UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

ついにはまったく異なったステージへ進化していき、物理的な世界へと並行する世界に依存するようになったのです。そこはあなた方がアストラル次元と呼ぶパラレルワールドです。(2)

 

 

『シュメールの天皇家』 陰陽歴史論より 

鷲見紹陽 明窓出版     2007/8/1

 

 

 

高天原はスバルである>

<太古、神人はスバル、北極星、オリオンからやってきた>

・本書の「陰陽歴史論」とは、高天原の昴(スバル)系の氏族とアースガルトやアガルタの地底系氏族という“陰と陽”の二系統の血脈の関わり、抗争の中で歴史は動いてきたのであり、それが歴史の真相であったことからつけたものである。

 

・さらにこの“陰陽”の二系列は地底信仰の氏族のシャンバラ(セム)系とアガルタ(ハム、ヤペテ)系の二つにも見られ、後者はさらに親高天原と反高天原に分かれた。

 

<スバル、北極星、オリオンの三位一体>

・これまでわが国の天皇家天之御中主神(あめのみなかぬし)やキリスト教の“天の父なる神”がスバル(プレアデス)信仰にあたり、セム系氏族が北極星、北斗七星信仰、ハム系氏族がオリオン、シリウス信仰であることを明らかにしてきた。

 

・なおヤペテ系氏族はスバルと同じ牡牛座のアルデバラン(ヒアデス星団の赤星)信仰と考えられる。

 

・この地底世界の実体は不明だが、一部にはプラズマ亜空間説が出されている。空間が歪曲して異空間へとつながっているという説明もあり地底世界というより、別次元の世界と考えられる。

 

・厳密にはアガルタとシャンバラを区別しなければならないようである。つまり、ヤペテ系やハム系の神域がアガルタで、シャンバラは、セム系の神域ということである。

 

藤原氏北極星、北斗七星信仰はシャンバラ信仰、物部氏のオリオン信仰はアガルタ信仰となる。

 

・このヤペテ、ハム対セムの対立は天界で天の父なる神に反抗した堕天使に対してヤハウェ(またはミカエル)が天使の三分の二を率いて天の父なる神の側につき、堕天使とそれに従った三分の一の天使を地底世界に落とした事に遡る。セム系対ハム系、ヤペテ系の対立で、後者がヤハウェ側と天使側の半分ずつに分かれたことで、三分の二対三分の一となる。

 

セム系民族はエンキの北極星、北斗七星信仰、ハム系民族はエンリルのオリオン信仰であった。

 

・我が国の神社の大半がスサノオニギハヤヒ、つまりバールやミトラを祭祀し、その系列神を祭神とした物部氏の神社で、オリオン信仰であり、ハム系の神々を祀ったものであった。

 

イザナギの黄泉の国訪問譚はギリシア神話のオルペウスの話がモデルで、途中で約束を破って振り返って見たため永久に妻を失ったエピソードなど同一のものである。なお、イザナミのいた黄泉の国は地底世界でアガルタ(シャンバラ)である。

 

・大伴氏と物部氏天皇家をはさんで、セム系とハム系の陰陽の関係にあり、東日本を大伴氏、西日本を物部氏が支配したが、本来は対立関係にあった。

 

・ハムもセムもノアの子としてアースガルト、アガルタ、シャンバラという地底に起源をもつが、北欧神話などを読むとセム系とハム系の住む領域も異なり(シャンバラはセム系の世界)、元々は対立していたのが、セム系がハム系に服属して和解したことになっている。

 

・シャンバラとアースガルト(アガルタ)は対立関係にあった。セム系は北極星、北斗七星信仰で、ハム系はオリオン、シリウス信仰で別系統のものが系図で兄弟とされている。

 

セム系は“文”の性格が強く、ハム系、ヤペテ系は“武”の血脈である。ハム系の中でもカナン人は、ノアによって呪われ、“カナンの呪い”という言葉が残っているが、聖書の中でもキリストが忌々しきものマムシの末裔として避難している。

 

・この我が国におけるセム系とハム系、高御産巣日神系(たかみむすび)と神高巣日神系(かみむすび)が、天皇家を間において対立・抗争してきたのが日本の歴史で、しかもそれは国民の一割前後の民族の抗争であったとするのが本書である。

 

天孫降臨の地は飛騨である>

・スワティカ(卍)は、もともと宇宙エネルギー発動の神聖な表現である。

 

北欧神話のアースガルトがインド神話のアガルタという地底世界への信仰を有するトゥーレ協会という一種の秘密結社で、ヒトラー自身が、その地底世界を求め探検隊をチベットに送ったり、そこで知りえたものと思われる。

 

ナチスとアガルタの結びつきについては多くの人が論じている。有名なスウィフトの『ガリバー旅行記』もケルトによる地下世界探検譚を集めて書かれたものである。

 

 

 

パラドックスの科学論』  科学的推論と発見はいかになされるか

井山弘幸  新曜社   2013/3/15

 

 

 

<ミクロメガスのパラドックス――サイズの問題>

・「ミクロメガスのパラドックス」とは聞き慣れない名だと思われるだろう。これまでに編まれたパラドックス集成に一度として収録されたことがないので、少々気が引けるのだが、科学の歴史に手を変え品を変え、たびたび顔をだす難問である。ミクロメガスは18世紀のヴォルテールが書いた哲学的小説の主人公の名前である。第一にこのギリシア風の名前からして矛盾を含んでいる。「小さくて大きい奴(ミクロメガス)」という面倒な名前だ。

 

・長寿という点ではミクロメガスと共通するが、それでも桁外れに違っている。ミクロメガスはそもそも人間ではなく、シリウス系の惑星人である。身長は約40キロメートルで約1千万年近くも生きるという。M78星雲からやってきたウルトラマンの数百倍の大きさで、しかも想像を絶するほど長生きである。この点からすればマクロ(メガス)ではあっても、ミクロではない。何故にヴォルテールは「ミクロ」メガスとしたのか?ミクロメガスは罪を犯し、やむなく宇宙を遍歴することになる。旅の途次、身の丈2000メートル程度の「矮人」である土星の賢者と話し込む。ミクロメガスから見ると小人にすぎないその賢者と、寿命、感覚の数(シリウス星人の1000感以上に対して土星人は72感、片や人間は五感をもつだけだ)、色彩などの固有性(物質の特質)をめぐって異星間の比較論議をする。その折に身長も寿命も程度の問題であって、大きいとか小さいとか語ることに絶対的な意味などないことが分かる。登場人物中もっとも長寿のミクロメガスでさえ「シリウス星の1000倍も長生きする人々」がいると嘆き、そして1000倍の長寿をもってしても当人たちは短いと不平を鳴らしている。

 

・ミクロメガスと土星人の賢者のコンビはさらに宇宙旅行を続け、ふとしたことから地球にやってくる。すくい上げた海水を即製の顕微鏡で観察すると、そこにモーペルテュイ率いる観測船団がいることに気づく。ミクロメガスは、肉眼では確認できない極微小物である人間との対話を楽しむ。ミクロメガスによる人間の発見は「レーウェンフックとハルトスケルが初めて人間の素となる種を見つけた時」の驚きをはるかに上回っていた、とヴォルテールは書く。レーウェンフックが微生物を発見したときの報告は『王立協会哲学紀要』に掲載されていて、神の祝福を受けずに分裂によって子孫をもうける「気の毒な生物」は小動物と呼ばれていた。ミクロメガスは観測船団の科学者に対して、レーウェンフックと同じことをしているのだ。微生物を極微のものとして眺める人間、そして掌の上でその人間をレンズで観察するミクロメガス。彼とてさらに極大な存在にとっては卑小な存在にしかすぎない。この物語を一読するとわれわれのサイズの感覚は麻痺してしまう。

 

<万物の尺度をもとめて>

・してみると「ほどよい加減」とか「中庸の徳」とか、適度の量について語ることさえ意味を失うだろうし、われわれ人間が棲息する地球の天文学的特性にもとづく「地球的基準」は数ある基準の一つにすぎなくなるだろう。ミクロメガスによれば土星人は寿命を土星の公転周期によって算定する。土星人の1歳は換算すると地球人の30歳に相当する。だとしても土星人にとってこの換算は意味をなさない。地球のことは知らないのだから。

 

・地球を中心として秩序づけられた万古不易の世界空間、最高天に神が住まう唯一無二であるはずの宇宙がブルーノによって相対化され、「諸世界」の一つに降格されたわけだ。地球の他にも似たような生物が棲息する惑星が無数にあって、そこにはおそらく「その生物にとっての神がいる」とまでは言わなかったにしても、そう感じさせる過激な主張であった。地球を中心とする旧体系が二千年の長きにわたって君臨できたのも、キリスト教神学が被造物である人間と人間の居住する地球に対して特権的地位を与えたからである。ブルーノのように世界の複数性をミクロメガスの観点から訴えることは、無神論につながる不敬虔な行ないであり、それゆえ彼は1600年に火刑に処せられた。

 

・だが世界の複数化への思想的趨勢はとどまるところを知らず、フォントネルを経て、やがてヴォルテールの時代になると天文学は世俗化し、神や天使が住まう永久世界の殿堂はいつしか天体図に書き込まれぬようになってゆく。そのような時代にヴォルテールは海峡を隔てた隣国のスウィフトの書いた『ガリヴァー旅行記』を知り、「小人の国」と「巨人の国」へ相次いで渡航した旅行物語から着想を得て、地球基準、人間的基準を無化するシリウス系惑星人の宇宙旅行譚を書いたのである。さて、ミクロメガスの言うように宇宙の大きさについて厳然たる基準は存在しないのだろうか。

 

 

 

『私はアセンションした惑星から来た』

(金星人オムネク・オネクのメッセージ)

(オムネク・オネク) (徳間書店)  2008/3

 

 

 

<金星人、火星人、土星人、木星人の特徴>

・現在、アーリア人という呼び名で多くの人々が知っている白色人種は、金星から来ました。私たちはしばしば背の高い“天使のような存在”として、あなた方の世界のUFOコンタクティたちに語られています。私たちの身長は通常2メートル15センチから2メートル40センチほどで、長いブロンドの髪と、青また緑色の瞳をしていることでよく知られています。

 

黄色人種は火星から来ました。彼らは、細身で背が低く、髪は金色または濃い茶色をしていて、肌はオリーブ色から黄色がかった感じの人たちです。目は大きく、つりあがっていて、瞳の色は灰色から濃い茶色の間で人それぞれです。火星人は秘密主義の傾向があり、SFのイラストに描かれるような、幾重にも重なった精巧な未来都市を築いていることで知られています(火星人の生命波動も地球人の物理的な密度のものではありません)。火星人は東洋や太古のスペイン民族の歴史と関係しています。

 

・地球を訪れた赤色人種は土星系の人たちでした。彼らは、最初は水星で進化を遂げていました。ところが水星の軌道が変わり、太陽により近くなってしまったために生存環境が厳しいものになり、彼らは、土星へ移住したのです。土星人の髪は赤色から茶色で、肌は赤らんでいて、瞳は黄色から緑色をしていることで知られています。体格は背が高く、がっしりとしていて、太陽系内では、筋骨たくましい人たちとして知られています。アトランティス人やネイティブアメリカンはそれぞれ土星人を祖先にもつ民族のひとつです。中でもエジプト人とアステカ族は、とりわけ土星人の影響を強く受けています。

 

・黒色人種は木星系で進化を遂げた人たちです。彼らは、背が高く、堂々たる風貌をしていて、顔のサイズは大きく、角張った顎をしています。髪の色はつややかな深い黒で、瞳は茶色から青紫です。木星人はその声の美しさと、隠し事をしない開放的な性格でも知られています。彼らの子孫はアフリカやその他の地域に分布しています。

 

 

 

『ガンディード』(他5編) 

 (ボルテール)(岩波文庫)2005/2/16

“ミクロメガス”(哲学的物語) ボルテール(1694-1778)の代表作

 

 

 

シリウス星団の一住民、土星と言う名の惑星を旅する>

シリウス星の住人と土星の住人との間に交わされた会話>

・ミクロメガスは、この種の質問をいくつもした後、土星には本質的に異なる実体がいくつあるのかを尋ね、その数はおよそ30しかないことを知った。それは、たとえば、神、空間、物質、感覚で感じる広がりのある存在感、感じかつ思考する広がりのある存在、広がりを持たない思考する存在などなどだった。シリウス星の天体には300の実体があり、しかも彼は旅行中に他の3000もの実体を発見していたのだ。これには、土星の哲学者も肝をつぶした。

 

シリウス星人と土星人が二人で試みた旅行。地球と言う天体で彼らに持ち上がったこと>

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・オムネク・オネクさんは、ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でみますと「アストラル界の金星の都市・チュートニアから地球で残した自身のカルマの清算と金星のマスターから言い渡された使命を果たすために、幼少時に体を物理的な波動に落とし、1952年にアストラル界と物理的世界の中継都市・レッツから宇宙船で地球に飛来し、チベットの寺院で3年間過ごした後に、アーカンソー州で交通事故で死亡した7歳の少女と事故現場で入れ替わり、アメリカ人として生活し始めたと述べている」とのこと。

 

・著作のリストは、以下ですが、アセンション(次元上昇)した金星のことが分かりやすく書かれていると語られています。

 

『私はアセンションした惑星から来た』(益子祐司/訳、徳間書店 2008年3月)

『地球人になった金星人オムネク・オネク』(益子祐司/訳、徳間書店 2011年2月)

『DVDから語りかける 金星人オムネク・オネク 地球を救う愛のメッセージ』(益子祐司/訳、徳間書店 2011年12月)

『金星人オムネクとの対話 スターピープルたちにいま伝えたいこと』(益子祐司/訳、T.O.エンタテイメント 2013年11月)

 

・人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然詳しくはありません。細かい粒子の世界のアストラル界も現代の科学では解明されていません。

「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」と語られています。また「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。「アストラル界下層にいる霊たちの多くは、地球上の種々の問題を引き起こす原因となります。彼らはテレパシーで地球上の人間と交信する」と語られています。アストラル界の住人が地上にも出てくることは秘密結社の最高機密だそうです。「人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたる」と指摘されています。

 

・CIAのような諜報機関の恐さは、実質的に情報によって政治をコントロールできるため戦争開始などの判断ができるからだそうです。「諜報機関はこりごりだ」という人は、その諜報機関の中の非人性や異人性を感じるからでしょうか。宇宙人・異人情報は諜報機関に握られています。ロシアでも当然です。

 

・当然米国をはじめとする宇宙人とのコンタクト国は、死活問題として国家資金と科学者の総力をあげてエイリアンの超テクノロジーを入手しようとするでしょう。欧米では宇宙人や宇宙人のコンタクティが命を狙われるという事件もよくあったそうです。宇宙人が超テクノロジーを人類に渡さないというのも「人類の進化に干渉しない」という宇宙法があるようなのです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の一人勝ちでしょうか。また「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は、ロシアも研究しているのでしょうか。

 

・宇宙人に関する完全機密、『厳秘』の情報扱いは、宇宙人の安全を考えて当然のことのようです。国土の広い米国では歴史的にも銃器が家庭に日用品としてあり、犯罪や事故も多いので、「住むのには危険な国」と感じる日本人も多いといわれます。超能力の異星人をめぐって昔からスパイ団が暗躍していたようなのです。メン・イン・ブラック(黒服の男たち)もそうでした。

 

・「地球人になった金星人オムネク・オネク」のように遥かに進化した異星人はアストラル界の都市に住み、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で地球に登場するようなのです。「隣の宇宙人」のように識別不能で、誰も分からなくなっているようなのです。

 

・だから「宇宙人情報はマスコミで報道しなくてもよい」、「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」といわれます。

 

・ウェンデル・スティ-ブンスはUFOマニア、研究者として日本でも有名な人ですが、彼も「逮捕されてしまい、無実の罪を着せられて5年間も服役されることになりました」ということで、詳細は知りませんが、「戦争を指導する諜報機関」の凄さを垣間見る思いです。どこの国の諜報機関も国家安全保障のために「暗殺」を正当化しているそうです。

 

・ウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)によって、地上に異星人が人格転換して登場するという現象は米国に多いといわれます。シリウス星人は、天国に出入りして、人間へのウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)を自由に操作できるそうです。一般的には、宇宙人は異次元移動ができるものもいると指摘されています。

 

・異星人は、ウォーク・インやワンダラーの形態によって地球の人間に転移したと指摘されています。

 

・「八瀬童子は“鬼の子孫”と呼称されたのだろうか」という謎は、正確には分かりませんが、「童子」とよばれた小柄なリラ星人との繋がりが窺われるそうです。「伊吹弥三郎」と「伊吹童子」の伝承もいろいろと異説があるようです。「伊吹弥三郎は、創造神という顔と、魔物=鬼という顔がある」そうです。「造物主」についての情報も分かりません。

 

酒呑童子茨木童子、伊吹童子、八瀬童子、護法童子などのイメージは、人間タイプとモンスター・タイプが混ざるものが多いようです。小柄か小人の「童子」のイメージは小柄なリラ星人に繋がっていくようです。「童子」と呼ばれる宇宙人は、小柄なリラ星人系列なのかもしれません。リラ星人は太古から日本にも飛来していたようです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。

 

・日本最古の鬼は「目一つの鬼」で出自は「出雲風土記」だそうです。

酒呑童子茨木童子、伊吹童子、八瀬童子、護法童子などのイメージは、人間タイプとモンスター・タイプが混ざるものが多いようです。異星人には、モンスター・タイプと人間タイプがあるのですが、「鬼」と「童子」は、混同されるイメージのようです。河童や鬼や天狗は、私たち一般人は、図絵などで、固定したイメージが定着しています。しかし、実際はさまざまな種類があるようです。

 

・プレアデス星人とのコンタクティも多く、書籍も出版されています。プレアデス異星人は、昔は「観音如来」に相当したのかもしれません。プレアデス異星人は、最も人間に近いといわれています。しいて違いを言えば、耳たぶの形が違うということかもしれません。観音如来の垂れ下がった耳たぶに、プレアデス異星人のそれは、似ているといわれます。また、宇宙人の特色として若く見えても2百歳以上とか、不死というか長寿命が特徴です。その他、超能力においてもはるかに優れているようです。

 

・プレアデス人は人類に6千年進化しているそうですが、恒星間飛行技術を持っています。しかし、天使のような宇宙人ではありません。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるようです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。

 

・伊吹の弥三郎や酒呑童子は人間タイプの異人ではなかったのでしょうか。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」と言う説もあるように、人間に近いともいわれるプレアデス星人や、モンスター・タイプや人間タイプもいるオリオン星人が太古から日本に飛来して、それぞれの末裔とコンタクトを取っていたようなのです。酒呑童子にはさまざまな異説があるようで、「酒呑童子は美男子だった」という説もあるようです。オリオン星人やゼータ・レチクル星人が関係するアブダクション(誘拐)は、昔の「人さらい」や「神隠し」ではなかったのでしょうか。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、『異人』にさらわれて行く者年々多くあり」と『遠野物語』にあるように邪悪な異人、ゼータ・レチクル星人やオリオン星人の「暗黒の勢力」たちの犯行かもしれません。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承の異人はオリオン星人だったようです。「大本教出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。

 

・昔は「金星蛇人と火星霊人との争い、戦争」と言われましたが「伊吹の弥三郎」は金星蛇人の系列の爬虫類的異星人(レプティリアン)の人間タイプかもしれません。「竜神」様が強力だったようです。現代では金星のマスター(長老)も地球人とコンタクトしているという話もあるそうです。金星人の母船は「葉巻型の母船」として知られており、目撃事例も多いようです。アストラル界にある異次元の金星の都市に壮大な文明があるようです。

 

・金星人オムネク・オネクのメッセージによると火星人の都市はエーテル界にあるパラレル・ユニバース(並行宇宙)にあるのかもしれません。また火星人の方が神に近いのかもしれません。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。金星蛇人と火星霊人の関係がその後、どのようになったのか分かりません。米国にも火星人が少数、棲んでいるそうです。火星人はとにかく秘密主義のようで分からないようです。金髪碧眼のノルディックが小柄なバイオ・ロボットのグレイを使役しているといわれます。それは陰陽師安倍晴明が小柄なモンスター・タイプの「式神」を使役していたことを連想させます。安倍晴明もオリオン星人と関係があったのかもしれません。また世界中で異類婚姻譚が多かったようです。

 

・昔の物語では、「童子」と「鬼」は一緒に並べられて使われることがあります。「鬼の一族」という言葉もよく使われますが、「聖徳太子は鬼の一族だった」ともいわれます。また「聖徳太子は神人と交わっていた」という話もあるようです。この方面の詳しい研究家ではないので、分かりませんがモンスタータイプの鬼のイメージが先行します。しかし、「鬼の一族」とは違った意味合いを持っているようなのです。何か不思議なものを連想させるようです。当時でも鬼の中に美女が混じっていたという伝承もあるそうです。そして「聖徳太子は存在しなかった」という奇説もあるようです。

 

・「鬼」や「童子」は異星人ではなかったのでしょうか。「八瀬童子は鬼の子孫」と言う意味もはっきりわかりません。異星人の末裔のネットワークがあるのかもしれません。「平家がプレアデス星人の末裔、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあるそうです。

 

・「童子」と言う言葉も小柄なリラ星人のイメージが重なります。フランスのリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルによると「小柄なリラ星人と遭遇して、エロヒムの不死の惑星に行った」と本にして世界中で注目されました。クロード・ボリロン・ラエルの本はインターネットにより無料で見れるようです。また組織的にもラエリアン・ムーブメントとして活動しているそうです。日本にもリラ星人やプレアデス星人やシリウス星人とさまざまな異星人が超太古から飛来していたといわれます。

 

・14万4000人の古代リラ星人がアセンションを待っているそうです。14万4000と言う数字は、聖書や精神世界、宇宙人の話によくでてくる数字です。古代リラ星人は14万4千人いたそうですが、日本民族とも関係があったようです。人間の身長と比較して長身の宇宙人と小人の宇宙人、小柄な宇宙人もいれば、3メートル以上の巨人タイプの異星人もいるそうです。巨人タイプの異星人のコンピュータが最も進んでいるそうですが、アバブ・トップシークレットのため分かりません。

 

・異星人も街中に混じると区別ができないほど人間と似ているそうです。動物タイプの宇宙人もいるそうですが、地球に飛来しないようです。小柄なグレイは、ハリウッド映画やメディアに頻繁に登場しましたし個人のビデオなどにも撮影されたようです。

 

・日本に来た宇宙人は「鬼」「童子」「天狗」「異人」「河童」「コロポックル」などと伝説に多く残っているようですが、現代では、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれ、街中の宇宙人は誰も区別ができないようなのです。ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)の特殊な人々も増えているそうです。

 

・「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」とか「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ともいわれます。人間の肉体や精神体に自由に憑依するはるかに進化した天使的な宇宙人は、認識できる人は非常に少ないようです。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうといわれます。

 

・「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」という話もあり、はるかに進化した天使的な異星人や神々についてはほとんど分かりません。「彼ら高次元の存在たちとは、天使の軍団、アンドロメダ・ネットワーク、アセンディッド・マスター、7次元・8次元・9次元からの光の存在、シリウスの長老、プレアデスの光の使者のことで彼らによって構成された同盟」の存在を私たち一般人が認識できるのはいつのことになるのでしょうか。

「ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている」といわれますが、この世の作用については詳しくは分かりません。

 

ナチスをはじめ歴史のおぞましい虐殺・戦争の歴史には、ハム系とかセム系とかの血流の対立・抗争が底流にあるという説もあるそうです。ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう、おぞましい戦争が起こるともいわれます。

 

・堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反抗したという太古の物語は、現代では「天使と悪魔」、「キリスト教会とイルミナティ」の争いとかの流れになっているようです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているともいわれます。

 

・フランス人のラエルというコンタクティで有名なサタンと呼ばれるリラ星人は「実験室で人間を創った」といわれ、一方、シリウス星人は「遺伝子操作か思念(?)で人間を創った」ともいわれますが、どうなのでしょうか。

 

・また、シリウス星人は遺伝子操作で人間がぞっとする生物を作ったので、神に嫌われたそうです。神は天変地異を起こして、それらの生物を全滅にしたという神話もあるようです。「イルミナティは宇宙人の集団なので強力なのだ」ともいわれます。

 

・『ミクロメガス』は、18世紀のフランスのヴォルテールの哲学的小説ですが、当時としては「シリウス星人」とか「土星人」とかの概念がでてくるので、特異な小説です。「宇宙人」が存在するということは、当時の人々の知識ではなかったようです。1952年のアダムスキーの『空飛ぶ円盤同乗記』によって、金星や火星や土星などの太陽系の惑星に宇宙人が住んでいるという話が最初にでたようです。アダムスキーも謎の面も多くて、当時からFBIや一部のメディアでは「詐欺師扱い」だったともいわれています。現在でも「ペテン師」扱いをする一部のメディアもいるそうです。アダムスキーも「金星の異次元」という表現をしなかったからのようです。宇宙人の物理学では「極大を極めれば極小になる」また「極小を極めれば極大になる」というのがあるそうです。現代の科学者でも「進化した異星人の超科学の世界」は理解できないようです。

 

ボルテールの『ミクロメガス』は、シリウス星人を描いた300年前のフィクションの奇書です。300年前にシリウス星人とか土星人とかを話題にしたボルテールは、驚異に値すると思われます。「歴史のシナリオ」を作るともいわれるシリウス星人は太古から地球に飛来していたといわれ、コンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)もいたのかもしれません。しかし、『ミクロメガス』は、単なる創作話のようです。

 

・しかし、金星や火星にアメリカの探査衛星が向かい、その表面の砂漠のような写真を送ってきますと、「火星や金星の異次元に宇宙人が存在する」という話になりました。濃密な肉体を離れて、異次元のアストラル界やエーテル界に「アストラル体」という「幽体」で住んでいるということらしいのです。現代では前世が金星人だったというオムネク・オネクも同様な話をしているようです。つまり、アストラル体や幽体で異次元で壮大な都市文明を創っているようなのです。アダムスキー以後には、さまざまなコンタクティが現れて、多くの書籍が出ていますので、「宇宙人は存在しない」と真正面から否定する人は、少数説になりつつあるようです。というのもアメリカ国民のほとんどが「宇宙人の存在」を信じていると指摘されています。

 

・日本でも昔から異次元に住む宇宙人が存在したようです。異界に住むという鞍馬山の天狗は羽が生えており、異星人だったようです。天狗は霊格も低く、ランクとしても異界では最下層であるともいわれております。天狗も色々な種類があるようで、有翼の烏天狗や、鼻の高い顔の赤い良く知られているイメージの天狗もいるようです。天狗の杉山僧正は神に近いともいわれます。『遠野物語』の赤い顔の異人は、オリオン星人の系列だったようです。天狗も異次元に住む異星人と考えれば、理解がすすむものと思われます。

 

アメリカ合衆国のダルシィ秘密基地の異星人については以下のような情報があります。「なお、ダルシィ地下基地に居住する異星人は1種族ではなく、次の4種族で構成されている。

① 標準的グレイ族=身長1メートル20センチ前後。レティクル座ゼータ星出身。

② 長身グレイ族=身長2メートル10センチ前後。オリオン座リゲル系出身。

③ ドラコ族=レプティリアン爬虫類人)で身長2メートル前後。肌の色は白くて有翼。オリオン座ドラコ星系出身。基地全体を統括する支配階級。

④ レプトイド族=身長2メートル前後。恐竜から進化した地球の先住民らしい。最下層の労働階級で、掃除や炊事、運搬など日常的な雑用を担当」とのことですが、ドラコ族のように「有翼の異星人」もいるようです。

 

・これらの生体実験をしている異星人は、アブダクション(誘拐)やキャトルミューテレーション(動物虐殺)をしている宇宙人種族として知られています。これらのオリオン星人の系列の異人が、『遠野物語』に登場する異人なのかもしれません。「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」といわれますが、詳細は不明だそうです。「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」ともいわれています。

 

・「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということですが、「神隠し」も「異人」やオリオン星人の仕業だったのかもしれません。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。ゲイの不思議な現象の原因を創っているのかもしれません。

 

・「長身のグレイ族」は、オリオン座リゲル系出身と言われますが、かなり進化しており宇宙で最も過激な宇宙人種族なのかもしれません。有翼のドラコ族が、有翼の天狗として日本史に現れたようです。オリオン星人にも色々な種族があるそうです。アヌンナキは、爬虫類的異星人(レプティリアン)系列の神のようですが、オリオン・グループのリーダー的存在のようです。ラージノーズグレイもオリオン星人で、米国と秘密協定を結んだともいわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。

 

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれ、昔からネットワークがあったようです。宇宙人もウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)やさまざまな形態で人間社会に溶け込んでいったようです。宇宙人は目に見えない人間の精神体やアストラル体に憑依するともいわれ、誰もわからないようです。また「実験室で人間を創った」というリラ星人が3万年、人類に進化しているといわれます。そして、オリオン星人は5万年、人類に進化しているそうです。そして米国に戦後、登場したメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)、MIBはオリオン星人であるそうです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」そうです。

 

・火星人の秘密主義のため情報は混沌としたものになっています。秘密主義に走るのは異類混血を進めているからでしょうか。太古では「火星霊人と金星蛇人」の戦争があったともいわれていますが、現在は異次元に壮大な文明を築いているようです。また、アメリカにも少数の火星人が棲んでいるともいわれております。「火星人は幾重にも重なった精巧な未来都市を築いていることで知られています」ということで、火星人はむしろシリウス星人やオリオン星人系列なのかもしれません。リラ星人系列と理論的には混乱があるのかもしれません。

 

・「火星人の生命波動も地球人の物理的な密度のものではありません」ということも理解が難しい原因なのかもしれません。異次元の目に見えない夢のような波動の、細かい粒子の世界のようです。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」といわれ、誰も認識ができないようです。

 

・昔は地球に係る異次元の「火星霊人と金星蛇人」という対立の構図でしたが、火星人が秘密主義であるということは、コンタクティのほとんどが「金髪碧眼の白人種の金星人」とコンタクトしているという事実が物語るようです。金星人というと「美男美女の宇宙人」ということで現在は知られています。しかし、金髪碧眼のアルデバラン星人は、爬虫類的異星人(レプティリアン)の血統も混じっているともいわれます。「火星霊人」というのは、神々クラスなのかもしれませんが、不明です。

 

・火星人が秘密主義で正体がはっきりしないため、宇宙人理解の大きな障害になっているようです。火星人の系統から日本の神々の系列が分かるのかもしれません。日本民族はプレアデス星座のとある惑星に原郷があるという説もあるのですが、はっきりとは分かりません。

 

・地球は波動レベルが低いか、または文明のレベルが低くて、未来数世紀経っても宇宙連合に入れないそうですので、確認しようのないことのようです。が、米国は宇宙連合とコンタクトしており、宇宙人が社会に溶け込んでいるともいわれています。宇宙連合とのコンタクトについても色々な説があるそうです。濃密な肉体になったり、アストラル・トリップできる「アストラル体」になったり自由に肉体の濃度を変えれるのは、「進化している異星人」のようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」と語られています。

 

 

 

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日本は津波による大きな被害をうけるだろう

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「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」 日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」 「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

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