日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

スサノヲ神話に登場する神々の名も、どうやら彼らが蛇体をもっていたことを強く示唆している。ことほど左様に日本の神話は、まさに蛇づくしだったわけである。(8)

 

 

 『アリス・ベイリー入門』(エソテリシズムとは何か)

 (土方三羊) (アルテ)2001/10/1

 

 

 

ハイアラーキーは、過度の悪に対する抵抗勢力である

 ハイアラーキー

シャンバラが意志のセンターであるのに対して、ハイアラーキーは愛と知恵のセンターである。

 

 1、 ハイアラーキーは、人類と過度の悪の間の壁になっている。宇宙的な源から発する過度の悪が押し寄せて破壊するのを防ぐには、ハイアラーキーの熟練の手段とシャンバラの認可が必要である。

 2、 ハイアラーキーは、絶えず、すべての形態の意識様相を目覚めさせる仕事に従事している。

 3、 ハイアラーキーは、人類が許す限りにおいて、世界の出来事を方向付けている。

 4、 認識されている以上に、ハイアラーキーは、周期的に開花する文化とその結果である。文明を指導し統御している。

 5、 ハイアラーキーは、シャンバラからのエネルギーとその結果としてのフォースを受けて指導している。

 6、 ハイアラーキーは秘境的な「神の火」を受ける。

 7、 ハイアラーキーは、人々にイニシエーションの準備をさせる。

 

 

 

 『不思議な世界の歩き方』 (超能力者・霊能力者に学ぶ)

 (布施泰和) (成甲書房)2005/8/9

 

 

 

シャンバラと京都の鞍馬山の伝説

異星人は、地球人の進化に干渉しないと言う宇宙の定め

・シャンバラにはピラミッドがあって太陽と相対して「磁流」を放出している。そこには宇宙の真理を体験した「アデプト(超人)」が暮らしていて、覚醒した人が地上に現れれば、その人に援助を送り、魂の意識を進化させる手助けをするのだという。

 

地下王国アガルティは網の目のように空洞や通路があって、世界各地の地上と通じている。その地下への八つの入り口は秘密になっているが、北極にあるという巨大な穴から地球内部に入れるのではないか。

シャンバラの王サナートクメラは650万年前、空飛ぶ円盤(天車)で地球に降臨した。その場所は、中央アジア高原とも京都の鞍馬山ともいわれている。

 

 鞍馬山と金星人

宇宙人たちは、地球の内部に空洞があって、シャンバラの存在を知っているが、シャンバラに一目置いている。シャンバラの指示がない限り、地球に対して勝手な行動が許されない。それほど、シャンバラは地球にとっても宇宙にとっても大きな存在。

 

シャンバラへの憧憬

シャンバラは、チベット密教に伝えられる不可視の王国の中心地であるとされている。一説によると、雪山に囲まれた八葉の蓮の花が開いたような地形であり、その蓮華の中心にシャンバラ王の住むカラーパ宮殿があるのだそうだ。各花びらに相当する盆地には1000万の街をもつ国が12あり、96の小王国があり、約9億6000万の街があることになる。

 

また、一説によるとアガルタは、四つの運河に区切られ、七つの都市が栄えている。その中心には、ひときわ壮麗な首都シャンバラが美しい湖に囲まれてそびえたっている。そこに住む人々は、ヴィマーナと呼ばれる空挺に乗って、都市の間を移動するだけではなく、宇宙の彼方にある遠い星への行くことができると言う。アガルタは、世界の大洪水を生き延びた賢者たちが今なお住んでおり、地球外の高度な存在、宇宙人や天使たちと常に接触を持ち、協力して地球人の精神的進歩と魂の浄化を図っていると言う。もちろん、こういった話は伝説の域を出ない。

 

横尾忠則(画家)とUFO

そのような横尾も実際に円盤に乗ったことはないようだただし、夢の中では、UFOに乗って地球外惑星に行ったり、地球の内部に入ったりしたと主張する。「夢とは思えない」ほど実に生々しい体験であったと横尾は言う。

 

地球外の惑星はともかく、地球の内部とはどんな所なのだろうか。横尾は、地球の内部にはアガルティという地底王国があり、ヨーガの説く最高中心としてのシャンバラとは、その首都の名前であると言う。「シャンバラには誰でも行くことはできません。本当に選ばれた者だけが、アストラル体で往くことが許されるのです」。

 

 

 

『大予言事典・悪魔の黙示666』

 (高橋良典)(学研)1982/11/1

 

 

 

フリーメーソン

ユダヤ人の世界制覇のための道具であり、その世俗的活動は、世界制覇という真の目的を達成するための隠れ蓑であるというのである。そして、地下におかれた秘密司令部直轄の超秘密結社“イルミネ団”(政治面を担当)と“薔薇十字団”(科学面を担当)こそが、真のフリーメーソンであり、この2つの超秘密結社が、世界制覇の陰謀の両軸を担っているとも言われている。

 

ユダヤ側では、この陰謀説を前面否定しており、フリーメーソン側でも「フリーメーソンは、世界的有力者の単なる一大サークルにすぎない」と主張している。が、アメリカ独立戦争フランス革命、第1次世界大戦、ロシア革命、第2次世界大戦、イスラエルの国家再建等々、歴史的な大事件のほとんどにフリーメーソンが、何らかのかかわりを持ち、人類の歴史を裏から繰ってきたことは確かだとみられている。

 

サン・ジェルマン伯爵

・ 18世紀のヨーロッパで活躍した有名な錬金術師。<不死の人>という評判をとった。

 

・ しかし、別の説では、彼はイエスの復活を目撃した<不死の人>といわれ、「マタイによる福音書」に記された「死を味わない者」の一人だと見られてる。

 

・ よく聞いておくがよい。人の子が御国の力を持ってくるのを見るまでは、死を味わない者が、ここに立っている者の中にいる。(第16章28節)

 

 死を味わない者とは?!

・この説によれば、サン・ジェルマンは、イエスの12弟子の一人で、イエスの再臨まで2000年以上も生き続けることを命じられた奇跡の歴史の証人ということだ。

いずれにせよ、サン・ジェルマン伯爵は、過去2000年の謎を秘めた人物である。その彼が、近いうち日本に姿を現したとき、あなたはどのように彼を見つめるだろうか。

 

 

 

 『宇宙連合 大計画の道』(人類・宇宙のユートピアへの進化)

 (円想作+康普全)(たま出版)1997/2/1

 

 

 

異次元の認識も現代科学では、少しづつ進んでいるようだ!?

・プラス次元―高次元といい「波動次元」と表現します。4次元以上。

 

・マイナス次元―真次元といい「物質次元」と表現します。3次元以下。

 

・ さらに波動次元のことを、つまりプラスの高次元について「神仏の世」と呼びます。そして、物質次元、つまりマイナスの真次元のことを「人間型意識生命体の世」と呼ぶのです。

 

・ この物質次元のマイナスに行けば行くほどに、進化した人間型意識生命体、すなわち超人類とか進化惑星人といわれる宇宙人の世となるのです。

 

 複雑なる宇宙の姿。硬像について

 1、 各次元に対し、プラス、マイナスにそれぞれ103の硬像があります。ただし、神仏の世には存在しません。

 

 2、 現象の影であります。これは実在界(地球では、5次元大霊界)の現れの影が写っているのです。

 

 3、 現象の深さであります。実在界の結果の深さの表れの現象であるのです。

 

4、 実在界の違い。地球の実在界は、5次元ですが、他星人の実在界は5次元とは限りません。

 

 5、 実在の深さの違いによる現象であります。これは現象の深さと似ています。

 

 6、 98次元。「悟」の隠れ道であります。これは高次元意識生命体「悟」の遊び場であり、仕事場であり、キャンパスであります。

 

 7、 悟の描いた迷路であります。宇宙の人間型意識生命体、神仏の修業の場であります。したがいまして、宇宙は、簡単に解き明かせないように「悟」によって調整されているのです。

 

浦島太郎のような現象、ウラシマ効果はないという説もある

・このワープ航法を用いますと光速を超えるなどという非現実的なことはせずとも宇宙のはるか彼方への飛行は、可能なのです。

このワープで航行しますと、トピ船内の時間経過は何ら変化は、なく「ウラシマ効果」なる奇妙な現象は、全く起きないのであります。すなわち、有名な物理学者であるアインシュタイン博士自慢の「特殊相対性理論」は、全くの誤りであることが分かるのです。

 「多次元」「多硬像」を認めることにより、「宇宙の謎」に「UFOの謎」「進化した宇宙人の謎」などが氷解し、少しづつではありますが、理解できるようになるのであります。

 

 トピ船のワープ航法

・従来の仮説、推測では、UFOは「光速を超える」とか、「異次元を飛行する」などと言われてきましたが、どうも的確な答えとは申せません。

  つまり、彼ら進化した他星人のトピ船には、地球人の考えるエンジンというものはなく、「次元跳躍装置」と「硬像通過装置」があるのです。もちろん、通常の空間(つまり地球上では3次元空間)を移動しているときは、磁力エンジンを使用します。この次元と硬像を飛び越えることで何百万光年離れた所にもわずか数分という「時間」で到達できます。これが「ワープ航法」というのです。

  

<天使>

(6次元~9次元に存在する神のために「幼神」といえる。)だが、悪魔と同様に誤って解釈されているようであります。天使とは、すなわち、「邪神」であります。この他にサタンも同様に邪神です。つまり、悪魔と違い「苦悩」や「苦痛」を与えないのです。先ず先に人間を楽しくさせるのです。これは様々な「認識」や「真理」を与え、まず快楽を与え続けるのです。そして色々な快楽の中から「これは試しであることを悟り、真実を学びなさい」ということを教えているのです。つまり楽しむだけ楽しむのです。それはやがてエスカレートしていずれ報いとなり淘汰現象として現れるのです。「人生苦あれば楽あり、楽の後は苦あり」なのです。

 

<天使と悪魔の意外な真実

・ 天使と悪魔はまた正しく解釈されていないのも現状です。しかし、これは宇宙創造主が人類に分からぬように「封」をしていたため明確にできなかったのです。

 悪魔(5次元~43次元に存在する)は、今の宗教では大変に嫌われて「忌」しいものとされているのが悪魔であります。実を申しますと、この悪魔は他ならぬ「正神」なのであります。驚かれると思いますが真実なのです。つまり悪魔は先に苦しみを与え、耐えた者だけに「楽」を与えるのです。

 人間には「陰心」と「欲」があります。そのために厳しい正導からそれようとする人が多いのです。つまり、楽を求めるのです。その中で悪魔は、人々に苦を与え、それでも分からない人には重い罰を与えるのです。ですから、人間にとってみれば、苦しいだけで、何も良いことがないように感じられるのです。よって悪魔とは、「悪くて」「忌しいもの」とされてしまうのです。人間の我がまま、「楽をしたい」などという気持ちが修行を怠らせた結果、「苦悩」「苦痛」などを罰として与える正神は悪魔と定義づけたのです。したがって、悪魔という語と化身したときの恐ろしい姿は、そのまま人間の陰心の表れなのであります。

 

 正神とは

・ 試練のちかいであり、「苦」を先に経験させ、耐え抜いてきた人のみに後で、「楽」をあたえるものであります。もちろん、守護、指導は行ないますが、あくまでも正導に導かれる人のみです。

 

 邪神とは

・ご褒美の違いであり、「楽」を先に与え、なぜ「楽」なのか、また、「楽しい」のかを学ばせ、その中から真実を見つけさせるのです。

しかし、「楽」にどっぷり浸って真実を知ろうとしない人には後に苦しみ(楽しんだツケみたいもの)が待っているのです。しかし、ともに魂の進化発展のために存在する意識生命体なのです。しかるに、両方の神仏とも人類を試しているのです。

 

邪導の道とは、「ユートピアの道」

・つまり神の厳しい指導だけでは、人間は、気付けることも少なく、やがて滅んでしまいますので、そうならないうちに他の方法を訴え、明るい未来の真理・真実を明かし、人類に夢と希望を与えるものであります。

もっと分かりやすく申しますと、正導の導きは厳しいムチであり、邪導の導きは厳しいムチを与えられて疲れてしまった人類へのアメであります。しかし、初めからアメを与えてしまいますと修行にならず、堕落しますので、あえて時を見計らったのです。

よって「邪導」とは、真理・真実であり、邪導の道とは、「ユートピアの道」ということになります。

 

・しかるに、従来の正神による指導は、苦導の道であります。神は正導であっても常に苦痛が伴い、あまりに厳しく時には死に至るときもあるのです。しかし、神様は人間に対し、「死んでもやりなさい!」と言うときもあり、「死んでも転生して生まれ変ればよい」という考えなのです。これは、神仏は肉体を持っていないために肉体存続の素晴らしさが全く理解できないのです。よって正導とは、苦導なのです。

 

・しかし進化した宇宙人はユートピアという楽園、つまり従来の場ではない所に住んでいるのです。すなわち、楽をしているのです。したがって、邪導とは、「楽」であり「ユートピア」であり、「宇宙の真理」、「真実」なのであります。これからの地球は、正導の導きを悟りながら邪導の道へと進み進化した他星人達の指導を受けていくものであります。

 

 宇宙の進化には正導の道と邪導の道がある。>

 正神と邪神

・「正導」とは、正神による博愛思想、陽心思想の悟導、教育であります。現在の地球における代表的な正神は、次のようであります。

 1、 十次元、宇宙創造主

 2、 47次元  円大神

 3、 96次元 大宇宙創造主「悟」

 

正神の指導、教育は大変に厳しく、苦しいものが多く、人間にとってみれば、苦悩、苦難、苦痛となるのです。従って、「正導」とは、苦導であり、正導の道とは、すなわち修業の道であるということです。しかるに現在の地球は、修行の場でありますので、なおさら苦しいのであります。しかし、正神にしてみますと、やはり博愛と陽心の思想なのです。つまり、「いじめてやろう」とは思っていないということです。あくまでも正しき成長を願う愛そのものの表れであります。これが「正導」の真の姿なのです。

 

・「邪導」とは、正導に対し、相対するものが「邪導」であります。何か「邪導」などと申しますと悪いイメージを持ってしまいそうですが、ここでいう邪導とは、少し違っています。これは、「先覚型神仏」、「意識生命体」、「人間型意識生命体先覚者」であり博愛思想、陽心思想、人類救済アピール思想の指導・教育であります。ごく簡単に申しますと、先覚型神仏とは、弥勒菩薩神、始原神集団、399次元の「無」、進化惑星シータ星人、超超進化惑星人のアンドロメダ星人たちであります。

つまり、神仏を超越している他星人とそれらの人間と完全調和している弥勒集団、そして、399次元の大宇宙意識である「無」の指導によるユートピア的指導・教育であります

 

エーテル界へのキリストの出現

エーテルギリシア語でアイテル)は、天上世界を構成する実質のことをいう。月より下の世界が、土・水・空気・火から構成されているのに対し、天界にはエーテルが充満しているというのがギリシアの自然科学の見解だった。

 

エーテルは、精神界と物質界を仲介するものであり、ここでいうエーテル界は、地上に属する天界というべきものだ。エーテル界は、二次元世界で、空の青が終点になっている。地球は、上方から、生命エーテル、化学エーテル、光エーテル、熱エーテルに包まれている。

 最初に熱エーテルがあり、太陽系宇宙の気体状態期に光エーテル、液体状態期に音エーテル=化学エーテル、そして現在の固体状態期に生命エーテルが発生した。

 

・ 第5文化期(1413~3573年)において、20世紀以後に人々は「アストラル界におけるエーテル的な姿のキリスト」を知覚体験するようになるというのである。

 

 

 

 『大脳と意識の変革論』 (超高意識への上昇)

(當山開楽+康普全)(たま出版)1998/3/1

 

 

 

チャネリングは、右脳と関係している

・さて、人間は、まず大脳覚醒の中で最も先に右脳が覚醒します。右脳の覚醒は、幼児期から始まり、30~40歳でピークを迎えます。右脳が覚醒しますとまず宇宙とのつながりができます。これまでになかった種々の現象が出てきます。これを覚醒反応といい、ほとんどの方が、これからこのような反応を体験します。先を行く者である私達は、皆様の指導的立場として、種々の真実を伝えていき、より安全に右脳が覚醒していくことを指導教授しているのです。

 

 ミステリー・サークルとは

ミステリー・サークルは、間違いなくトピ船(地球人はUFOという)の飛翔の形跡であり、地球において「何かをした証し」であります。そのほとんどが、実験的や研究的なことであり、地球人に合った水や食物の選定や摂取のためのデータ集めのためであります。

 

弥勒の世への移行は、肉体・波動体の浄化が最優先する。>

・ミロク(弥勒)の世への移行は、波動の世界ではすでに行なわれており、そこでの生活を無理なくできるように、肉体・波動体の進化があります。トピ船への乗船は、まず、肉体・波動体の完全浄化が最優先であります。

 

・ 全アンドロメダ星人の超博愛力によりバックアップされています。

 

・ ここで言う全アンドロメダ星人というのは、シータ星人も含めた方々であります。何故かと申しますと、シータ星人も、ルーツは、アンドロメダ星人なのです。家族で言えば、兄弟みたいなものであります。

 

宇宙創造主の苦行から大宇宙意識の楽行へ

・大宇宙連合の教えは感謝を基本としている。意識変革を楽しむには、これまでの常識を捨て去るしかありません。

・大宇宙の進化の流れは惑星の統治者すら代える。

 

・大宇宙には、数多くの惑星があり、それを統治する者がおります。統治する者とは、大宇宙より使わされた神仏であり、神仏型意識生命体であります。地球には、宇宙創造主という神が存在し、統治しておりました。

 

宇宙創造主の地球の支配は終わりを告げる。

 

宇宙創造神から始まり、円大神・弥勒菩薩へと進み、大宇宙連合へと託される。まさに大宇宙の計画に添って世は進み、前進、前進とひたすらに歩み続ける。

 

「大宇宙連合大アンドロメダ星人」の意図的支援と協力!!

 

宇宙には、多くのワンダラー博愛者がいます。宇宙連合そのものが、博愛を持った連合であります。21世紀は、地球星も宇宙連合の仲間入りを許されます。

 

・ 地球星も宇宙連合の力により育てられ、大進化をしております。

 

 シータ星人

・ 宇宙連合太陽系のリーダーの任を預かる金星人の集団で、はるか古代より地球に飛来したり、人類の意識改革を促したりして、地球人類に警告や様々なメッセージを送っている。非常に利他愛にあふれ博愛精神の持ち主たちで、高い水準の科学文明テクノロジー保有しています。大淘汰、ポールシフトが終わり全て落ち着いたら、私達地球人と共に新しい地球に移住する予定の人たちであります。

 

 トピ船

 ・宇宙連合が使う宇宙船。宇宙艇の総称です。トピとは、「無限なる宇宙」という意味です。

 

 <トピ通信>

アンドロメダ星人からの単発的通信のこと

 

 

 

 

 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

シリウス星人が遺伝子操作等でモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたといわれます。人頭蛇体のオロチもインド神話の「ナーガ」も遺伝子操作や、異類混血で「人間の形」をとるように進化していったのかもしれません。ハリウッド映画『スター・ウォーズ』では「ナーガ」のようなエイリアンの「ジャバ・ザ・ハット」が印象的でした。ネット情報によると「銀河で最も強大なギャングのひとりで、その影響力は暗黒街だけでなく政界にもおよぶ。ジャバは、二度目のチャンスを与えない。ハン・ソロは身をもってそれを知ることになる――だが、最後は自分の傲慢さと執念深さがこのナメクジのようなエイリアンを滅ぼした」と記載されています。しかし、今なお、底層4次元にモンスター・タイプが生存しているともいわれます。異星人の進化の程度は、はるかに速いといわれます。インド神話のナーガのように「中国の神話の伏羲も蛇身人首だった」という説もあります。ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)から引用。「伏羲(ふっき・ふくぎ、- Fu Hsi または Fu Xi)は古代中国神話に登場する神または伝説上の帝王。宓羲・庖犧・包犧・伏戯などとも書かれる。伏義、伏儀という表記も使われる。三皇の一人に挙げられる事が多い。姓は風。兄妹または夫婦と目される女媧(じょか)と共に、蛇身人首の姿で描かれることがある。太皞(たいこう)と呼ばれることもある」とのこと。

龍神もオロチから進化してきたのでしょうか?数十億年の期間を考えるとオロチも「人間化」して、「龍神」として異種の神になることもありえるのでしょう。ルシファーもグレイ(ゼータ星人)を作り神に反抗したとも言われているそうです。全て「人間タイプ」だと話が複雑にならないのですが、異類は、互いに対立・戦争をするといわれます。全宇宙のスター・ウォーズと地球上のハルマゲドン(最終戦争)が連動するといわれます。

 

北欧神話でもアース神族ヴァン神族は、最終的にアース神族が勝利した長きにわたる戦争の後、和解し人質を交換、異族間結婚や共同統治をしたといわれます。しかしながら、北欧神話ラグナロク(最終戦争)、善と悪との両極端にわかれての戦いを予定しています。異種の神族が争うのですから、想像を絶する情報のようです。

「どう彼らを追跡しても、あなた方の祖先はレプテリアン(爬虫類)であることを発見するでしょう」といわれます。「レプティリアンは人間のように肉体を持たないので、人間の現実に関与するためには「媒体」となる肉体が必要不可欠です」と指摘されています。異次元ではモンスター・タイプでも、「この世の人間」に憑依したり、人間体に変身できるように進化してきているそうです。「古い神」とか「新しい神」の概念も難しいといわれます。龍神もバイオ・ロボットであり、上には上の神の種族がいるといわれます。牛神がテクノロジー龍神を圧倒し「低層4次元」に追い払ったともいわれています。

進化して“あの世”では、レプティリアンで“この世”では「人間」という説明のようです。変身能力があるといわれます法隆寺の「五重塔の塑像の謎」として「人ならざる者」の話があるようです。爬虫類人レプティリアン)の像」があるというのです。ちなみに、現代のコンタクティの話によると「多肢のバイオロボットが宇宙母船にいる」といわれます。

 

・また「(プタハ)  建築家・職人の擁護者であるメンフィスのプタハは、最も重要な神の一人に数えられる。彼に冠せられた「宇宙の建築家」という称号は明らかにフリーメーソンとの関連を示している(現在も存在するフリーメーソンは、大昔の石工組合を母体とする秘密結社でその長は「宇宙の建築家」と呼ばれる)。プタハは太陽系の外からやって来て、トトの指示に従って世界、太陽、惑星、すべての生き物を造ったとされる。となると当然、彼はオシリス一家よりも古い神々のカテゴリーに属することになる」といわれます。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」そうです。フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのであるといわれます。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。また160種類の宇宙人情報もあるといわれます。しかしながら、アバブ・トップシークレットのため、私たち一般人は、認識できません。全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうかともいわれます。 「神々の総数は10億を超え、それぞれ位階に応じて宇宙の各所を支配している。ウランティア・ブックによれば、 神々は最高神「イ・アム」を頂点として7つの位階に分類されるという」といわれます。

 

・鬼とか天狗は、宇宙人とか宇宙人の眷属とかと解釈すれば、異類の宇宙人が昔から日本人にコンタクトしてきたことが窺われます。「津軽岩木山に住む鬼は大人(おおひと)と呼ばれ、人を助け、ともに遊ぶ存在でした。今も農業神として信仰されています」とのことですが、宇宙人の眷属と理解することができます。日本でも多くの種類のある妖怪は、農民たちの作り話ではなく、宇宙人の眷属や、遺伝子操作で作られた生物で、異次元移動ができたものが多いのかもしれません。「鬼」も造物主や堕天使の遺伝子操作や異類混血で「人間化」していったのかもしれません。

 

・東北地方は、宇宙人の末裔や宇宙人のコンタクティやチャネラーが多い地方といわれます。妖怪の伝承も豊富です。特に津軽は神々との隠れたチャネラーも多いと語られています。イタコとは違うタイプだそうです。メディアで知られた青森出身の霊視・透視能力者には木村藤子さんがいると述べられています。人は皆、記憶喪失の異星人だといわれます。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると「太平山三吉神社(たいへいざんみよしじんじゃ)は、秋田県秋田市に鎮座する神社。大己貴大神少彦名大神三吉霊神(みよしのおおかみ)を祀る。三吉霊神は太平の城主、藤原三吉(鶴寿丸)が神格化されたと社伝にあるが、基本的に山岳信仰による神である。力、勝負、破邪顕正を司る神である」とのこと。理論的には、神々は4次元以上の時空を超えた存在だといわれます。

 

・「シリウス星からやってきた宇宙の神である彼らは、今もなおオリオン座との絆を大切にしています。それはひとえにオリオン座が、彼らの祖先である太陽族の故郷であるからです」と語られています。「世界の王はサナット・クマラと共に金星から降りてきた。この神人の一団はシリウス星と繋がりがある」といわれます。『竹内文書』の内容で特筆すべきは天皇家の先祖が、宇宙の彼方、シリウスから飛来したと記されていることであるといわれます。日本に最初に降り立ったのは、シリウス人で、彼らは東北地方の青森県を中心に、下北半島津軽半島十和田湖周辺から秋田県の一部に広がったと述べられています。

 

津軽岩木山のUFO目撃事件は、「1571年1月21日夜、光り物が岩木山から出て、東の方へ飛び移った。雷のごとき大音がした。22日夜と23日夜も同じだった」という記録もあり、その後にも多くの「光り物」の記録があるといわれます。無農薬のリンゴ作りで有名な木村秋則さんのUFOや宇宙人や不思議な体験は、書籍に載っています。UFOは時空を超えた4次元以上から飛来するともいわれ、過去、現在、未来の混在した4次元以上からきているとも語られています。鬼や天狗や神人や異人の伝承のある遺跡などのある地域には、よくUFOの目撃が報告されています。時空を超えた宇宙人の「この世」への介入・影響力は、普通の人には分からないそうです。タイム・トラベラーが「この世」を支配しているともいわれます。異次元の神秘体験や、異次元の宇宙人とのコンタクティやチャネラーアセンションの時代を経て、増加しているといわれます。

 

・細かい粒子の世界のアストラル界も現代の科学では解明されていません。「アストラル界下層にいる霊たちの多くは、地球上の種々の問題を引き起こす原因となります。彼らはテレパシーで地球上の人間と交信する」といわれます。人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたります。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」といわれます。アストラル界の住人(宇宙人)が地上にも出てくることは秘密結社の最高機密だそうです。人間の死後の世界、「あの世」、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然詳しくありません。

 

木村秋則さんがあった小柄な宇宙人は、グレイの一種のようです。木村秋則さんのように「不思議な体験」をしている日本人は多いのかもしれません。しかし、なかなか本になるような段階にまでいくのは難しいようです。「沈黙のコンタクティ」も非常に多いのかもしれません。誰にでも幽霊体験やUFO目撃体験がある確率が高いのかもしれません。やはりメディアに載らないと、誰も注目できないようです。木村秋則さんのYou Tubeの動画も見れますので、「百聞は一見にしかず」の便利な「映像の時代」になったものです。木村秋則さんの本は当ブログでも数冊扱っています。木村秋則さんは「自然栽培のリンゴの開発者」として有名になった人ですが、宇宙人との「不思議な体験」も密接不可分な関係があったようにも思われます。木村秋則さんは宇宙人とのコンタクトによって「変性」「変容」を受けた可能性もあるようです。それにしてもネット動画では真偽の混じった膨大な情報が流れているようです。コンピュータグラフィックス(CG)が巧妙になりニセモノも多いそうですが。

 

・米国でもアブダクション(誘拐)を受けた人間は、数百万人ともいるという奇説があったようです。米国におけるアブダクション(誘拐)やキャトルミューテレーション(動物虐殺)の騒ぎは、どのような結果になったのでしょうか。米国でもメディアがアバブ・トップシークレットの政府の政策に協力しているようです。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。ゲイ(LGBT等)などの「人格転換」をしている異次元の宇宙人はオリオン星人なのかもしれません。