UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

結局、プロじゃなくて、アマチュアが国家運営をしていると。それではパイプも何もないわけですよね。パイプも何もないアマチュアが思い込みでやる。

 

 

日月神示の緊急未来予測』

迫りくるこの国の立て替え・立て直し

 大石憲旺 × 中矢伸一 × 高島康司

ヒカルランド    2011/3

 

 

 

<CIA系シンクタンクストラトフォー」による予測—―日本は間もなく臨界点を迎え、グレンとひっくり返る!引き金は中国だ!!>

・(高島)皆さんが来る前、大石先生とお話ししたんですが、CIA系シンクタンクの予測があるんですよ。今回(2010年7月)の参院選挙の直前、日本は臨界点に達するという予測。これは明治維新以降の150年弱の歴史を総括して、予測するんですね。実におもしろいです。

 

・(高島)45年から現在までというのは、いわゆる資本主義的な、商業的な手段でそれをたどってきた。でも、これから日本というのは縮小期に入る。江戸期と同じ、縮小です。

 なぜかと言うと、現在のような日本の資本主義のやり方で、4つの条件をもはや充足できなくなってきている。たとえば日本の主導的な産業である耐久消費財は、中国であるとかアジア諸国のほうに、どんどん取られる。韓国にも取られる。したがって競争に負ける。それは日本が自分たちのサバイバルのための資源とかリソースを確保することがむずかしくなっているということ。したがって別の方法を採らねばならないと。それに日本というのはそのような臨海点に達したら、地震が起こったように一気に変わる。だから、地震社会だと。ある臨界に達したら、予兆もなく、いきなりガラッと変わる。

 われわれは民主党が政権を取ったのが予兆だと思ったが、そうではなかった。こんな混乱期がまだ続いている。しかしながら、どこかのところで臨界点を迎えて、いきなりガーンと変わる。

 

・(高島)ちょっとここで、匂わしてるのは、この大きな変化の引き金になっていくのは何なのかというと、中国だと。中国の出方、特に中国の経済成長率が逆にグーンと衰えた場合、日本というのは一緒に引っ張られて、もっと衰えが大きくなる。そのときに真剣に新しいやり方を模索せざるを得なくなる。これがきっかけとなるのではないか。

 

・(大石)中国というのは、群雄割拠なんですよね。軍閥の地方政府は、人民解放軍が握っている。それをいま共産党でまとめているから一つの国だけど、本当はバラバラでしょ。

(高島)そうです。言ってみれば、そのバラバラであるがゆえに、それをまとめるために、恐ろしく強烈な国粋主義的な政権ができたら怖い。だから、中国の経済成長がぐっと落ち込んだときに、政権交代が行われ、そういう過程で民主化した場合に、非常に極端な政権ができあがっていく可能性が強い。

 

・(高島)いろんなところの予測では、まさか中国の経済成長率がこれからどんどん衰えるなんて考えられえないという予測が多いんですよ。いまの中国で、内需転換がうまくいくだろうとみんな思っているんですけれども、ストラトフォーはそう思っていないですね。必ず中国モデルはスローダウンして、無理だぞ、これではと。1回ガクッとくる。いや、崩壊とかいうんじゃなくても、すごくスローダウンするだろうと、言っています。

 

<日本は民主党政権になって情報の集積所だった「国際情報局」をつぶしてしまった!>

(高島)まず日本は決定的に国全体がプランニング、立案能力が弱い。ただ、優秀な官僚もけっこうたくさんいて、いろんな省庁の随所にそういう立案チームがあることはあるんですよ。そういう部署もある。

 ただし、ちょっと危惧しているのは今回の民主党政権で政治主導と訴えた。したがってそういう官僚を全部遠ざけてしまって、政治家が決定するんだというふうになっているわけですね。それで怖いのは、外務省に国際情報局という局があって、これはすべての重要情報が集まる中心だったんですよ。そこに孫崎享さんという極めて優秀な局長がいたのですが、その人が退官したあと、政権交代すると同時に国際情報局がつぶされてしまったんです。

 

・(里坊)結局、プロじゃなくて、アマチュアが国家運営をしていると。

(中矢)それではパイプも何もないわけですよね。

(高島)パイプも何もないアマチュアが思い込みでやる。

 

<資源を争って、ロシア/イスラム原理主義連合軍が、ヨーロッパに侵攻する?―—ビリー・マイヤーとイルマイルの予言!>

・(高島)ここはちょっと胡散臭い話になるけで、たとえばビリー・マイヤーというUFOのコンタクティがいます。このビリー・マイヤーが1987年の2月28日にコンタクトされて、受信した予言というのが、エノク予言という名前で出ている。その予言の中に今後起こることとしておもしろいことが載っている。ワールドトレードセンタービルの攻撃をきっかけになって、「アメリカが狂い出す」と書いてあるんです。これはなんと、1987年の文書ですよ。いま見ると、「ええっ」と思います。

 この文書は、2001年から現在までの世界がどうなるかって、実によく描写しているんですよ。大量破壊兵器があるという理由で、アメリカはイラクを攻撃するんだと書いてある。これはもう当たっている。そして、いままでのアメリカじゃなくなると。それで、これ以降のことも書かれているんです。現在のローマ法王ベネディクト16世といいます。現在のローマ法王が次のローマ法王になった途端に天変地異とか極端な変化というのが、始まると。

 

(大石)これは他にも出てますね。次のローマ法王になったときが非常に危険とね。

(高島)まずヨーロッパがどうなるかと言うと、イスラム原理主義の団体がヨーロッパ各国で大規模なデモ、食糧暴動を起こすと。そしてその食糧暴動の広がりに合わせて、ロシア軍が三方から侵入してくる。一つはスカンジナビア半島のほうから、もう一つは中央ヨーロッパ、さら

に南ヨーロッパと三方からワァーと侵入して、フランスをめざすらしい。

(高島)これはロシア/イスラム原理主義連合軍が入ってくる。中国はどうなるかと言うと、インドを直接攻撃すると。日本に関して述べられていないんですけど。

 インドを攻撃して、3000万人が死ぬ。そして実質的にインドが中国の占領下に入ると書いてある。中国がインドを手中に収めるわけですね。日本を軍事的にどうだということはそこでは書かれていないんですけれども、ただ感じとしては、すでにその前に日本とかアジアというのは中国経済圏の中に入っている感じですね。

 何でこんなことが起こり得るのかというのは、いまのわれわれじゃわからない。けれども、やたらそういう予言が多い。

 このような予言では、あと南ドイツのババリアにアロニス・イルマイルという有名な予言者がいて、この人はロシア軍のヨーロッパ侵攻のものすごく細かな予言を残して1959年に亡くなっている。どの都市から侵攻が始まるかまで詳しく言っている。それはスカンジナビア半島近くにアルハンゲリスクという州都があって、そこからまずロシア軍の第一波が出撃すると書いてある。何が起こるかまでは、具体的に書いていない。ただ、見ていると、資源戦争ですね。食糧と水をめぐる資源戦争です。そうなったらいまの国際関係はとんでもないことになります。

(大石)そうです。いままでの常識とか、そういうものは成り立たないです。そして資源戦争ということになってくると、日本としては、条件が悪いでしょ。食べなきゃ人間は生きられないんだから、どうやってそういうものを確保するんだということになる。

(高橋)おっしゃるとおりで、まさに2003年のペンタゴンレポートというのはそういうシナリオなんですよ。もうまちがいなく資源戦争が起こるから、その中でアメリカはどう生き延びるか。

 

・(高島)ちなみに、このレポートは英語の文章になってますけど、クライメイトチェンジとあります。気候変動ですね。これがコールド・ドライ・ストームズと言って、要するに寒くて、旱魃が起こって、突風が吹き荒れる。それが起こると、地球が人口を保持できる能力が低下。食糧、水、エネルギーがなくなってきて、その結果、国家安全保障上の問題が起こってくるんだと。あと世界的な困窮。経済的凋落が起こってくると。これに備えよというペンタゴンレポートですね。

 

・(中矢)異常気象が起こり、経済的にもダメで、戦争も起こりそう。こういう中でこの世界のしくみが変わろうとしている。日本の役割というのは重要なわけです。

 

<危機の時代にあっても日本は国民が一致した対応ができる唯一の国とペンタゴンレポートも言っている!>

・(高島)ちょっと違うことなんですが、このペンタゴンレポートは日本に関して書いてあるんですよ。日本は大丈夫だと書いてるんですね。これによると、日本は単一民族に近くて、国内でいろんな問題が発生して苦難の状態になっても、社会を分裂させるほどの大きな問題が発生する条件が少ない。統合性がとれていると言うんですよ。

(里坊)単一民族で、多民族国家ではないですよね。

(高島)なので、国民が一致した対応をとって、新しい経済システムを早くつくって、生き延びるだろうと書いてあります。

 

 

 

『宇宙からの大予言』 迫り来る今世紀最大の危機にそなえよ

松原照子   現代書林   1986/12

 

 

 

<ズバリ予言の驚異>

レーガン大統領の身辺>

・1985年4月、事務所で原稿用紙を前に雑文でも書こうとデスクに向かっていたときです。後ろに人の気配を感じ、振り返ってみると、ブルーグレーのおばあちゃんが立っていました。昼なのに、その姿はこの世の人と変わらず、「今から言うことを書いて発表しなさい。そうすると多くの人があなたの言うことに耳を傾けるようになります」と言いました。

 事務所にいるのは私たち(私とブルーグレーのおばあちゃん)だけだったので、書いてみる気持ちになり、ゆっくりと語ってくれる一言ひとことを私は、書き留めていきました。

 

レーガン大統領の死は、地球上において、大変なことへのスタートを意味します。

 

<今世紀最大の黒幕>

・1986年2月、地球は、何区画かに分かれ、恐怖への道を辿ります。とくに、アメリカ、ソ連、そして、恐怖の地帯「香港」。この香港を舞台に、世界は踊り始めます。

 肥えて醜い二つの魂が、地球をわがもの顔で歩き始め、その歩いた後に、「死の舞」が、そこここで見られるようになります。そのときはすでに我々の知る大国アメリカも、鉄の壁のソ連も、金で買われた名門旧家さながら外面だけの時を過ごすばかりです。

 

・肥えた醜い二つの魂は、地球本体のコントロール・センターの乱れを示すがごとくの動きを、1986年3月、各国で見せ始めます。彼らは、決して表に現われません。しかし、彼らの欲は、彼ら自身の二人の対決でもあり、地球を支配すべく、もうすでに動いています。その二人こそ、香港島の裏でお金を操り、現在のアメリカやソ連をも金で買い、次々と世界の国々を金で買いあさっている人物、今世紀最大の悪人です。そして、地球滅亡への指揮者なのです。たった二人の人間のために、地球は大きく色を塗りかえられます。今のアメリカ、そして、ソ連、いえ我々人間の全てが今から二人の死の指揮者によって歌い踊らされていくことでしょう。

 

・そのひとり(A);小太りで50歳前後、船が大好きで豪華船を何隻か持ち、彼の船は他の国々にも何隻か浮かんでいる。(見えにくかったのですが、船先のイニシャルが“S”のようにも見えました)。

 

・彼は機械に強く、なかなかのエンジニアぶりを見せることがある。それにもう一つ強いものに語学があり、北京語、広東語、上海語、英語を話す。

 

・兄弟は多く、その中でも父親の愛情をあまり感じずに育った人間である。

 

・そのひとり(B);この人物は、自分の考えるすべてが正しく、自分を聖者だと思っており、台湾に城を持ち、九龍の丘には昔風の家があり彼は、昼、夜の王者でもある。この香港の「HOTEL」という「HOTEL」は、彼のひとつの顔でもあり、この町の路地の裏うらにも目を持っている。アメリカのマフィアなど足元にも及ばない組織を手にしている。彼はいま、香港を自分のための国にすべく動きまわっている。年齢は60歳すぎ。しかし、いまなお元気で、女性が大好きである。彼は独特な方法で薬を作らせ、自分に死があるはずがないと信じきっている。彼は東洋医学の権威でもあり、自分の動きを自分で図れる勘の持ち主である、

 この二人の東洋人は、アメリカ、ソ連の傘の下で世界中を宗教戦争に導き、また両国の名の下で、イエロー軍団をリビアから南下させています。

 1986年の早くて9月、遅くて1987年の7月、東南アジア一帯にクーデターが頻発し、そのころからインドの人口は減り始めます。

 

 

 

『プレアデスとのコンタクト』 (地球外知的生命)

(ビリー・E.A.マイヤー) (徳間書店)  2001/8

 

 

 

<地球以外の出自を持つ人間>

地球上には、地球人、つまり地球に起源を有する人間だけでなく、地球以外にその出自を持つ人間もいる。それらの人間の故郷は限りないほど遠い宇宙にあり、彼らは、時空をことにするリラとヴェガ星からやって来た。昔の宇宙飛行士の末裔で、プレアデス/プレヤール人もその直径の子孫である。またこのような早期における地球への移住者の中には、シリウス星から来た人間もいる。

 今日、地球上に住むシリウス人、マローナ人、リラ人、ヴェガ人など全てのプレアデス/プレヤール系民族の末裔は太古においてヘーノクが120億年ほど前に最初の創生を行い民族を形成したときに発生したものである。

古代のリラ、ヴェガ人は常に彼らの戦闘能力を維持し、自分たちの起源についての知識を保ちまた大事にしたがシリウス人やマローナ人たちは、それを失ってしまった。

 

・地球人類の間で神のように振舞ったのは、リラ人、ヴェガ人だけではなかった。その中には、プレアデス/プレヤール人もいた。これらの多くの神々たちは、粗暴で残忍な暴力をもって地球人類を服従させ、自分の勢力下に治めようとした。その最もなるものは、プレアデス/プレヤールの年代記に良心のかけらもない卑劣で陰謀的と記されているギゼー知生体である。

 

・それと並ぶのは宇宙人のアシュタール・シェランとその一味で、彼らは、地球人類に対し、権勢欲とイデオロギー上の惑わしで最悪の役割を演じた。

その後ギゼー知生体は1980年代にプレアデス/プレヤール人によって捕らえられ、悪事を働けない世界に追放され、また球状、三角形、および円盤状の彼らの宇宙船は全部破壊されてしまったので、宇宙旅行もできなくなった。また、アシュタール・シェランとその一味は、アスケットの民族を戦争による暴力で屈服させようと、数年前にダル宇宙に侵入したため、邪教や権勢欲による地球人への危険は去った。

 

・だが、アシュタール・シュランの司令宇宙船と全ての艦隊は火を噴く戦闘のさなかに彼を乗せたまま炎上し、全滅した。そのため、彼とその一味はもう我々のデルン宇宙に戻ってくることもなくなった。もし、彼らが転生を通じて生まれ変わってくるとしたら、それはダル宇宙であり、前世についての記憶は残っていない。なぜなら、霊性が生まれ変わるたびに総体的意識ブロックの人格変化も行われるからです。

 

 

 

『人類の祖先は宇宙人である』

 (ミン・スギヤマ)(第一企画出版)(1993年)

 

 

 

<一番科学的でないのは科学者自身>

<科学者はアインシュタインを裏切りたくない>

光速度を超える光が近年各地で観測されていることや、光速度を超える速度で飛来してきたであろうUFOの存在たちが確認されている以上、光速度不変の原則がすべての状況において、適用されるとは言えないことを科学者たちは認めざるを得ないところまできている。

 

<何度も地球に入植を試みた宇宙人>

宇宙人セムヤーゼによれば、宇宙には地球に限らず非常に多数の文明が存在し、彼ら宇宙人はそのうちのヒューマノイド型の人類だけで「宇宙連合」を構成しているという。その人類の総合計は約1270億人で、またヒューマノイド型ではない、「宇宙連合」に属さない知識生命形態が無数に存在している。

 

・さらに、地球上には三つの異なった惑星を起源にもつ人種が存在しているという。地球上に“創造された”地球人、現在の火星の位置に昔存在したマローナという惑星について、惑星崩壊後にやってきたマローナ人、そしてヴェガ星や琴座のリラ星の惑星からやって来た古代リラ人の三人種である。

 

・各々に起源を持つ人々の現在の人口は、古代リラ人が14万4228人、マローナ人種が1億6730万人、それ以外は“地球人”であるというが、他にリラ人からわかれた2人種がいる。その2人種については、宇宙人にも詳細は不明だが、ほとんどが“地球人”と同化しているらしい。中国人や日本人はこの2人種に当たると、セムヤーゼの父プターはマイヤーに語った。

 

・セムヤーゼの話は今から約23万年前、彗星によって住民の3分の2を失ったある太陽系の第6惑星から始まる。

「セムヤーゼ」

ある遠い宇宙の太陽系の惑星の全人類の3分の2が、当時この彗星(デストロイヤー)によって滅ぼされ、生存者は、最初からやり直さなければ、なりませんでした。再出発は不自由で困難を極めました。しかし、彼らは、わずか900年間くらいで新しい文明と文化を築きあげました。彼らは、宇宙の力によってもたらされた困難な破壊を克服して再出発したのです。

 

・彼らの霊性と知識は急速に洗練されて行き、彼らの到達した技術水準は想像を絶していました。やがて彼らは、円形で皿状の宇宙船を建造し、大宇宙へ飛び出すようになりました。

 

 

 

『プレアデス / プレヤール人とのコンタクト記録』  

ビリーE・A・マイヤー    水瓶座時代出版 2010/10/1

 

 

 

<第31回、第35~38回会見(1975年)>

(プター)

・我々の世界は地球と異なり、諸国に分割されていない。

・すべての世界に、統一された民族と地球の概念で言えば統一された世界政府がある。

 

・どの世界でも政府が秩序執行機関として機能し、すべての政府は自由意志で最高法院に従属する。

 

・この最高法院は、我々のすべての世界の真の指導部であり、いわば、中央政府である。

 

・しかし、それは我々の故郷世界にはなく、極めて特別な惑星に置かれている。

 

・それは我々の人種を統率する中枢である。

 

・その惑星で生存する最高法院は、半霊半物質の生命体から構成されている。

 

・すなわち、それらは途方もないレベルの知識と英知を備えた人間生命体である。それらは最初の純粋霊体へと移行する段階、すなわちアラハト・アテルサータの水準にある。

 

・つまり彼らは、非常に進化しているため、純物質的肉体から解放されて、すでに半ば霊的となっており、半ば物質的なのである。

 

・したがって、彼らは半ば人間と呼べる唯一の生命体であり、最初の高度な純粋霊体と交信できるが、これは純物質的生命体には絶対に不可能なことだ。

 

・我々でさえ、これらの霊体や、もっと高次の純霊体と交信することはできない。ましてや地球人にはとうてい不可能である。

 

・このような我々の民族はみな、半物質的・半霊的な最高法院によって構成される中央政府に従属する。

 

・宇宙全体を見れば、宇宙飛行が数えきれないほど多種多様な生命体や必ずしも人間になりきっていないヒューマノイドによって行われている。

 

・しかし全体としては、同種の生命体や同じ考え方の生命体は常に共生し、互いに結びついている。

 

・このようにして大型宇宙船によって、銀河系の多くの星系治安任務が維持されるのである。

 

<地球上の本当のコンタクティーの正確な数は現在1万7千422人。>

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・「結局、プロじゃなくて、アマチュアが国家運営をしていると。それではパイプも何もないわけですよね。パイプも何もないアマチュアが思い込みでやる」ということでは、国民が困ります。為政者はプロ中のプロのはずですが。プロというのは「厳しい基準」で選抜されています。被害者もその家族も高齢化しており、拉致事件はどうなるのでしょうか。この程度の問題に数十年もかかっているようでは政治家の非力が窺われるといわれます。「プロが担当すべき仕事をアマがしていると効果がでない」といわれます。拉致事件も日本的な対応の結果で終わりそうです。政治家は選挙民の対応に追われて、勉強ができないそうです。国家経営の実務に精通したベスト&ブライテストのテクノクラートの英知を結集した「国家改造計画」が求められているそうです。いつまでも「政治が遅れている」ということでは複雑化する社会問題に対応できないでしょう。「失政」が増えている時代に、私たち一般人は、政治意識を高めていく必要があるそうです。政府にはベスト&ブライテストが集結しているはずですが?!「政治が遅れている。私たち一般人は、政治意識を高めて政治の近代化を急がなければならない」そうです。「日本の政治家はアメリカのロビイストのような役割を果たしている」という説もあります。「改革が遅れているのは本当に優れた官僚や政治家が登用されていないからだ」といわれます。

 

・「あまり知られていないことだが、日本の社会保障というのは、先進国とは言えないくらいお粗末なモノなのである」と語られています。議員の近未来の姿は欧米のようにボランティア議員の流れだといわれます。「政治は税金なり」といわれますが、税制が劣化してきているともいわれます。また「政治家が劣化している時代だ」ともいわれています。「昔から政治が一番遅れている。票の請負業のようなもの」といわれます。「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」といわれます。私たち一般人は、政治意識を高めていく必要があるそうです。

 

・CIAのような諜報機関は、民間会社の「調査会社」に未来予測やシナリオの作成を依頼しているといわれます。CIA系シンクタンクストラトフォー」は、そのような会社のようです。そうした資料から米国の諜報機関や政府は、政策や作戦やシナリオを研究するといわれます。また、そのような「調査会社」から、さまざまな未来予測の本が発売されているようです。ほとんどの有識者が中国に対して楽観的であった時代から、これらの「調査会社」の未来予測は、非常にネガティブでした。民間の識者の常識から10年から20年先を的確に予測しているともいわれます。共産党官僚がノーメンクラーツ(赤い貴族)と化し都市部 の民工農村戸籍の人民などの「豊かさを制限する」と述べられます。ロシアの経済も低迷しています。ロシアでは「シロヴィキ」といわれる治安・国防関係省庁の職員とその出身者が勢力を持ち直し恐怖政治が始まっているともいわれます。昔から「日本人は安全と水はタダだと思っている」と指摘されています。「外国では様々な意味で甘い国際感覚の日本人が狙われている」といわれます。日本人に特有な「甘い国際感覚、貧弱な語学力」では大きく国益を損ねると述べられます。国際問題はプロでなければ対応できないといわれます。

 

・「肥えて醜い二つの魂」とは、香港の三合会に関係がある可能性もあるといわれます。荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。荒唐無稽な話が多くにわかに信じがたいですが、出版社も関与していますし、何らかの意味があるのでしょうか。

 

・『ウィキペディア』によると「<『三合会』の香港社会への浸透> 香港における三合会の問題は60年代及び70年代に顕著であった。諸問題の解決のために警察が三合会を利用していたともいわれる。1970年時点で、香港警察のうちの実に三分の一の人間が黒社会の成員を兼ねている者かまたは黒社会と何らかの繋がりを持つ関係者であるという証言が存在した。自由放任主義的な社会体制を採る香港社会にあって、官憲と三合会とのこうした共生関係は、社会の秩序に安定をもたらしていた面もあった」とのこと。

 

・三合会は、香港を拠点とする犯罪組織のイメージが強いのですが、地下社会、裏社会、黒社会のネットワーク、中国版の裏社会のフリーメーソンともいえるようです。

 

・<「地下の世界や楽園を通り、「柳の都市」と呼ばれる「神の聖なる都市」へいたる魂の旅を象徴」とは?!>

「メーソン類似の儀式を持つ仏教系結社。中国の「天地会」(洪門結社)は、4世紀ごろに、阿弥陀信仰を広めるために仏教徒の中から生まれたものと言われるが、道教的色彩も強く見られる。

 古代の秘儀を伴って現在まで1500年以上も生きながられている。その秘儀はエジプトの“死者の書”やフリーメーソンの儀礼に奇妙に類似している。地下の世界や楽園を通り、「柳の都市」と呼ばれる「神の聖なる都市」へいたる魂の旅を象徴している。そして、至高な存在との合一を求める際に、神秘家が味わう種々の体験についての比喩がこの魂の旅に込められている。結社の手による合図のほとんどはフリーメーソンの間によく知られているし、ここで行われている重要なことは、すべてイギリスや米国の「スコッチ・メーソン」の高位階の中にも観察される。

儀式は四つの部分からなっているが、全体を貫いているモチーフはやはり「死と再生」であり、志願者は、儀式的な死、修業、旅などを経た後、再生する。「洪門結社」では、三角形が儀礼の中で重要な地位を占めており、このため「三合会」とも呼ばれるのである」 とのこと。

 

・西洋と東洋のフリーメーソンは、当然実在する時空を超えた同一の神か悪魔によって統括されているということでしょうか。フリーメーソンの主神はグノーシスデミウルゴス(悪の創造主)であるという説もあるといわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。またフリーメーソンの主神は「魔王、堕天使のルシファーである」とか「デミウルゴス」とかの いろいろな説もあるそうです。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているそうです。

 

・25年前の本でその後の松原照子さんの詳細は分かりません。現在、雑誌『ムー』に連載を書いていると述べられています。「地球滅亡への指揮者とは?」こんな魔神が憑依したような人間はいるでしょうか?常識的に考えると「いない」。だが、裏世界を考えると可能性はあるでしょうか。「生き神」どころか「生き魔神」、「死に神」というところでしょうか。香港の三合会の裏世界の会長をイメージしますが、『柳の都市』と呼ばれる「神の聖なる都市」から、まるで魔神か超人・達人(アデプト)が人間に憑依、化体してきたかのようです。ネガティブなシリウス星人でも地上の人間に化体してきたのかもしれません。

一部の熱烈な信者である異人たちにとっては絶大な力を持つ見えない世界の裏世界の『会長』なのかもしれません。

 

・異次元にあるという「神の聖なる都市」『柳の都市』へ行くという憧れが三合会の会員にはあるのかもしれません。「肥えた醜い二つの魂は、地球本体のコントロール・センターの乱れを示すがごとくの動きを、1986年3月、各国で見せ始めます」ということでしたから、超人(アデプト)の世界の話なのかもしれません。

 

・神智学ではアストラル界やエーテル界に『都市』があるといっています。また、アメリカの著名なUFO研究家は「アリゾナ州セドナ上空にエーテルのシティが滞空している」と言っています。

 

・三合会は、その統制力から見て、超常的で「神の聖なる都市」、『柳の都市』に連れて行ってもらいたいという熱烈で、盲目的な信者が多いのではないでしょうか。超人(アデプト)が、悪玉と善玉の一人二役をやっているのかもしれません。中世、ヨーロッパの薔薇十字団の最高機密文書でも、超人(アデプト)が地上に来ていたという話があるそうです。その形体は様々でしょう。

 

・「ブルーグレーのおばあちゃん」が、コンタクトしてきたブラヴァツキー夫人だそうです。『東日本大震災を予言・的中』させた松原照子さんには、不思議な世界の人々が、昔からコンタクトしてくるそうです。中には「中国4千年のおじちゃま」もいるそうで、皆が夢中になる天使か神様なのかもしれません。世にも奇妙な話のようです。しかし、「事実は小説よりも奇なり」なのかもしれません。

 

・「地球滅亡の指揮者」とは、不思議な話です。世の終末近くに『獣』と呼ばれる人物が現れ、全人類を支配するという予言がありました。「思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間を指しているからである。その数字は666である」というヨハネの黙示録の予言を連想させます。

 

・松原照子さんは、ブラヴァツキー夫人、クート・フーミ大師とか、ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)とコンタクトしているそうです。「地球のコントロール・センターとは彼等のいるシャンバラのことだ」といわれます。

 

・「地球の主神」とか「アメリカの主神」とか「日本の主神」とかの話もあるそうですが、私たち一般人には訳の分からない話ばかりのようです。「地球の主神争い」とはどういうことでしょうか。

 

・スイス人のビリー・マイヤーの膨大なノートによる記録から、かなりの宇宙人の世界が分かり、世界中で出版されたそうです。日本でも協会があり活動しているといわれます。プレアデス星人は昔から日本とも関係が深いそうです。プレアデスに日本人の原郷があるともいわれます。プレアデスやオリオンには日本人が多く住んでいるといわれます。

 

・20年ほど前にはプレアデス星座に行ってきた日本人の話もあったのですが、その後何も聞かないのですが、マスコミの前に誰も出たがらないのでしょうか。沈黙のコンタクティも多いといわれます。

スイス人のコンタクティ、“ビリー・マイヤー”の“その後”はどうなったのでしょうか。私は、詳しくは知りません。

 

・スイス人の元農夫のビリー・マイヤーは、プレアデス星人のコンタクティとして世界的に知られています。アダムスキーのように彼の映したUFO写真が詐欺かペテンかということを問題にする人々もいました。

 

・日本では、当時、ドイツ語の「翻訳をすすめる会」ができて、彼の膨大なコンタクト記録の手記が翻訳出版され、数十冊の本が作られているようです。

 

・日本でも日本テレビの名物担当者、矢追純一UFOディレクターによる「テレビ特別番組(特番)」で放映され覚えている人も多いと思います。また、写真集も出版されました。

 

・プレアデス星人は人間に最も似ている宇宙人と言われ、彼のコンタクト記録によると「プレアデス星座には日本民族の 原郷となった惑星があり、今なお『日本に関係する宇宙人(神々)』が飛来している」とのことです。わが国の天皇家天之御中主神(あめのみなかぬし)やキリスト教の“天の父なる神”がスバル(プレアデス)信仰にあたるといわれます。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。もしそれが事実としたら大変恐ろしいことです。宇宙人情報がアバブ・トップシークレットになっているのも、そのような背景があるのが原因なのかもしれません。また「神とのコンタクト」をアバブ・トップシークレットにしているともいわれます。

 

・人類に6千年進化するプレアデス星人は、邪悪なオリオン星人と対立関係があり、スター・ウォーズもあったようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人と協定を結ぶかしてプレアデス星人もニルヴァーナ(涅槃・天国)に出入りしているようです。

 

・プレアデス星人はビームシップで別宇宙をも探査しており、翻訳された膨大なコンタクト記録を整理するのは、時間がかかるそうです。

 

・高次元の高等知性体や神々の世界は、「半霊半物質の生命体から構成されている最高法院」「ニルヴァーナ(涅槃・天国)評議会」によって統括されているようです。

 

・プレアデスには、6時間で行けるそうですが、70年代当時、「異星に行った」というコンタクティの報告の本が数冊出版され、「プレアデスやオリオンに行ったという日本人」もいて驚いた人も多いといわれます。「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」といわれます。オリオン星人は昔から人間社会に同化してきたのかもしれません。我が国の神社の大半がスサノオニギハヤヒ、つまりバールやミトラを祭祀し、その系列神を祭神とした物部氏の神社で、オリオン信仰といわれます。セム系民族はエンキの北極星、北斗七星信仰、ハム系民族はエンリルのオリオン信仰であったといわれます。「異人」はオリオン星人だったようです。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。

 

・現在、ビリー・マイヤーは取り巻きに囲まれているそうですが、昔は、拳銃で何者かに命を狙われたこともあったようです。欧米では、コンタクティやチャネラーが何者かに命を狙われ殺されるという事件などがあったりしたようです。それで、「宇宙人にまつわる殺人事件」ということもあって、セキュリティの観点から「何も知らせるな」という警察の伝統的な行動形態が維持されているといわれます。

 

 

******************************** ・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド 神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」                                   、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」 日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」 「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド