UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

もし、これで交流を開始した場合、アメリカ・インディアンが、白色人種にアメリカを取られたようなかたちで、あっという間に地球が占領されるのは、当然のことでしょうから、宇宙技術のレベルを早く上げておかないといけません。(4)

 

 

『ようこそ宇宙ZINE』

宇宙人との接触、UFO搭乗が始まった!

田村珠芳ほか   ハギジン出版   2011/5/6

 

 

<TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)で日本壊滅>

・TPPが実現すれば、日本の農業、工業は壊滅します。林業、漁業もです。環太平洋の加盟国はアメリカやオーストラリアの餌食となるでしょう。

 

・日本独特の社会構造を破壊することが、アメリカの長期的戦略でもあったのです。

 

・2001年から成長のための日本経済パートナーシップの一環として「年次改革要望書」がまとめられ、その内容が2~3年たって、いつの間にか日本政府の政策になっているという状況が続いてきたのです。

 

アメリカにとって有利な改革、改正は決して日本の国益に合うものではないのです。

 

・アメリカがアジアを掌握しようとTPPを持ちだしてきたなら、日本は参加してはならない。二国間のFTA(自由貿易協定)やEPA(経済連携協定)で十分なのです。先のばしにしてから、その間に日本の農業や、その他一次産業を守るための例外措置を設定していくようにすべきです。

 

アメリカは日本の中のエージェントを使って、TPPを早期実現しようとするでしょう。すでに日本のマスコミはTPPに賛成しています。

 

 

『これから宇宙人が救いにきます』 

(UFO搭乗、あなたはできる人?できない人?)

(田村珠芳)(ハギジン出版)  2008/4

 

 

 

<ところで、前述のロズウェルで見つかった宇宙人といわれている人たちは遺伝子組み換えのロボットだったんです。>

・生き残ったロボットが交信して呼んだのは、私達のと同じかちょっと背の高い、170センチから180センチある宇宙人なんですが、とてもハンサム、とても美しい人たちです。

 私の見たところ、プレアデスではないかなという気がします。プレアデスの人たちは、ちょっと大柄なんです。

 

・今、その人たちが金星ゲートを通って、地球にきています。今、地球に来るゲートは、金星ゲートしか開いていないんです。ですから、金星ゲートを通ってどの星の宇宙人もきます。

 プレアデスも、シリウスも、みんな金星のゲートを通ってきます。金星のゲートは宇宙連合の中にある銀河連邦の人たちが交代で見張っていて、ゲートが壊されないように見守っていますから、金星ゲートだけはいつでも安定して通ることができるんですね。ゲートを通るとなぜいいのかというと、目的地に瞬時に到達できるんです。

 

・要するに、この宇宙には歪みがあって、歪みと歪みをくっつけると、瞬時にある場所から別の場所へ行かれるから、何万光年も通ってこなくていいんです。

いわゆるワープというんですが、ワープすることで瞬時に移動ができるんですね。この地球にも、いくつか窓とよばれる出入り口があります。

その窓は、エジプトのピラミッドの上空にもあります。アメリカの五大湖オンタリオ湖の上空、日本ですと富士山の上空にもあります。

そういう窓といわれている所は、安定していないので、今でも閉じたり開いたりしているんです。使おうと思ってきてみたら閉じていたというと、ほかへ回らなくちゃいけないんですね。

瞬時に動けるからどこだってよさそうなものですが、地球にはいくつも安定した窓があったんですが、かつて宇宙戦争が起こった時に、ほとんど全部閉められました。

 

 

 

『宇宙人がアセンションを語り始めました』

田村珠芳  徳間書店   2009/8/27

 

 

<地下へと通じる道>

田村;地底人は5次元で生活しているんですか?

 

彼;そう、地底王国は宇宙とも交信しているよ。宇宙人もたくさん地底へ来ている。地球の地底はすでに宇宙と交流を持っているのさ。ほとんどの惑星の内部は空洞になっています。地球もそうです。そして、地下では、宇宙人が暮らしています。

原始時代に地球にやって来て、地球の表面で暮らすにはあまりにも文明が未発達で耐え切れず、地下に下りたのです。

また、アトランティスやムーの生き残りも地底で暮らしています。

地下での暮らしはとても平和的です。

 

伝説では、アガルタという地底王国があると言われていますが、その首都シャンバラはとても美しい都で、一種のユートピアです。地球には地底に通じる道がいくつかあります。

日本では13ヶ所、世界では23ヶ所あります。

 

<通貨を発行する権利>

・日本でも、通貨を発行しているのは政府ではなく、日本銀行です。財務省が発行できるようになれば、国民から搾取しなくてすみます。しかし、財務省に通貨を発行する権利を戻すのは、ロスチャイルドが許さないでしょう。

 

金融経済はオリオン文明の遺産

・マネーの時代が終われば。魂の時代となります。

 

<プラズマの中でDNAが進化する>

・太陽系はすでにプラズマの近くまで来ていますが、2012年には地球はほぼ完全にプラズマの中に入り、その状態が2000年続きます。

そして、プラズマの中ではDNAがほどけて12本すべてが働くようになります。

これまでの地球人とは違う存在になります。

そして、5次元に行き、また輪廻転生を繰り返しながら6次元を目指していくのです。5次元が最終ゴールではありません。神に近づくのが目的なら、7次元から12次元を目指すとも言われています。

 

 

『宇宙人がアセンションを語り始めました』

田村珠芳  徳間書店   2009/8/27

 

 

アセンションとは意識次元の上昇>

・私達が、生きている地球は3次元の世界です。いつまでも3次元が続くのではなく、今の時点ですでに3.5次元から4.5次元まで上昇しています。そして、5次元まで到達するのがアセンションです。

 

<宇宙人との対話>

・2009年5月2日、ある人の紹介で宇宙人らしい人と会いました。宇宙人と言ってもSF漫画に出てくるような奇怪な格好をしているわけではありません。見た目は、私達と同じ人間です。プレアデス、金星、シリウスなど様々な星から来た宇宙人がすでに地球で活動しているのです。この日、私が会った人は、背の高いハンサムな男性でした。年齢は私と同じくらいです。

 

・あまりにも当たり前の普通の人に見えたので、開口一番「宇宙人なんですか?」と質問してしまったほどです。

 

以下はその時の会話です。

田村;宇宙人なんですか?

彼;いや、日本人だよ。

田村;ではなぜ周りの人はあなたのことを宇宙人というのですか?

 

彼;過去の記憶を全て持っていて、前世も全部、記憶しているからだろう。広島に原爆が落ちた時、宇宙船に乗って地球まで見に来たら、巻き込まれた。宇宙船は見事に墜落だよ。そのまま地球で生きることにした。それに、地球人が原爆を持ったとなると放っておけない。日本人として生まれることに決めて、それからずっと日本人として生きている。

 

 

『ようこそ宇宙ZINE』

宇宙人との接触、UFO搭乗が始まった!

田村珠芳ほか   ハギジン出版   2011/5/6

 

 

 

<シータ・宇宙(ユニヴァース)に繋がることが重要な時代になる>

・現代では人間の意識状態に応じて脳波が変化することがよく知られています。

 通常の活動状態ではβ(ベータ)波で、リラックスしている状態がα(アルファ)波、そこからさらにリラックスした状態がθ(シータ)波であり、このθ波の状態は夢現(ゆめうつつ)つまり、まどろみの状態で睡眠に入る境にあたります。

 睡眠に入るとδ(デルタ)波になります。観音の目はθ波の状態を表わしています。そしてこの脳波の状態をキープすることによって入れる世界がシータ・ユニヴァース(シータ宇宙)なのです。

 

・シータ・ユニヴァースとは階層がありますが、大まかには幽体離脱的に肉体を離れて、宇宙を眺めることができる階層、次に第6階層と呼んでいる宇宙の法則の階層、さらに第7階層である宇宙の創造主の階層があります。

 

<ワンダラーたちはミッションで動いている>

・古くアトランティス(ポセイディア)の時代にはワンダラーたちは、“神の掟の子たち”と呼ばれ対抗勢力である“ベリアルの息子たち”との争いが行われていました。

 これは映画『スターウォーズ』で表わされた遥か昔の宇宙に起こった同様の闘いであるオリオン大戦でも繰り広げられたことです。

 それを光と闇の戦いと呼ぶ人々もいますが、私はポジティブとネガティブの戦い(陰陽の戦い)と言った方が的確なような気がします。

 これは古代のエジプトではオシリスとセトの戦いとして、そのオリオン大戦が投影されていました。宇宙では何度も同じようなことを通して、魂の成長を促している。フラクタル構造をなしているからです。

 

・実際には魂には死ぬということがないために、この闇の勢力は現実点ではオリオン星系の一部に隔離されて魂の学びを行っています。

 

<日本人の医師をしている宇宙人の驚くような話>

・あと2年で世の中は、大きく変わるよ。資本主義は崩壊し、お金は崩壊し、利権も変わり、時代の流れが変わる。本物の時代がくるんだよ。

 

 

『いつも宇宙人があなたの間近にいます』

お金、権力、物欲よさらば!!   

田村珠芳  ハギジン出版  2010/2

 

 

<間近にいる宇宙人からこんな話を聞いた>

・たまたま、あるルートから地球に住む宇宙人の方とお会いして、フォトン・ベルトは本当にあるのか聞きましたら、「フォトンはないけれども、宇宙空間はプラズマで満ち溢れている。みんな宇宙空間は真空だといっているが、そうではなく、プラズマで満ち溢れている」といっていました。そして銀河の中心から出ているのはフォトンではなく、プラズマ・エネルギーだという。

 

・だから今、やがて来る新しい宇宙意識の時代に備えて、私たちが、少しずつ体験しているもの、体調の変化の延長は五次元の人間になるための訓練だと思ったら、今の頭の痛いのも治せたりして大丈夫のようです。

 あまり心配しないで、宇宙エネルギーをたくさん浴びたなりに対処していけば段々それに慣れて十分に順応できる体になっていくようです。

 

・心配しなくて大丈夫です。じきにそんなふうに慣れてくると思います。こうして体を慣らして五次元に入れるようになると、楽しくアセンションできるでしょう。

 それで先ほどの宇宙人に、フォトン・ベルトの中に入るとどうなるかを聞いたら、要するにフォトン・ベルトではなくて、プラズマ・ベルトですが、その中に入ると、もの凄いエネルギーを私たちは、浴びながらDNAが動き始めるそうです。

 

・DNAの螺旋階段状の分子、ヌクレオチドというそうですが、それは現在二本しか動いていないけれども、このDNAは全部で十二本あるから、その全部が動きはじめる。そうすると、今まであなた方が超能力だと思っていたことでも、超能力でも何でもないふつうの人間の能力になっていくから、もっともっと違う世界に入っていけるということをいっていました。

 

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズ・グレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。これほど進化していると、人類を支配するのは簡単なのかもしれません。人間の「幽体」を自由に操作できるので、アブダクションの事実も記憶を消すことができるようです。一説によるとアブダクションされた人数は、想像を絶するほど多いという説もあります。「人間の魂の交換」といえば、人格転換やゲイ(LGBT等)の原因となっている宇宙人かも知れません。太古からきているらしく、スター・ウォーズの原因となった種族なのかもしれません。モンスター・タイプの人間や生物を創って、神人種と対立している種族なのかもしれません。米国政府は、秘密協定を結ぶ相手を間違えたともいわれます。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」そうで、驚愕します。また、エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」そうです。日本でも、大本教出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っているそうです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるといわれます。藤原氏北極星、北斗七星信仰はシャンバラ信仰、物部氏のオリオン信仰はアガルタ信仰となるといわれます。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔と指摘されています。

 

・リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。人類に5万年以上も進化しているオリオン星人のテクノロジーを「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって、米国は、入手しようとして、エリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。現代の最先端の科学者でも理解不能のテクノロジーがほとんどなのでしょう。圧倒的に異星人のほうが強力で、情報を独占しようとするのは「支配する側」にとって、当然のことなのでしょう。エリア51白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。チャイナレイク海軍兵器研究所に秘密基地の中心が、エリア51から移転したと語られています。

 

・宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」と指摘されています。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。「いざ大統領に就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と語られています。

 

・現代の新興宗教は、高橋信次さんや大川隆法さんのように普通の人に、神霊が憑依して、新しい教団が起こるようです。高橋信次さんのようにモーゼとイエスの霊が日本人に憑依することもあるので驚きです。現代の生き方に対するアンチテーゼとして新興宗教の隆盛があるのかもしれません。高橋信次さんは48歳の若さで亡くなりましたが、その後にさまざまな信者や関係者から、霊界の高橋信次さんとチャネリングしているという人々が現れ、本などが出版されたと指摘されています。大川隆法さんもその一人で、詳しくは知りませんが、「幸福の科学」という宗教団体も、拡大発展のスピードが速いといわれます。宗教の霊的な体験もはるかに進化した宇宙人の現象として理解ができるといわれます。「異星人は時空を超えて存在しているので、神話の神々も実在している」といわれます。「宇宙人は幽体として存在する」といわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。アプ星人は現代において南米に飛来しているともいわれます。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。夢の中でアストラル・トリップしてクリスタル・シティでキリストに出会ったという欧米のチャネラーが多いそうです。

 

高橋信次さんは、人々の霊道を開き、異語で過去世を語らせたという奇跡の人だといわれます。死後に「光永仁義」の肉体にも憑依したと語られています。高橋信次さんを「経済界」の主幹の佐藤正忠さんは、非常に近くで知っていたようです。高橋信次さんの超能力によって、佐藤正忠さんは、自身の父親霊媒から、直接声が聴けてショックを受けたといわれます。このような現象は、霊能者や宗教家でも非常に珍しいといわれます。高橋信次さんは、その超能力により、信者からも超能力者が出てきたともいわれます。「光永仁義」さんの「その後」はどうなったのでしょうか。「光永仁義」さんは、自民党安倍晋太郎氏と同じ町の出身で親交があったそうで、不思議な縁のようです。巷間では「田布施システム」等についてのうわさが、いろいろとありますが、不思議なものです。高橋信次さんの死後にGLAは、内部紛争からか多くの分派に分かれたといわれます。

 

・著者(佐藤正忠)は、また山口県田布施天照皇大神宮教の北村サヨ教主とも親交があったといわれます。北村サヨさんには多くの逸話があるそうです。岸信介氏との話は知られているようです。

 

・「百田尚樹氏のベストセラー小説「海賊とよばれた男」のモデルになった出光佐三氏」は、その映画で注目を浴びています。「今も 創業者が作り上げた経営理念を実践する出光興産の経営スタイルは独特だ」といわれます。出光佐三氏と「宗像神社」の関係は非常に強かったといわれます。「名門と言われる企業には守護神があるのである」ということは興味深いものです。松下幸之助の「ルカの生まれ変わり」という話も、多くの偉人が転生を繰り返しているという話と一致しています。

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人。ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で、人間社会に登場する宇宙人のような人間が米国では増えているそうです。

 

・この段階に進化した天使的・悪魔的な宇宙人は、円盤で飛来する段階を超えて、遥かに進化しているようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、チャネラーの活躍が期待されます。

 

・現在では100種類以上の異星人が地球とコンタクトしているといわれているそうです。一般人が何も知る必要はなく、異星人のセキュリティの観点からも60年以上、秘密が保たれてきたのでしょう。現に、異星人やコンタクテが妨害を受けたり、何者かに襲われて殺されると言う事件もあったといわれます。エリア51白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」と指摘されています。

 

・「日本はヘルメスが統治する国」といわれても私たち一般人は訳が分からないことでしょう。「地球の主神」とか「日本の主神」とかが存在するとも言われているそうです。神々について詳しい人もいるようですが、私たち一般人は、勉強する暇もないようです。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」、「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」とかいろいろと説があるといわれます。

 

天照大御神(あまてらすおおみかみ)が、太陽神のアポロ系統らしいのですが、「神の中の神」ゼウス・クラスの神もいるのでしょう。神々のランクも世界的に統一的に決まっているらしいのです。理論的には神々は時空を超えており、全知全能だからこそ神というようです。「日本はヘルメスが統治する国だ」ともいわれています。シリウスの大天使の代表であるというヘルメスは、ギリシア神話に登場する青年神です。

 

・地球を管理する天使としてガブリエルとかウリエルとか様々な天使の活動があり、私たち凡人には分かりませんが「神々や天使が、私たちの生活全体を裏宇宙(異次元)から管理している」ようなのです。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」のでしょうか。

 

・「太陽の異次元は熱くなく、ユートピアが存在し、天使が住んでいる」とか「太陽から、超巨大円盤が出てくる」とか「太陽に住んでいる天使は、シリウス星人の『心霊攻撃』に耐えきれないので、太陽が安全地帯となっている」とかの様々な話があるそうですが、不思議なことで私たち一般人は、理解不能のようです。天の戦争、スター・ウォーズがあり、一部では現在でも続いているといわれます。

 

スウェーデンボルグは、生きたまま霊界を見てきた人物で、『霊界物語』で知られていますが、「神々や天使の住む街」について述べているそうです。現代では、「エーテル界やアストラル界にある都市」、「神々の住む都市」と考えられ、「都市型の超巨大宇宙船」の実相が窺われます。火星や金星の異次元には都市があり壮大な文明が存在するそうです。

 

・「約3億6千万年前に、大船団を率いてベーター星からやってきたエル・ランティ」といわれていますが、ベーター星という『進んだ都市』から飛来したそうです。異星人の地球入植により人類も創造され、文明も教えてもらったようです。

 

・私たち一般人は、霊能者や宗教家については詳しくありませんが、高橋信次氏は多くの有名人が言及しており、神憑りの話がリアルだそうです。霊能者の話ですから不思議なことが多いのでしょうか。「GLA系諸教団とは、高橋信次が設立した宗教法人GLA総合本部から分派、もしくは強く影響を受けたとされる一群の宗教団体やグループである」そうです。「幸福の科学」教団の創成期において大川隆法総裁が、高橋信次の「法の後継者」であると主張していたといわれます。

 

・GLAの創始者高橋信次氏は、1976年に48歳で亡くなりましたが、宗教家としては、当時の多くの人々に影響を与えたといわれます。エルランティと高橋信次氏のつながりとは不思議な話です。大本教のような大規模な新興宗教が戦後、日本にも出てきているのでしょうか。宗教法人についても詳しくありませんが、その数は全国に非常に多いようです。また霊能者も多いようです。いわゆる迷信の悪霊に祟られる人々が予想以上に多いからなのでしょうか。それ故に、いわゆる多くの「拝み屋」や「祈祷師」が必要になるというのです。

 

・「宇宙連合」がコンタクトして来ていても大衆レベルでは理解不能ですし、あまりにも進化しているので、アバブ・トップシークレットで公開は難しいのでしょう。「宗教家の高橋信次先生」についても多くの宗教家の言及があり「あの方は、実はお釈迦様の生まれ変わりだったんですよ」という人もいて、「世にも奇怪な話」のようです。現代の異星人のコンタクティによりますと「堕天使ルシファーやリラ星人のエロヒムのサタン(悪魔)という名前は、遺伝子科学者の一団の名前だ」そうです。はるかに進化した異星人の遺伝子科学者の集団が「空飛ぶ円盤」に乗って全宇宙で遺伝子実験をしているようなのです。

 

・高次元の異星人と神霊の世界がミックスするようで、ますます訳が分からなくなります。爬虫類人型異星人(レプティリアン)についても色々な説があるようで、人間タイプから爬虫類タイプまで様々な報告や説があるそうです。あの有名な小柄な宇宙人グレイもバイオロボットだという説やゼータ・レチクル星人だという説もあります。また「スターウォーズで核戦争を繰り返して退化した人類の未来から来た人種と言う説」もあったそうです。エササニ星人という異類混血の種族もいるそうです。イタリアのコンタクティのマオリッツオ・カヴァーロによるとグレイも人間タイプがいるそうです。また、「爬虫類的異星人(レプティリアン)は人間化しており知性的な顔をしている」そうです。

 

・田村珠芳さんの本は『人工知能が世界政府を作ります』(2016/12/23)『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』(2016/3/1)、『日本が分割統治される人類最終戦争が始まりました:99%の日本人が知らない』(2015/11/18)です。Amazonに「田村珠芳」といれますと23件の書籍がわかります。荒唐無稽な内容も多いそうで、にわかに信じられないものも多いようです。予言的なことも当たっていないことが多く、興味本位に読めばよいともいわれます。トンデモ本」も何か意味があるのでしょうか。インターネット情報によると、「(田村) 2016年には世界大戦が起きるようなタイムスケジュールを組んでいるみたいだから、2015年には世界大恐慌が訪れるでしょう。もちろん、米・日・中の三極同時クラッシュです。時期は2015年の節分以降と私はみています」という具合に荒唐無稽で衝撃的な文字が踊っているといわれます。

 

・しかし、同じ著者の本が何冊も出版されているということは、編集者及び出版社の方で何らかの意図があり、ある程度売れているからでしょうか。世の中は理解の出来ない不思議なことも多いようです。「事実は小説よりも奇なり」なのかもしれません。

 

・田村珠芳さんは、異星人とのコンタクティやチャネラーなのでしょうか。グランドマスターとコンタクトがあったのでしょうか。日本でも不思議な世界の人々とコンタクトがあるという告白が時々あったりしたようです。神々や天使のような異星人とコンタクトしているという話は欧米では多いといわれます。ホワイトブラザーフッド(白色同胞団)という人々やサンジェルマン伯爵とコンタクトがあると主張している人々もいるようです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」そうです。したがって、エスパー(超能力者)にとっては、異次元世界の宇宙人とコンタクトしたり、チャネリングすることは容易のようです。幽霊をよく見たりする霊媒体質の人々も多いようです。欧米では前世を記憶している人々も多く、前世では異星人だったというのです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれます。自称シリウス星人もいるようです。

 

・マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所に瞬時に移動できるそうです。グランドマスターも様々な形態で地上の人間とコンタクトできるのかもしれません。いわゆる波動を下げれば可視になるといわれます。はたしてグランドマスターは地球で活動しているのでしょうか?!

 

インターネット情報によると、

「田村珠芳(たむらしゅほう)

幼少より神秘体験を重ねるも、霊気に満ちた鎌倉の母の実家で祀る「子の神」に見守られて育つ。後にこの神が木花咲耶姫と判明。己れの人生との深い関わりを悟る。OL生活、結婚、子育て、闘病、離婚などの体験を経て独立。精神世界での修行を続ける。米国催眠療法協会公認カウンセラー.中国易理文化研究会主幹.「コスモスの会」主宰。著書に『カード易占い・イーチン』(四海書房)、『運命を変える法則』(同)、『基本・四柱推命』(池田書店)、『宇宙人の伝言』(TO文庫)、『いよいよ「超霊的パワー」が世界を解放します』(徳間出版)、『宇宙連合からの啓示』(同)、『神仕組みの号砲が響き渡ります』(同)など多数」とのこと。

 

・南米を含め、米大陸のインディアンの伝説には、天空からの飛来した神(宇宙人)の話がとても多く、特定の学者の関心をあつめているようです。金髪碧眼の神、ケツアルコアトルは、中南米ばかりでなく、北米にも太古から現れ、ネイティブアメリカンとコンタクトがあるそうです。また小さな神々といわれる、小柄なグレイタイプの宇宙人もネイティブアメリカンとコンタクトしていたと語られています。キリストはアプ星人で、アプ星人は国際連合の設立に協力したそうです。アプ星人はまた南米にも飛来しているようです。

 

・神々やグレイタイプの異星人は、さまざまな生活様式ネイティブアメリカンに教えたようです。アナサジのネイティブアメリカンもマヤ人の集団失踪と同じく、異星人の空飛ぶ円盤で宇宙に移住したという説もあるそうです。ネイティブアメリカンと異星人との繋がりは、他の地球人よりも深かったのかもしれません。

 

・長身の金髪碧眼の宇宙人は南北アメリカのインディアン神話にはよく登場するようです。南米の神話のケツァルコアトルは現代にも現れているそうです。 金髪碧眼のノルディックという人間タイプの宇宙人が、昔は白い神、ケツアルコアトルと呼ばれていたようです。金髪碧眼の宇宙人は、小柄なグレイの円盤に同乗するノルディックとして、世界中に知られています。

 

・ヨーロッパによく登場するウンモ星人も金髪碧眼です。「金髪碧眼の宇宙人は、ドイツのナチスが金髪碧眼のゲルマンの神々、アーリア人種として、崇拝しましたが、アルデバランの宇宙人だったようです。ナチスの人種問題も絡み現代でもタブーだ」といわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったと述べられています。

 

・アメリカでは、特に一般人のUFOマニア・グループの活動は盛んで、コンタクティも多いそうです。個人の研究者やコンタクティによる書籍は昔から豊富ですが、日本に翻訳紹介されるのは少ないそうです。翻訳出版してもあまり売れないからでしょうか。アメリカのUFO関連の洋書を読むと、かなりのことが分かるように思われます。

 

英語圏の本は、公用語としての英語人口が確か、20億人とも言われ、ハリウッド映画と共に同時発売されると、当たれば容易にベストセラーになるようです。洋書を見ているだけで、大きく認識が違ってくるそうです。米国ではUFO本の売れ行きはどうなのでしょうか。ビジネスにならないと関係者は、熱が入らないようです。

 

中丸薫さんは、宇宙人「クェンティン」とコンタクトしていると本の中で述べています。なお、宇宙連盟宇宙艦隊連盟をまとめるために500Cの安全巡航速度、1000Cの緊急用速度で移動ができるそうです。光速Cは、(30万キロ/秒)の速度で、光速を遥かに超えているようです。昔の物理学では光速は、絶対超えることはできないといわれたものでした。

 

・金髪碧眼の白人は、オリオン星人かもしれません。南米や北米に太古飛来していたようです。彼らは神人として、伝承となり、記録に残されているそうです。アリゾナ州セドナは、ニューエイジやUFO関連の書籍にも出てよくでてくるパーワー・スポットで、日本のテレビでも放映されたようです。毎年400万人が訪れる米国有数の観光スポット、セドナには、多くの日本人観光客も立ち寄っているようです。現在はどうなのか知りませんが。

 

・なお、フェニックス市は、「フェニックス・ライト」といわれているUFOの編隊の現象と思われる怪光でも有名。セドナに住む日本人もおり、日本人の若い女性の旅行者も多いようです。米国人にこれだけ人気のある観光地はほかにもあるのでしょうが、よく話題になるそうです。特にニューヨークの芸術家が住みたい町ともいわれます。

 

・「カナダのコンタクティがセドナの地から異星人と共に異星に行った」とか、米国の著名なUFO研究家の「セドナ上空にエーテルのシティが、滞空している」とかの話もあるそうです。『セドナUFOコネクション』と言う本が出版されていますが、米国の多くのUFOマニアもセドナに住んでいるようです。UFO目撃多発地帯だそうです。ちなみにAmazonセドナと入力すると69件のセドナに関する本が分かります。アリゾナ州セドナも「エリア51」と同じく「UFOマニアの聖地」となっているそうです。

 

・遥かに進化した天使的な宇宙人は、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で地上に登場するようなのです。また「ゲイ(LGBT等)は宇宙人による『人格転換』だ」という説もあります。

 

・例の小柄なバイオロボットといわれるグレイも人間の幽体(肉体)をアブダクション(誘拐)して、生体実験やインプラントをして記憶を消して、人間を元の場所に戻すそうです。あっという間に人間を空飛ぶ円盤の中に引き込む超テクノロジーを持っているようなのです。グレイは壁を透き通るようにして部屋に侵入してくるそうです。このような超テクノロジーは現代の最先端の科学者でも想像を絶するようです。

 

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動している」ともいわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。エリア51白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。

 

・グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」。「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」等が存在するそうです。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。宇宙人「グレイ」の故郷もベテルギウス(オリオン座の恒星)なのだといわれます。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックが来た。その後に、人間タイプのオレンジと呼ばれる宇宙人が来て、その後に“東洋人タイプの異星人”が飛来した」といわれます。

 

アブダクション(誘拐)やキャトルミューテーション(動物虐殺)で大騒ぎをした米国のマスコミも政府の国策に協力しているようです。核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いの宇宙人情報は情報公開法でも肝心のことは開示されないようなのです。最近ではクリントン大統領候補が、「自分が大統領になれば、政府の異星人情報を検討して公開したい」と述べています。

 

・グレイなどのおぞましい生体実験の報告もリークされたりしました。米国の陸軍特殊部隊とグレイが秘密基地内で戦闘を繰り広げたとか、色々な話が流れてきます。日本のマスコミなどに宇宙人情報をリークした米国海軍の元情報将校も、別の脱税事件の件で、警官隊と銃撃戦となり射殺されたそうです。

 

・宇宙人の「人格転換」であるのではないかといわれるゲイ(LGBT等)。「ゲイ(LGBT等)の結婚」も米国では大きな社会問題となりましたが、法律や裁判所では認める傾向にあるようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」、「異次元に宇宙人の多い国にゲイ(LGBT等)が多い」という説もあるようです。日本でもゲイ(LGBT等)が大きな社会問題になりつつあります。ゲイ(LGBT等)のトイレの問題も真剣に議論されているといわれます。「前世が異星人だったという記憶を持つ米国人」も多いそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」、「宇宙人は科学の進んだ国に転生してくる」という説もあるようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も近年知られ始めたそうです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。

 

・宇宙人が関わる話は闇の権力とかの荒唐無稽な話が多く、私たち一般人には、非日常的なことばかりで、全く理解できないという人々が多いようです。ちなみに、著者は、「何とかして宇宙人と言われている人に会いましたが、そこら辺にいるオッサンと全く変わらなかったので驚いた」と述べています。

 

・著者(田村珠芳)の本には『すでに宇宙人が話しかけています』『これから宇宙人が救いにきます』『アセンションはもう始まっています』『いつも宇宙人があなたの間近にいます』『宇宙人がアセンションを語り始めました』『あなたの前に宇宙人が現れます』『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』『まもなく宇宙人が到着します』などがあります。

 

・異星人も遥かに進化の速度が凄まじいようで、UFOを使って飛来するというよりも、『金星ゲート』を使って来るといわれます。「うつろ船の蛮女」は、ウンモ星人ではないのだろうかという説もあるそうです。

プレアデスに行った日本人もいたと語られています。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。プレアデス人は古代リラ星人の末裔といわれます。プレアデス星座には6時間で行けるといわれます。プレアデス人は、またスター・ウォーズの避難者ともいわれます。

 

・プレアデスは日本民族の原郷ともいわれ、昔からコンタクト話が多いようです。街中のコンタクティも少なくなく、ただ、マスコミ嫌いか何かで、世間に対して沈黙しているようです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるそうです。

 

・宇宙人も美男美女タイプから、ごく普通の街中の「おっさん」タイプまでいろいろのようです。この世のものとは思えない美男美女という表現もあるようですし、天狗のように顔が真っ赤なタイプもいたそうです。容貌では判断できないと述べられています。神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できないとも語られています。地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいるそうです。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

 

・30年前の「空飛ぶ円盤」の時代には、新聞社やマスコミもコンタクティと一緒に取材活動をしていたそうです。高次元の高等知性体、「闇の権力」と世界と日本の政治は関係があるのでしょうか。それなりの程度で関係あるらしいのですが、日本の知識人には理解できないところが不思議な点だそうです。まして私たち一般人には訳の分からない話でしょう。「米国ではフリーメーソンでないとビジネスがうまくいかない」ともいわれますし、「日本人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」ともいわれます。

 

・ヨーロッパの王侯貴族や米国の支配階層を統括するフリーメーソン。「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると『神』に会える」という与太話もあるそうですが、「フリーメーソンの主神は堕天使ルシファー」という説は昔からです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。

 

・「日本独特の社会構造を破壊することが、アメリカの長期的戦略でもあったのです」とありますが、日本の特殊性を巧妙に破壊して国際化をすすめ、アメリカ化して、日本合衆国を完成させる狙いがあるそうですが。あまりにも巧妙なので私たち一般人には理解不能のようです。

 

・「大衆をして3S(スポーツ、スクリーン(大衆娯楽)、セックス(風俗、売春))で政治を忘れさせよ」という謎のシオンの議定書もありますが、「私たちの政治意識の程度に応じて、その程度の政治しか持てない」そうです。

 

・異次元へ移動する“窓”“ゲート”のような“スターゲイト”のようなものはあるのでしょうか。

 

英語圏では、UFO関連の書籍は約2万冊、現在、出版されているそうですし、インターネットやパソコン機器の普及で、UFO研究家が出版物を出すことが大変容易になったようです。個人が対応できる量をはるかに超えているといえるでしょう。やはり米国がこの方面でもすすんでいるようです。また、米国人の現実志向、マネー志向(お金が動くところに価値がある)の人生態度も、UFO出版物の増大に拍車をかけているのかもしれません。異星人関連の映画・テレビ番組もジャンルとしては、大きなものになりつつあるようです。UFO・異星人に関する商業主義もますます大きくなっています。

 

・UFOやグレイのような宇宙人という事実よりも、注目されているのは、人間自身がウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)などによって、異星人としての記憶を持って地上に誕生するようになっているらしいのです。UFOよりも「人間自身が変性しつつある」ほうが大きな現象なのでしょうか。ウォーク・インやワンダラーの現象は、米国人に多く、その体験記などもビデオなどで販売・出版されているようです。

 

・ちなみにWendelle C. Stevensという元米空軍の中佐でもあったUFO研究家によると英国と言えば、南米やインドなどを徘徊している「Itibi-Ra」星人が有名だそうですし、出版物もあるそうです。インターネット革命がこのUFOやエイリアンの分野でも大きな影響を持ち、既存のメディアをはるかに凌駕しつつあるようです。「kindle版」も増えてきています。

 

・5次元(エーテル界)に夢のような世界が存在し、高等知性体がいるそうです。人間の死後の世界、「あの世」、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然知りません。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」と述べられています。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます

 

・「人間は記憶喪失の異星人だ」そうですので、前世の記憶を持つ人は宇宙人なのでしょう。もっと詳しい物語をマスコミなどが取り上げるようにしてくれたら面白いでしょうに。「2012年のアセンション(次元上昇)の時代」を経てどのような結果となったのでしょうか。今後、どのような動きになるのか精神世界では多くの説があるようです。

 

・次元上昇ということは、「プレアデスの時代からシリウスの時代へ移行する」という説もあるそうです。「天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するネガティブなシリウス星人の地球支配が非常に巧妙なのでしょっちゅう戦争が起こる」という話もあるそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、前世の記憶を持つ宇宙人と一般人の区別ができない時代になってくるのでしょうか。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

 

・「2012年のアセンション」は、スピリチュアル界では注目の話題でした。世の中は広いので宇宙人と直接コンタクトしている人もいるのでしょう。一見、荒唐無稽な話に見えることでも、よくよく勉強すれば真理に近づくこともあるそうです。「はたして当たらずと言えども遠からず」の話でしょうか。百年前の学問の状況、現代の学問の状況、百年後の学問の状況を比較すると、進化した未来は誰も予測できないことがわかるでしょう。「百聞は一見にしかず」のようです。プラズマ・エネルギーやフリーエネルギーも有力説だそうです。フリーエネルギーも昔から話題になりましたが、詳しくは調べていませんが、どうなのでしょうか?!

 

・『ムー 2016年8月No.429』という雑誌には、「驚異の重力磁場フリーエネルギー」として「フリーエネルギー装置「マグラブ」完成」という記事が載っています。それによると「ケッシュ財団は、2015年10月16日、フリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功し、製品の販売を開始した」とあります。もし事実とすれば、大変な出来事のようです。

 

 

 

******************************** ・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

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「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」 日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」 「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド