UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

民俗学者の柳田國男が、日本の文芸の伝統は、疲れ果ててとぼとぼと歩いている旅人に野の花を摘んで無言で差し出すようなもの、と言っているのですが、なるほどそうだと思いました。(5)

 

 

『完全アセンション(次元移動・昇天)・マニュアル』

(ジョシュア・D・ストーン博士)

ナチュラル・スピリット)2001/3/30

 

 

 

シールドとシャルーラ、マリーン・チェイニーによるメルキゼデク寺院の設立

・地球内部の空間について述べた章で、自らをシャスタ山の地下約3キロ余りにある地下都市テロスから来た者であると説明している女性について触れている。彼女は名をシャルーラといい、年齢は350歳前後であるという。シャルーラが寺院の女司祭をつとめる、地下文明テロスのメルキゼデク団に関わる情報を持っていた。彼らの教えは、メルキゼデクが、かって地球で暮らしていたことを裏付けるものであり、メルキゼデク団を宇宙レベルの聖職者集団であるとしている。

 

<●●インターネット情報から●●>

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)>

(メルキゼデク)

メルキゼデクとは旧約聖書の登場人物で、『創世記』(14:18)にて「いと高き神の祭司」、並びに「サレムの王」として紹介されている。『詩篇』(76:3)の記述などを根拠に、「サレム」は伝統的にエルサレムと同一視されている。

 

彼の名前はウガリットの文書に記されていたカナンの神ツェデクに由来しているのだが、この「ツェデク」は王の称号、あるいは異名として代々エルサレムの王に引き継がれていたと見られ、実際、『ヨシュア記』(10:1)にはアドニ・ツェデク がエルサレムの王として登場している。

 

 

 

『アガルタ(虹の都)』 

 (R・E・ディクホフ)(密教科学社)  1961

 

 

 

アガルタ

・ ノアの洪水は、約1万1千年前に起こり、壊滅した人類の文明がその後、徐々に復興期に向かったこと。

 

・ 残存している蛇体人の群れに対して、ラマ僧の集団がこれを攻撃、法術により蛇体人を撃退した。

 

ロードマイトレヤが「アガルタ」を通じて人類に平和と愛の念波を送っていること。

 

ラマ教では、造化三神の代行者ロードマイトレヤ(ミロク菩薩)が、地球の精神的統治者として、崇拝され、ロードマイトレヤは現在も霊体で活動し、地上一切の生類の進化向上発展のプランを持って、指導の任につかれていると信ぜられている。

 

・シャンバラは、チベットのどこか、または、それ以外の場所にある神秘の都市ではない。それは世界の全仏教徒が霊的な交通を行なう場である。

 

アガルタは、6万年前に聖者に指導された民族が、地球内奥部の地底に潜入したときに生まれた。その民族は、数百万人を数えられ、地上のいかなる科学もおよばない高度な科学は、この不思議な王国の地下住民を十二分に活躍せしめているといわれている交通機関として、まだ我々に知られていない推進原理でトンネル内を走行運転される超速度の車両が利用されている。

 

アガルタ伝説と金星崇拝

・「アガルタは、中国のサンポー渓谷に実在しており、老王マニ・リンポチェによって統治されている。その住民は、数百万に達し、地上のいかなる国にも及ばない高度の科学は、彼らを十二分に活躍せしめている」。

 

・「人間は200万年前に宇宙船で地球にやって来た火星人によって創造されたという。火星人たちは高度の文明と超能力を持ち、南極に虹の都という7つの都を建設し、そこから世界中をつなぐ地下トンネルを掘った。人間はこの地下トンネルを利用して、南極からゴンドワナ大陸、レムリア大陸、アトランティス大陸へと居住範囲を広げていった。ところが地球の征服をたくらむ悪の化身、金星人は、テレパシーによって人間に邪悪な心を吹き込んだ。そしてついに8万年前、全人類を巻き込んだ大戦争が起こった。生き残ったわずかな人々は例の地下トンネルに逃げ込んだ。あらためて平和の大切さに気づいた彼らは、金星人の魔手に対抗するため、火星人の指導の下にアガルタを建設したのであるー」

  

・「金星人も火星人を追って地球に到来したが、彼らは身長14フィート、クロコダイルのような形態で直立し、手足には6本の指と水掻きを持つ。邪悪な金星蛇人は人間の精神を操作し、その結果アトランティスとレムリアの間で核戦争が起こり、高度に発達してきた文明は滅び、両大陸は沈没する。しかし、この時までに地下にはトンネルが縦横に走り、地下都市が出来ていたので、避難所となった。その一つが中国のサンポー渓谷の地下にあるアガルタである。チベットのラサの下にはシャンバラという地下都市があり、アガルタとトンネルで結ばれている」。

 

・「現在なお金星人と火星人の間で、人間の精神をめぐる善悪の闘争は続いている。火星陣営の指導者は、虹の都に陣取る『太古の三聖』であり、対して金星蛇人は仮死状態で地下に隠れている。その状態でも金星人の精神は活動しており、テレパシーを放ち地球人に対し再度核戦争を起こすように好戦的な扇動を行っている。彼らにとって地球人の意味は「生ける飼料」に過ぎないのであり、地球人は『仮死の状態におかれてイワシの缶詰のように加工され、宇宙船で金星に運ばれてから、彼らの食用に供せられる』だろう。

 

・アガルタも金星人の占領下にあったが、1948年、500人のラマ僧がここを襲撃し、奪還に成功している。少数の者がトンネルを通って逃れたが、ジュニアと呼ばれる三百歳を経た蛇人は、研究と調査のために透明なプラスティック容器に入れて保存されている」。

 

 

 

『秘教真義』

ヨガの大聖堂シャンバラと大白色同胞団の解明

(M・ドーリル)霞が関書房  1952年

 

 

 

地球内奥部と青色人

・ 「『では、この道路に沿ってもっと遠いところまで行ってみよう。そして、青色人種の実体をみてみよう』ゼロンが言い終わると、セートンは急速にこの道路を落下させられたように感じ、およそ20マイル(32キロメートル)も下りたところで止まった。止まったところでセートンをみると、内壁に裂け目があるのが分かった。それは急に広くなって入口となっている様に見えた。その入口は末広がりに広がっていて12人ほどが横に並んで通れるほどの広さにまでなっていた。二人はここに入り、少し行ったところでやわらかい黄金色の光で満ちた広い大洞窟に出た。

 

・洞窟といってもあまりに広すぎて、上部の天上や向かい側の壁が遠くて見えなかった。0.25マイル(4百メートル)ほど向こうに平屋建てや二階建ての家並みで出来た町があった。もっとも“家”といっても屋根のない建物らしかったが、その町の丁度真ん中にチラチラ光る白い石の塔が立っていた。その塔には、頂上にピカピカきらめく水晶の丸天井がのっていた。

 

・その町の各街角から広い道路が走っており、その内の三本はずっと遠くで消えて亡くなるまで続いていた。ゼロンとセートンから一番近いところにある道路は、この大洞窟の側壁に向かって延びており、その壁の下でポツンと途切れていた。セートンがよく見ると、一番近い道路のところに何か動くものが見えた。それは三人のグループで側壁の方に向かって歩いていた。その人達は、セートンが今まで見てきた人々の中でも最も活気に満ちた人であった。身長は約5フート(150センチメートル)で衣服を身に着けておらず、皮膚の色は特有の青色をしており、丁度、ピカピカに磨いた金属のような皮膚であった。

 

・彼らの皮膚の色も不思議なものだったが、最も不思議なのは、その顔だった。その容貌は鮮明でハッキリしており、堂々とした広い知性的な顔を持っていたが、その顔には目がひとつもなかった。両眼のあるべきところは滑らかな皮膚だけであった。彼らはセートンに何らの反感も反応も感じさせなかった。むしろ、セートンは、彼らから深い平和と調和の感じをうけるとともに、彼らから注がれる清い愛情が自分の琴線に触れたのを感じた。

 

 

 

『天空人伝承』

(山岡徹・山岡由来)(たま出版)1999/12

 

 

 

「サンダー・バード物語」

・北米インディアンのクィラュト族に不足の災難が襲ってきて、異常気象が続き、食物となる魚や作物がとれなくなり、一族は連日のように餓死していった。このとき、一族の酋長が、彼らが名づけた「サンダー・バード」に救いを求めた。そうすると、空飛ぶ円盤が生きた鯨を運んでくれて、一族が救われたという伝説。

 

・神の仮面を脱ぎ、素顔を見せて、「私はお前たちと同じ人間だ」と語るサンダー・バード。

 

アイヌの聖地を訪れた見知らぬ人>

1969年ごろ、北海道日高平取にあるアイヌの聖地「ハヨビラ」に、早朝、謎の人物が訪れた。当時、この場所は、UFO研究団体CBAインターナショナルによって鉄筋コンクリートオベリスク、モザイク大壁画、稲妻形パネル、三角池、同心円花壇、太陽のピラミッド、モルタル仕上げの空飛ぶ円盤のモデルなどが、団体の会員による奉仕工事で完成していた。

 

 

『大いなる秘密  爬虫類人レプティリアン)』

デーヴィッド・アイク 三交社  2000/8

 

 

 

68光年の彼方から火星経由、地球にシュメール文明を打ち立てた金髪碧眼のアルデバラン星人

・ドイツの研究者ヤン・ファン・ヘルシンクは、その著書『20世紀の秘密結社』のなかで、「ヴリルとトゥーレの両秘密結社は、1919年12月ベルヒテスガーデン・ロッジで、マリア・オルシックとシグルンという二人の霊媒を通じて、異星人との交信を試みていた」と述べている。ヴリエウ・ソサイエティー関連の資料によると、それらの通信は、地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる「スメーラン」帝国とのあいだで行われていたという。

 

同資料の説明を続けて紹介しよう。アルデバランの人々は、明確に二つのタイプに分けられているという。一つは光の神と呼ばれる金髪碧眼のアーリア支配種であり、もう一つは気候変動によって遺伝子的に劣化したいく種かの亜人類である。5億年以上もの昔、アルデバラン太陽は、膨張とともに、すさまじい熱線を放射し始めた。そのため「劣等な種族」は、居住可能な他の惑星へと避難させられたという。そしてついに光の神アーリア人種も、母星からの退去を余儀なくされたのであった。このような経緯で我々の太陽系にやって来た彼らは、まず最初に惑星マローナを占領した。

 

・惑星マローナはマルドゥクという名でも知られており、ロシア人やローマ人はこの惑星をパエトンと呼んでいた。火星と木星の間、現在のアステロイド・ベルト軌道にあったとされるこの惑星は、古代シュメール人の言う惑星ティアマトに相当している。その後、金髪碧眼のアルデバラン星人は火星に植民し、続いて地球へと下りてシュメール文明を打ち立てた。・・・少なくともヴリル・ソサイエティーの人々はそう信じていた。

 

ヴリル・ソサイエティーチャネラーたちによると、シュメール語はアルデバラン星人の言語であり、その音は「不可解なドイツ語」のようであるという。そして、ドイツ語とシュメールーアルデバラン語は波長が同じであるとも彼らは信じていた。

 

彼らのテーマはこうだ。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった。彼ら支配種は高度なシュメール文明の発祥にインスピレーションを与え、この地球に純粋な血流を植えつけた。以来このgodsは、地下都市から地上の人類をコントロールし続けている。

 

・しかし、一つ言い忘れていることがある。それは、アーリア人のなかにはレプティリアンの血流が潜んでいるという事実だ。ブラザーフッド内部の者から聞いた話だが、レプティリアンは金髪碧眼の人間の血を必要としており、アーリア支配種の純粋性を維持するというナチスの教義はそのためのものであったという。

 

・トゥーレ協会の名は、伝説の都市ウルティマ・トゥーレに由来している。このウルティマ・トゥーレは、アルデバラン太陽系からやって来たアーリア人が最初に、入植したという北方の大陸、ヒュペルボーリアにあったと言われている。

 

 さらにまた、このヒュペルボーリアは、アトランティスやレムリア(ムー)よりもずっと以前の大陸だったとも、アトランティスそれ自体であったとも言われている。はたまた地球の内部にあったという説すらある。

 

 

 

「地球一切を救うヴイジョン」

白峰   徳間書店     2008/11/30

 

 

 

メーソン最大の秘伝は出口王仁三郎「大本」にあった!

五木寛之さんの『風の王国』という小説にも、ちょっと近いことが書いてありますね。サンカの頭領の通称が大本というんです。そして世界政府の頭領の名前も日本語に翻訳すると大本になっちゃう。

 

地球は5万年遅れている

中丸薫さんが、こんなことをいっていました。

この間、面白い人に会いましたよ。アメリカで14歳のころからアンドロメダ星にずいぶん行ってきている人です。すごく大きい母船みたいなものが地球上にあって、そこへ行ったり来たりしている。アンドロメダの母船に連れていかれて見た世界は、その1階のフロアだけでも、もう想像を絶する広さだそうですよ。中に湖あり、山ありみたいな感じでね。アンドロメダの人々は、2メートルぐらいの背があって大きいそうです。

そのアメリカ人が言うには、地球というのは精神的なレベルにおいて、アンドロメダよりも5万年も遅れている世界なんだそうです。科学的には1万年遅れている

 

本来宇宙は、半霊半物質が基本

鳥インフルエンザを超える超生物兵器と中国分割案

・中国の砂漠化は、アフリカの4倍のスピードで進んでいます。国土の26パーセント、約3割は完全に砂漠です。それから、砂漠に準ずる、すなわち野菜をつくれない農地が18パーセントだから、全部で44パーセント。この進行率がアフリカの4倍のスピード。アフリカでは7年かけて、砂漠になるものが、中国ではたった2年で同じになっちゃう。

 

2020年には中国の4割が砂漠になると予想されています。そうすると、中国は国として機能しなくなる。だから、その前に中国を全部ブロックに分けて、環境立国として再生させる方法がある。

 上海万博の後に、中国を5ブロックに分けて、アメリカみたいに連邦制にするというのが影の政府のプランです。

1、 ヨーロッパ・メーソンで3ブロック。

2、 そして完全な自由主義競争の3ブロック。これはアメリカとインド、ロシアも絡んでいます。

3、 あと、純粋な中国の3ブロック。

 

神様の最高表現とはスピード化!

・神様の最高表現に波長を合わせる為には、<スピード化する>ということが、大事な要点になるのです。高次元の番組は実現のスピードが速いのです。

 

日常生活の中で、どんな仕事をするときも<スピード化>を心掛ける事が本心開発に大きく役立つのです。

 

1、限界を破ろうとする時に、本心は輝き出て来くるのです。

2、スピード化すればするほど高次元波動の番組に波長が合い、それが現実化して来るのです。

3、真剣な心に高級神霊が感応して来るのです

4、能率的に・効率的にというのは神様の知恵・産物であって、神様の知恵に波長が合うのです。

5、全力を出した時に、神様の力が流れ入って来るのです。

6、働きが増大すれば、与える量が多くなるのです。即ち借りが減り、貸しが増えるのです。換言すれば、業想念の心が消え、本心の心が輝き出てくるのです。

 

 

 

 

 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・小説は、読みませんが、何かの機会でいわゆる作家が書いた本をこのブログに載せることがあります。特にエッセイは読みやすいようです。五木寛之氏の本は、ナンフィクションやエッセイのものも多く、結果的に読むことになります。村上春樹氏のような人気作家の本を好んで読むファンも多いようです。Amazonでみても、五木寛之氏は1000冊以上、村上春樹氏も1000冊以上で、ファンは大変な数のようです。五木寛之氏は2019年で86歳ですが、それでも新刊のエッセイを多く出しているようです。小説は、詳しくは読んだことはありませんが、ネットであらすじを見ても、ピンとこないものが多いようです。ある意味では、リアルではなく、人によってはよく把握できない内容の印象です。小説に門外漢の人は、よく分からないことがほとんどのようです。熱心な読者がどこに魅了されるのかよく理解できません。

 

・昔から「小説家は食えない商売」だということで売れる作家と売れない作家の格差は非常に大きいといわれます。また漫画ブームの時代ですが、中国では漫画家を目指している人々がざっと百万人もいるそうで、世界的にも競争は激化すると指摘されています。アメリカでもネットの影響なのか、「小説がビジネスモデルとして成り立たない時代になった」といわれます。さまざまな社会変化が、ネット革命で急激に進んでいるようです。

次は「eスポーツ」等、次から次へと新しいものが出てきています。

 

・しかし、ウィキペディアでみると村上春樹氏の『ノルウェイの森』は2009年時点で上下巻1000万部を売るベストセラーで、日本の作家の中でノーベル文学賞の最有力候補とみなされているといわれます。大いに期待したいものです!

 文学の世界は知りませんが、理論的、系統的な文学論理は、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。しかしながら、時には気になるフィクションの本に出会うこともあるようです。異星人ものは、ナンフィクションであるとして信じたいものですが。どこまでがフィクションで、どこまでがナンフィクションなのか不明の伝承も多いようです。遠野物語』は農民の「作り話」ではなく「事実」と柳田国男は主張しているようです。座敷童子の話も「農民たちの作り話」ではなく、リアルな民話といわれます。

 

女流作家はよく知りませんが、男性の作家はたいてい座業が多くて、痔や、腰痛で手の神経症などの病気持ちが多いといわれます。中には「ゴルフ」を趣味としている作家も多いようですが、ほとんどの作家は、絶対的な運動不足のようです。作家のイメージとしては飲酒や煙草も、欠かせない人が多いといわれます。中には運動ジムに通っている作家もいると思いますが。その点、マラソンやトライアストロンで体を鍛えている村上春樹氏は新しいタイプの作家といわれます。

 

・文筆業はペンダコがよくできた話もあったようです。しかし、今はパソコンとネットの時代ですので、手首の腱鞘炎の話も深刻でないといわれます。AIやロボットの時代で「AIで小説が書けるか」という人工知能の進化は想像を絶するようです。米国では小説家が職業、ビジネスとして成り立ちにくくなっているといわれます。ネット時代で、小説で喰える作家が減ってきていると指摘されています。誰でもパソコン、ネットで何でも書ける時代です。日本でも町の小さな書店が減ってきているようです。

2045年ごろに人工知能(AI)が人間の知能を超えるとされる「シンギュラリティ(技術的特異点)」」の時代にはどうなっているのでしょうか?

 

・人はそれぞれ、自分自身の健康法や運動法を持って、実践しているといわれます。普通の人は、村上春樹氏のように激しい運動を頻繁にできませんが、何とか毎日でも適度に体を動かして、運動をして健康を保ちたいものです。一般人には「ウォーキング」が最適だそうです。観光旅行も適度に体を動かすので健康によいそうです。運動ジムや、ヨガ、ダンス・スクール等で体を動かす人が増えているようです。オンとオフの切り替えが大事のようです。長寿の時代は、何か楽しみを見つけだし、没頭することもよいようです。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると、

「村上 春樹(むらかみ はるき、1949年1月12日 - )は、日本の小説家、文学翻訳家。京都府京都市伏見区に生まれ、兵庫県西宮市・芦屋市に育つ。

早稲田大学在学中に喫茶を開く。1979年、『風の歌を聴け』で群像新人文学賞を受賞しデビュー。1987年発表の『ノルウェイの森』は2009年時点で上下巻1000万部を売るベストセラーとなり、これをきっかけに村上春樹ブームが起きる。その他の主な作品に『羊をめぐる冒険』、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』、『ねじまき鳥クロニクル』、『海辺のカフカ』、『1Q84』などがある。

日本国外でも人気が高く、柴田元幸は村上を現代アメリカでも大きな影響力をもつ作家の一人と評している2006年、フランツ・カフカ賞をアジア圏で初めて受賞し、以後日本の作家の中でノーベル文学賞の最有力候補と見なされている。

精力的に、フィッツジェラルドやチャンドラー作品など翻訳。また、随筆・紀行文・ノンフィクション等も多く出版している」とのこと。

 

・ハルキスト(小説家村上春樹の、熱狂的なファンを指す俗称である)もたくさんいて、大変人気のある、期待されている作家といわれます。Amazonに「村上春樹」といれますと、1000件以上がわかります。研究者も非常に多いようです。

 

五木寛之氏は、今年(2018年)で85歳ですが、息の長い作家として知られているようです。今も週刊誌などには連載があり、名前は、よく見ますAmazonでは1000以上の書籍がわかります。多作の著名な作家のようです。自分の腰痛について書いておられるようです。もちろん、気功の治療を受けておられるようですが、その結果はどうなったのでしょうか。私たち一般人は、五木寛之氏の作品には、当然詳しくはありません。しかしながら、1966年の『さらばモスクワ愚連隊』という書名は今でも印象に残っています。仏教や浄土思想に関する著作も多いそうです。

 

・「五木寛之さんの『風の王国』という小説にも、ちょっと近いことが書いてありますね。サンカの頭領の通称が大本というんです。そして世界政府の頭領の名前も日本語に翻訳すると大本になっちゃう」そうです。『風の王国』というのは、サンカ小説だといわれます。

ヨーロッパのジプシーは、アガルタの住民の末裔という怪説もありました。ところが日本でも「サンカがアガルタの住民の末裔」という奇説もあったそうです。日本にも「サンカ」という「漂白の民」の一族が、明治時代に小説などにとりあげられましたが、「サンカ」をフリーメーソンの一種にとりあげる説もありました。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。西洋神界はスサノオ神とその系統の神々が1万年ほど前に拓いた地域で、シュメール族は「スサノオ神系」だといわれます。ゲルマン神話の神々は日本の神々だった。まず、主神・オーディンは「須佐之男神」だったという奇説もあります。

 

・望月勇氏は、気功家ですが、ヨーロッパで気功治療を行っているそうで、興味がひかれます。ヨーロッパ人は、難しい人が多いそうで、気功治療にあたっては、苦労されたようです。自分でヨガを実践していたとき、気功に目覚めたそうですが、「遠隔療法」は、非常に不思議に思います。気功の本をいろいろと読んで、ブログにしていきたいと考えています。気功で難病が治れば、これは愉快で爽快なことでしょう。西洋医学は死体を解剖して発達したそうで、東洋医学は、その死体の解剖の限界から生きている人体を対象にしたといわれます。

 

ヨガは異星起源と言われます。気功は見えない生体エネルギーとか、宇宙エネルギーのようです。神の手を持つ気功師もいるようです。西洋医学にも限界があり、東洋医学も多くの人を治療してきた実績があるようです。もちろん、東洋医学も万能ではありませんが、現代では再評価が行われているようです。気功も中国式とは違う、独自な気功も開発されているようです。気功の流派も300以上もあるそうです。中国の気功といえば、法輪功事件を思い出しますが、複雑な政治状況があったといわれます。中国は分からないとよく言われます。現代中国の気功事情は、どうなのでしょうか。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によれば、「金盾によって、「民主化ダライラマ天安門事件」などの定められたキーワードやそれらにまつわるホームページは全て中国大陸で検閲の対象となっており、もちろん「法輪功」もブロック対象に含まれている」といわれます。気功の本も2000以上あり、一般人の関心の高さが窺えます。CDやDVDブックも増えていますので、自分で実践ができます。美容やダイエット、健康のためのヨガや気功も女性には人気のようです。望月勇氏には『実践DVD付 完全版望月流プラーナヨーガ気功』(2018/5/1)があります。呼吸法も昔からさまざまな流派があるそうです。「丹田呼吸法」はよく語られているようです。現代科学では人間の幽体や霊体のメカニズムもよく分からないといわれます。気功で難病が治るなら試してみる価値がありそうです。

 

amazonに「ヨガ」といれると3393件、「健康」といれると42914件、「断食」だと、1060件、「食べ物」だと6060件、「美容」だと11653件の本がわかります。現代人にとって、健康・美容は大きな関心事です。それで、それに関するビジネス・マーケットも非常に大きいもののようです。それにつれ、広告宣伝費も多額になっています。毎日の様に「美食」や「食」、「グルメ」のテレビ番組が大きな時間を占めているようです。

 

・『「医者いらず」の食べ物事典』(PHP文庫)のように、「医者が必要のない」状態にいたいものです。断食やヨガの効果もどの程度なのでしょうか。私たち一般人は、「実践者」ではないので、詳しくはわからないようです。断食でがんが治るのなら、がんで苦しんでいる人は誰でも、試してみたいものでしょうか。敗戦後の食糧不足の時代と違って、飽食の現代では、「美味しいもの」とか、「健康によいもの」が求められています。特に健康を害している人は、健康食や栄養になるものを探します。健康第一の思想が徹底しています。現代では美味しいものをたらふく食べるよりは、健康的なものを少食していこうという健康志向のようです。

 

・私たち一般人は、現代のヨガのことは、よくしりません。インターネット情報によると、第一生命経済研究所の調査によると、日本のヨガ人口は2004年時点では23万程度でしたが、2013年にヨガ人口が100万人を突破したとみられています。健康ヨガブームの影響もあり、2015年には350万人を超えるという予測もあります」とのこと。ヨガ教室も約6000個の教室が登録されているらしいようです。「美容・ダイエット」から「スピリチュアルの充実」へと、ブームのようです。知る人ぞ知る世界のようです。薬でも治らないのなら、最後の手段として「断食」に頼る人も多いのでしょうか。

 

amazonに「船瀬俊介」といれますと221件の本が分かります。

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)から引用。「船瀬 俊介(ふなせ しゅんすけ、1950年 - )は環境問題を専門とするジャーナリスト、評論家。 2009年6月6日に著書『知ってはいけない!?』が第18回日本トンデモ本大賞を受賞した」とのこと。

 

・異次元世界のアストラル界やエーテル界には都市が存在するといわれます。ヨガは、異星起源のようで、インドに伝えられたようです。ヨガとシャンバラなどの精神世界は結びついているようです。ヨガは、宇宙人の概念のようです。「瞑想」もあらゆる宗教で実践されているようです。現代では、健康法として発展してきますが、本来は、超能力や精神世界のアイデアと結びついているといわれます。

 

異世界の体験者は、古今東西絶えないそうです。シャンバラは、都市型の超巨大宇宙船だったともいわれます。おそらく、人類に数十万年(?)(正確に分かりませんが)も進化しているシリウス星人のものなのでしょうか?

 

・このような本(『シャンバラからの超レッスン』)は荒唐無稽な内容が多いそうですが、面白い「読み物」として読めばよいのでしょう。内容が「理解不能」という方も多いのでしょうか。「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」という理解の仕方もあるようです。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」ともいわれます。アンドロメダ星雲からも異星人が来ているようです。「アセンディド・マスター(高級教師)がガーディアンより、さらに進化した霊的存在の生命体。7人存在し、7色の虹のように輝いている」そうです。アセンディッド・マスターのコンタクティやチャネラーがいるのでしょうか。マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できるそうです。

 

・シャンバラは異次元に突入した都市型の超巨大宇宙母船のようですが、時空を超えた異次元では「極大を極めれば、極小になる」「極小を極めれば極大になる」ということですから、アストラル・トリップでもすればシャンバラに容易に行けるのかもしれません。「夢の中でアストラル・トリップをしてクリスタル・シティでキリストに会った」という欧米のチャネラーが多いそうです。「ペガサス」という著者の同様な本は、他にヒカルランド社から『アセンションへの超導き 不可視の王国<<アストラル界>>へ行こう』、『アセンション・ゲームの手引き書 ドリームランド<<地球>>へ行こう』、『アンドロメダ発!宇宙系自己啓発書』等数冊、出版されています。