UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である(5)

 

 

「日本人が知らない『人類支配者』の正体」 

船井幸雄太田龍  ビジネス社 2011/9/22

 

 

 

 <「カタカムナ」が説く日本人の特殊性>

大和朝廷以前に住んでいたカタカムナ人>

<「YAP」という特殊な遺伝子を持つ日本人>

・(船井)さらに、日本人に関して最近わかったのは、古墳時代の日本人というのは遺伝子を調べると「YAP」という特殊な遺伝子を持っていたということです。この「YAP」遺伝子を持っている民族は、今のところ日本人しかいないそうです。

 

・おもしろい話をします。1947年7月2日、アメリカのニューメキシコ州ロズウェルで、UFOが墜落するという前代未聞の事件が起こりました。このとき墜落したUFOの3人の搭乗者の遺体を調べると、その3人の飛行士の身体に「YAP(―)」遺伝子が含まれていたというのです。

その人たちがいったいどこから来たのか?いまのところ、それはアルザル人といって、プラズマに囲まれた別次元の空間からと考えられているのです。

地底に別空間がある。そこに存在するアルザル人は、日本人のなれの果てだとも考えられるから楽しいことです。

 

<「カタカムナ」の「潜象」という概念は素粒子論にあてはまる>

・(太田)「カタカムナ」の研究をした楢崎先生の業績というのは、もっともっと高く評価されるべきだと思います。彼は「現象」に対して「潜象」という概念を建てました。

 

・問題の本質は、「カタカムナ」の文化と文明をつくった太古の日本人の世界観の本質が「現象に対して潜象」と見るという精神なのです。

 

・「潜象」というのは100年先とか1000年先とかそういうレベルではないのです。それは何億年とか何十億年とかいう無限の過去から未来、そういう時間のレベルで現に存在しているもの、現に出没しているような現象を判断し識別する能力なのです。

 

・「潜象」というのは「現象」が消えて「現象」というのは常に消えるから現象なのですが、まったくなくなったのではなくて、それはどこかに潜っている。潜っている場所というのは見えないけれども、どこかに潜っているわけです。

 

・宇宙の空間には非常に多くのものが潜っているのです。

 

・今の物理学の「素粒子論」では、素粒子が分割されどんどん小さくなっていくと粒子が100億分の1秒くらいでパッと生まれて、パッと消えるというのです。パッと消えてどこへ行くかというと、なくなるのではなく、どこかに潜っているわけです。だから「無」のなかに、そういう非常に多くのものが潜んでいるわけです。

 

・物質の基本は分割不可能な粒子(原子)であると、西洋科学は規定しましたが、その粒子なるものが奇々怪々な動きをします。100億分の1秒くらいでその物質の基本たるべき粒子(素粒子)が消滅するのです。物質が空間のなかに、つまり無のなかに消えるとは奇妙です。当然、素粒子は無の空間から突如として生まれてきます。

つまり、20世紀の西洋科学の進展は、その根本原理たる唯物的な数理的実証科学を自己否定したのです。

それこそ、楢崎先生の「潜象」理論の証明ですね。

 

 

 

「日本人が知らない『人類支配者』の正体」 

船井幸雄太田龍  ビジネス社  2011/9/22 

 

 

 

<なぜ、『聖書』から異星人に関する記述が削除されたのか>

イルミナティフリーメーソンも力をなくしている>

・アヌンナキは地球人をエゴの塊にした存在なのですが、レプティリアンにもつまらないことを教えたのかもしれません。これは「惑星X」といわれている二ビル星のアヌンナキという人種のことですが、アヌンナキがレプティリアンと一緒になって地球人を奴隷にしようと考えたという説もあります。

 

・(船井)アヌンナキはシュメール神話に登場します。「アヌンナキ」とは、「天から降り立った人々」という意味であり、別名エロヒムまたはネフィリムともいわれる。『旧約聖書』によれば、生命の創造はエロヒムが行ったと書かれています。エロヒムとはヘブライ語で「天空より飛来した人々」という意味です。それがいつの間にかゴッドに置き換わってしまったのです。

 

言語学者のゼカリア・シッチンによると、「シュメール文明の粘土板」に書かれていた文字の解析結果によれば、「宇宙人アヌンナキが30万年前に地球人類を創造した」ということです。彼らは、約44万年前に地球に降り立ち、その後30万年前に地球での金採鉱の労働者として人間を創造しました。そのとき、遺伝子操作や体外受精の技術を用いていたといわれています。

 

・つまり、人類創造は神ではなくこの宇宙人アヌンナキが行ったというのです。宇宙人アヌンナキが『旧約聖書』の「創世記」における神(複数形)と呼ぶ原型です。聖書でいう神とは「宇宙人アヌンナキ」のことを指しているようです。

また、宇宙人アヌンナキの故郷は二ビル星という太陽系の惑星であり、現代の科学の定説では未発見の星です。

 

・だからレプティリアンによる教育と訓練を受けた地球人の動きもこれから変わりそうなので、大きな流れとしては心配不要と思っています。フリーメーソンイルミナティの動きも、そんなに心配しなくていいですよ。

 

 

 

「図解 UFO」 

 桜井慎太郎   新紀元社   2008/4/11

 

 

 

< MIB(Men in Black)(正体不明の男たち)>

・MIBは、英語のMen in Blackの略で日本では「黒衣の男たち」と訳される。

 

・彼らは、たいてい笑顔一つ見せずに動きは硬くぎこちない。態度は形式的で、冷たく、時には威嚇的で目撃者の中には人間とは別の存在と感じた者もいる。

 容貌については漠然と外国人のようだと形容されることが多いが、東洋人のように目がつり上がっているという報告も多い。

 

・MIBの最初の記録は1953年になる。当時「国際空飛ぶ円盤事務所」を主催していたアルバート・ベンダーの前にダークスーツに身を包んだ3人の男が現われたとされている。

 

・MIBの正体についてはCIAなど情報機関のエージェント、異星人など諸説あるが、中には霊的な存在ではないかとする説もある。

 

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

 

 

・(サタン(悪魔)といわれる琴座のリラ星人系列と天使的なシリウス星人系列が、宇宙を2分して大戦争をしたというスター・ウォーズの物語。堕天使ルシファーが、天使団の3分の1を率いて神に反乱を起こした「天の戦争」の物語など、神々や天使の世界でも争いが絶えないようです。北欧神話ラグナロク(最終戦争)、善と悪との両極端にわかれての戦いを予定しています。

 

・「実験室で人間を創った」というリラ星人と「遺伝子操作か思念(?)で人間を創った」といわれるシリウス星人の対立の構図は、複雑な様相を示しているそうですが、現在では、大規模なスター・ウォーズは、互いに起こさないようにしているらしいのです。

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、「世界中で奇跡を演出している」ともいわれていましたが、詳しいことは分からないようです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は「幽界」のように「この世」に似ている世界ですが非常に大きく違うアストラル界のような世界のようです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は、目に見えないが、すぐ隣にあるといわれます。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だと語られています。

 

・「プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある」そうですが、この評議会と各国政府、国際連合とのコンタクトが一時あったのかもしれません。準マスター(大師)クラスが、人間の姿を装い、地上に出てきているともいわれているそうです。マスター(大師)・クラスや日本に関係する神々も超能力を隠して密かに来ているのかもしれません。

 

 

・ちなみに、Stewart A. Swerdlow の「洋書」は、19冊、Kindle版で読めるようです。

 

・「理論的には神々は『不死』で、時空を超えており、何でもできる」そうですので、現代の神話も多いはずですが、マスコミが取り上げないので、一般人には分からないようです。

 

スター・ウォーズもめぐりめぐって、「異類混血」などの結果、元来、人間は完全なものだったのですが、「人間の子供に障害児が生まれる原因」になっているという話もあり、事は重大です。障害児は困りますよね。子供を生みたくないという女性も増えているそうです。さすがに神々も障害児が生まれるのを防ぐことができないようです。

 

イスラエルのようにエイリアンの超テクノロジーなどの異星文明を国家戦略として、国家機関の総力をあげて導入すべき時なのですが、その歴史的な経緯から日本的な対応が現界だそうです。

 

・『V(ビジター、来訪者)』という米国のSFテレビドラマが1983年から1984年に全5作が製作され、当時の日本でもテレビ放映されました。内容は、人間と変わらない容姿の宇宙人が、巨大なUFOの母船で地球に飛来したのですが、一皮むけば、爬虫類人レプティリアン)のエイリアンの地球侵略であったというものです。2009年11月からリメイク版の新シリーズが米国で公開されたそうです。

 

爬虫類人レプティリアン)については、過去にもイルミナティの謀略に関して、とりあげられたことがあります。宇宙人種の中でもかなり先に進化した種族らしいのですが、『異類混血』のためスター・ウォーズ宇宙戦争)の原因となったようです。金髪碧眼のノルディックという宇宙人種に追放されたようです。「爬虫類的異星人(レプティリアン)は低層4次元にいる」そうです。「二派の対立とは火星由来のアーリア人に対するアヌンナキ・レプティリアン爬虫類人)の争い、戦争」といわれます。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」といわれます。「クラリオン星の人々というのは今から約1億8000万年前に人類創造計画に参加した数多くの民族の一つなのです」と語られています。

 

・昔は『虹の国 アガルタ』の『金星蛇人 対 火星人』という構図で、取り上げられていたそうです。爬虫類人レプティリアン)は、高度に進化し、かなり表面が人間化したので普通には、識別できないそうです。レプタリアンは「マスターレイス(支配種族)」と形容されることも多く、ニューメキシコ州ダルシーの地下基地に関する話にもしばしば登場するという説もあります。こと座人の遺伝子が、透明人の集合エネルギーと混ぜ合わされて、爬虫類人レプティリアン)として、物質肉体化して出現したといわれます。

 

・宇宙人の書籍は、「マニア必読の書」というよりも「幅広く読書人を集める面白い本」になる可能性もあるようです。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象だそうです。

 

・キャトルミューテーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)についても、この種の問題に関して、「権利意識の強い米国人は、懲罰的な高額の損害賠償訴訟を米国政府に対して起こす」といわれていましたが、その後、どうなったのでしょうか。アメリカのメディアも沈黙しているようです。

 

・ロシアやイスラエル以外にも必死でエイリアンの超テクノロジーを追求しエイリアンとのコンタクトを求めている国が当然、あるようです。「モスクワには多くの異星人が住んでいる」というリーク話もあるそうです。異次元に爬虫類人レプティリアン)が生息しているといわれても一般人には理解不能だそうです。「不可視世界」は、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。異次元に住むという異星人や天使、マスターなどの存在が、知られるようになってきています。

 

・異星人情報に関しては、『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』(スチュアート・A・スワードロー   徳間書店)が、詳しいといわれます。

 

・「神の恩寵は求めさえすれば、あなたのものとなる」そうですが、なかなか神の正体は分からないそうです。

 

・「考えたことが現実になる」という考え方は。アメリカのハウツー成功本に多く見られる考え方だそうです。自分の思考が、潜在意識に働きかけて、自分の人生を作ってしまうのでしょうか。でも自分の夢の実現に「雷のように働け」ということは、厳しい現実のようです。

 

・小柄なバイオ・ロボットといわれるグレイとは、米国は秘密協定を結び、エイリアンの超テクノロジーを導入し、レーザー兵器などを開発していたそうです。が、金髪碧眼のノルディックといわれている宇宙人は、誤用を恐れて米国に超テクノロジーを教えることを拒んでいるといわれていました。

 

国連事務総長が関与したり「国際連合と宇宙人のつながり」は、古くから多くの話があったそうですが、宇宙人情報に関して、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』扱いの処理を米国がとったためか、今では情報は、全く流れてこないそうです。

 

・エイリアンの超テクノロジーは、各国ともスパイ網の総力をあげて入手を試みていたようですが、ロシアの動きは特に激しかったようです。エイリアンの超兵器の性能によって、現代兵器が過去の遺物になるからでしょうか。「エイリアンの超テクノロジーを独占する米国が唯一の超大国になった」そうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は、ロシアも研究しているのでしょうか。

 

・「極北地域」といえば、1986年11月17日アラスカ上空で日航ジャンボ機が超巨大UFOと遭遇した事件を思い出させます。ジャンボ機の数十倍ほどの超巨大UFOとの遭遇事件は、今はインターネットでも簡単に検索できる便利な時代です。その超巨大UFOは、昔の旧約聖書『創世記』の「ノアの箱舟」だったのかもしれませんね。現代でも、自称「ノアの末裔」も存在しているそうです。フットボール球場位の大きさのUFOとの遭遇事件が、米国では、少なくないそうです。

 

・「米国では、異星人情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』処理でマスコミも手が出ない」、また「映画のように米国大統領にも分からない」とよくいわれています。

しかし、旧日本軍では、軍部での情報の取扱には秘密の重要度により5段階に区分し、上から「軍機」「軍極秘」「極秘」「秘」「部外秘」に分かれていたそうです。現代においては、米国以外に、各国とも「軍機」以上の段階の秘密処理を規定しているのでしょうか。

 

・最近では「エリア51」の噂もマスコミに対する露出度は、低下しているようです。「別の秘密基地に『引っ越した』」という話もあるようです。ニューヨーク位の大きさの「エリア51」はあまりにも広大。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。「いざ大統領に就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」そうです。

 

・70年代の日本テレビの矢追ディレクター(UFOディレクターともいわれたそうです)の{UFO特番(特別番組)}のような番組もなくなり、面白い番組がないようですが、当時でも「インチキ」まがいの扱いを一部では受けていたようですが。「とある米軍基地に行けば『神』に会える」とか「イルミナティなどの秘密結社、フリーメーソンに入れば『神』に会える」という噂話もあるそうですが、あいかわらず「キワモノ」扱いのようです。フェイク(偽)・ニュースの時代です。

 

・「世界の真の支配者は、フリーメーソンである・・・。」そうなのですが、『80対20の法則』の論理によれば、「私たち一般人の8割は、真実を全く知らない」ということでしょうか。「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのである」といわれます。フリーメイソンは、日本人が西欧キリスト教文明をみる場合の、盲点であるそうです。

 

新約聖書旧約聖書の神は、種類が違うという説もありますが、旧約聖書に登場するケルビム(智天使)とセラフィム熾天使)とのチャネラーやコンタクティもいるようです。 「天使が人間の姿を装い、地上を徘徊している」そうですが、「異星人が地球に住んでいる」と同じく、霊体が神々か天使で、肉体が人間の形態をとると誰も識別ができず、マスコミも分からないのでしょう。

 

・世界的に神や天使の声が聞こえるチャネラーも増えてきているそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。異星人の大半は人間型で街を歩いていても誰も区別がつかないということです。

 

・米国に限らず、世界的に天使に関するチャネラーやコンタクティが激増とまではいかないかもしれませんが、アセンションの時代になって増えてきているそうです。「天使に関する本」も増えてきているのは、人類の大きな転換点に来ているのでしょうか。

 

ロズウェルのUFO墜落から60年以上も経ちますが、宇宙人情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』扱いされたため、「公式発表」は、ありませんでしたし、将来もないのではないでしょうか。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できるそうです。エリア51白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。チャイナレイク海軍兵器研究所に秘密基地の中心が、エリア51から移転したと語られています。

 

・『厳秘』扱いに一般人が慣れてしまって、マスコミも追及できないようです。一時、騒がれたキャトルミューテーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)はどうなったのでしょうか。公務員の厳格な「守秘義務」や「順法罰則」のためにあなたが生きている間は、何も公式に知らせられないようです。エリア51の米軍秘密基地などでレーザー兵器などのエイリアンの超兵器なども作られていますが、エイリアンの超テクノロジーは、米国が独占するのでしょうか。

 

・アメリカ空軍士官学校の教科書には、異星人の種類がはっきりと記載されているそうです。異星人というよりも神人もきているそうですが。街中の神々とは、誰も識別できないそうです。アメリカは太陽系の他惑星と外交的対話を続けており、ワシントンには金星・火星・冥王星公使館があったそうです。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。

 

・米国人のチャネラーによると、人間は死後、ニルヴァーナ(涅槃・天国)という天使的なシリウス星人がいる世界に行くそうです。日本人も死後世界で、シリウス星人という天使に遭遇するはずといわれます。シリウスのレベルは、もうすでに非物質のレベルです。シリウス星人は太古から地球にコンタクトしてきた異次元の高等知性体の種族だそうです。霊界とこの世を往復できる神人が存在するのでしょうか。霊体が異星人で肉体が人間であるというウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)もいるそうですが。

 

・「神人」や「異人」のネットワークがあるらしいのですが、当然、当事者しか分からないことで、誰も知らないそうです。「知る人ぞ知る」話のようです。現代でも国家システムが機能せず、大量の餓死者を生みだす国もでてきているのですが、悪魔憑きの指導者のために、「万骨枯る」の状態は、歴史的にも多いようです。

 

・ネガティブな異次元の高等知性体が、地球上の人口を減らす手段として戦争・疫病などを使うという奇説もあるそうです。高等知性体(宇宙人)の描くシナリオ通りに歴史は動いてゆくといわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。遥かに進化した宇宙人は人間の精神に憑依しているので普通人は何も分からないといわれます。

 

・宇宙人の用語法では、悪魔(サタン)と呼ばれるのは、リラ(琴座)星人の遺伝子科学者の集団の名前だそうです。つまり「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」と指摘されています。

 

・中国は13億人を超える人口を持つ大国だけに、様々な超能力者も多く、異人や神話の宝庫のようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですから、前世の記憶を持つ人も増えており、この中国の村のように「神々しい村」も他にもあるのかもしれません。

 

自己啓発の世界では、「他力本願」といいましょうか、あまり必死の自助努力をしないほうが、むしろ良い結果を生むこともあるようです。

次元間の移動が可能な宇宙人は、「神人」、「異人」として、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形をとったりして、地球人にまぎれこみ、観察をしたり社会生活をしているそうです。

 

・「神人」や「異人」がマスコミに取り上げられないのは、あまりにも普通の一般人と変わらないため、彼らを認識捕捉できないからのようです。また、彼ら自身、昔と違って、超能力も示して、人の耳目を集めることもしないそうです。「何とかして宇宙人と会ったら全く一般人と変わらなかった」という話が多いそうです。

 

・つまり昔と違って、異星人のコンタクトの仕方が、より巧妙になり「小人のグレイが登場した時」から60年以上も経っていますが、コンタクトが激増しているのに人間が気づかないことが非常に多いということでしょうか。しかし、それでも天使の声を聞いたり、天使の存在を感じる人たち(チャネラーやコンタクティ)が増えてきているそうです。アブダクションされた人々は、記憶を消されて元のベッドの中に戻されると語られています。

 

・ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)で地球人になる異星人も増えているそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、記憶が甦る人も米国では増えているようです。プレアデス星人は、人類に最も近いともいわれています。戦後、小人のバイオ・ロボットのグレイとともに米国に飛来した金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人系列ともいわれていましたが、ウンモ星人なのかもしれません。グレイの「空飛ぶ円盤」に同乗していた「ナチス」とも言われている金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人といわれていました。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。もちろん、金髪碧眼の異星人ばかりではないようです。

欧米では人種や民族が複雑にまじりあっており、日本人の感覚では、欧米やその他の外国の人種問題などは理解ができないそうです。

 

・「失われた20年」といわれている日本経済の惨状をみると、「ここ20年間、本当に優れた政治家や公務員が登用されなかった結果ではないか」と思えるそうです。なぜ本当に優れた政治家や公務員が登用されなかったのでしょうか。人材の選抜方法に問題があるようです。また国家の人材登用に大きな誤りがあったといわれます。

 

・国家システムが疲弊・劣化してきているなら、早急に政治・経済システムを改革しなければなりません。毎年、自殺者が3万人だそうですが、近い将来、4万人になるという予測もあり、世相に危機感を感じます。政府の早急な対策が必要です。自殺者も、減る傾向が出はじめたのは好ましいことですが、末法の世なのかもしれません。

 

・エイリアンの情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』のため、マスコミに漏れてこないようです。「とある米軍基地に行くと神に会える」とか「イルミナティのようなフリーメーソン組織に入ると神に会える」とかの 荒唐無稽な摩訶不思議な話もあるそうですが、ロズウェルのUFO墜落から60年経っても、マスコミは、ほとんど何も分からないようです。「霊体が神々で肉体は一般人」という『神人』は容易に私たち一般人には分かりません。神話の宝庫のインドでは、一般人にウォークイン(憑依)した神々が、『神人』として、現代でもいるそうですが、詳しいことは全くマスコミも分からないそうです。

 

・映画「MIB」「メン・イン・ブラック(黒服の男たち)」は、数作品も作られ日本のテレビでも放映され「宇宙警察」のイメージでしたが、映画を使って情報操作する手法はCIAがよく使うメディア利用法だそうです。最近、ロシアのスパイ逮捕・交換の話が話題になりましたが、CIAが何をしても「極秘行動」となるようです。

 

・サン・ジェルマン伯爵のような「神人」は、歴史上に記録された地上に表出したシリウス星人かもしれません。世界中に神人や異人の話や噂がかなりあったようです。現在でもシリウス星人に憑依された人間が、米国などに多くいるという話もあるそうです。一般人と区別ができないので、容易にわからないそうですが。「そこらへんにいるオッサン」のような人が「神人」かもしれないそうですのでマスコミが捉えるのは難しいのでしょう。

 

・「地球があまりに遅れているので『宇宙連合』に参加できない」とよくいわれていましたが、プレアデス星人の替わりに、シリウス星人の関与が早まることが望まれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまったという荒唐無稽な話もあるようです。荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。

 

シリウス星人系列にも、オリオン星人系列のようなネガティブなシリウス星人系がいて「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙でしょっちゅう戦争が起きた」ともいわれたそうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人の影響が強まるということは、霊界にいる高等知性体がプレアデス星人の役割を替わってはたすということでしょうか。第2次世界大戦後、小柄なバイオ・ロボットのグレイとともにアメリカに現れた金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人ともいわれていますが、プレアデス星人も宇宙連合を通じてシリウス星人とつながっているようです。

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人と相談して死後、人間は次の自分の人生のシナリオを作り、転生するそうです。死後、人間は自分も「霊人であった」ということが自覚できるそうです。自分が霊人とは、自分であって自分でない不思議な状態なのでしょうか。死後、人は、若い時の一番、はつらつしていた時の容姿になるそうです。もちろん、身体障害はなくなっているようですが、精神障害は天国でも治らないという話もあるようです。この点が大きな疑問です。

 

・「前世の記憶を持つ子供達」は本にもなり評判になりましたが、米国でも前世の記憶を持つ人が多いそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、あなたも前世では、別の恒星系の異星で人生を送っていたのかもしれません。ニューヨーク、カリフォルニアやオーストラリアなど異星人の多い地域にはゲイ(LGBT等)が多いといわれています。ゲイ(LGBT等)は宇宙人(神や悪魔)により『人格転換』された結果だという説もありますが、あの世や前世での思考記憶が完全にこの世の精神に転換した結果なのかもしれません。「多重人格」や「人格転換」や「ゲイ(LGBT等)」の話も不思議な現象です。

 

・「運命は決まっているが、自分でも変えれる可能性がある」というのが多数説だそうです。天国で天使と相談して、「転生」後の人生のシナリオを組み立てるそうですが、不幸な人生のシナリオを自分がつくるとは不思議な話です。

 

・著者(森田健氏)は、実地調査した中国の『生まれ変わりの村』について著作を出した研究家です。「生まれ変わりの村」というのは、村民のほとんどが自分の前世を覚えている村のことだそうです。死んで「あの世」に行き、「あの世のお婆さん」の差し出す「スープ」を飲まなければ、前世の記憶を持って、この世に再び「転生」できるそうです。

天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人については、このブログでたびたび説明していますが、中国の『生まれ変わりの村』では、あの世の[仙人]については、言及がありません。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですが、中国では、あの世のスープを飲まなければ自分の前世について記憶喪失に陥ることはないようです。

 

・はたして共産党一党独裁体制で資本主義化した経済システムをいつまで維持できるか多くの疑問がなげかけられているようです。「(近)未来に中国は、ロシアが分割されたように4分割される」というような様々な予測がありますが、これからが正念場のようです。

 

・「失われた20年」といわれる日本経済の現状を考えると「過去20年間、本当に優秀な政治家と公務員が登用されてこなかった」という結論になるのかもしれません。「頭の悪いリーダー」なんて存在するはずがありません。頭がよいのでリーダーに推されたのですから。しかし、「結果的に頭の悪いリーダーが指導してきたという悪い結果」なのかもしれません。総理大臣が関係した疑獄事件も起こりましたし、政治家の劣化が懸念されているようです。もちろん、政策はトップだけ一人で決めるものではありませんが、ここにきて制度的な疲労が極大化してきているそうです。「人々の意識に応じた、その程度の政治しか持てない」といわれますが、政治家のリストラも必要かもしれませんが、まず自分自身(一般の人々)の政治意識を高め、「何事も政治的に考え、行動する」ことが求められているようです。

 

・米国の経済政策手法は、当然、歴史的経済的な背景の理解が必要であり、直接に導入することは弊害が伴います。「和風モダン」的な戦法が経済政策には必要でしょうか。国家経営の実務に精通したベスト&ブライテストのテクノクラートのドリームチームの英知を結集した「国家改造計画」が求められているそうです。政府にはベスト&ブライテストが集結しているはずですが?!「日本の政治家はアメリカのロビイストのような役割を果たしている」という説もあります。困っている人も増えており、単に政治の貧困としては片づけられないそうです。

 

サブプライムローン問題の結果、リーマンショックが起こり、世界大不況となりました。現在でも多くの議論がされているようですが、「本来、米国の民主党の経済政策のほうが、共和党のそれよりも効果的だった」といわれていたそうです。米国の経済政策が、トランプ大統領でどのように変わるのかが注目されています。