UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

疫病神。牛頭天王を祭っているのが、かつての祇園社で現在の八坂神社。須弥山に牛頭天王という牛の頭をして赤い角のある王子がおり、龍宮の八海龍王の三女を嫁にもらうために龍宮へ行く。(4)

 

 

『大いなる秘密』 (レプティリアン爬虫類人

(デーヴィッド・アイク)  (三交社)   2000/8

 

 

 

アーリア人の祖先たちの故郷

<シャンバラと呼ばれる都市を主都とする地下王国「アガルタ」>

ヒトラーについていけ!彼は踊るだろう。笛を吹くのは私だ」のエッカルトと、「死の天使」ヨーゼフ・メンゲレヒトラーを精神操作。

 

・スカンディナヴィアの伝説によると、ウルティマ・トゥーレは、太陽の沈むことなき極北の楽園であり、アーリア人の祖先たちの故郷であったと言われている。ヒュペルボーリアが水没し始めたとき、ヒマラヤ山脈の地下に高度な科学技術を持っていたアーリア人たちは、地殻にトンネルを掘り抜き、ヒマラヤ山脈の地下に巨大な地底都市を建設したのだった。これはのちに、シャンバラと呼ばれる都市を主都とする地下王国「アガルタ」として知られるようになった。少なくともトゥーレ協会の人々はそう信じていた。ペルシア人たちは、その地域をアーリアナと呼んでいたが、これは「アーリア人の土地」という意味である。

 

ナチスの教義では、アガルタの人々が「善者」で、シャンバラが「悪者」ということになっているこの両勢力の争いは、何千年も続いており、ナチスは、アガルタの「善者」たちと同盟して、「悪者」のシャンバラが操る「フリーメーソンシオニスト」と戦っていた。少なくともナチス自身はそのように信じていたのだ。

 

非常に長期にわたるこの争いは、「火星由来のアーリア人対アヌンナキ・レプティリアン」の戦いだったのではないのだろうか?彼らは最初、火星上で戦いを繰り広げ、続いて戦場を月に移し、さらに地球へと下りて争いを続けたアーリア支配種との接触を果たさんとしたヒトラーは、この地下世界への入口を見つけ出そうと躍起になっていたが、「死の天使」ヨーゼフ・メンゲレによる精神操作を受けていた彼は、事実上レプティリアンの繰り人形であった。

 

<トゥーレ協会から派生したドイツ労働者党>

・これまでに述べてきたように、地球の完全支配をもくろむレプティリアンが、他の異星人や地球内部種族との争いを続けてきた可能性は非常に高い。またレプティリアンたちは、低層四次元においても他の意識体たちと競合関係にあると考えられる。

 

・トゥーレ協会を創始したのは、ゼボッテンドルフ男爵などという大仰な名に改名した占星術師、ルドルフ・グラウエルであった。反ユダヤ・反マルクス主義を提唱した彼の影響によって、反ユダヤ・反マルクス主義とゲルマン支配種の復権が、トゥーレ協会の教義の中心となった。このトゥーレ協会から派生したドイツ労働者党が、ナチスとなったのであった。これに関して重要な役割を果たしたのが、ゼボッテンドルフの友人にして熱烈なオカルティスト、ディートリッヒ・エッカルトであった。大酒飲みで麻薬中毒の作家であった彼は、自分には来るべきドイツの独裁者のために道を開くという使命がある、と信じていた。

 

・1919年にヒトラーに会ったエッカルトは、ヒトラーこそが自らの探し求めていたメシアであると確信した。レプティリアンの波動に接続するための黒魔術儀式を中心とする秘教の知識、これらをヒトラーに授けたのはエッカルトであった。1923年エッカルトは、友人に宛てた手紙の中で次のように語っている。

 ヒトラーについていけ!彼は踊るだろう。笛を吹くのは私だ。我々は、ヒトラーに、彼らとの通信方法を教えた。私が死んでも悲しむことはない。私は歴史に最も大きな影響を与えたドイツ人なのだ

 

<68光年の彼方から火星経由、地球にシュメール文明を打ち立てた金髪碧眼のアルデバラン星人>

牡牛座のアルデバラン

・ドイツの研究者ヤン・ファン・ヘルシンクは、その著書『二十世紀の秘密』のなかで「ヴリルとトゥーレの両秘密結社は、1919年12月ベルヒスガーデン・ロッジで、マリア・オルシックとシグルンという2人の霊媒を通じて、異星人との交信を試みていた」と述べている。ヴリル・ソサイエティー関連の資料によると、それらの通信は、地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる「スメーラン」帝国とのあいだで行われていたという。

 

・同資料の説明を続けて紹介しよう。アルデバランの人々は、明確に二つのタイプに分けられているという。一つは光の神と呼ばれる金髪碧眼のアーリア支配種であり、もう一つは気候変動によって遺伝子的に劣化した、いく種かの亜人類である。5億年以上もの昔、アルデバラン太陽は、膨張とともにすさまじい熱線を放射し始めた。そのため「劣等な種族」は、居住可能な他の惑星へと避難させられたという。そしてついに光の神アーリア人種も、母星からの退去を余儀なくされたのであった。このような経緯で我々の太陽系にやって来た彼らは、まず最初に惑星マローナを占領した。

 

・惑星マローナはマルドゥクという名でも知られており、ロシア人やローマ人はこの惑星をパエトンと呼んでいた。火星と木星のあいだ、現在のアステロイド・ベルト軌道にあったとされるこの惑星は、古代シュメール人の言う惑星ティアマトに相当している。その後、金髪碧眼のアルデバラン星人は火星に植民し、続いて地球へと下りてシュメール文明を打ち立てた。・・・少なくともヴリル・ソサイエティーの人々は、そう信じていた。

 

金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)

・ヴリル・ソサイエティーのチャネラーたちによると、シュメール語はアルデバラン星人の言語であり、その音は、「不可解なドイツ語」のようであるという。そして、ドイツ語とシュメールーアルデバラン語は波長が同じであるとも彼らは、信じていた。

 

・彼らのテーマはこうだ。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった。彼ら支配種は高度なシュメール文明の発祥にインスピレーションを与え、この地球に純粋な血流を植えつけた。以来このgodsは、地下都市から地上の人類をコントロールし続けている。

 

・しかし一つ言い忘れていることがある。それは、アーリア人の中にレプティリアンの血流が潜んでいるという事実だ。ブラザーフッド内部の者から聞いた話だが、レプティリアンは金髪碧眼の人間の血を必要としており、アーリア支配種の純粋性を維持するというナチスの教義はそのためのものであったという。

 

・トゥーレ協会の名は、伝説の都市ウルティマ・トゥーレに由来している。このウルティマ・トゥーレは、アルデバラン太陽系からやってきたアーリア人が最初に入植したという北方の大陸、ヒュペルボーリアにあったと言われている。

 さらにまた、このヒュペルボーリアは、アトランティスやレムリア(ムー)よりもずっと以前の大陸だったとも、アトランティスそれ自体であったとも言われている。はたまた地球の内部にあったという説すらある。

 

 

 

『クラリオン星人にさらわれた私』    超次元の扉

マオリッツオ・カヴァーロ   徳間書店   2009/2/28

 

 

 

黒い羽の生えた空飛ぶ生き物――それは次元間の見張り番だった

・静寂が訪れたのち、思いがけず、おぞましい大音響が、その火の国の広大な空間に轟いた。地中の奥底から聞こえてきたが、あの通りぬけることのできない森の内部からも、また、背後にある広大きわまりない密林からも聞こえてきたのだ。

 

・恐怖に打ち勝たねば、そこで見たものについて語るのはほぼ不可能だ。事実、そのときのことを思い出すと、今でも恐怖に苛まれるからだ。最初、それは、黒や灰色の巨大な猛禽類だと思った。それから、それは大きな羽を持っていて、体全体が羽毛に覆われているのを見た。鉤爪や鋭いくちばしもあった。なのに、彼らの外観は、不条理にも人間そのものなのだ。体つきは華奢で、長くて細い腕と足をしているが、その容貌にはぞっとした。切れ長の大きな目には、意地悪そうな黄色い瞳がはまり、麻くずのような黄褐色の長いたてがみが顔を縁取っていたのだ。

 たぶん十体ほど――もしかするともっといたかもしれない――が、グロテスクな回転運動をしながら上空を旋回していたのだが、猛烈な急降下をしたかと思うと、私が呆然として立ち尽くす場所に向かってきた。

 

・私たちは異なる時間の区画にいた。要するに、私たちは彼らの物質的領域ではさまよえる亡霊、幻のようなものだった。

 

・私は、羽の生えた生きものを、その姿が地平線の黒い点となって見分けが付かなくなるまで目で追った。それから、今やほぼ天頂にさしかかった、冷たい三つの月の三重奏にうっとりと見とれた。もう少しすれば、他の月も昇ってくると知っていた。月は行列をなして、木星の暗い空を足早に渡っていくのだ。

 

・ダーラは私にさらに新しい知識を送り込んできた。今見たものについてのコメントだった。「あれは、夢の地の守衛で、あなた方が悪夢やハルピュイア(妖鳥)、ラミアなどと名付けているものです。あなた方の時代には、誰かが、モスマンという新しい名前も付けました膨大な数の次元をそれぞれ繋ぎ、宇宙的精神をも連結している、広大な宇宙領域の案内人兼守衛なのです。彼らは、錬金術のような精神的現実という手法を用いて、パラレルゾーンやパラレルワールドへのアクセスを阻止したり、容認したりするのです。つまり、思考の王国の恐るべき見張り人なのです

 

 

<●●インターネット情報から●●>

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると>

 

「ジョン・A・キール(John A. Keel、1930年3月25日 - 2009年7月3日)は、アメリカ合衆国の作家、ジャーナリスト、未確認飛行物体および超常現象の研究家。モスマンに関するレポートで知られる。

 

モスマンの黙示

1976年、キールは著書「モスマンの黙示(Mothman Prophecies)」を発表する。 これは、アメリカ合衆国ウェスト・バージニア州ポイント・プレザントで1966年から一年間にわたり観察された奇怪な有翼のUMAモスマンについての調査報告であった」とのこと。

 

モスマン (Mothman) は、1966年ごろアメリカ合衆国ウェスト・バージニア州ポイント・プレザント一帯を脅かした謎の未確認動物(UMA)。宇宙人のペットであるとの説(エイリアン・ペット説)もある。

 

(特徴 )

地元の住人はこのUMAを単に「バード(鳥)」と呼んでいたが、一般にはマスコミを通じて広まった「モスマン(蛾人間)」という名のほうが有名である。

 

体長は約2m。腕はなく、背中に大きな翼を持つ。その翼をはばたかせる事なく、自動車よりも速く飛行する。目撃者の多くは、モスマンを一瞬しか見ておらず、モスマンの顔はあまり詳細まで覚えてはいないが、目がギラギラと赤く輝き、目と目の間隔が大きく開いていることだけは、多くの目撃者の証言が一致している。 ネズミやコウモリに似た「キィキィ」という鳴き声を発したという証言もある」とのこと。

 

 

<●●インターネット情報から●●>

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)から引用

 

 

封神演義』(ほうしんえんぎ)

封神演義』(ほうしんえんぎ)は、中国明代に成立した神怪小説。『商周演義』、『封神伝』、『封神榜』、『封神榜演義』ともいう史実の殷周易姓革命を舞台に、仙人や道士、妖怪が人界と仙界を二分して大戦争を繰り広げるスケールの大きい作品である文学作品としての評価は高くないが、中国大衆の宗教文化・民間信仰に大きな影響を与えたとされる。著者(編者)は一般に許仲琳とされることが多いが、定説はない。

 

<あらすじ>

はるか昔、世界は仙界と人界に分かれ、仙界はさらに、人間出身の仙人・道士達からなる崑崙山の仙道「闡教(せんきょう)」と、それ以外の動物・植物・森羅万象に由来する「截教(せっきょう)」に二分されていた。

 

人界は時に殷(商)の紂王の治世。紂王は名君とされていたが、慢心から女媧廟の祭祀において「女媧は人間界のどの人間より美しい、この女媧が私のものであったらいいのに」という意味の詩を詠んだ。この「神」と「人」を混同した無礼な行為に女媧は怒り、千年生きた狐狸の精に紂王を陥れるよう命じた。狐狸精は、朝歌の後宮に入ることになっていた美女、冀州侯の娘妲己の魂魄を滅ぼして身体を手に入れ、紂王を籠絡しはじめた。これ以降紂王は、妲己に操られるまま次第に暴政を行うようになっていった。

 

一方仙界では、闡教の教主・元始天尊門下の崑崙十二大仙が、千五百年に一度の逃れられぬ劫として、人を殺さねばならないことになっていた。また昊天上帝(天帝)が彼ら十二人を臣下に命じたことから、殷周革命に関わる闡教徒、截教徒、人道の中から三百六十五位の「神」を「封(ほう)」じる「封神」の儀式を行うことになった。

 

天命により、この封神の執行者として選ばれたのが、崑崙の道士の一人であった姜子牙、後に周国の丞相となる太公望である。

 

かくして殷代末期の殷周革命の動乱を舞台に、四不相(四不像)に乗った姜子牙(太公望)がまきおこす殷周両国の間の戦乱、ひいては闡教と截教の対立が描かれながら、数多くの仙人、道士の霊魂が封神榜の掲げられた「封神台」へ飛んでいくこととなる。

 

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

 

・「Ufo...Contact from Planet Iarga」という“洋書”には、馬頭の宇宙人の話が載っています。オランダでのコンタクト話です。馬頭や牛頭、犬頭の宇宙人はいるようなのです。宇宙人には動物タイプは3割ほど存在するともいわれます。インド神話の猿の神様は「ケンタウルス座α星人」ともいわれます。動物タイプのほかに昆虫タイプもいるといわれます。猿田彦神も天狗の容貌とか猿のような容貌とかといわれています。こと座人の遺伝子が、透明人の集合エネルギーと混ぜ合わされて、爬虫類人レプティリアン)として、物質肉体化して出現したと語られています。「アストラル次元で爬虫類人が創造されると、その使命を果たすための活動拠点を物質次元に築く必要が生じた」といわれます。ちなみに「フランスの『美女と野獣』の話は、異類婚姻譚だ」そうです。牛頭の宇宙人(異人)の伝承は、「牛鬼」の伝説となっていますが、「牡牛座人」だったのかもしれません。昔の猿神や牛鬼も人間の女を襲ったので、退治したという伝承もあります。まさに人間に対しては害を与える妖怪だったようです。宇宙連合も2種類以上あるようですが、「人間タイプ」と「動物タイプ」とが、それぞれ分裂しているのかもしれません。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。「宇宙人の実体をエーテリアン(霊人)と呼び、彼らの乗用する円盤のことをエーテル船(霊船)と呼ぶべきだ」いう説もあるそうです。目に見えない人間の精神体やアストラル体に憑依するともいわれる宇宙人は、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。「疫病や細菌をばらまく堕天使もいる」といわれます。「ヨーロッパの人口が激減した中世の黒死病の流行は異星人の細菌兵器だった」とも伝えられています。人間に憑依したり物質化する堕天使の生態は分かりません。

 

イアルガ星人(馬頭観音)について、

『世界不思議大全  増補版』(学研)では、「<ステファン・デナルデ>

・オランダ人実業家。1967年7月、オランダ南西部ウースタ―シェルトの沖合をヨットで航行中、海面に浮かんでいた異星人の宇宙船(水上艇)に乗り上げて異星人と遭遇し、乗船を許された。

 

・身長150センチほどの異星人はヒューマノイド型ではなく、顔の真ん中に窪みがあり、手は鉤状で、全身が薄褐色の毛で覆われ、獣じみて見えた。

 会話はテレパシーでなされた。彼らの母星は、地球から10光年彼方にある惑星イアルガで、自転速度は地球よりも遅く、重力は地球の約3倍。窒素やアンモニアからなる大気は濃密で、大気圏の雲が視界をさえぎっており、太陽光は見えない。

 

・そのイアルガ星へ、小型の円盤から高空に滞空する大型円盤に乗り継いで案内された。イアルガ星は海が大部分を占め、陸地は島だけで、それらは鉄橋で結ばれていた。石油タンクのような形状をした集合住宅が立ち並び、ひとつの建物の直径は約300メートル、高さは約135メートルで、約1万人が居住できる。

 ほかに自動機械化された農園、恒星間飛行用の大型円盤の建造工場なども見学してから、再び円盤に乗って地球へ帰還した」と報告されています。

 

聖徳太子は、「鬼」の一族であったともいわれています。日本の「鬼」のグループには、伝承では美男美女が混じっていたとも伝えられています。現代でも「鬼の末裔」という村人がいるといわれます。しかしながら、赤鬼や青鬼絵図のイメージが現代の人々の間で定着しています。鬼も異類混血や遺伝子操作等で「人間化」しているのかもしれません。高等知性体の進化は、人類の深化よりはるかに速いといわれます。宇宙人世界全体でもかなり「人間化」がすすんでいるという説もあるようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくるといわれます。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると、グレイ種も人間化しているそうです。クラリオン星の人々というのは今から約1億8000万年前に人類創造計画に参加した数多くの民族の一つなのだとされています。

 

・馬頭の異星人は太古から、密かに地球に飛来していたのかもしれません。馬頭観音(イアルガ星人)も昔から日本に来ていて、異類混血などで「人間化」して同化して、社会に溶け込んでいるのかもしれません。時々、馬頭の妖怪の伝承も見られます。動物タイプも、神々が「人間タイプ」なので、異類混血などで「人間化」を試みているようです。「時空間を超えてこの地球にやってきて、人類をアブダクション(誘拐)し、受精して、子孫を作りました」。それがエササニ人のバシャールだといわれます。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。人間とグレイの交雑種が、将来のスター・ウォーズの原因になるのかもしれません。グレイの長身タイプがリゲル人といわれます。リゲル人と爬虫類人の交配人種が築いた国が現在の日本と中国であるといわれます。「リゲル人は、軍隊型の厳格な階層制の文化を持っている。特にゼータ・レティクリ1と2のグレイが絡む場合はそうである。また肉体から肉体へと魂を移す能力を持っている」と指摘されています。

 

・日本の鬼や天狗は異星人だったようです。河童は異人が製作したバイオ・ロボット、UMA(未確認動物)だったのかもしれません。いずれも「異次元移動」ができたようで、人間等を襲っては、アストラル・トリップしていたのかもしれません。日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいると、クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロが述べています。「河童もゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットの一種かもしれない」そうです。「下総カッパ団は、1724(享保9)年、下総国印旛村豪農、安田伝兵衛によって設立された人間とカッパの親睦団体」というものもあり、人間との交流が窺われます。ビッグフット等の「獣人」を異星人が「空飛ぶ円盤」から降ろしているともいわれています。

 

ダイダラボッチ等の巨人伝承もありましたが、アストラル界の存在なのかもしれません。高次元になるほど、異星人の超能力は高くなり、サイズも変更できるともいわれます。想像を絶するサイズの話のようです。巨人の遺骨の動画もありますが、フェイク(偽)・情報なのかもしれません。「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府とは繋がりがあるといわれます。「背が高く白人に似た、通称“トールホワイト”と呼ばれる種族にいたっては、アメリカ、ネバダ州にある空軍基地で働いているのだ」とも伝えられています。3メートル位の異星人のコンピュータが最も速いという説もあります。

 

・コンタクティからの情報によりますと「爬虫類人は、男と女、男神と女神というコントロールの仕組みに基づいた宗教を編み出したのである。男神はニムロデ、女神はセミラミスと名付けられた」とも伝えられています。そして「ニムロデとセミラミスは、やがてエジプトのオシリスとイシスとなり、ギリシャのアポロとアテナとなり、他のさまざまな神々となっていった」そうです。「シリウス人は、高度な知性を持つ猫のような生物を創作した。この猫のような存在は、ライオン人間と呼ばれた」といわれます。「高次アストラル界には、エーテル体のライオン種がおり、金色で翼を持ち、紫の目をしている。その種の名前をアリという」といわれます。「50億年前、天の川銀河に入って来た天使的存在(半霊半物質のこと座人(リーライアン))がいた」そうです。シリウス人は、遺伝子改変や思考プログラミングに広範な知識を持っており、それを惜しみなく爬虫類人に与えたそうです。「シリウス人は、古代ヘブライ人も遺伝子組み換えを作り出していた。ユダヤ人とは、実際には、こうした遺伝子操作されたヘブライ人とシュメール人の混合物である」と語られています。「ヘブライ人は、身長が高くて力は強く、古代ヘブライ語に相当するシリウス語を話していた。学者たちも、ヘブライ語が唐突に出現したことを認めている」と指摘されています。そして「透明人は、遠い過去に旅をして戻り、ある品種を作り(これは爬虫類人のことだ)、人間をテストするために敵対させた」と伝えたといわれます。

 

・スイスのビリー・マイヤー氏のプレアデス星人とのコンタクト記録は有名で、日本にも協会があり、多くの翻訳書を出版しているそうです。日本のテレビでも2時間の特別番組として放映され、大きな反響を呼んだようです。

 

ヒンズー教にしろジャイナ教にしろ、空飛ぶ円盤とのコンタクトの記録が太古の絵画などに残っているといわれます。

 

・スイスのビリー・マイヤー氏のコンタクトしたプレアデス星人は、金髪の美人宇宙人だそうです。

 

・また、世界的にも白人タイプの金髪碧眼のノルディックやスペインに現れた金髪碧眼のウンモ星人、昔の南米の金髪碧眼のケッアルコアトルという白人タイプの神様などのように、金髪の天使を思わせるイメージの宇宙人が多いようです。

 

ヒトラーナチスが狂った金髪碧眼のアーリアの超人たちのように、歴史的にも大きな影響力を残してきているようです。金髪碧眼の宇宙人とのコンタクト記録が世界的に昔から非常に多いのですが、人間社会に紛れ込むと全く識別ができなくなるそうで詳細は不明!?金髪碧眼のノルディックの後に米国に飛来した東洋人タイプの異星人のリークもないようです。異文明の超科学はあまりにも進化していて、現代科学では理解不能と語られています。

 

・スイス人のコンタクティ、“ビリー・マイヤー”の“その後”はどうなったのでしょうか!?

 

日本人科学者がエリア51白鳥座61番星から来た異星人とコンタクトしていたという話がありましたが、「白鳥座61番星」は、昔からSF小説や異星人ものの書籍にはたまに出てくるようです。米空軍では133種の宇宙人種族を確認しているともいわれています。アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているともいわれています。米軍も当然ながら、異星航路に向かっており、想像以上に宇宙連合とのコンタクトも進んでいると思われます。

 

・米国が秘密協定を結んだといわれているラージ・ノーズ・グレイというリゲル人は、かなり進化しており、長身のグレイタイプの種族だそうです。オリオン星人は人類に5万年進化しているそうです。その超テクノロジーはすさまじく、「人間の魂の交換」もできるようです。エリア51などの秘密基地で行われている「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」もかなり進んでおり、米軍は地球製の空飛ぶ円盤を完成させたとも言われております。リバース・エンジニアリング(逆工学)によって米国の科学者からかなりのノーベル賞受賞者がでるともいわれているそうです。

 

・「白鳥座人>出身星座、白鳥座。約1万年前にレティクル座人の影響下に入ったが、後に反乱を起こした。「ラージ・ノーズ・グレイ」のリゲリアン(オリオン座人)とは盟友関係」という情報は、ミン・スギヤマ氏の本にのみ載っているようです。「宇宙の通商の種族」もいるようで、日本も積極的に通商協定でもむすべばいいのではないでしょうか。しかし、妨害勢力もあるそうで。ミン・スギヤマ氏の活動はその後どうなのでしょうか。

 

ヒル夫妻が遭遇したレティクル座人とは小人族のグレイタイプなのですが、いろいろな情報があるようです。ハリウッド映画のためにその「容姿」が世界中の人々の脳裏に刻み込まれたようです。

 

・西暦2000年前は色々な日本のUFOマニアが書籍を出版したようですが、最近は米国からの情報が入ってこないようで、低調のようです。どこまでが正確な情報かは不明なようです。レティクル座人は「500年前に惑星連合政府を創設。指導種族として恒星間貿易ルートの50%を支配」とありますがどこからの情報なのかはわからないようです。また日本民族の原郷は、プレアデス星座のとある惑星にあるというのが有力説だそうです。

 

・「 <牡牛座人>出身星座、牡牛座。先祖の居住地は不明。宇宙史に登場する最古の種族の一つで、レティクル座人の台頭では指導種族として権力をふるった」とのことですが、旧約聖書の神が龍神新約聖書の神が牛神ともいわれております。牡牛座人も人間化しているのかもしれませんが、牛神のことについても詳しくは分からないようです。牡牛座人の話も当然アバブ・トップシークレットのようです。インド人が牛を神聖視しているのも「牛の神」が原因のようですが、一部は顔形が人間化してきているのかもしれません。

 

・「かぐや姫」伝説もプレアデスにつながりがあるといわれます。かぐや姫聖徳太子のつながりの話もあるようで、異星人の背景があることが窺われます。 聖徳太子は、「鬼」の一族であったともいわれていたそうです。

 

・いずれの古書も「偽書」とかいわれたのですが、現代において再評価されているそうです。「偽書」とか「奇書」といわれるものも宇宙人と結びつければ分かりやすいようです。『古事記』などにも神々が「天の浮舟」、「空飛ぶ円盤」で日本に来たという記述があるそうです。

 

・グレイの後に米国に来たと言われている金髪碧眼のノルディックの情報も最近はどうしたのでしょうか。プレアデス星人も金髪碧眼の種族が多いようです。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いなので、特に人間タイプの宇宙人の話はメディアでもタブーになっているそうです。黒目黒髪の東洋人タイプの異星人は、あまり知られていないようです。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジが来た。その後で東洋人タイプが来た」というのが米空軍のリーク情報だそうです。

 

・非常に細かい粒子の世界に生息する高等知性体の正体も不明で、しいていえば“幽霊のイメージ”で“エーテル界の世界”でしょう。高次元の高等知性体が幽霊の形で地上に姿を現すようです。幽霊現象は「あの世」からの宇宙人現象ともいえるのかもしれません。

 

・日本でもキャトルミューテレーション(動物虐殺)の事件があったようです。5万年も進化しているエイリアンの超科学を入手できる米国は将来にわたって、一人勝ちになるのではないでしょうか。イスラエルやロシアも異星人とコンタクトしているそうですが。

 

・しかし、5万年も進化しているエイリアンの超科学は、現代の米国の科学者にとっても理解が難しいようです。21世紀は「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の時代のようです。

 

・「緑風荘」のザシキワラシの伝承は、多くの現代人も惹きつけられたそうです。「2009年(平成21年)10月4日に起きた火事で、座敷わらしを祀る中庭の亀麿神社以外が全焼。従業員・宿泊客は全員無事だったが、営業停止状態となった。2016年5月14日より営業を再開」とのこと。この本によると、再建されて営業再開後にもザシキワラシの怪奇現象は起こるようです。「緑風荘」のザシキワラシは1970年代のオカルト・ブームで全国にも知られ、テレビ局も取り上げたと語られています。有名人たちも評判を聞きつけて、泊りに行った人も多かったそうです。「オーブ」現象が、客室で頻繁に起こっていたと語られています。ザシキワラシは空想話ではなく、現代人にもリアルな現象だといわれます。『遠野物語拾遺』には花巻の「天狗」の話もあり、その当時「右の清六天狗の末孫といふ者が、今も花巻の近村に住んで、人は之を天狗の家と呼んで居る」と伝承されていました。また東北地方にはビッグフットのような「獣人」の伝承もあったのでしょうか ⁉

 

・幽霊現象や心霊現象も「宇宙人現象」と理解すればかなり分かるようです。お化けや妖怪も、見た人もいれば、信じない人もおり、幻想や幻覚で片づける心理学者もいるようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくると語られています。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。昔からある狐憑きや、河童憑き等の「憑依現象」も根強い「迷信」と片づけられないようです。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象といわれます。ところが、UFOを信じる隊員は、自衛隊内でも「精神異常だ」、「UFOを信じる非科学的な人」というような極論もあると指摘されています現代のまともな科学者は、UFOやエイリアンの存在を認めていませんし研究もしていません。そもそも米軍もUFOやエイリアンの存在を否定しています。アバブ・トップシークレットの状態は、今後数世紀は続くのかもしれません。それほど影の世界政府や影の支配者の力が強いといわれます。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。「いざ大統領に就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と語られています。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。

 

・中国にも太古からの異星人・異人の伝承は非常に豊富にあるといわれます。太古から2種類の異星人の争いが、地上にも波及していたと語られています。フィクションの小説『封神演義』(ほうしんえんぎ)でも「はるか昔、世界は仙界と人界に分かれ、仙界はさらに、人間出身の仙人・道士達からなる崑崙山の仙道「闡教(せんきょう)」と、それ以外の動物・植物・森羅万象に由来する「截教(せっきょう)」に二分されていた」というストーリーです。2種類の対立する異星人の争い、スター・ウォーズは、「異類混血」が原因ともいわれます。人間タイプの異星人と、異類の動物タイプ・昆虫タイプの異星人は、水と油でよく「核戦争」をしたという説もあります。惑星や都市を吹き飛ばす核戦争が頻繁に起こり、地下生活を余儀なくされたグレイという宇宙人は肉体が退化したという説もあります。グレイは核戦争を繰り返した人類の未来の姿だという奇説もあったようです。宇宙人には動物タイプは3割ほど存在するともいわれます。現代でも邪悪なオリオン・グループと宇宙連合が対立しているともいわれます。「リゲル人は、こと座の内戦とそれに続くこと座星系へのりゅう座人の侵略を通じ、彼らの惑星は戦争で痛ましい損害をうけたため、肉体的にも遺伝子的にも弱々しい存在になっている。彼らの技術と科学情報を米国に与えるのと引き換えに、米国民を誘拐する(ただし傷つけない)許可を米国政府から得ている」と語られています。地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船であるそうです。グレイも「人間化」のために種々の実験をしているようなのです。

 

・グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。「時空間を超えてこの地球にやってきて、人類をアブダクション(誘拐)し、受精して、子孫を作りました」。それがエササニ人のバシャールです。エササニ人の様にすでに交雑種が異次元に存在しているようです。