UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

イギリスを旅していると、行く先々で巨人の話に出会う。心優しい巨人、少々頭の弱い巨人、乱暴な巨人、人を喰う巨人など種々の巨人伝説が語り伝えられている。(6)

 

・ウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)によって、地上に異星人が人格転換して登場するという現象は米国に多いといわれます。シリウス星人は、天国に出入りして、人間へのウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)を自由に操作できるそうです。一般的には、宇宙人は異次元移動ができるものもいると指摘されています。

 

・異星人は、ウォーク・インやワンダラーの形態によって地球の人間に転移したと指摘されています。

 

・「八瀬童子は“鬼の子孫”と呼称されたのだろうか」という謎は、正確には分かりませんが、「童子」とよばれた小柄なリラ星人との繋がりが窺われるそうです。「伊吹弥三郎」と「伊吹童子」の伝承もいろいろと異説があるようです。「伊吹弥三郎は、創造神という顔と、魔物=鬼という顔がある」そうです。「造物主」についての情報も分かりません。

 

酒呑童子茨木童子、伊吹童子、八瀬童子、護法童子などのイメージは、人間タイプとモンスター・タイプが混ざるものが多いようです。小柄か小人の「童子」のイメージは小柄なリラ星人に繋がっていくようです。「童子」と呼ばれる宇宙人は、小柄なリラ星人系列なのかもしれません。リラ星人は太古から日本にも飛来していたようです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。

 

・日本最古の鬼は「目一つの鬼」で出自は「出雲風土記」だそうです。

酒呑童子茨木童子、伊吹童子、八瀬童子、護法童子などのイメージは、人間タイプとモンスター・タイプが混ざるものが多いようです。異星人には、モンスター・タイプと人間タイプがあるのですが、「鬼」と「童子」は、混同されるイメージのようです。河童や鬼や天狗は、私たち一般人は、図絵などで、固定したイメージが定着しています。しかし、実際はさまざまな種類があるようです。

 

・プレアデス星人とのコンタクティも多く、書籍も出版されています。プレアデス異星人は、昔は「観音如来」に相当したのかもしれません。プレアデス異星人は、最も人間に近いといわれています。しいて違いを言えば、耳たぶの形が違うということかもしれません。観音如来の垂れ下がった耳たぶに、プレアデス異星人のそれは、似ているといわれます。また、宇宙人の特色として若く見えても2百歳以上とか、不死というか長寿命が特徴です。その他、超能力においてもはるかに優れているようです。

 

・プレアデス人は人類に6千年進化しているそうですが、恒星間飛行技術を持っています。しかし、天使のような宇宙人ではありません。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるようです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。

 

・伊吹の弥三郎や酒呑童子は人間タイプの異人ではなかったのでしょうか。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」と言う説もあるように、人間に近いともいわれるプレアデス星人や、モンスター・タイプや人間タイプもいるオリオン星人が太古から日本に飛来して、それぞれの末裔とコンタクトを取っていたようなのです。酒呑童子にはさまざまな異説があるようで、「酒呑童子は美男子だった」という説もあるようです。オリオン星人やゼータ・レチクル星人が関係するアブダクション(誘拐)は、昔の「人さらい」や「神隠し」ではなかったのでしょうか。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、『異人』にさらわれて行く者年々多くあり」と『遠野物語』にあるように邪悪な異人、ゼータ・レチクル星人やオリオン星人の「暗黒の勢力」たちの犯行かもしれません。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承の異人はオリオン星人だったようです。「大本教出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。

 

・昔は「金星蛇人と火星霊人との争い、戦争」と言われましたが「伊吹の弥三郎」は金星蛇人の系列の爬虫類的異星人(レプティリアン)の人間タイプかもしれません。「竜神」様が強力だったようです。現代では金星のマスター(長老)も地球人とコンタクトしているという話もあるそうです。金星人の母船は「葉巻型の母船」として知られており、目撃事例も多いようです。アストラル界にある異次元の金星の都市に壮大な文明があるようです。

 

・金星人オムネク・オネクのメッセージによると火星人の都市はエーテル界にあるパラレル・ユニバース(並行宇宙)にあるのかもしれません。また火星人の方が神に近いのかもしれません。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。金星蛇人と火星霊人の関係がその後、どのようになったのか分かりません。米国にも火星人が少数、棲んでいるそうです。火星人はとにかく秘密主義のようで分からないようです。金髪碧眼のノルディックが小柄なバイオ・ロボットのグレイを使役しているといわれます。それは陰陽師安倍晴明が小柄なモンスター・タイプの「式神」を使役していたことを連想させます。安倍晴明もオリオン星人と関係があったのかもしれません。また世界中で異類婚姻譚が多かったようです。

 

・昔の物語では、「童子」と「鬼」は一緒に並べられて使われることがあります。「鬼の一族」という言葉もよく使われますが、「聖徳太子は鬼の一族だった」ともいわれます。また「聖徳太子は神人と交わっていた」という話もあるようです。この方面の詳しい研究家ではないので、分かりませんがモンスタータイプの鬼のイメージが先行します。しかし、「鬼の一族」とは違った意味合いを持っているようなのです。何か不思議なものを連想させるようです。当時でも鬼の中に美女が混じっていたという伝承もあるそうです。そして「聖徳太子は存在しなかった」という奇説もあるようです。

 

・「鬼」や「童子」は異星人ではなかったのでしょうか。「八瀬童子は鬼の子孫」と言う意味もはっきりわかりません。異星人の末裔のネットワークがあるのかもしれません。「平家がプレアデス星人の末裔、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあるそうです。

 

・「童子」と言う言葉も小柄なリラ星人のイメージが重なります。フランスのリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルによると「小柄なリラ星人と遭遇して、エロヒムの不死の惑星に行った」と本にして世界中で注目されました。クロード・ボリロン・ラエルの本はインターネットにより無料で見れるようです。また組織的にもラエリアン・ムーブメントとして活動しているそうです。日本にもリラ星人やプレアデス星人やシリウス星人とさまざまな異星人が超太古から飛来していたといわれます。

 

・14万4000人の古代リラ星人がアセンションを待っているそうです。14万4000と言う数字は、聖書や精神世界、宇宙人の話によくでてくる数字です。古代リラ星人は14万4千人いたそうですが、日本民族とも関係があったようです。人間の身長と比較して長身の宇宙人と小人の宇宙人、小柄な宇宙人もいれば、3メートル以上の巨人タイプの異星人もいるそうです。巨人タイプの異星人のコンピュータが最も進んでいるそうですが、アバブ・トップシークレットのため分かりません。

 

・異星人も街中に混じると区別ができないほど人間と似ているそうです。動物タイプの宇宙人もいるそうですが、地球に飛来しないようです。小柄なグレイは、ハリウッド映画やメディアに頻繁に登場しましたし個人のビデオなどにも撮影されたようです。

 

・日本に来た宇宙人は「鬼」「童子」「天狗」「異人」「河童」「コロポックル」などと伝説に多く残っているようですが、現代では、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれ、街中の宇宙人は誰も区別ができないようなのです。ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)の特殊な人々も増えているそうです。

 

・「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」とか「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ともいわれます。人間の肉体や精神体に自由に憑依するはるかに進化した天使的な宇宙人は、認識できる人は非常に少ないようです。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうといわれます。

 

・「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」という話もあり、はるかに進化した天使的な異星人や神々についてはほとんど分かりません。「彼ら高次元の存在たちとは、天使の軍団、アンドロメダ・ネットワーク、アセンディッド・マスター、7次元・8次元・9次元からの光の存在、シリウスの長老、プレアデスの光の使者のことで彼らによって構成された同盟」の存在を私たち一般人が認識できるのはいつのことになるのでしょうか。「ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている」といわれますが、この世の作用については詳しくは分かりません。

 

ナチスをはじめ歴史のおぞましい虐殺・戦争の歴史には、ハム系とかセム系とかの血流の対立・抗争が底流にあるという説もあるそうです。ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう、おぞましい戦争が起こるともいわれます。

 

・堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反抗したという太古の物語は、現代では「天使と悪魔」、「キリスト教会とイルミナティ」の争いとかの流れになっているようです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているともいわれます。

 

・フランス人のラエルというコンタクティで有名なサタンと呼ばれるリラ星人は「実験室で人間を創った」といわれ、一方、シリウス星人は「遺伝子操作か思念(?)で人間を創った」ともいわれますが、どうなのでしょうか。

 

・また、シリウス星人は遺伝子操作で人間がぞっとする生物を作ったので、神に嫌われたそうです。神は天変地異を起こして、それらの生物を全滅にしたという神話もあるようです。「イルミナティは宇宙人の集団なので強力なのだ」ともいわれます。

 

・『ミクロメガス』は、18世紀のフランスのヴォルテールの哲学的小説ですが、当時としては「シリウス星人」とか「土星人」とかの概念がでてくるので、特異な小説です。「宇宙人」が存在するということは、当時の人々の知識ではなかったようです。1952年のアダムスキーの『空飛ぶ円盤同乗記』によって、金星や火星や土星などの太陽系の惑星に宇宙人が住んでいるという話が最初にでたようです。アダムスキーも謎の面も多くて、当時からFBIや一部のメディアでは「詐欺師扱い」だったともいわれています。現在でも「ペテン師」扱いをする一部のメディアもいるそうです。アダムスキーも「金星の異次元」という表現をしなかったからのようです。宇宙人の物理学では「極大を極めれば極小になる」また「極小を極めれば極大になる」というのがあるそうです。現代の科学者でも「進化した異星人の超科学の世界」は理解できないようです。

 

ボルテールの『ミクロメガス』は、シリウス星人を描いた300年前のフィクションの奇書です。300年前にシリウス星人とか土星人とかを話題にしたボルテールは、驚異に値すると思われます。「歴史のシナリオ」を作るともいわれるシリウス星人は太古から地球に飛来していたといわれ、コンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)もいたのかもしれません。しかし、『ミクロメガス』は、単なる創作話のようです。

 

・しかし、金星や火星にアメリカの探査衛星が向かい、その表面の砂漠のような写真を送ってきますと、「火星や金星の異次元に宇宙人が存在する」という話になりました。濃密な肉体を離れて、異次元のアストラル界やエーテル界に「アストラル体」という「幽体」で住んでいるということらしいのです。現代では前世が金星人だったというオムネク・オネクも同様な話をしているようです。つまり、アストラル体や幽体で異次元で壮大な都市文明を創っているようなのです。アダムスキー以後には、さまざまなコンタクティが現れて、多くの書籍が出ていますので、「宇宙人は存在しない」と真正面から否定する人は、少数説になりつつあるようです。というのもアメリカ国民のほとんどが「宇宙人の存在」を信じていると指摘されています。

 

・日本でも昔から異次元に住む宇宙人が存在したようです。異界に住むという鞍馬山の天狗は羽が生えており、異星人だったようです。天狗は霊格も低く、ランクとしても異界では最下層であるともいわれております。天狗も色々な種類があるようで、有翼の烏天狗や、鼻の高い顔の赤い良く知られているイメージの天狗もいるようです。天狗の杉山僧正は神に近いともいわれます。『遠野物語』の赤い顔の異人は、オリオン星人の系列だったようです。天狗も異次元に住む異星人と考えれば、理解がすすむものと思われます。

 

アメリカ合衆国のダルシィ秘密基地の異星人については以下のような情報があります。「なお、ダルシィ地下基地に居住する異星人は1種族ではなく、次の4種族で構成されている。

① 標準的グレイ族=身長1メートル20センチ前後。レティクル座ゼータ星出身。

② 長身グレイ族=身長2メートル10センチ前後。オリオン座リゲル系出身。

③ ドラコ族=レプティリアン爬虫類人)で身長2メートル前後。肌の色は白くて有翼。オリオン座ドラコ星系出身。基地全体を統括する支配階級。

④ レプトイド族=身長2メートル前後。恐竜から進化した地球の先住民らしい。最下層の労働階級で、掃除や炊事、運搬など日常的な雑用を担当」とのことですが、ドラコ族のように「有翼の異星人」もいるようです。

 

・これらの生体実験をしている異星人は、アブダクション(誘拐)やキャトルミューテレーション(動物虐殺)をしている宇宙人種族として知られています。これらのオリオン星人の系列の異人が、『遠野物語』に登場する異人なのかもしれません。「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」といわれますが、詳細は不明だそうです。「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」ともいわれています。

 

・「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということですが、「神隠し」も「異人」やオリオン星人の仕業だったのかもしれません。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。ゲイの不思議な現象の原因を創っているのかもしれません。

 

・「長身のグレイ族」は、オリオン座リゲル系出身と言われますが、かなり進化しており宇宙で最も過激な宇宙人種族なのかもしれません。有翼のドラコ族が、有翼の天狗として日本史に現れたようです。オリオン星人にも色々な種族があるそうです。アヌンナキは、爬虫類的異星人(レプティリアン)系列の神のようですが、オリオン・グループのリーダー的存在のようです。ラージノーズグレイもオリオン星人で、米国と秘密協定を結んだともいわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。

 

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれ、昔からネットワークがあったようです。宇宙人もウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)やさまざまな形態で人間社会に溶け込んでいったようです。宇宙人は目に見えない人間の精神体やアストラル体に憑依するともいわれ、誰もわからないようです。また「実験室で人間を創った」というリラ星人が3万年、人類に進化しているといわれます。そして、オリオン星人は5万年、人類に進化しているそうです。そして米国に戦後、登場したメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)、MIBはオリオン星人であるそうです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」そうです。

 

・火星人の秘密主義のため情報は混沌としたものになっています。秘密主義に走るのは異類混血を進めているからでしょうか。太古では「火星霊人と金星蛇人」の戦争があったともいわれていますが、現在は異次元に壮大な文明を築いているようです。また、アメリカにも少数の火星人が棲んでいるともいわれております。「火星人は幾重にも重なった精巧な未来都市を築いていることで知られています」ということで、火星人はむしろシリウス星人やオリオン星人系列なのかもしれません。リラ星人系列と理論的には混乱があるのかもしれません。

 

・「火星人の生命波動も地球人の物理的な密度のものではありません」ということも理解が難しい原因なのかもしれません。異次元の目に見えない夢のような波動の、細かい粒子の世界のようです。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」といわれ、誰も認識ができないようです。

 

・昔は地球に係る異次元の「火星霊人と金星蛇人」という対立の構図でしたが、火星人が秘密主義であるということは、コンタクティのほとんどが「金髪碧眼の白人種の金星人」とコンタクトしているという事実が物語るようです。金星人というと「美男美女の宇宙人」ということで現在は知られています。しかし、金髪碧眼のアルデバラン星人は、爬虫類的異星人(レプティリアン)の血統も混じっているともいわれます。「火星霊人」というのは、神々クラスなのかもしれませんが、不明です。

 

・火星人が秘密主義で正体がはっきりしないため、宇宙人理解の大きな障害になっているようです。火星人の系統から日本の神々の系列が分かるのかもしれません。日本民族はプレアデス星座のとある惑星に原郷があるという説もあるのですが、はっきりとは分かりません。

 

・地球は波動レベルが低いか、または文明のレベルが低くて、未来数世紀経っても宇宙連合に入れないそうですので、確認しようのないことのようです。が、米国は宇宙連合とコンタクトしており、宇宙人が社会に溶け込んでいるともいわれています。宇宙連合とのコンタクトについても色々な説があるそうです。濃密な肉体になったり、アストラル・トリップできる「アストラル体」になったり自由に肉体の濃度を変えれるのは、「進化している異星人」のようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」と語られています。

 

・『ウィングメーカー』 (ウィングメーカーLLC VOICE)は、フィクションですが、フィクションを越えた内容があるといわれます。

ウィングメーカーは、アメリカ・インディアンとの関係から見ても人は間タイプのシリウス系のオリオン星人のことではないのでしょうか。

 

・アメリカ・インディアンは、太古からグレイ・タイプと人間タイプの2種類の異星人によってコンタクトを受けていたと指摘されています。

そして、彼らは再び地球に飛来して来ているようですが、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階上回る『厳秘』のため、その存在も否定されて、情報も流れてこないようです。

また、“メン・イン・ブラック“のような地球上のネットワークもそれに一役買っているのかもしれません。

 

・この話では「2018年に最初の世界政府の選挙が行われた後、国連を乗っ取って、世界政府を支配することになっています」とありますが、あくまでも「影の政府」として、でしょうか。もしそうだとすれば、急激に情報公開がすすむことになりましょうが、あくまでフィクションですので。

このストーリーは、超巨大な宇宙船で地球を侵略しようとしたエイリアンの映画『インディペンデンス・デイ』のシナリオとよく似ています。このあたりは、フィクションの濃密なストーリーの印象を与えます。が、過去45年間、エイリアンが人間誘拐「アブダクション」をして人体実験をしてきており、一時マスコミも大きく把握してきた事実も今は、どうなったのでしょうか。キャトル・ミューテーション(家畜虐殺)も当時はマスコミで大きく騒がれたようですが、その後の展開はわかりません。メディアも沈黙したようです。

 

・従来は「宇宙連合との明らかな公開されるコンタクトもあなたの存命中には実現しない」と予言されていたようです。宇宙連合にとっては、地球はまだ遅れた惑星で、ここ数世紀以内には、宇宙連合に加盟する資格はないということでしょうか。宇宙法の中には、「地球の人類の進化に介入してはならない」というのがあるそうです。

 映画『インデペンデンス・ディ』の中でもアメリカ合衆国大統領エリア51という秘密基地との場面が出てきますが、情報操作は、完全に高等知性体に握られているのかもしれません。「異星人情報がいずれ公開される」という話はガセネタだったようです。大統領選挙中、宇宙人情報に言及していた候補も、いざ就任すると、この話題には関与せずという概要が出されることがほとんどだったと指摘されています。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれているといわれます。

 

・グレイタイプと人間タイプの異星人が、太古からアメリカ・インディアンとコンタクトしてきました。が、近年になって「グレイの後に金髪碧眼の異星人が来て、その後に東洋人タイプが来た」とリークされています。それにしても、アメリカ合衆国大統領に知らせる必要のないトップ・シークレット(最高機密)を数段階上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)のために、情報が流れてきません。

 

・また、テレビ映画「Xファイル」「ロズウェル」などの連続テレビ映画などにより、人間タイプの異星人の驚異の超能力も何だかリークされているようです。NSA(国家安全保障局)などCIA(中央情報局)以外にも米国では多くの軍関係の情報機関があり、人間タイプの高等知性体を隠すことはたやすいようです。

 

・人類に3万年進化するエイリアンのテクノロジーを習得すれば、「米国の一人勝ち」になるでしょうが、グレイとは、戦争状態とも言われ、なかなかその実態の情報は伝わってこないようです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は、ロシアも研究しているのでしょうか。「モスクワには多くの異星人が住んでいる」というリーク話もあるそうです。

 

メン・イン・ブラック(黒服の男たち)は、映画にもなりましたが、オリオン星人といわれ、評判は良くなかったようです。彼らは地球を去ったのでしょうか。高等知性体といわれるだけに彼らの地球上のネットワークも分からないようです。「地球はシリウス異星人の殖民星である」ということですから、人類が、彼らを把握することはできないことなのでしょうか。

 

・ルシファーやサタンといわれる者は、その職業が一種の科学者であったという主張は、以前にもありましたが、新鮮な解釈と言えるでしょう。以前にもサタンと言う名は、遺伝子の科学者であるということを主張した者がおりました。神と堕天使との“天界の戦争”の話も遺伝子実験の見解と実験の対立に過ぎないと言うことになります。

 

・ウィングメーカーの本は、3冊が出版されていますが「映画のシナリオ」のような感じで、気軽に楽しめばよいとおもいます。が、あまりにも相似性と、独自性と関連性のあるストーリーに感じられます。“ウィングメーカー”の描写表現は、新鮮な感じを与えるようです。「疑うより楽しむ」姿勢が、このような本には、必要なようです。クロード・ボリロン・ラエルの「リラ星のエロヒム」以来の珍しい切り口のようです。

 

・「世にも不思議な物語」ですが、その存在に気づいている人は、確実に増えているそうです。「明治時代の日本の流浪の民サンカがアガルタの住人の末裔だ」とか、日本にも昔からフリーメーソン組織に似たものがあったということは、少数説ですが、根強いようです。

 

・「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」といわれます。不死の超人達や異人たちが日本に昔から飛来してネットワークを作っていたということも実際あったのかもしれません。

 

・「街中の超人たち」の現代の神話もあるようですが、「神人か異人のネットワーク」か、「ノアの末裔のネットワーク」か「地上に出てきた天使か異星人のネットワーク」、「コンタクティのネットワーク」なのか分かりません。が、昔からの現代でも語り続けられているオカルト界の最大の謎かもしれません。

 

・ジャーナリストで有名なベンジャミン・フルフォードは、次のように述べているそうです。<八咫烏(やたがらす)と裏の天皇が動き出した>

 「日本で一番秘密とされている結社『八咫烏』が動き出した。この結社は元々天皇を守るために少なくとも3000年前から存在する。現在のメンバーは出生時に戸籍を入れていないため、どのデータベースにも存在しない。彼らは、明治時代まで日本の天皇を守っていた。その後は裏の天皇を守ってきた。必要があれば日本の殆んどの神社やお寺を動員できる。他にも様々な影響力を持っており、黒龍会と同盟関係も結んでいる。私も以前、彼らのところに招かれ、とても不思議で良識的な儀式を受けたことがある」とのこと。

 

・現代の「日本主神」や「日本の神々」について知る、コンタクティやチャネラーが少なくないようですが、ベンジャミン・フルフォード氏については、神戸の山口組本部に、「自分を殺すな」と自ら抗議に行ったそうです。知る人ぞ知る世界で、「語れば殺される」ような不気味な雰囲気があるのでしょうか。

 

核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)扱いとは、そのようなものなのでしょうか。現に異星人情報をリークしたアメリカ海軍の情報将校が、税金問題から警官隊と撃ち合いになり、射殺されたようなのです。が、「事実か詐欺かペテンかイカサマなのか」不思議な話です。ちなみに異星人情報の公開に関与したとしてケネディ大統領が暗殺されたという話もあったそうです。

 

・宇宙には2種類の宇宙人種族があり、太古から対立・抗争をしてスター・ウォーズをしてきたようなのです。楕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に挑んだ「天の戦争」の話も、現代風に言うと楕天使ルシファーやサタン(悪魔)という名前は遺伝子科学者の集団の名前だそうです。ラグナロク「最終戦争」の話は、未来、現在、過去が混然一体となっている高等知性体のいる高次元で語られる、未来の地球の惨状かもしれません。北欧神話は、アルデバラン星人の神話で、ヴァン神族アース神族アーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。

 

・米国の未来透視家マクモニーグルによると「23世紀と24世紀に大戦があり、世界の人口が6分の1になる。細菌兵器も使われる」という不気味な話もあるようです。20世紀に非常に盛んだった「米ソ対立による第3次世界大戦の危機の話は、21世紀になりマスコミも沈黙しました。またそろそろ「第3次世界大戦の危機」の本が出版されはじめております。現実にサイバー戦争・攻撃も行われているそうです。衝突する2大勢力の対立・抗争が「最終戦争」ラグナロクになるようです。「最終戦争」の危険は、常に潜在的にあるそうです。

 

・ネガティブなシリウス星人は、人間がぞっとする生物を遺伝子操作などで作ったので神に嫌われたそうです。そこで、神は大洪水を起こしてそれらの生物を全滅させたという神話もあるようです。「金星蛇人と火星霊人の戦争」とか大宇宙には常に対立する2種類の宇宙人がいて、その対立・抗争が超太古から未来へと続いているようなのです。

 

・実験室で人間を創ったというサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人と、思念で人間を創ったといわれている天使的な宇宙人のシリウス星人が対立して、神・天使と堕天使・悪魔の戦争、スター・ウォーズがあったようなのです。現代ではパラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の存在が知られるようになりました。シリウス星人はネガティブ・グループとポジティブ・グループが存在するそうです。「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の特定の研究集団の名前だ」そうです。特定の遺伝子実験をめぐって対立するらしいのです。

 

・「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれています。「“透明人”とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人」といわれますが、爬虫類的異星人(レプティリアン)がイルミナティを通じて人類を支配しているという説もあるそうです。「その生物(透明人)は、私の思考に直接働きかけ、完全にテレパシーで交信してきた。もはや人間が存在しなくなった遠い未来から来た」と語られています。

 

・昔は「金星蛇人と火星霊人の争い、戦争」の話がありました。とにかく宇宙では2種類の宇宙人種族が対立して戦争、スター・ウォーズを繰り返してきたようなのです。また遥かに進化して、天使的な宇宙人にも分からないような未知の宇宙人種族がいるそうです。地球では、現在、中東諸国での戦闘やイスラム国との戦争が、どのように展開するのか予断は許しません。

 

・日本神話に登場する神の分類として、国津神(くにつかみ)と天津神(あまつかみ)がありますし、スサノオ対アマテラスとか、2種類の対立する神々が闘争して宇宙は進化しているようなのです。国津神の素性も正確には分かりません。前の神々だったのかもしれません。

 

天津神高天原にいるか、または高天原から天降った神の総称です。それに対して国津神は地に現れた神々の総称とされています。しかし、高天原から天降ったスサノオや、その子孫である大国主などは国津神とされています。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれますが、現代になって国津神天津神シリウス星人やリラ星人、オリオン星人やプレアデス星人という具体的な名前が出てきそうです。

 

北欧神話でもヴァン神族アース神族が争い、戦争をして、混血がすすみ、ヴァン神族アース神族から離れていき、謎の場所ヴァナヘイムへ去ったようなのです。ヴァナヘイムはパラレル・ユニバース(並行宇宙)なのかもしれません。感情の程度も宇宙人や神々は、人間以上に思われますし、想像を絶することで人間の良識や常識が通用しないようです。人間の記憶力と比較しても決して忘れるということはないのかもしれません。寿命にしても、あらゆることが「超人」ということでしょうか。それにしても神々の争いも凄まじいもののようです。

 

・『(ヴァナヘイム)-ヴァン神族の住む世界。もはやどのような世界であったかを類推することすら難しい。最終戦ラグナロクの影響を受けない位置にある』ということですが、ヴァン神族はパラレル・ワールドかニルヴァーナ(涅槃・天国)に移ったのかもしれません。神々の世界は、未来と現在と過去が混然一体となっている異次元などで、未来を読んでいるのかもしれません。

 

・パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球ともいわれておりますが、“ヴァン神族”がシリウス星人なのかもしれません。そうすると“アース神族”がリラ星人系列なのかもしれません。またその逆なのかもしれません。“ヴァン神族”も“アース神族”も形を変えて今も存在しているということでしょう。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。星の系列では、オリオン星人とシリウス星人の系統の争いになるそうです。異説では、リラ星人とシリウス星人との争いとも言われています。

 

・4次元以上の高次元の世界、アストラル界やエーテル界には都市があるといわれています。また、高度に進化した宇宙人は数千キロメートルの都市型の宇宙母船を持っているそうです。都市型の宇宙母船がアストラル界やエーテル界に突入したのがシャンバラであるともいわれています。

 

アース神族はアストラル界やエーテル界の都市に住んでいるのかもしれません。またイタリアのクラリオン星人の有名なコンタクティであるマオリッツオ・カヴァーロによると「神々の都市」に意識の変性状態で行ってきたそうです。異次元の都市に棲む異星人というイメージは私たち一般人には、理解できないようです。

 

・「北欧神話の神々にはアース神族ヴァン神族、ヨトゥンの3つの氏族がある」そうですが、霜の巨人ヨトゥンを含む巨人の世界があるようです。霜のような人間の姿に実体化できないような遥かに進化した高次元の宇宙人も地球に来ているという報告もあるそうです。「霜の巨人ヨトゥン」も前の神々だったのかもしれません。それだけはるかに高次元の異星人のようです。米軍は133種類の宇宙人を把握しているそうですが、その膨大な情報は軍規により守られているようです。アメリカ空軍の士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうです。