日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

天地開闢の始源神が『記』では天御中主神になっているのに対し、『紀』では国常立尊になっている。(4)

 

レプティリアンたちがこの星で栄え、後に他の宇宙人のグループ、特に金髪碧眼のノルディックに敗北した

地下の住人の共通の特性

・彼らは、地上から追放されるか地上の人間および(あるいは)太陽から隠れている。彼らは、自分たちの宝、知識、秘密の真実のアイデンティテイを保持し続けようとしている。彼らは、地上世界の出来事を密かに操っている。彼らは、地上の人間を宗教、カルト、秘密結社を通じて働かせている。彼らは、(硫黄のような)腐った臭いがする

 

・あるレプティロイド(爬虫類人)は、大昔、自分たちは地表に住んでいたが、戦争(神々の戦争)によって追い払われたのだとカステロに話した。彼らは、地下や他の恒星、4次元や5次元にさえ逃げた。この話は、レプティリアンたちがこの星で栄え、後に他の宇宙人のグループ、特にノルディックに敗北したと語る、クレド・ムトウをはじめとする誘拐体験者の話とぴったり合っている。

 

日本にも河童という半水棲のレプティリアンヒューマノイドがいる

・中国の伝説では、地下の世界へは東岳泰山(とうがくたいざん)から入ると言われたり、牛頭鬼、馬頭鬼と呼ばれる残忍な鬼が守っている。そこが中国の「地獄」で地獄の十王たちは、地上の竜王と交渉があったといわれている。

 

・日本の「地獄」あるいは地下ネットワークも似たようなもので、人間と違う生物として、河童という半水棲のレプティリアンヒューマノイドがいるほか、山中や地底、海中に姿を変化させる生物が住んでいる。

 

・もし「妖精」の人々の伝説と今日の「宇宙人」の物語が同じ生物を述べているということにまだ疑いを持つ人々がいるなら、マイケル・モットが要約した世界中の民間伝承に出てくる地下の住人の共通の特性を挙げてみよう。

 

・彼らは、おおかたレプティリアンか、レプティリアンヒューマノイドか、肌の白い「ノルディック」だ。彼らは、抜群の精神力とテレパシー能力を持ち、彼らは、変身し、イリュージョンを作り出せる。彼らは、人間を支配したがり、人間の血、肉、生殖用個体を必要としている。

 

・彼らは、進歩したテクノロジーを持つ。彼らは、不死の秘密を持っている。彼らは、自分自身の力、またはテクノロジーを使って飛ぶことができる。彼らのほとんどは、人間に対して邪悪なアジェンダを持っている。彼らは、直射日光が当たるところでは、長い間生きられない。

 

ET基地の地底生物たち / 光を嫌い異種交配を欲す

レプティリアンやその他の人間ではないものたちが、地球内部の私達が、今日「基地」都市、トンネル・ネットワークと呼んでいるところで、暮らしているという話は、古代の物語にも広く見られる。インドやアジア一帯、極東のナーガあるいは「蛇の種族」は、おもにポーターラとボーヴァティーという二つの地下都市で暮らしていて、ヒンドゥーの伝説によると、彼らは、ここでアガルタ王国やシャンバラ王国に暮らす「金髪碧眼のノルディック」と支配権を争ったと言われている。

 

ヒンドゥーでは、パーターラはベナレスの「シュシェナの井戸」から入ることができ、ボーヴァティーヒマラヤ山脈の内部にあると信じられている。地下洞窟やトンネル洞という似たような物語は、チベットや中国にも見られる、ギルガメッシュは「神々」のような永遠の生命を探し求める「半神半人」であり「神と人との混血」(レプティリアンの混血種)だった。

 

ダルシー戦争

・フイル・シュナイダーは、新世界秩序のアジェンダのために131もの地下軍事基地が平均して地下1.5キロの所に建設されているのを知っていると言った。彼が関わった中に、ネバタ州のエリア51ニューメキシコ州のダルシーもある。

 

・ダルシーは、人口が約1000人の小さな町で、標高2100メートルあたりには、ヒカリヤ・アパッチ族居留地がある。ダルシーやその周辺では、UFOを見たUFOが着陸した、「エイリアン」に誘拐された、人間や動物がばらばらにされた、レプティリアン爬虫類人)を、見たといった報告が絶えず聞かれる。

 

・ダルシー基地では1979年にレプティリアンとグレイが人間の軍隊や民間人と戦った「ダルシー戦争」があったとされる場所でもある。両陣営とも多数死者が出たが、フイル・シュナイダーもこの衝突に参加していたのだそうだ。彼はレーザー兵器で撃たれたといっており、すでに公にされているとのこと、彼の胸には異様な傷跡が残っている。

 

 

 

『大いなる秘密』

爬虫類人レプティリアン

(デーヴィッド・アイク)(三交社)  2000/8/1

 

 

 

異星人やUFO情報を巧みに操るMIB(メン・イン・ブラック(黒服の男たち))>

・いわゆる「MIB」(MIBと略記されたり「ブラック・メン」などとも呼ばれる)。

UFO研究所の周辺によく現れ、ときにCIAやFBIを偽称し、研究の妨害を行う。黒い帽子に黒い服を着ていることが多いため、この名がある。近年では研究所ばかりでなく、異星人やUFOに関する情報に深入りした人々に脅しをかけることで知られているが、彼らMIBが、実体化したり非実体化するのを見たと言う情報が数多くあがっている。それもそのはず、彼らは、次元と次元の間を自由に行き来する能力を持ち、あらゆる形態をとることができるのだから。エリート一族に見られる強迫的観念的同系交配は、このような変身能力を与えてくれる遺伝子構造を維持するためのものだ。彼らが、次元の間を行き来し人間の姿とレプティリアンの姿の間を自由にシェイプ・シフトできるのは、彼らが受け継ぐ特異な遺伝子構造のおかげなのだ。遺伝子構造がレプティリアンのオリジナルから離れすぎてしまうと彼らは、シェイプ・シフト能力を失ってしまうのである。

 

地球乗っ取りを狙う金髪碧眼のアヌンナキ・人間の混血種

20万~30万年まえ、レプティリアンの遺伝子交配プログラムによって同じく爬虫類型異星人であったアヌンナキと人間の混血種が創りだされた。そうだ、私は「レプティリアン以外の異星人が人類と交配することによってこの地球上にすばらしい様々な人類が創りだされた」という可能性を完全に認めているのだ。

・古代文献を調べれば分ってくることだが、アヌンナキと人間の混血種の大部分は金髪碧眼である。金星によってもたらされた大変動の直後「神々」の姿が大きく変わっている。

 

世界の王族が受け継ぐ金髪碧眼、白く輝く双眸の血流

・「死海文書」によるとレメク(カインの子孫)に奇妙な子供が生まれたと言うのだ。その子は、普通の人間とはまったく掛け離れていて、まるで天使の子のようだったと言う。このようなレメクの子は、白い肌とブロンドの髪をしており、その光り輝く目は、太陽のように家全体を照らし出したと語られている。

 

・金髪碧眼、白い肌、レーザー光線のように輝く双眸、これは何千年も昔から世界中で語られている「GODS(神々)」の姿である。

 

・非常に美しく残忍なオリオン星人は、レプティリアンとはなんらかの同盟関係にあるという。

 

・いわゆる公認の歴史ではシュメールやエジプト、インダスの文明は、それぞれ独自に自然発生したとされる。しかし、これらの文明はコーカサス地方から下りて来たアーリア白人種によってもたらされたものなのだ。

このアーリア白人種の中には、私がレプタイル・アーリアン(爬虫類人の遺伝子を受け継ぐ(アーリア人)と呼ぶ遺伝子系統の者たちが含まれていた。

 

 

 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

国常立神(くにのとこたちのかみ)はヘルメスだと言っているらしいといわれます。

「日本にコンタクトしてきた外国の神・国常立神は、ゲルマン神話に登場するアスガルドのトール神ではないかという推測を先に行ったが、

トール神は縄文の神で、日本神話には直接登場しない。ギリシャ神話では「オーケアノス」に対応するのではないだろうか」ともいわれます。

 

「アンタレスに本拠地があるというホワイト・ブラザーフッドは、日本の「神道」と関係があるというよりも、そのものである」といわれます。

造物主とか神々の創出、誕生のメカニズムは、私たち一般人は、理解できません。ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の本拠地はアンタレスにあるそうです。ヒトラーはホワイトブラザーフッド(白色同胞団)のメンバーであったという怪説もあると語られています。日本の神々もホワイトブラザーフッド(白色同胞団)の情報と結びつくといわれます。「高天原の昴(スバル)系の氏族とアースガルトやアガルタの地底系氏族という“陰と陽”の二系統の血脈の関わり、抗争の中で歴史は発展してきた」と指摘されています。プレアデスに日本人の原郷があるともいわれます。プレアデスやオリオンには日本人が多く住んでいるそうです。

「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。「神々も時空を超えている異星人だから現代的な解釈、情報が必要だ」といわれます。

「アンタレス人は、トルコ人ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられている」といわれます。

カリフォルニアでは、ゲイの宇宙人の話もあったといわれます。その昔、アンタレスエーテル質量を操作できる異星人がいて、自由に宇宙旅行をしたといわれます。アンタレス人は、エーテル質量を操作できて、女神や女性の創造以前の宇宙人種族なのかもしれません? 造物主や神々に近い宇宙人種族か神々そのものかもしれません? 

 

・「天照大神イエス・キリストのことである。天照大神天照大神たらしめる天岩戸開き神話は、イエス・キリストの死と復活の場面である」といわれます。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。

「多次元同時存在の法則によればスサノオ命はギリシア神話のポセイドンである」という怪説もあるといわれます。

ゲルマン神話の神々は日本の神々だった。まず、主神・オーディンは「須佐之男神」である」という説もあります。西洋神界はスサノオ神とその系統の神々が1万年ほど前に拓いた地域で、シュメール族は「スサノオ神系」だといわれます。

 

・「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」という現代の神話もあるそうです。

「かってイエスであった存在は現在「サナンダ」と名乗っており、アシュタールとともに彼の宇宙船に住んでいる」といわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。

サナンダは神智学では サナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。サナンダはヤマトタケル日本武尊)でもあったという説もあるといわれます。神々はさまざまな歴史的な人物に変身すると指摘されています。サナトクマラは、シャンバラと金星を行ったり来たりしているマスターで、彼は、百戦錬磨の戦士だそうです。 

グレート・マスターはこの太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるといわれます。

 

・「ベル(Bel)、クロム(Chrom)、「バアル神(Baal)」も「ゼウス」や「アポロ」も、すべてが「ニムロド」=「アンチ・キリスト」の別の呼び名です。

古代オリンピックの「ゼウス」や「アポロ」が、実は「ニムロド(Nimrodあるいは、ニムロデ)」の別名であることを知っている人は少ない」と指摘されています。神様の中の王様であるゼウスは魔神の系列だといわれます。ティタン神族と争い覇権を握ったとされるのが、ゼウスを筆頭とするオリュンポス神族で、ギリシア神話の中心的存在であるといわれています。

 

・「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人が特に進化したといわれます。「爬虫類人を支援していたのが、仏教思想を開発したシリウスB星人であり、その他に爬虫類人支配下でこと座(リーラ)文明を再生させようとしている」そうです。「透明人」というのは、神々のレベルの宇宙人種族でしょうか。「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」といわれています。「アリは、古代ヘブライ語でもライオンを意味する。シリウスA星系を統治するオハル評議会で作ったのがアリである」といわれます。この神族のオハル星人の実態も分かりません。

 

・「シリウスの意識たちは、3次元にいる人間の目に見えるように、時々、自らの波動を変えて出現することがあった。数多くの古代エジプトの神々だった」といわれます。またシリウス星人が遺伝子操作等でモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたといわれます。そして日本のスメラミコトはシリウスからやってきたといわれます。

 

フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのであるといわれます。

建築家・職人の擁護者であるメンフィスのプタハは、最も重要な神の一人に数えられる。彼に冠せられた「宇宙の建築家」という称号は明らかにフリーメーソンとの関連を示している。プタハは太陽系の外からやって来て、トトの指示に従って世界、太陽、惑星、すべての生き物を造ったとされる。となると当然、彼はオシリス一家よりも古い神々のカテゴリーに属することになる」と指摘されています。UFOはフリーメーソンの創作といわれます。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」そうです。

 

・「人間の方は「髪はブロンド、目はラヴェンダー」だという。これは心霊学会で「イシュナ」という名で知られている「クリスタル人」と同一視できる。クリスタル人というのは高い文明を持つ極めて美しい人種で、シリウス系の惑星に住むとされる」といわれます。クリスタル人は、天使や神のレベルなのでしょうか。「 神々の総数は10億を超え、それぞれ位階に応じて宇宙の各所を支配している。神々は最高神「イ・アム」を頂点として7つの位階に分類されるという」といわれます。

全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ている」という説もあったと指摘されています。「神々や進化した宇宙人(天使)は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も分からないそうです。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。現代の異人や神人の情報も不明です。それは「知る人ぞ知る」話だといわれます。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)から引用。

「グレート・ホワイト・ブラザーフッド(Great White Brotherhood)とは近代神智学やその影響を受けたニューエイジ思想で信じられている超自然的人物の集団である。日本語表記としては「聖白色同胞団」「大白色聖同胞団」「大いなる白色同胞団」などがある。

近代神智学の創始者ヘレナ・P・ブラヴァツキーは、この集団に属するクートフーミやモリヤといったマハートマー(大師、マスター)から教えを授かったと主張した

神智学協会の幹部チャールズ・ウェブスター・レッドビータによれば、同胞団のリーダーはサナト・クマーラである。同胞団のメンバーは地球における人間の「進化」全体を統括しているという。

昇天大師派(英語版)の教義によれば、サナト・クマーラがこの集団を創設した。また、同胞団の本拠地はゴビ砂漠上空のエーテル界に存在するシャンバラに築かれた。最高位フリーメーソンの公式誌『New Age』1933年9月号では、グレート・ホワイト・ブラザーフッドフリーメーソン300人委員会を含む悪魔崇拝の秘密結社イルミナティの別名であるとしている」と記載されています。

 

・「伊勢屋という屋号は、特に江戸時代には江戸市中に多いものとして『火事 喧嘩 伊勢屋 稲荷に犬の糞』とよばれるほど『伊勢屋』と名乗る店舗が多かった」とのこと。日本のさまざまな神々も、目に見えない高次元の「進化した宇宙人」だったようです。八幡神や稲荷神は、シリウス星人とかオリオン星人系列の異星人だったのかもしれません。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。また、神々も「宇宙連合」として、系統的に動いているようです。日本の神々も宇宙人情報と結びつけて考えると理解がすすむようです。プレアデス星人は人類に6千年進化していますが「神」の種族ではありません。が、「宇宙連合」に属していますので「神」とのコンタクトはあるようです。

 

・「八幡神は分からない」と宗教学者でもいうそうですが、見えない、かなり進化した宇宙人が関係しているのかもしれません。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあり、八幡神はオリオン星人系列の神なのかもしれません。鼻の非常に長い猿田彦神は、「天狗」の系列の神なのかもしれません。烏天狗は、オリオン星人の有翼のドラコ人のバイオロボットだったのかもしれません。大天狗でも階級的には低かったようです。天狗は霊格も低く、「弟子になりたいと思うな」という話もあったそうです。“国津神”と“天津神”の区別も詳細には分かりません。

 

・「第2次世界大戦後、元ナチスの大佐が空飛ぶ円盤に乗っていて米国に着陸した」とか「小柄なグレイの宇宙船に同乗する金髪碧眼のノルディックはナチのようだった」とかナチと異星人の結びつきを示す話はいろいろとあるようです。また、ドイツのナチスが「空飛ぶ円盤」を開発していたという本も数冊あるようです。ナチスアルデバランの宇宙人とコンタクトを取っていたとも言われます。金髪碧眼のアルデバラン星人が爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に送りこんだともいわれています。仏教などの宗教も高等知性体の宇宙人が関与しているようです。

 

アルデバランの金髪碧眼の異星人、ゲルマンの神々は「超人」ともいわれ、ヒトラーも非常に恐れていたそうです。ヒトラーは「誰もいない部屋の中を指差し、彼ら(超人)がそこにいる」と側近に叫んだそうです。異次元の見えない「超人」たちをヒトラーは感じていたのかもしれません。フランスのナポレオンと「赤い人」とのつながりのように、超人や異人(異星人)と関わり合いは世界中に伝説があるようです。

 

・「ユダヤ人のホロコスト」についても多くの謎がありますが、金髪碧眼のノルディックというプレアデスの異星人が仕掛けたという説もあるそうです。プレアデス星人のイメージとかけ離れていますが、異種交配の結果なのでしょうか。ネガティブ・グループのプレアデス星人もいるのかもしれません。「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。オリオンの綱を解くことができるか」(旧約聖書ヨブ記38章31節)という意味が分かりません。

 

アイゼンハワー大統領の後のケネディ大統領の暗殺事件については現代でもいろいろな動きや説があるようです。「ケネディ暗殺はナチの陰謀だ」という説では金髪碧眼のノルディックなどの異星人グループが背景にあったのでしょうか。「ケネディ大統領は、宇宙人情報を公開しようとして暗殺された」という説もあるそうです。前のアイゼンハワー大統領が異星人と「秘密協定」を結んだからだともいわれています。

 

・またアイゼンハワー大統領の前でグレイというエイリアンが空中浮遊を見せたり宇宙船の超テクノロジーを公開したりしたそうです。あまりの超テクノロジーに驚愕して、異星人情報をアバブ・トップシークレット扱いにしたともいわれます。米国政府が秘密協定を結んだといわれるラージノーズグレイのオリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・そしてケネディ大統領も金星人のコンタクティのアダムスキーの紹介で、スペース・ブラザーの異星人と会見したとも言われています。また、国防総省ペンタゴン)に金星人か異星人が、住んでいたともいわれています。そしてテレポート(瞬間移動)して国防総省を去ったといわれます。当時はメン・イン・ブラックも暗躍しており、「異星人情報を研究する者は殺される」ともいわれていた時代でした。

 

チェンジリングとは、「取り替え子」という意味です。ヨーロッパの民話で、妖精が人間の子供をさらった後に置いていく妖精の子供。転じて嬰児交換の意味でも用いられます。「取り替え子」の例は、昔から多くあり、異星人の直接的な末裔の存在は、特定のネットワークで知られているそうです。異人の子どもを産んだり、預かったり、昔はさまざまな子供に関わる現象があったようです。それから異星人同士が、さまざまな理由から子供を交換して育てるような話もあったようです。日本でも異人の「人さらい」や「神隠し」が少なくなかったようです。正確な事件の数字はわかりませんが、どのくらいあったのでしょうか。

 

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれ、日本でも「取り換え子」があったのかもしれません。「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということで、陰鬱な時代であったようです。「異人」はオリオン星人であったのかもしれません。

 

・中世のドイツの領主は殆どが「異人」か「異人の末裔」ともいわれています。もともと人類には超太古から多くの異星人のDNAが混じっているそうです。神の子と人間の女が交わって人口が増えたともいわれています。旧約聖書にはネフィリムという神の子と人間の女の間に生まれた存在があります。ネフィリムは巨人ともいわれますが、原初の神の様な存在は、とんでもなく大きく、想像もできないような巨人、大きさだったともいわれています。

 

・3メートルくらいではなく8メートル、数十メートルくらいはあったという説もあるようです。遺伝子操作などや異類交配で徐々に人間サイズになったのでしょうか。一寸法師のようなサイズの異星人も存在するようです。チリで発見されたという数センチのエイリアンのミイラもあるようです。「極大を極めると極小になる」という異次元の宇宙科学もあるそうです。

 

・「『ノア』の血統は爬虫類と人間の混血種だ。自分がノアの末裔だと主張する人々が多数いるが、これはつまり、自分は爬虫類である監視者アヌンナキの子孫だと言っていることになる」そうですが、自称「ノアの末裔」という存在が欧米に多くいるようなのです。爬虫類的異星人(レプティリアン)の人間タイプがイルミナティといい。その超能力は想像を絶するようです。現代に神か悪魔のような存在が人間として生まれてくるのでしょうか。やはりDNAが大きく違うのでしょうか。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」そうで、宇宙人と人間の区別ができない時代のようです。ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)をした宇宙人も多いそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。

 

・「一般の人々は真の意味を知らないはずはないのに、なぜ『ノア』の血統が数多くの団体から非常に重要視されているのかも、これで理解できる」そうですが、「知る人ぞ知る」で、「ノア」の血統という存在が欧米といわず、世界中にも存在するそうです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているといわれます。

 

・なぜ『ノア』の血統が数多くの団体から非常に重要視されているのでしょうか。『ノア』の血統は、チャネラーが多く『神(高等知性体)の声』が聴けるからなのでしょうか。異星人は特定の人間を選んで、向こうからコンタクトしてくるといわれています。コンタクティたちは昔から異星人と何らかのつながりがあったからでしょうか。しかもコンタクティの過去を詳しく知っているようなのです。

 

・「2012年、アヌンナキは地球に戻ってくる」という説もあるそうです。すでにアヌンナキは低層4次元に潜んでいるのでしょうか。昔は「火星霊人と金星蛇人との対立・戦争」といわれましたが、アヌンナキは龍神の系列のようです。火星霊人は、牛神、ヤハウェの系列なのかもしれません。龍神と牛神という対立する神の種族があるようです。

 

・「『旧約聖書』によれば、生命の創造はエロヒムが行ったと書かれています」ということなのですが、このエロヒムは、リラ星人だそうです。サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人とか、神と悪魔の正確な概念分離が混乱しているようです。琴座の宇宙人から人間的な生命体が生まれたとも言われますが、リラ星人を創った異星人もいるそうで複雑なようです。「実験室で人間を創った」リラ星人が人類に3万年進化しており、オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・サタン(悪魔)とかルシファー(堕天使)(魔王)は、現代的な解釈だと「遺伝子科学者」の一団の名前だそうです。ゼータ・レチクル星人のグレイを部下として金髪碧眼のノルディックがアブダクション(誘拐)をしたりしてナチスのように「生体実験」をしているのでしょうか。おぞましい生物がいるエイリアンの研究所のダルシー秘密地下基地が話題になったりしました。

 

・当時はキャトルミューテレーション(動物虐殺)も頻発していたようですし、アブダクション(誘拐)の被害者も増加していたようです。おぞましいモンスター・タイプの生物の生体実験の話の番組は米国の多くのテレビの視聴者をとらえたようです。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド族などがオリオン・グループを作っているようです。「暗黒の勢力」なのかもしれません。オリオン星人は「人間の幽体を操作できる」ようで驚きです。

 

・リラ星人とコンタクティでは、フランス人のクロード・ボリロン・ラエルが有名で、何冊もの書籍を著し、ラエリアン・ムーブメントという協会が日本も含めて世界中で活動しているそうです。彼の著作は無料で協会のインターネットで読めるようです。日本でも小柄なリラ星人の影響が太古からあるのかもしれませんが、現代のコンタクティは不明のようです。

 

・『シークレット・ドクトリン』の著者、ヘレナ・P・ブラヴァツキーは、神智学の膨大な情報を残しました、彼女がロンドンで出会った神人とのコンタクトから多くの知識を得たようです。現代風にいうとブラヴァツキー夫人は異次元の異星人とのコンタクティであったということになりましょうか。マスター(大師)とかアセンディド・マスター(高級教師)(ガーディアンより、さらに進化した霊的存在の生命体)とのコンタクティだったようです。

 

・「そうはちぼん」の伝承が、「空飛ぶ円盤」の伝説ではないのかというアイデアから、羽咋市の臨時公務員であった高野誠鮮氏は、「町おこし」の原材料にしたといわれます。その結果、羽咋市に「コスモアイル羽咋」というUFO博物館ができたそうです。50億もの政府補助金を獲得するのは大変なことだったのでしょう。UFOや宇宙人を売り物にする「町おこし」の博物館は、少ないですが、「河童」を「町おこし」や「村おこし」の材料にするところは多いようです。「鬼」や「天狗」の伝承も、観光の目玉になるようです。広島の「獣人」のヒバゴンも観光用に利用されているようです。

 

物部氏の祖であるニギハヤヒ命は、河内に降臨する際、天磐船(あめのいわふね)に乗って大空を駆けめぐったといわれます。藤原氏北極星、北斗七星信仰はシャンバラ信仰、物部氏 のオリオン信仰はアガルタ信仰となるといわれます。太古から「空飛ぶ円盤」の「天磐船(あめのいわふね)」に乗って異星人が飛来した事実は、古文書に記録があります。ですから、全国に「神人」や「神々」が「天磐船(あめのいわふね)」に乗って、宇宙から飛来した伝説は多いといわれます。また、全国に伝承のある「河童」のようなエイリアン・アニマルが、異人の空飛ぶ円盤から降ろされたようなのです。河童も異次元移動ができたといわれます。「異人」や「神人」やその他の妖怪の伝承も、「宇宙人」の現象と理解すれば、かなり分かるようになります。しかしながら、あまりに異次元の宇宙人は進化しすぎて、現代人にとっても「魔法」「妖術」としか理解できないようです。江戸時代には「異人」と人間の交流話が多かったといわれます。

平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔といわれます。「平氏の“平”がヘライ(ヘブライ)に由来すると考えると平氏セム系、ユダヤ系ということになってくる。源平合戦はハム系とセム系の争いだった」といわれます。このように太古から、人類に7000年進化しているプレアデス星人の末裔と5万年以上も進化しているオリオン星人の末裔が、宇宙でも対立し、地上でも、その末裔が対立していたようなのです。世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史であるともいわれます。

 

・農業についてはよく知りません。が、「自然栽培」についても、農業は「害虫」との戦いで、農薬や化学肥料の進歩で、大増産ができてきたので、現代の「地動説」として「自然栽培」に転換するのは、大方が無理とみているようです。しかしながら、残留農薬の問題で「食の安全」が大変問題になっています。農薬や化学肥料の影響やコストの問題も深刻といわれます。自然栽培には3年間の転換期間が必要という事で、諦める農家も多いようです。野菜工場」のような、さまざまな農法が開発されていますが自然栽培の農業が、今後どのようになるのか注目されます。TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の問題から、日本の農業の問題、農協の問題が、識者の間で議論されましたが「株式会社化」とか「攻めの農業」とか、対策が検討されたようです。自然栽培も微生物、バクテリアの研究がすすむ必要があるようです。自然栽培の食材で癌が治った人もいるそうで、今後の研究が待たれます。私たち一般人は、当然、農業問題については詳しくはありません。

 

バチカンと言えば、「情報組織」とその世界のキリスト教徒に与える影響力が注目されています。その資金力も強大であるといわれます。宇宙人とのコンタクトで有名だったジョージ・アダムスキーの逸話があります。「アダムスキーは、彼らに仮の名前をつけ、金星人をオーソン、火星人をファーコン、土星人をラミューと呼ぶことにした。このときの宇宙人(仮称)オーソンは、イエス・キリストだったのである。そのとき、アダムスキー自身ははっきりそのことを認識したといわれます。そうすると、アダムスキーはキリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人と遭遇したということでしょうか。またアダムスキーバチカンローマ法王と会見した際に、枢機卿の中に、以前出会った宇宙人と再会したと語っています。カリフォルニアには、異星人の伝承が多い地域だったようです。ゲイ(LGBT等)の宇宙人の話もあったといわれます。人間の肉体や精神に自由に憑依したり離れたりする宇宙人は、誰も識別できないといわれます。世界中に「自称イエス・キリスト」が数百人いるといわれます。「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。キリストは新約聖書黙示録で輝く明けの明星(=金星人)であると述べ、またマタイによる福音書でも天雲(UFO)に乗って来るといわれます。