は、知らないので、「英米人を理解できない」とよく言われます。

 

フリーメーソンにおける『超人たち』の存在は、最近では徐々に明らかにされているようです。「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると神に会える」とかの話もあるそうで、フリーメーソン組織を明確にできる「非結社員」はいないようです。

 

フリーメーソン組織は、現代のマスコミでもタブーのようで、私たち一般人には、真の実体が分からないようです。また、『秘密結社』と言う概念も、歴史的にも少数の秘密結社を例外として、日本人には馴染みのないもののようです。

 

・「シークレット・ソサイエティ(秘密結社)という団体が世界中に数多く存在する。実際には単にオーダー(結社)と呼ばれることが多いようだ。その多くは宗教団体や政治団体であり、秘密の神を信仰し、秘密の目的を持っている。

  日本でいえばオウム真理教もその一つだと言えよう。世界最大の秘密結社、フリーメーソンでは、神は「大宇宙の建築者デミウルゴス」などと呼ばれている。フリーメーソンはアメリカ、イギリスなどアングロ・サクソン系の白人エリートを中心に、約800万人の会員を有していると言われる。デミウルゴスグノーシス主義でいう悪なる造物主のことだ」といわれます。。

 

・「マスターメイソン」の階級の上に、地上では知られていないもうひとつの階級がある。彼の上には別の階級が存在しており、目に見えるものと、見えないものを分ける青いヴェールに隠されている。真の「同志」はこのことを知っており、それゆえに、人間の精神の思いもおよばぬところに目的を見定めて行動する」といわれます。

 

・「目に見えない助力者」の存在も多くの書籍が言及しているそうです。フリーメーソンの主神も「堕天使ルシファー」、「大宇宙の建築者デミウルゴス」だとか、様々な説があるようですが、秘密結社のゆえに、フリーメーソンを知悉していると思われる英国王室も言及したことがないようです。

 

・世界中で、おぞましい民族対立の殺戮が今なお、続いているようですが、この根底には、人類の創造過程における2種類の種族の対立が、超太古から連綿と続いていると言われても“荒唐無稽”で私と同様に、皆さんも訳が分からないでしょう。強いて言えば、『遺伝子操作か思念(?)で人間を造った』と言われているシリウス星人の神々と『実験室で人間を造った』といわれているサタン(悪魔)のリラ星人の対立とでも言えましょうか。『上の神』と『地下の神』との争いでしょうか。 「スター・ウォーズ」には終わりがないといえましょうか。『ユダヤ悪者説』『ユダヤ謀略説』は、よく『トンデモ本』にでてくるシナリオらしいのです。

 

・「秘密の首領」(世界のどこかの物質界を超越した次元に棲まうとされる、結社の認可を指示する超人)とコンタクトしたりチャネリングできる人は、ごく限られているようです。秘密結社の最上部に限られているのかもしれません。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。現在、サナート・クマラは公式的には金星に戻っていますが、引き続きシャンバラに焦点を合わせていて、今でも私達の惑星を援助しているといわれます。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となったそうです。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているそうです。現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。

 

・LGBTはマスター(大師)達がゲイであることが多いことも背景にあるのかもしれません。マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できるそうです。秘密の首領(シークレット・チーフ)は、マスター(大師)たちと関係があるのかもしれません。コンタクティやチャネラーは神々や天使のような異星人から「選ばれた人びと」なのかもしれません。コンタクティたちによると、天使のような宇宙人が自分たちの来歴を詳しく知っているといいます。しかし、バイオロボットのグレイによるアブダクション(誘拐)はほとんど偶然が多いのかもしれません。

 

・「ダイアン・フォーチュンが交信した「秘密の首領」の中には、サレムのメルキゼデク(旧約聖書に登場する大司祭。この場合神の代理とも解釈される)に起源を求める三位一体のマスター(大師)がいた」といわれます。「歴史上、様々な分野で尊敬されている著名なマスターたちは多くが同性愛者だ」そうです。カリフォルニアではホモの宇宙人の話が喧伝されたそうです。

 

・アシュター(銀河連合の総司令官と呼ばれる存在)という存在がよく米国のスピリチュアルな本で言及されます。「アシュター・コマンドというのは、現在、地球周辺の宇宙空間に滞空しているUFO艦隊の司令官アシュターならびに、主サナンダ・クマラという霊的な導きの下に存在する「光の偉大なる聖職者団(グレート・ブラザー/シスターフッド)の空挺部隊のことだ」といわれます。

 

・「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海親鸞日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っているという事実がある」といわれます。「往古、かの尊い釈尊が、明星天子にあったという事実、また、イエス・キリストと金星との関わり、その記録が歴然と存在している」そうです。太古には金星蛇人と火星霊人の対立・戦争もあったようです。目で見える金星は砂漠のようなものですが、人工遺物が発見されているといわれます。

 

・実はアシュタールは、「かってイエスであった存在は現在“サナンダ”と名乗っており、アシュタールとともに彼の宇宙船に住んでいる」と述べています。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。そしてサナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています

 

・「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうで驚きます。「シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであることや、サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在である」といわれます。

 

・「隠れた聖者たち(隠れた首領)」の正体も詳しくは分かりません。宇宙人のマスター(大師)クラスの神人のことでしょうか。進化している宇宙人、神や天使のような存在が、さまざまな方法で、人間にコンタクトしてくるようなのです。「ガーディアン(守護神)――昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている。コズミック・トラベラー(宇宙の旅人)――ガーディアン委員会の下で、ガーディアン委員会の特命事項を遂行する宇宙人」という種族がいるそうですが、彼らとのコンタクトからさまざまな情報が昔から得られたようです。

 

・アセンディッド・マスターのコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)やチャネラー(霊的交流者)がいるということは驚きです。ブラヴァツキー夫人の神智学協会の話でも登場しますが、「導師」から膨大な情報を受け取っています。クートフーミ導師(マハトマ)とモリヤ導師の教えをうけたといわれます。世界中でもホワイトブラザーフッド(白色同胞団)のメンバーからチャネリングを受け取る人びとは少ないようです。

 

スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追いやったといわれます。彼らは、「驚嘆すべき牡牛なす双神」と表現され、発進母星は65光年先の牡牛座(地球から観測する最も明るく輝く恒星アルデバラン)だそうです。シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)の構図のようです。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいでしょう。龍神も牛神も人間化して、アストラル界やエーテル界で「神々の世界」を構築しているようです。モーゼとユダヤ人は龍神の系譜にあり、イエス・キリストは牛神の系譜で、お互いのバックはオリオン星系とシリウス星系という宇宙人のようです。

 

・アリス・A・ベイリーは、米国でチャネラー(霊的交流者)が活躍する前の時代の人なのですが、「神の国の様相」を明らかにしているそうです。ベイリーは「ジュワル・クール覚者の教えを口述筆記し、24冊の本を表わしており、密教学徒の間では有名である」とのことです。

 

・『肉体を持った人間になったり、目に見えない透明な人間になったりすることができる。宇宙人のクェンチンは、コズミック・トラベラーの一人である』とありますが、このあたりが、フリーメースンと関係があるのではないのでしょうか。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。天使や神々の進化した宇宙人は目に見えませんが、「空飛ぶ円盤」の時代から「見えない宇宙人の時代」に変わりつつあるようです。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」そうです。また「神々や進化した宇宙人(天使)は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も認識できないようです。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。マインドコントロールの一種でしょうか。

 

・中世の薔薇十字団の逸話のなかにも、この種のコズミック・トラベラーの集団がフランスに存在していたという話があるそうです。昔から、西洋では「異人」や「神人」が地上を徘徊していたという話も多いようです。

 

・現代では、米国で映画にもなった『メン・イン・ブラック(黒服の男たち)』(MIB)が、コズミック・トラベラー(宇宙の旅人)に相当するのかもしれません。しかしながら、メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)は、UFO研究者を脅す犯罪者のようにいわれていました。ところが、近年、ハリウッド映画『MIB』、『メン・イン・ブラック』では「宇宙警察」のような役回りでした。コンタクティによると彼らは、グレイと共に飛来した『シリウス系オリオン星人』だそうです。オリオン星人は、人類に5万年進化しており、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。 「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がエリア51等の秘密基地で活動しているともいわれます。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承がありますが、「異人」はオリオン星人だったようです。当時の警察が「異人」をどの程度、把握していたのかは不明です。そして民俗学では異人の正体は不明です。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれております。天狗も異類異形の異星人だったようです。

 

・『肉体を持つが地球人の目には見えない』という表現なので荒唐無稽な与太話ということになるのでしょうか。コズミック・トラベラー(宇宙の旅人)や異人、超人、神人、天使、宇宙人が昔から地上を徘徊しているともいわれています。また一部は、同化し社会に溶け込んでいるともいわれます。また金星のマスター(長老)に葉巻型宇宙母船の中で会見した日本人もいたそうです。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」時代のようです。葉巻型宇宙母船は日本でもよく観察されていたようです。

 

梵天とか帝釈天とか昔の人は宇宙人とのコンタクトにより神々の図絵や彫像を残したのでしょう。スイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーは、「プレアデスにある、とある惑星に日本民族の原郷がある」といっていたそうです。「オリオンは階級社会だが、プレアデスはそうではない」との報告もあるようです。

 

・戦後米国にグレイとともに飛来した「金髪碧眼のノルディックはナチスだ」という話もあったようです。ちなみに『私はアセンションした惑星からきたー金星人オムネク・オネクのメッセージ』(徳間書店)によると「ドイツの原郷から来た」といっているそうです。異次元にあるといわれる金星の金星人の末裔だというのです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。ケンタウルス座アルファ星(アルファ・ケンタウリ)からは、人間タイプの金星人の末裔がきているといわれます。

 

・シャンバラに関する説も色々ありますが、エーテル界に突入した「都市型の超巨大宇宙母船」という説もあるそうです。目に見えない非常に細かい粒子の世界、エーテル界は、現代科学では解明できない世界ですが、昔から神智学などで語られているようです。そこに神々などの高等知性体が存在するようなのです。エーテル界にある神々の都市で、高等知性体は、何をしているのでしょうか。私達の現実の世界に神が影響力を行使しているという説もあるそうです。高等知性体の描くシナリオ通りに世の中が動いているともいわれます。

 

・米軍は、天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人とコンタクトしているといわれます。イスラエルシリウス星人と通商協定を結んだという話もあり、事態は相当進んでいるようなのです。日本に関係する神々も来ているという与太話もあるそうです。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人がとてつもなく進化したそうです。イルミナティの空飛ぶ円盤はタイム・トラベルができ、「米軍の将軍が同乗していた」ともいわれます。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているともいわれます。

 

・2012年に宇宙人は公然と姿を現わしたのでしょうか。「米国にあらわれた金髪碧眼のノルディックは、アガルタに住んでいた」といわれているようです。しかし、グレイの「空飛ぶ円盤」に同乗していた「ナチス」とも言われている金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人といわれていました。ノルディックとオレンジといわれる人間タイプの異星人は、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。

 

ナチス・ドイツが崇拝した金髪碧眼のトゥーレの『超人』たちは、現代の米国に現れたグレイとともに母船に同乗する金髪碧眼の異星人ノルディックと同一の種族だったのでしょうか。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。

 

・ノルディックがアガルタ王国やシャンバラ王国に住んでいたという説が異次元の地下王国とからめて唱えられているそうです。金髪碧眼のノルディックの登場ですべてが明らかになるようです。

 

・金髪碧眼のノルディックと同様に、髪の毛がオレンジで『オレンジ』と呼ばれる異星人も米国に飛来したといわれています。日本の茨城県の海岸の浜に江戸時代にUFOで漂着したといわれる『蛮女』も髪の毛は『赤毛』であったそうです。金髪であったともいわれています。「ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ている」といわれていますが、1954年には、「ラージノーズグレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。一万年以上前のベテルギウス(オリオン座の恒星)星人の容姿は現在の「エンジェル」とほぼ同じであったらしいといわれます。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・アシュタール司令官とは、チャネラーの書籍などによく登場してきており、たくさんのニューエイジのチャネラーが接触している司令官、アシュタールの最高指揮権に従っているポジティブな宇宙人たちの銀河間連邦を表すのに用いられるのが、アシュタール司令部のようです。

 

・古代からの神々や天使にしても“宇宙連合”からの接触とみればよいそうで、異なった宇宙連合間同士の戦争が大規模なスター・ウォーズになったようです。宇宙連合や銀河連邦など種々の形態や存在がチャネラーやコンタクティによって報告されているそうです。

 

・「最も高等なギゼーの知性体」とアルクトゥルス星人との関係とは奇妙です。また、ヒトラーは、「ギゼーの知性体」とのコンタクティであったのでしょうか。歴史的なイメージとしては、ヒトラーは、悪魔か魔神が憑依した霊媒で黒魔術師だったのでしょうか。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれ、プレアデス人がユダヤ人のホロコースト(大虐殺)の背景にいたとは奇妙な話のようです。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。スター・ウォーズではプレアデス人が被害者や加害者として登場したのかもしれません。「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」といわれます。

 

アリゾナ州セドナはニューヨークの芸術家が憧れるUFOで有名な観光地ですが、近年では多くのヒーラーが集まっているそうです。

 

・ブラジルの夢見の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、「2011年は日本経済の破綻」、「2012年は阪神地震」を予言していました。東日本大震災を予言・的中させた松原照子さんは、30年前に「2009~2011年、大阪、堺あたりを中心に大地震が起きる」と予言していました。

 

・二人の予言が一致するようで不気味です。松原照子さんは、再びマスコミに注目されだしたようで、書籍も出ているようです。霊人からビジョンを見せられる不思議な体験の持ち主のようです。

 

・二人とも「神のような人物」からビジョンを見せられて、予言をするそうです。「大地震・大津波が大都市で起きる可能性」のことは、8割方の常識になった現在、それぞれ予言された地域や、学者の指摘のある地域は、それなりの準備がすすんでいるようです。

 

・「驚異の予言を行ったのは、神戸市三宮で割烹店を経営する松原照子さん。評判の“予言ママ”だ」そうですが、普通の人にホワイト・ブラザーフッドのマスターたちが憑依したそうです。書かれている内容は、作り話ではなく、「不思議な世界の人々」から聞いたという話です。実に奇妙な現象です。

 

・この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターやマスター(長老)たちが人間の姿を装い地上の人間とコンタクトすることもあるのでしょうか。アストラル界の住人が人間の姿を装い地上に出てくることがあるそうなのです。もちろん、これが「アバブ・トップシークレット」の一つだそうです。

 

天理教中山みき教祖や大本教出口なお教祖のように、無学な人に神さまが憑依して超常的なものを表すことも多くはありませんが現実にあったようです。最近になって注目をあびた松原照子さんも最初の本の出版から24年間の空白があったようです。私も詳しくはフォローしていませんが今後注目される人のようです。

 

・この度の大震災には原発事故が伴い前代未聞の国家危機となっています。「10メートルの大津波は何度も来ていました。が、官僚たちと選良たちが想定の大津波高を5メートルにして、10メートルの防潮堤を造ったために、世紀の大失政となり、未曽有の国家危機になりました」と語られています。

 

・秀才のエリート官僚たちがなぜ間違ったのでしょうか。関係者全員で決定した事なので、誰も責任を取る必要がないということなのでしょうか。3階を超えてくる大津波では誰もたまりません。30メートルの大津波の被害者は誰を恨むのでしょうか。政府の「失政」も増えているそうで驚きます。失政を厳しく追及する国民の関心が欠けているのかもしれません。また官僚制も時代の流れに適合せず、制度疲労し劣化が目立ちだしたのかもしれません。

 

・この度の「北日本大震災は千年に一度の天災」だったそうですが、「百年に一度の人災」ではなかったのでしょうか。米国は「CIA超能力透視部隊」、「FBI超能力捜査官」のようなエスパー(超能力者)の開発・登用は昔からすすんでいるそうです。日本国においても情報組織へのエスパー(超能力者)の登用は考慮されるべきでしょうか。

 

・『宇宙からの大予言』の出版から24年経ちますが、その間、マスコミはフォローしていないと思いますが、コンタクトの相手がかなり神性の高い集団(ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団))のようですので、残念です。松原照子さんの予言が活用されていたら、被災者はより少なくなったことでしょうか。

 

・アンタレスに本拠のあるホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)は、世界中にコンタクテがいるようです。日本神道もホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)と深く関係があるようです。

 

・「シャンバラには、世界の故人の偉人たちが不死の姿となり生きている」という話もあります。死後の霊界で死人が生きているということと同じでしょう。リラ星にあるエロヒムの『不死の惑星』のように功績のある人は、遺伝子操作による「不死の特権」が与えられるという話もあるそうです。フランスのリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルの報告です。

 

東日本大震災を予言的中させた松原照子さんとホワイト・ブラザーフッドのブラヴァツキー夫人との関係も不可思議です。ただ人に質問されるとテレビのスイッチを入れたように目の前に画像が映し出されます。テレビや映画のように映るのですから私にとっては別段大変なことではありません

 

・大震災も5年経ちましたが、松原照子さんは「東日本大震災を予言・的中させた」一人として、当時話題だったそうです。「その予言をブログ『幸福への近道』に公開したところ的中。話題騒然となってアクセス数は急増し、1日平均約30万件にも達して一時はパンク状態に陥ったという」といわれます。このことから再び松原さんは有名になったようです。

 

・ブラヴァツキー夫人やクート・フーミ大師などのアデプト(大師)などのコンタクティだそうですが、彼らにビジョンを見せてもらえ予言するそうです。松原さんにアストラル界視力や霊界視力があるのでしょうか。世にも奇妙な物語です。

 

・松原さんはお化けによく出会うそうですが、超能力者は霊界の人々や霊人によく出会うようです。ジョーマクモニーグルも米軍の勤務時代によくお化けに出会ったそうです。超能力者には色々と共通な点があるようです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は、こと座文明の再創造を支援しているといわれます。アルデバラン星人は現代でも「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

 

・そのメカニズムは、神のような人物からビジョンを見せてもらい予言の手紙を書くというブラジルの夢見のコンタクティ、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースを思わせます。ここでもシャンバラという場所がでてきました。

 

・松原照子さんは、『あの世から神様を引き寄せるパワースポット』、『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』、『松原照子の大世見』、『幸福への近道』(主婦の友社)等を出版しています。『今日という日は一度だけ』(2012/4/4)、『幸福への世見』(212/3/16)、『幸せを導く未来の暦』(2011/10/6)、という本もあります。最近では、『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』、『松原照子の大世見』、『「不思議な世界の方々」から教わった予知能力を高める法』、『心を整えて幸せを呼ぶ64の方法』等です。現在、雑誌『ムー』にも「松原照子の大世見」を連載しているそうです。

 

東日本大震災を予言・的中させた松原照子さんは、『宇宙からの大予言』を1986年12月に出版していますが、「幸福への近道」の出版までは、25年間の空白期間があり、その間も「不思議な世界の人々」とコンタクトがあったようです。