UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である(6)

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人がニルヴァーナ(涅槃・天国)を運営していることは、マシューという事故死した息子からのチャネラーである著者のスザン・ワードの本書から分かります。しかし、「闇の勢力」については、言及がありません。

 

・[光の勢力]と[闇の勢力]の間に起こった戦いは、根深く、神々や天使、悪魔が色々な面で活動しており、地球にも影響が出ているそうです。神と創造主の区別など高次の世界がチャネラーからの情報で明らかになりつつあるようです。宇宙連合の準マスター、神人、異人などが地球上に現われても。そこら辺のオッサンのように見えて、一般人には識別できないそうです。例えば、昔から宇宙人が米国内で一般人として生活しているという話も多いのですが、テレビ映画のようなストーリーのようです。

米国のテレビ映画などで顔かたちを自由に変形できる宇宙人がよく登場しましたが。「エリア51」での米軍とエイリアンの共同研究により、レーザー兵器など様々な兵器が実用化されていますが、エイリアンの超テクノロジーが人類の科学を大きく変えるのでしょうか。

 

・金髪碧眼のノルディックなどの進化した宇宙人種族は、人類に超テクノロジーを教えないという立場であったそうです。そこで、ラージノーズグレイもオリオン星人で、米国と秘密協定を結んだともいわれます。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されたそうです。

 

・エイリアンのフリーエネルギーの存在は昔から言われていましたが、原子力発電が常識になったように、近未来に普及するのでしょうか。UFO問題は、世界中の教科書を書き換えるという大変な作業を強いることになり、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いだそうです。『エリア51』では米軍とエイリアンとの共同研究がすすめられているようですが、人類は恒星間飛行の超テクノロジーを入手したのでしょうか。革命的なエイリアンのフリ-エネルギーの話も増えてきているそうです。

 

・『これが闇の権力イルミナティ内部告発だ!』という本も興味深いものです。西洋の秘教には、非物質的な悪魔の召喚があるそうですが、非人間的な存在とのコンタクトは、今なおタブーとなっているようです。

イルミナティには、コンタクティやチャネラーが多いということでしょうか。「イルミナティの空飛ぶ円盤でタイム・トラベラーになれる」という話もあったそうです。イルミナティの空飛ぶ円盤はタイム・トラベルができ、「米軍の将軍が同乗していた」ともいわれます。

 

・「第2次世界大戦後、イエス・キリストが米国に来ていた」という 荒唐無稽な話もあったそうですが、「イエスは宇宙人で、宇宙連合の『大師』の一人だった」という説が多いようです。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。アプ星人は現代において南米に飛来しているともいわれます。

 

・南米は宇宙人の話の豊富な地域で、特にアマゾン周辺やアンデス山脈に頻繁にUFOが現われたそうです。太陽の2つある惑星から来たという、英国にも現われたイチビ・ラ星人は、南米やインド各地を旅行していたという話もあります。このアプ星人は、その超テクノロジーから推測すると「天使的な宇宙人」、「地球に飛来したシリウス星人」の可能性が高いそうです。地球人に混ざって区別できない識別不能な高等知性体の人間の化身が多いようです。進化した異星人の宇宙母船、『浮遊都市』の規模はニューヨーク程度だそうです。

 

・神々の起源と宇宙人の謎は、奇妙な話のようです。神々がどのように発生したのかも分かりません。異星人やUFOを思わせる遺跡やオーパーツは、世界中で豊富にありますが、太古に異星人(神々)の飛来が窺われるそうです。60年前に米国に「宇宙連合」が飛来したようなのですが、バイオ・ロボットの小人のグレイのみが一部、世界的に映画などで知られました(CIAの宣伝工作だそうです)が、金髪碧眼のノルディックなどの異星人の高等知性体の情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いのため、今なお、マスコミ関係者も手がでないそうです。はたして米国と異星人との共同プロジェクトはすすんでいるのでしょうか。地球製の空飛ぶ円盤は完成したという噂もあるそうです。

 

・サン・ジェルマン伯爵について述べられた書物は多いのですが、リラ星の『不死の惑星』のように、異星人は、外見上は若く見えても、大変な年齢をとっていることが多いと報告されています。サン・ジェルマン伯爵は『薔薇十字団員』であったという話もあります。

天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人の話も現代ではチャネラーより知ることができます。サン・ジェルマン伯爵は、歴史上に記録されているシリウス星人の化身だったのかもしれません。

 

・サン・ジェルマン伯爵は、17世紀のパリに現われた薔薇十字団員のように、「彼らは天の周辺に住む神的な一団である。彼らは、分身の術を備えていて、意のままに姿を変えて現れることができる。また、彼らは、自分の望む場所に移動することもできる。その他、団員は、占星術によって地震を予知したり、都市の疫病の流行を遅らせたり、空中を歩いたり、どんな病気でも治すことができた」のかもしれません。現代風に解すると宇宙連合の宇宙人がヨーロッパに飛来したということでしょうか。サン・ジェルマン伯爵はタイム・トラベラーであり、「キリストの磔刑を見物したといわれるイルミナティの空飛ぶ円盤の異人や神人」であったのでしょうか。「驚くべきことに宇宙人は、その辺にいる普通のおっさんに見えた」そうですので、現代に現われた異人や神人を私たち一般人は識別できません。異星人は美男美女ばかりではありません。現代ではますます「訳の分からない話」となるのでしょうか。また「黒死病は異星人の生物兵器だった」という説もあります。宇宙人が人類の歴史に深く関与してきたそうです。

 

・何百万もの他の銀河系から数え切れないほどの宇宙の存在がいるので、地球ばかりの進化に神々が関与できないそうです。マスター、大師クラスはめったに地球に来ないようですが、準大師クラスが時々、地球に来ているそうです。重要な話として「ハトン銀河連合の艦隊がニルヴァーナ(涅槃・天国)に到着している」そうです。大きな動きが起こるのかも知れません。しかし、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』扱いのため、過去60年間、異人や神人を非公開にしてきたので、情報の独占のためと担当者がいなくなったためか、最近では宇宙人に関する興味深い「テレビ特番」も少なくなってきているようです。

 

・「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのである」と指摘されています。「異星人に会ったが、全く普通の人と変わらなかった」という話もよくありますが、「この世の者とは思えないほど美しい男女の異星人」とか「信じれない奇跡をなす神々」、「テレポート(瞬間移動)する異星人」のように、人を驚かす段階よりもはるかに進化すると「そこら辺にいる普通のおっさん」のイメージを与えることでしょうか。

 

・「人は皆、記憶喪失の異星人だ」とか「人は皆、記憶喪失の神だ」といわれるように、人は皆、死後において霊界で「自分自身が霊人であった」と気づくそうです。地球に現われる人間の姿を装い憑依した異人や神人は、私たち一般人では、識別できないそうです。

 

・「天地会の密儀は地下の世界や楽園を通り『柳の都市』と呼ばれる神の聖なる都市へいたる魂の旅を象徴している」そうですが、『柳の都市』はおそらく神智学でいうエーテル界の超近代的な都市で、神々が何かの作業をしている都市でしょうか。『柳の都市』への願望者は、少なくないそうです。中国も昔から異人の宝庫だったと語られています。

 

・小柄なバイオ・ロボットのグレイ宇宙人もテレポート(瞬間移動)でき、「壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくると語られています。テレポート(瞬間移動)のテクノロジーは異星人にとって、「それほど難しくないテクノロジー」だそうですので、遥かに進化した宇宙人種族、神々や天使クラスのテクノロジーは、現代の科学者では理解不能なものでしょう。

 

 ・「地底世界人は本当に存在した」とか「天国と地獄は地下にある」という異次元世界の話は、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

昔の人々は、「地底世界」を求めて洞窟探検を繰り返したようですが、空飛ぶ円盤の時代になると、チャネラーやコンタクティから異次元の都市や異星の都市などの情報が入ってくるようになっています。人間の死後の『幽界』、『霊界』とニルヴァーナ(涅槃・天国)やエーテル界、アストラル界は、非常に細かい粒子の世界で現代の科学では、理解不能の世界のようです。神々の世界もエーテル界の都市にあるようなのです。超太古にあった両世界の往来が、現代でもあるとしたら興味深い話のようです。アブダクションされて地球から消えた人々は、どうなったのでしょうか。

 

・「アリゾナ州セドナの上空にエーテルのシティが滞空している」という米国の有名なUFO研究家がいますが、「エーテルのシティ」とは、非常に細かい粒子の世界の話のようです。目に見えないエーテル界やアストラル界も実在するそうです。ハリウッド映画『インデペンスデイ』では、巨大都市の上空に超巨大宇宙船が滞空しましたが、「エーテルのシティ」は、それよりもはるかに進化した種族・神々の宇宙母船でしょうか。UFOは、物質化、非物質化ができるといわれます。「宇宙人の実体をエーテリアン(霊人)と呼び、彼らの乗用する円盤のことをエーテル船(霊船)と呼ぶべきだ」いう説もあるといわれます。

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も、単語としてはよく登場しますが、詳しい内容は少ないようです。17世紀のパリに現われた薔薇十字団員のように「彼らは天の周辺に住む神的な一団である。彼らは、分身の術を備えていて、意のままに姿を変えて現れることができる。また、彼らは、自分の望む場所に移動することもできる。その他、団員は、占星術によって地震を予知したり、都市の疫病の流行を遅らせたり、空中を歩いたり、どんな病気でも治すことができた」そうです。現代風に解すると宇宙連合がヨーロッパに飛来したということでしょうか。シリウスのレベルは、もうすでに非物質のレベルです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。シリウスの二連星システムは、決してこと座文明に吸収されたことも、こと座の植民地にもなったこともないと語られています。シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物であると語られています。シリウス星人が遺伝子操作等でモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたといわれます。『竹内文書』の内容で特筆すべきは天皇家の先祖が、宇宙の彼方、シリウスから飛来したと記されていることであるといわれます。薔薇十字団員にしてもその正体を正確につかんでいる者もいたようですが、薔薇十字団の話は、作り話と今でも主張する者も少なくないそうです。

 

・何百万もの他の銀河系から数え切れないほどの宇宙の存在がいるので、地球ばかりの進化に神々が関与できないそうです。マスター、大師はめったに地球に来ないようですが、準大師クラスが秘密裏に地球に立ち寄ることがあるようです。グレート・マスターはこの太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるといわれます。ハトン銀河連合の艦隊がニルヴァーナ(涅槃・天国)に到着しているそうですが、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いのため、過去60年間、異人や神人を非公開にしてきたので、今後もこの状況は変わらないのではないでしょうか。ニルヴァーナ(涅槃・天国)評議会の存在も、私たち一般人は、分かりません。

 

・ 「あなたのイメージがあなたの現実をクリエイトする」という、宇宙の法則に調和して奇跡を起こすヴィジュアライゼーションの秘密は、アメリアのセルフヘルプ・ブックには、よく出てくるアイディアといわれます。

『願えば必ず叶えられる』というのは、異次元の夢が叶うエーテル界の世界でのことで、現実社会では、「いくら熱心に祈っても、願いがかなうことは少ない」と指摘されています。米国では昔から「潜在意識を利用して成功する」といった類の本が多いようです。

 

シンクロニシティ(意味のある偶然の一致、共時性)などの不思議な現象は、奇跡のようですが、異次元からの作用で起こるようなのです。人々は、潜在意識を通じて「集合意識」で互いに結びついており、集合意識の世界は「神の世界」のようです。最近のチャネラーによると「幽界」がなくなり、人は死後、すぐに「霊界」に行くようになるとの話があるそうです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」そうです。

 

・超太古にさそり座のアンタレスエーテル質料を解する高等知性体の種族がいて、全宇宙に旅することができるようになったそうです。仏教などでいう死後の世界の幽界や霊界は、神智学でいうアストラル界やエーテル界と似ているようです。「アンタレス人は、トルコ人ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられているそうです。ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の本拠地はアンタレスにあるそうです。

 

ニルヴァーナ(涅槃・天国)からのチャネリングも増えており、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人が地上に表出し始めているようなのです。映画にもなった『メン・イン・ブラック(黒服の男たち)』は、オリオン星人だそうですが、オリオン星人は、階級組織の強い、シリウス系列だそうです。

 

・「最終段階に突入した「300人委員会」世界支配計画」の話も、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「人間をゴキブリ以下に考えるエーテリアン(異次元種族)がいる」という話もありましたが、 荒唐無稽な話も多く、私たち一般人には、分からない内容ですが、その可能性も全く否定はできないそうですから複雑です。

 

陰謀論は、にわかに信じがたい話が多いようで、しかし、書籍にもなっており、別の解釈ができるのかもしれません。が、かえって否定派に有利に解釈されるのかもしれないそうです。高等知性体の思考様式・行動様式は、一般人の常識・思考をはるかに超えており、新聞社などのマスコミもとりあげないそうです。・「秘密結社が世界の戦争を起こしてきた」という話も「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので戦争が絶えない」という説にも通じるそうです。「第2次世界大戦は堕天使ルシファーと大天使ミカエルの代理戦争だった」という奇説もあったといわれます。

 

イスラエルとアラブの紛争は、一層激化する方向に向かっているようです。陰謀論者のいうように大規模な戦争になっていくのでしょうか。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようです。イルミナティが地球の未来のシナリオを知っているのかもしれません。異次元の高等知性体は現界に影響を及ぼしているようですが、私たちは一般人には、理解できないことのようです。また、フリーメーソンイルミナティ陰謀論も多いのですが、超常識的なことが多く、非現実的・幻想的で批判されることが多いそうです。

 

フリーメーソンの主神は堕天使ルシファーだという説が多いのですが、「神こそ最初のフリーメーソンである」ということであれば、オリオンの神々も関係しているのかもしれません。現代の神話はなかなかつかめないようです。フリーメーソン英米に多くの結社員を持ち、アングロサクソン系の秘密結社ともいえるのでしょうか。フリーメーソンの主神は「魔王、堕天使のルシファーである」とか「デミウルゴス」とかの いろいろな説もあるそうですフリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのであるともいわれます。

 

・第2次世界大戦後、小人のバイオロボット、グレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディックは、ナチスの時代にはドイツに登場していたようなのです。金髪碧眼のノルディックといわれる宇宙人は「白人そのもの」という印象を与えるようです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」そうで、非常に驚愕します。真偽のほどは分かりませんが、信じるか信じないかはあなた次第という与太話なのかもしれません。

 

フリーメーソンに関する書籍は6万点あるそうで、日本人にとっても戦後に知られだした秘密結社であり、「欧米人を日本人が理解できないのは、フリーメーソンが分からないからだ」そうです。フリーメイソンは、日本人が西欧キリスト教文明をみる場合の、盲点であると語られています。欧米の王室や大統領など、支配階層などを網羅するフリーメーソン結社は、異星人的な、天上的なものがあるように窺われるそうです。フリーメーソンは門外漢の英国の大学教授にとってもタブーの不思議な題目だそうです。

 

・「黄金時代の素晴らしいことのひとつは、かって頻繁に行われていたニルヴァーナ(涅槃・天国)と地球の間の自由な旅の復活です」ということは超太古には天使と人類とに直接的な交流があったということでしょうか。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、「限界のない連中」ともいわれているそうです。シリウス星人とのチャネラーから様々な情報が伝えられているようです。著者は、事故死した息子からニルヴァーナ(涅槃・天国)の状況をテレパシーによって霊界通信をうけたチャネラーだそうです。

 

・秘密結社の影響力は、私達一般人の想像力を超えるほど、強力のようです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」という情報は、多くの有識者ナチスの研究家を刺激するといわれます。プレアデス人の一部が、ギゼーの知性体の配下になり人類に敵対したのでしょうか。歴史の大きな謎のようです。

 

・「この世界をコントロールするものたち(アヌンナキ)が絡んで『手下たち(秘密結社)』を自在に操っていた永い時代がある」ということですが、太古からの悪魔と天使の絡み合いは複雑だそうです。「世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史である」とは、「闇」の世界の話なのでしょうか。

 

・「歴史のシナリオを描く」といわれるシリウス星人は、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作しているそうですが。地上に出てくる天上人や異人についての活動は不明だそうですが、秘密結社である由縁だからでしょうか。日本を貶めた『闇の支配者』が終焉を迎える日はくるのでしょうか。グリーン・ドラゴン団は、第2次世界大戦のナチスと関係があった『緑龍会』のことではないでしょうか。この秘密結社も実体が不明で、謎の多い秘密結社でしょう。

 

・神人や異人とのチャネラーは、少なくないようですが、これからはコンタクティも増えるのでしょうか。闇の絶対支配者とは、アヌンナキのことでしょうか。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。人智をはるかに超えた高次元の高等知性体のシナリオは、誰も分かりませんが、「歴史のシナリオを描くシリウス星人にはネガティブとポジティブの両方の勢力があり、スター・ウォーズを含めて複雑な様相を呈している」ようです。

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人の地球の表出も次第に明らかになることでしょうか。

人間の戦争も第1次世界大戦で毒ガス兵器を使うなど、急速に殺戮手段が科学的に大量殺りくを可能にしてきたようです。毒物はスパイ組織などが現代でも使いますが、標的を病殺するのに細菌を使ったりするようで、この方面の情報も国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)だそうです。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。

 

イスラエルとアラブの戦闘は、次の核戦争へとすすむ可能性が高いと指摘されています。毒ガス兵器や細菌兵器、核兵器も、憎悪の極大化で、容易に使用されるそうです。14世紀の中世ヨーロッパで人口の3割が命を落とし、人口を激減させた黒死病(ペスト)も、UFOに乗った異星人が引き起こしたという説もあり、病原菌をばらまく堕天使グループもいるそうですので、常に細菌兵器による人口激減の危機があるそうです。イルミナティ・エージェントが引き起こす意見の相違とは、異星人の争いのようで深刻な話のようです。「イルミナティ・エージェントが第3次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようですが、「今世紀に第3次世界大戦は起こらない保証はない」とも主張されています。

 

・ 豊かさと幸福のみなもと「スピリット・フィールド」につながる生き方は、潜在意識を活用することにあるのかもしれません。「霊界は、地上よりも1メートル上にある」という話もありましたが、人々は、多次元世界に取り囲まれているそうです。多次元の高等知性体を知覚するチャネラーも「2012年のアセンションの時代」に近付くと増えてくるのではないでしょうか。霊界や天使の存在は、現代の人々にとっては非常識ではなくなりつつあるそうです。

 

・高次元には神々もいれば魔神もおり「人類の不幸」の元凶となっているようです。地獄の神々の為に辛酸をなめる人々が非常に増加している『末法の世』になっているそうです。神様の中の王様であるゼウスは魔神の系列だといわれます。ベル(Bel)、クロム(Chrom)、「バアル神(Baal)」も「ゼウス」や「アポロ」も、すべてが「ニムロド」==「アンチ・キリスト」の別の呼び名ですと語られています。

 

・米国では昔からハウツー本が盛んに出版されているそうです。「潜在意識を活用してビジネスに成功する法」とかの類の本は、多く読まれているようです。ニューエイジ運動とかクリスチャン・サイエンス運動とか多くの新興宗教やカルト、ヨガなどの東洋的な宗教活動も一部では盛んだそうです。フリーメーソン王国でもありますし、またキリスト教会の力も強く、多民族国家としての多様性に特色があるようです。

 

・スイス人の有名なプレアデス星人とのコンタクティ、ビリー・マイヤーによると、プレアデス星座のとある惑星に日本民族の原郷があるそうです。当然、神々は不死ですから日本に関係する神々も活動しているとのことです。神々も「宇宙連合」として組織的に活動しているそうです。

非常に細かい粒子の世界、エーテル界や『霊界』に神々の世界があるようです。超太古、日本は世界の中心だったという『竹内文書』が思い出されます。

 

・2012年、はたしてアヌンナキは地球に戻ってきたのでしょうか。

「『旧約聖書』によれば、生命の創造はエロヒムが行ったと書かれています」ということなのですが、このエロヒムは、リラ星人だそうです。サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人とか、神と悪魔の正確な概念分離が混乱しているようです。サタン(悪魔)とかルシファー(堕天使)(魔王)は、現代的な解釈だと「遺伝子科学者」の一団の名前だそうです。

 

・リラ星人とコンタクティでは、フランス人のクロード・ボリロン・ラエルが有名で、何冊もの書籍を著し、ラエリアン・ムーブメントという協会が日本も含めて世界中で活動しているそうです。彼の著作は無料で協会のインターネットで読めるそうです。

 

・小柄な異星人グレイとともに飛来した人間タイプの宇宙人、金髪碧眼のノルディックが住んでいたという廃棄された米海軍の軍事基地内の様子を写した「UFO特番」のテレビ番組が昔あったそうですが、彼らの足跡は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』のため、マスコミも手がでないそうです。天使や異星人、異人、神人、それどころか神々が人間の姿を装い地上を秘密裏に徘徊していたとか、地上の社会生活にとけ込んでいるとか、諸説ありますが、歴史的にも「世にも奇怪な人物」も少なくないようです。

 

メン・イン・ブラック(黒服の男たち)は、テレポート(瞬間移動)など凄まじい超能力を示したとかの報告もあるようですが、ハリウッド映画「MIB」では、「宇宙警察」のイメージでした。地球上には、様々なネットワークが昔から、秘密裏にあるそうです。昔から存在するフリーメーソン組織も異星人のネットワークとのつながりがあるという説もあるようです。数万年や数十万年進化した異星人の超テクノロジーや超能力は、想像を絶するものがあり、私たち一般人には、ほとんど理解不能の話だそうです。

 

 

 

******************************** ・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド 神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」 日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」 「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド