日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

神が「存在する」ならば、なぜこの世は良くならないか?なぜ世界は混乱と苦難によって傷つけられ、圧迫されているのか?これではこの世は善の神の業ではなく、悪魔の計略のように思えてしまうのではないか?(5)

 

「私は宇宙人を知っている」  松村潔  ベストセラーズ

パソコンネットで飛び交うUFO秘密情報  1991年

 

 

 

古代リラ人は日本人の祖先

・私は、この古代リラ人の中心的な人物は、トス(のちの、ヘルメス)だったという考えを持っている。年々考えるたびに、ヘルメスは日本人だったと思えるのだ。日本の古神道などの教えは、ヘルメスのエメラルド・タブレットと類似点が多い。

 

グレイは深く地球に食い込んでいる

ノストラダムスのいう「ヘルメスの統治する国」が日本だということはすでに周知の事実だが、この事実を知って自分はヘルメスの生まれ変わりだと僭称するロボット化宗教の教祖も登場する時代、古代リラ人やヘルメスが必然的に注目を浴びる時期でもある証拠だ。

 

ブロンドに区分されるプレアディス人であるエレアの人々

UFO問題についての書籍が、活発に出てくることを期待

・聖書の一節「プレアデスとオリオンを制したものは、アルクトゥルスに至る」という謎めいた言葉がある。アルクトゥルスというと、すぐに思い出すのは、かの世紀の大予言者エドガー・ケイシーが、自分はもともとアルクトゥルスからやってきた。アルクトゥルスはこの宇宙にとっての理想的な調停的な世界であると述べていることだ。

 

古代リラ人は日本人の先祖

セムジャーゼによると、現代リラ人の血筋を持つ地球種族は14万4228人だといわれているが、これは全地球人口の4万人にひとりくらいの希少種族である。だが、興味深いのは、このリラ人は日本人の先祖である、と述べていることだ。

 

現在、地球にコンタクトしているグレイたちの故郷は琴座、そして日本人のルーツもまた琴座

・宇宙人は地球人に溶け込んでいる。

・宇宙人、すでに形態の存在しない宇宙人。これこそ宇宙人だというべきと主張しているコンタクティがいるので、宇宙人と名前をつけた。形がないために、どんな生体にも、同調できる。ひとつの精神体である。

・とりわけ、彼がコンタクトした宇宙人が、プレアデス人であり、その惑星がエレアというのは、マイヤーがコンタクトした宇宙人セムジャーゼの惑星エラと類似した発音であることも興味深い。

 

地球人的な美しい宇宙人女性

・オウミさんは、身長150センチくらい。髪は、栗色で、真ん中から半分に分けた髪を後ろへまとめて肩のあたりでしばってある。ごく普通のヘアスタイルでした。皮膚の色は白く、やや青みがかって見え、目の色は茶色でした。まるい額、秀麗な眉、鼻梁の高い涼しげな鼻筋、バランスのとれた穏やかななかにも凛々しさの感じられる、力のある瞳、「唇は薄く、肌色に少しだけ赤みが混じった色をしていました。話すときに現れる白い歯は、まったくわれわれ人間そのものの歯でした。しかし、変わっている点もありました。それは、異様に耳が長いのです。耳の位置も、我々と比べると、ずいぶん下のほうにさがっていました。耳たぶも、だらり、という表現ができるほどに垂れ下がっていました。そしてオウミさんはその長い耳たぶにピアスのようなものをしていました。

体つきは、日本の女性を大同小異といって間違いないと思います。

 

 

 

[新生宇宙人]へのパスポート  1993年

640万光年の果てから届けられた

大高良哉   徳間書店

 

 

 

<エレア星に行った中田くん>

日本神話・ギリシア神話はプレアデスとオリオンがモデル

エレア星人は、色素が薄く、地球人から見て白人種のようにも感じるがよく見ると違う。青味がかっている人が多く、黄色みを帯びている人は少ない。太陽に当たっていると緑っぽくなる。

 

・男女の区別があり、ほかに肉体をもって働いている人と意識だけで働いている人がいる。

 

・一番に思うことは、みなとても美しいことだ。身長は地球人より10センチほど低い。体重も10キロほど軽いだろう。髪の毛は色素が薄いため金髪や栗毛になっている。

 

・この銀河には、宇宙連合が存在している。宇宙連合の中心的存在は、プレアデス星団とオリオン星団であり、プレアデス星団には、上下(階層の区別)がない。この人たちの生活などが、日本神話のモデルになっているように思う。ただ飛び出した人(天孫降臨神話をさす?)はいない。

 

一方、オリオン星団は支配者や階級性があり、ピラミッド型に社会が成立している。ギリシア神話のモデルのようであり、美術や音楽に優れている。

 

・このほか、小連合の存在があるが、よくない意識を持っていて、暴力的であり、人体実験などをしている宇宙人が所属している。

彼らの意識(科学)レベルの比較では、プレアデスとオリオンを100とすれば、小連合は50~20。ちなみに地球人は、0.001であり、これ以下の存在とはコンタクトは不可能だそうだ。

 

直径120キロの巨大母船が破滅のとき飛来する

・宇宙船には、使用目的によっていろいろなものがある。とくにある惑星が危険に陥り、全滅することが明らかな場合、移動用として使われる宇宙船は、直径が120キロメートルもあり、100万人を収容できる。

この超巨大宇宙船は、プレアデスの太古の先祖が琴座、淑女星の領域から地球へ到着し、しばらくしてプレアデス星に入植したとき、実際に使用されたようである。

 

直径17キロのプターの母船は14万3000人が暮らすエデンの園。通常はこの超巨大母船でないものを一般に「母船」と呼ぶ。この母船でも直径17キロ、高さ20キロメートル以上ある。

 

・母船の中は、花や潅木、樹木が生い茂り、緑地帯もあって、まるでエデンの園のようだ。

 

・この母船はどんな距離でも克服できる。光の何億倍の速度が出せるので、何億光年離れたクエーサーでも、一瞬に追いつくことができるし、640万光年離れた宇宙でも一瞬に到達できる。

したがって、私たちの宇宙とは別のアスケットの住むダル宇宙、アコン太陽系に行くにしても、それほど時間はかからない。

このダル宇宙は、私たちの宇宙と同じ時間水準にある。いわば、並行宇宙である。もちろんその他の別次元へ行くことも可能だ。つまり、過去や未来の世界のことである。

 

・宇宙の構造は私たちの認識をはるかに超えた複雑なものなのだ。

 

 

 

「宇宙人がくれた21世紀の聖書」

接触者(コンタクティ)ビリー・マイヤは何を観たか

大高良哉   徳間書店  199+/3/1

 

 

 

マイヤを訪ねて日本人のルーツ太陽系を知る

・我々は1987年4月、スイスにマイヤを訪ねた。マイヤの本を読み、マイヤやスイスのFIGU・SSSC活動を見たいという男性7名、女性7名の一行だった。

 

・マイヤは、我々の「日本人のルーツを知りたい」という希望に応えて、直接プター(セムヤーゼの父で宇宙母船の最高司令官)にテレパシーで尋ねてくれた。そのため、プターはわざわざ「過去旅行」のために宇宙船を飛ばして、地球の500~600万年前まで遡り、その当時すでに日本人が地球に生活していたことを確認し、日本人発祥の惑星を探し出してくれた。

 

それによると日本人の発祥の太陽系はテーラ(Teera)といい、かってはそこに三つの人種が存在していた。そこから、二つの人種が、日本人、中国人の祖先として、何らかの理由によって地球に入植したという。そして、日本人のルーツはさらに遡れば、リラ星にあるとのことであった。

 

・そして、我々がセンターを訪問する数ヶ月前に、プターおよび日本人、中国人のルーツ、テーラ太陽系の住人、タリーダという女性がセンターを訪問したことを聞かされた。

いつものように宇宙人に直接会うことができるのは、マイヤだけだった。センターに居住するメンバーの人々は、はっきりと宇宙人の存在をセンター内部に感じることができたという。そして、タリーダが立ち去ったのち、広いセンターの中いっぱいに、なぜか3ヶ月間ほどもレモンの香りが漂いつづけていたと話してくれた。

 

 

 

「秘密結社全論考」(上)

ジョン・コールマン博士   成甲書房 2002/12/1

 

 

 

今の時代には見えなくなってしまっているが、様々な秘密結社と秘密カルト教団が文字通り世界を支配しているのは、事実である。

8つのフリーメーソンリー系秘密結社に所属する男、フランクリン・D・ルーズヴェルト

フリーメーソンリーの起源は、バビロニアとエジプトの神秘主義に黒魔術が加わったものである。

 フリーメーソンリーとは何か。それは宗教的なカルト集団であり、ルシファーを崇拝し、本質的に反キリストにして革命的な集団である。その主人公であるルシファーからして神に対する叛逆の象徴であり、その戦いは数千年にわたって続いている。

 

・ヴァイスハウプトの文書には、来るべきフランス革命の全てが詳細に記されており、まったく無警戒だったフランスで実際にすさまじい革命が起こって初めて、バイエルン政府から送られてきた文書の正しさが明らかとなった。そこには、フランス革命を推し進めたジャコバン党がメーソン結社だったこと、革命首謀者のダントンとマラーを教え、訓練したのがイギリスのメーソンであるシェルバーン伯爵だったこと、シェウバーン伯爵がすべての局面において、イギリスから「フランス」革命を指揮していたことが、克明に記されている。

 

フリーメーソンリーは、キリストの伝道と全く相反する宗教から生まれたものであり、彼らは、懸命に否定するが、メーソンであるということは反キリストであるということなのである。>

フリーメーソンリーは反教会、反カトリックであり、異端の教会である。

 

・メーソンリーでは、大部分の会員が第一位階から第三位階の間にとどまっている。大半の者は、そこまでであきらめてしまい、その上まで進もうとしないのだが、それも当然だ。メーソンリーの権威であり最大の擁護者であるマッケイ博士の言葉を借りれば、「ここまでは本文でその先は注釈」だからだ。メーソンリーがそれほどまでに邪悪なものならば、なぜこれほど多数の英国教会信徒がメーソンになるのか、ローマ法王の中にも何人かはメーソンがいたではないか、という人もいる。

 

・確かに、何千人もの英国国教会の指導者がメーソンだということは認めるが、彼らはキリスト教徒ではない。彼らは、ルシファーの密かな代理人であり、内部に入り込んで教会をつぶそうとしているのだ。また、「数名の教皇はメーソンだったという説もほぼ正しい。立証はされていないが、少なくとも三人の教皇がメーソンだったのではという、強い疑いがある。

 

熱心な会員があこがれる位階をいくつか示してみるのもいいだろう。

第5位階 完全なる棟梁

第11位階 プリンス・アメスの十二人中より選ばれし至高の者

第16位階 エルサレムのプリンス

第19位階 大祭司長

第28位階 太陽の騎士、あるいはプリンス・アデプト

第31位階 大監察審問長官

第32位階 王の秘密の至高のプリンス

第33位階 ユニヴァーサル・メーソンリー最高祭司長

 

私は、とりわけ「ヘロデ儀礼」に興味をそそられる。なぜヘロデ王のような殺人鬼を崇拝するのだろうか。ヘロデ王は、東方の三博士がキリスト降臨というと、何千という新生児を殺したそれはただ、乳飲み子イエスを殺すためだった。それゆえ彼は今日、メーソンから褒め称えられているのだ。しかし、メーソンリーの真実の顔が現れるのは、第33位階にのぼりつめたメーソンリーの「プリンス」たちに対してだけである。

 

 

 

「真 地球の歴史」 波動の法則2 

 足立育朗 (ナチュラルスピリット) 1998/6/1

 

 

 

肌の色と出身星座の関係

・現在の地球人の肌の色がなぜ、黄色、白色、黒色、褐色、赤色であるのかの根拠を示します。純粋の地球生まれの人間などの地域(大陸)の地球人も黄色です。カシオペア座の人たちも84%は黄色の肌をしていますが、その他の色は、地球の歴史に関係した出身の星座の星々の人間の肌の色です。

即ち、褐色は、ケフェウス座、琴座の一部、オリオン座の人々の肌の色であったり、赤色は小熊座、獅子座の人々、黒色は大熊座と琴座の一部、白色はプレアデス星団、金星の人々の肌の色です。宇宙に存在する哺乳動物系の進化した人間の肌色は全部で前記の5種類です。また、ここでは詳細は述べませんが、宇宙にはそれ以外に爬虫類、昆虫類、その他計8種類の進化した知的な生命体が存在しています。

例えば、爬虫類系人の肌色は3種類、昆虫類系人は7種類など多種多様です。太陽系の惑星それぞれにも各星座からの移住の歴史があり、人間も住んでいます。

 

 

 

「霊的見地から見た日本史」 

 平岩浩二  (ナチュラルスピリット)2006/3/1

 

 

 

 <シリウスから飛来した霊人とは?>

 ・「竹内文書」の内容は、もちろん、教科書の歴史とはかけ離れたものだ。中でも特筆すべきは、天皇家の先祖が、宇宙の彼方、シリウスから飛来したと記されていることである。もちろん、それは神武天皇などではない。竹内文書では、神武天皇は、ずっと後の方でやっと出てくる。その前に、宇宙から飛来した天皇家の歴代の記述が延々と続く。

それでは、彼らは宇宙人だったのか、そうだとも言えるし、違うとも言える。つまり我々が現在考えている宇宙人とは全然違う。彼らは、霊人であった。霊人とは、本来、我々人類が宇宙の進化の最終段階でようやく到達する最終形態を指す。その時、人類は、もはや肉体は完全に霊化され、肉体そのものが現在のアストラル体よりも精妙な発達を遂げている。それが霊人である。

 

・霊人に至るまでに、我々は、もう二つの段階を通過しなければならない。まず最初に個我(自我)がアストラル体に働きかけて、霊我(マナス)というものにつくり変えられる。そして、個我がエーテル体に働きかけて、生命霊につくり変えられる。そして最後に個我が物質体(肉体)に働きかけて、霊人につくり変えられるのである。

 

・個我を獲得して間もない当時の人類は、今よりもダイレクトに高次の霊的存在たちとコンタクトを取ることができた。物質化が完全ではない分、神々とのつながりが濃厚だったのだ。だから、その頃の、人類には、生命霊を獲得する者も少なくなかった。彼らは、偉大な指導者として人類を導き、早々と輪廻転生を終えて、天使的存在となった。また、ごく稀には、霊人まで進む者もいた。彼らはチベットの地中にあるシャンバラに潜んで、今日に至るまで世界を指導し続けている。

 

 

 

「霊的覚醒への道」     

 ロマゾフィー   -21世紀のシュタイナー的探求

   平岩浩二  (ナチュラルスピリット)2002/12/1

 

 

 

光の天使ルシファー

・キリストは、人類に深く関する霊的存在の中では、行動的にほとんど真ん中に位置する。 そして右と左には何があるのかというと、右の方にはアーリマンの存在がある。アーリマンは、いわゆるサタンのことで、人間を唆して物質文明を信仰させる存在である。おかしなことに、ある意味では、当然のことではあるが、アーリマンの存在をムキになって否定する人間は、たいていアーリマンに取り付かれているのである。宗教では、凶暴性を帯びた宗教は、たいていアーリマン信仰が変形したものと言って良い。

さて、キリストの左には何があるのかというと、これはルシファーである。ルシファーは、キリスト教の神々では堕天使として知られている。ある日、自らが神になろうと思い上がり、神に戦いを挑んだ天使長ルシファーが、大天使ミカエルによって地上に追放され、サタンになったとよく説明されるが、ルシファーとサタンを混同するのは全くの誤りで、サタンはあくまでもアーリマンであり、ルシファーは何処まで行ってもルシファーなのである。

 

実は東洋でもこの名前のルシャナが、ルシファーに当たるサンスクリット語では、バイロチャーナでロチャーナがルシファーに当たる。つまり仏教の最高神である大日如来とは、ルシファーのことである。奈良に座っている大仏さん、あれがルシファーである。

 

・仏教だけではない。日本古来の神話に登場するスサノオノミコトこのスサノオのスサもルシファーのルサが転じたもので、アマテラスオオミカミに逆らって、天界から地上に追放されたスサノオ、これは、ルシファーそのものである。地下に下りたスサノオは、ヤマタノオロチを退治するという大仕事をする。これは非常に重要な意味を持っている。

 

 

 

「ラー文書」 「一なるものの法則」

ドン・エルキンズ、カーラ・L・ルカート、ジェームズ・マッカーティ

ナチュラル・スピリット)  2008/8/8

 

 

 

オリオン・グループ

・質問者;現在起きている着陸のいくつかはオリオン・グループによるものとの説明がありましたが、オリオン・グループはなぜここにきているのでしょうか。

彼らの目的は何ですか。

 

ラー;私は、ラー。彼らの目的は征服です。呼ばれるのを待っている「惑星連合」とは異なります。オリオン・グループと呼ばれる一団は征服に関心を寄せます。彼らは、自分たちの振動性複合体に共振する特定の心/身体/霊複合体たちを見つけ出して選別します。そして、選にもれた非エリートたち、つまり、いわゆるオリオンの波動でない人たちを隷属化することを目的としているのです。

 

質問者;「黒服の男」は何者なのですか。

 

ラー;私は、ラー。「黒服の男」は想念形態タイプの存在ですが、実在するかのような性質をいくつか持ちあわせています。彼らには、付与された特定の物質的特徴がありますが、彼らの本当の波動的性質のなかに第3密度の波動的特徴はありません。それで、彼らは、必要に応じて物質化や非物質化ができるのです。

 

・質問者;地球の上空で目撃されるUFOは、そのほとんどがオリオン・グループのものなのですか。

 

ラー;私は、ラー。地球の上空で目撃されるUFOの多くはオリオン・グループのもので、それはメッセージを発信しています。メッセージのなかには他者への奉仕の方向性を持つ人々に受信されるものもあります。

 

・オリオンのようなグループが目的を遂げるうえで、最も都合がいいのが、自己への奉仕の方向性を持つ人々との接触です。地球の上空の惑星連合の投影であるポジティブな性質の想念形態的存在もたくさん存在しています。

 

 

 

「あなたはまもなく銀河人になる」 ホログラフィック地球ワールド

ジュード・カリヴァン   徳間書店  2009/9/10

 

 

 

アヌンナキ

日月神示の神様の「竜」-ドラゴンのルーツは、シュメールの「アヌンナキ」にあります。-「日月神示」の神様が人間の前に現れるとき、竜の形だと書いてありますね。

―地球の中にはドラゴンが住むような場所でもあるんですか、それはただのイメージですか。

 

カリヴァン;もし人類の進化の中にアヌンナキが参加しているということに対して、私達のがオープンに受け入れれば、シュメールの記録によれば、人間というのは、人間とアヌンナキのハイブリッド(混血)であるということを強く提唱しています。アヌンナキは、虫類系の宇宙人です。とても多くの様々なレベルで竜とアヌンナキは深くかかわっているんです。私達のサイキの中で、つまり私達のエネルギー的な一部、それがドラゴンだと思います。そして、エネルギー的にガイアの意識の中にも体現されています。

 

2012年には、アヌンナキが戻ってきます。>

アヌンナキの純粋種というのは、ニビル(惑星)に帰っちゃったとゼカリア・シッチンの本に書いてあるんですけれども、本当のところどうなんですか。まだ地球にもいたりして。

 

カリヴァン;個人的には、そういう純粋種がいるかどうか分からないですが、ファミリーのように、できるだけ純粋種を守っているような種はいるんじゃないかと思います。

でも世代がここまで来ちゃっていることを考えると、その可能性は薄くなっているのではないでしょうか。でも、私は、完全にオープンで、どんな可能性も信じているので、そういうこともあり得るかもしれません。ただ、個人的には、そういう存在は知らないということだけです。もちろん、2012年のプロセスで、ニビルとアヌンナキが戻ってきます。

 

2012年にはニビル星が地球に一番近づくんですね。

カリヴァン;ですから、これから考えてニビル星が近づいてきて、本当に近くなるまでは、必ずしも天文学者によって見つけられるわけではないのです。

 

マヤ文明の2012

・時間を熟知していたマヤ文明の神官たちは、2012年の冬至に意識の転換が起き、その結果、人類という集団の運命が実現されると考えていました。そのため、マヤ暦はこの日で終わっています。意識の転換が起こった後に何がもたらされるのか、そしてその先、時間そのものがどのような形で続いて行くのか、彼らの直観をもってしても認識できなかったのです。

 

 

 

「うれしうれしで超えよう2012年の銀河パーティ」

 中丸薫中山康直 徳間書店  2009/9/26

イルミナティ代表者との対話・プレアデス・アルシオネ星での1万年の転生体験・竹内文書シリウスからやってきたスメラミコト・日月神示・神一厘の秘策・宇宙連合・アガルタ・シャンバラ・ネットワーク

 

 

 

1万年も地下に潜伏―宇宙人グレイの悲しき運命の顛末

・中山:グレイという宇宙人は、どういう存在だったのか、いろいろな観点から掘り下げていくと、あの人たちはゼータ星に住むゼータレチクル星人で、私達みたいに男と女が存在する人間型生命体でしたが、ゼータ星が核戦争を起こしてしまったんです。ゼータ星の時間軸がどういうものかはわからないけれども、地球上で核戦争を起こせば、1万年は地上に住みません。地下に住まなければいけなくなります。核戦争を起こしたゼータ・レチクル星人たちも地下に住んだわけです。

 

・ゼータ星では永い地下生活のために普通の受胎で生命を営むことができなくなりました。ただ、生命を継承していかなければいけないので、クローンをつくりました。彼らは、クローンの技術や円盤を飛ばす技術、核の技術を構築したのです。

 

・ゼータ星人は、この地球を見つけて、いろいろな形で調査していて、調査したあげくの果てに、ルーズベルトのときのアメリカ合衆国接触して、どうもそれから提携しているようなんです。つまり、自分たちの生殖遺伝子の欠如を回復したいということで、アメリカにクローン技術や核技術を教える代わりに人間を誘拐することや、キャトルミューティレーションという形で動物の臓器をとることを容認してほしいというような密約をしたいきさつがあるようです。

 

 

 

現代社会のスピリチュアルな真相」

 スザンヌ・ワード (ナチュラルスピリット)2008/11/25

 

 

 

<、第4次密度の世界でニルヴァーナ

第3次密度という語がでてきますが、マシュー君によれば、この世は一種の多次元世界であり、波動エネルギーの低い濃いところから順々にエネルギー密度の薄い波動の高いいところに続いているのだそうです。私たち地球生命体は、下から3番目で濃い波動エネルギー層にいるので、第3次密度と表現されているわけです。これは宇宙の法則による魂の経験の次元のことであって純粋な光と創造主の愛から完全な霊的闇に下りていくにしたがい濃くなる霊的進化の次元のひとつだそうです。つまり、私たちは、ほとんど闇の世界に住んでいることになりますね。この俗世界を見渡せば確かにそれも納得がいきます。

マシュー君がいるところは、第4次密度の世界でニルヴァーナと呼ばれていますが、そこはいずれ私たちも行くことになるようですよ。

 

 

 

「プレアデス・タントラ・ワークブック」

 性エネルギーを通して魂に目覚める

アモラ・クァン・イン  ナチュラルスピリット 2009/8/4

 

 

 

ヘルメスとの出会い

数年間、シリウスの姉妹たちと、そして最終的にはシリウスの大天使たちとともに働いた後、ある日、睡眠中にとても大きな光の存在が私に挨拶してきました。彼が「ヘルメス」と名乗り、シリウスの大天使たちの代表者だと言いました。ヘルメスがさまざまな事柄について、話すときには光輝く男性と女性両方のイメージを持っています。それは、ヘルメスが男女両性を持つ存在だからです女性の存在として現われるときには、「レイアラ」という名前を使います。男性の姿で現れるときは、ヘルメスという名です。ヘルメスについては、私は、便宜上男性の話ことばを使うことにします。

 

・ヘルメスが初めて現れたとき、古代の霊的な教師であり、ギリシアとエジプトのピラミッドで錬金術の原理を教えたヘルメス・トリスメギスタスと彼は同じ存在なのかどうかを私は、尋ねました。ヘルメス・トリスメギスタスというのは、はるか昔に彼全体に溶けこんだ意識のかすかな閃光にすぎないと彼は言いました。ちょうど私が観音の小さな一部分であるようにヘルメス・トリスメギスタスは大天使ヘルメスの一部分なのです。