日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。森羅万象も!

もし次にもっと恐ろしいウイルスが他国で出現したら、日本はまた同じような対応しか取れないのではないかという思いです。もしかしたら私たち国民と政府を目覚めさせるきっかけを与えてくれたと言える(11)

 

ガストン・ブートゥールは「古来、人間が戦争を起こす理由はただ一つしかない」と言って、その理由を「若者が増えすぎることにある」と述べています。「戦争の結果、人が死ぬ」のではなく、「若者がたくさん生まれ、人口が増えすぎると、戦争が起きて人口調整する」と答えたのです。そしてブートゥールは古代のアラブでは男の子を尊び、女の赤ん坊はしばしば殺されていたと書いているそうです。「女性の人口が減ればいきおい出産数が減る。人口調整としては最も効果的な方法である」といわれます。またブートゥールによると「若者がたくさん戦死すれば、戦争は当初の開戦目的に関係なく自然に終わりを迎える」と指摘されています。

・「世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史である」という説もあります。「太平洋戦争において、日本軍の将官や将校のほとんどが勝てるとは思わず、戦争に負けるという意味を認識していなかった」といわれます。 

 

 ・ 「彼ら蛇人はすでにロシア共産主義勢力としてやってきており、マルクスレーニンはその勢力のいわば幹部たちだった」という説もあるといわれます。共産主義といえば「マルクス」といわれますが、元々は異星起源だといわれます。共産主義でなりたつ異星人国家があるといわれます。「核の恫喝を受けないためにも核には核を」という合理的な思考が求められているそうです。「21世紀には核戦争は絶対にない」という保証はありません。「平和運動が核攻撃を招き寄せる」といわれ「日本列島を核攻撃で沈める」という恫喝も頻繁に現実に一般国民がうけています。

 周辺諸国では、核兵器や生物化学兵器、核シェルターの開発を熱心に展開しているそうです。核戦争を想定内にしているからでしょう。「脳天気(ノー天気)な核シェルターもグローバルスタンダードを適用すべきだ」といわれます。

 

・都心を狙った水爆で、国会も皇居も霞が関も吹っ飛んで一巻の終わりになるといわれます。東京に核兵器が落ちれば数百万人の死傷者がでるという雑誌のシュミュレーション記事も載っています。単純に見ても、列島に10発核兵器が落ちれば、数千万人の死傷者がでるというシュミュレーションです。そのような事態になっても「救援隊」を向かわせなければなりません。そこで「将来はスイス型の『民間防衛』を参考・目標にすべきだ」といわれます。スイスのように「100%の核シェルター、国民皆兵的な郷土防衛隊が必要である」といわれます。そして総務省地方自治体の管轄の「郷土防衛隊」の創設が必要だといわれます。しかしながら、常にコスト、費用対効果、予算、財源の問題が付いて回るといわれます。もともと国家予算の分配の問題になるようで、財源をひねり出すためにも、行政、立法、司法の大胆なリストラ、近代化、効率化が必要です。

  

・「外交秘密」とか「秘密外交」とは普通にあるといわれます。アメリカでも文書公開によって、第2次世界大戦当時の外交文書も読めることになっているようです。「ルーズヴェルトの謀略論」とかは、「陰謀論」には昔からよく出てきたようです。「外交機密」等があるために外務省は特殊な役所になったのかもしれません。

20世紀とは、ソ連コミンテルンとの戦いであった!」という説もあり、コミンテルンの謀略論も近年では研究されているといわれます。「ユダヤ謀略論」「フリーメイソン陰謀論」「イルミナティ陰謀論」のようなオカルト的な響きがあるようです。

 ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でみますと

コミンテルン(ロシア語: カーオーエムイーエヌテーィエーエルエヌ、カミンテールン、ラテン文字転写例: Komintern、英語: Comintern)は、1919年から1943年まで存在した国際共産主義運動の指導組織である。別名は、第三インターナショナル第三インター、国際共産党

ちなみにamazonに「コミンテルン」といれますと182件の本が分かります。

 

・「インテリジェンス・ヒストリー」についても欧米では研究されているようですが、戦後、諜報機関そのものが否定されたので、タブー化されているのかもしれません。しかしながら、「諜報機関は国家にとって最も重要な死活の国家組織だ」といわれます。公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的に珍しい国だ」そうです。その結果、「諜報機関のない国は拉致事件にも無力だった」そうです。その当時は「霞が関では大蔵の自殺、通産の汚職、外務の不倫といわれた」そうです。その程度の外交だったのかもしれません。日本の外交や外交官の悪評に関する本は、よく出版されているようです。監督や指導が入っているのでしょうが。移民政策についても日本国民は、外務省の劣悪な政策で被害を被ったと指摘されています。

内政・外交共に難題山積みですが失政続きで国民が不安を覚え、国民が恥をかくといわれます。ところで『日本国外務省検閲済 外務省犯罪黒書』(佐藤優 講談社 2018/3/21)という不思議な本もあるようです。「とんでも本」でしょうか。40年以上も続く拉致事件の解決も悪評の続く外務省に責任があるのではないかといわれます。国恥的なことを国際的に発信することはいかがなものかといわれます。

 「第2次世界大戦は堕天使ルシファーと大天使ミカエルの代理戦争だった」という奇説もあったといわれます。また「世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史である」といわれます。「彼ら蛇人はすでにロシア共産主義勢力としてやってきており、マルクスレーニンはその勢力のいわば幹部たちだった」という説もあるようです。共産主義思想はマルクスと結びつけられますが、異星オリジンのものだったのかもしれません。天使や大天使、堕天使の影響、「あの世」の作用は、私たち一般人には、理解不能です。

「事実は小説よりも奇なり」と指摘されています。「共産主義」や「社会主義」に関しては昔の知識人は相当心酔し、支持をしたといわれます。「ソ連の崩壊」でようやく社会主義国の実態・実際が知られるようになったといわれます。

 

・戦前の皇室や天皇宮内省のことや戦後の天皇宮内庁のことは、よく知りませんが、ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)から引用すると「日本の降伏による第二次世界大戦終戦時には大臣官房と2職8寮2局の内局と多くの外局に6000人を越える職員を抱え天皇および皇族、朝鮮王公族(元大韓帝国皇帝の李王家)の日常生活、教育、財産管理などあらゆる側面を支える官庁へと拡大していたが、戦後、連合国軍占領下で連合国軍最高司令官総司令部GHQ)の要求により縮小され、職員は1500人まで削減された。これにともない大部分の業務は他部局に移管された。たとえば皇室財産の大部分を占めた御料林は国有林となり林野庁の管轄となり、あるいは宮内省管轄であった学習院は私立学校となった」とのこと。

 

・戦後は皇室や華族等のいわゆる上流階級にとっては「大激変」となったようです。特に「神霊的なこと」や「霊的なこと」は、戦後は「非科学的」ということで、排除されていったようです。現代でも「UFOや宇宙人」については「非科学的」ということで排除の力が働いているといわれます。三上照夫氏については、世間一般では知られていなかったようですが、関係者には「天皇国師」として評価されていたといわれます。「江戸時代でいうなら、心学を普及させた石田梅岩が三上に近いであろう」という評価のようです。

 

・「令和」の時代になり天皇制が注目されましたが、戦前とは、大きく違っていると指摘されています。昔は、天皇を中心として「霊的なもの」のネットワークがあったといわれます。昔から、何事も「秘密」とされてきたようです。天皇と神との繋がりをする職務が昔の「藤原氏」の役割だったという怪説もあるようです。藤原氏北極星、北斗七星信仰はシャンバラ信仰、物部氏のオリオン信仰はアガルタ信仰となるといわれます。天皇に関わる「霊的なもの」については、歴史書はほとんど触れられていないようです。太古から天皇と「神霊的なもの」のつながりがあったといわれます。

 昔の欧州の王室でも、王に仕える「宮廷学者」や「宮廷占星術師」がいたようで、大きな力を持っていたようです。いわゆる神(異星人)のコンタクティやチャネラーとして、権力を持っていたようなのです。イギリス王室では、「ジョン・ディー」が錬金術師、占星術師、数学者として活動していたようです。王室を中心として、情報ネットワークがあったようです。そして中世では街中にもいわゆる「魔術師」と呼ばれる人々がいたようです。フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのである」といわれます。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。しかしながら、「フリーメイソンは神の嫌悪である」といわれます。つまり、「悪魔の殿堂」とかの正反対の評価があるのも興味深いものだそうです。欧州のほとんどの王家がフリーメーソン結社とかかわりがあったと指摘されています。「現代の神話」も「知る人ぞ知る」話なので、私たち一般人は、理解できません。

「秘密の殿堂」ともいわれます。

 

「「ワンワールド」を目指したフリーメーソンイルミナティは、第1次世界大戦の教訓から「国際連盟」を設立した」と語られています。またアプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。フリーメーソンのような秘密結社の裏のネットワークについては、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。陰謀論イルミナティの裏世界については、荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物の話が多くて疑念がわきます。宇宙人が関わってくる話はアバブ・トップシークレットがほとんどで、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。どこまでがフィクションで、どこまでがナンフィクションなのか不明の伝承のようです。また時空を超えた宇宙人の「この世」への介入・影響力は普通人は分からないそうです。タイム・トラベラーが「この世」を支配しているといわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうといわれます。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だと語られています。マスター(長老)クラスの宇宙人も、さまざまな形態で人間の姿を装い、人間たちとコンタクトしているのでしょうか。「歴史のシナリオを描く政治力の非常に高い宇宙人が存在する」といわれます。常に「世界統一政府」の動きがあるともいわれます。

  「板垣英憲」さんをウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でみますと次のことが判ります。

「世界支配層(主要ファミリー)」による支配。近年では、「世界は『世界支配層(主要ファミリー)』に支配されており、彼らの意向で「ユダヤ人の中国への大量移住」「北朝鮮による朝鮮半島統一」が計画されている」と主張していて、2013年9月に行われたみずほ銀行への業務改善命令も彼らの意向であると主張している。また、米ロは「世界新秩序派」の支配下にあると主張している」と記載されてあります。

 

amazonに「板垣英憲」といれますと120件の本がわかりますが、多作の政治評論家のようです。中には、『911テロ/15年目の真実【アメリカ1%寡頭権力】の狂ったシナリオ』、『縄文八咫烏直系!吉備太秦と世界のロイヤルファミリーはこう動く』、『「悪の地政学」と「悪の戦争経済」でわかった日本人が背負う《世界大戦》』、『嘘まみれ世界経済の崩壊と天皇家ゴールドによる再生』、『中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン』、『嘘だらけ世界経済 今この世界を動かしている《超》秘密』、『NEW司令系統で読み解くこの国のゆくえ』、『2度目の55年体制の衝撃!あのジャパンハンドラーズが「小沢一郎総理大臣誕生」を自民党に対日要求!』等の刺激的な題名が並びます。陰謀論の「とんでも本」と片付けられることも少なくないといわれます。

 

・日本にあるのかもしれない「異人のネットワーク」、「太古からの秘密情報組織」が、漢波羅秘密組織「八咫烏」と関係があるのかもしれないそうです。漢波羅秘密組織「八咫烏」のことを詳しく書いてもらえば、「歴史の闇」にうごめく、「異人や神人の末裔のネットワーク」が分かるのでしょうか。

  伝説の『天狗』についても全国にその伝承があるので、事実だったのでしょうが、彼らは、高等知性体の異人であったために、人間に正体が捕らえられたことはないようです。

  米国のメン・イン・ブラックのようにテレポート(瞬間移動)できる宇宙人の話は多いそうですが?漢波羅秘密組織「八咫烏」は、いわば日本のメン・イン・ブラックなのかもしれません。そして国籍や戸籍の話も外国籍を使っていたのかもしれません。CIAやモサド、英国情報部などの世界の諜報機関ではパスポートなどの国籍は自由自在に書き換えているそうです。

  世界の諜報機関は魑魅魍魎が跋扈する世界のようです。暗殺も正当化し自由自在にする諜報機関の世界では、戦後60年間の完全な空白のために、敗戦国の日本は最後進国になったようです。戦争が終われば、占領して秘密裏に敵国の諜報機関を徹底的に潰すのが、戦勝国の常套手段だそうです。英国情報部『女王陛下の007』シリーズのようなスパイ映画も日本では作れないようです。

 

・「宇宙連合の情報員も30年前ごろには日本に来ていた」という話もあり、オリオン星人だったといわれているメン・イン・ブラックも米国社会に諜報機関員としてとけ込んでいるのかもしれません。

 「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し諜報機関員として社会生活をしている」そうですので、諜報機関と無縁の現代の日本では、なかなか理解できない組織のようですね。「宇宙人・異星人といっても普通の人と変わらず分からない」という話もあるようです。

  よく言われるように「世界の常識は日本の非常識」と言われていますが、「諜報機関が実質的に非常に強力な権力を持ち世の中を動かしている」という世界(特に欧米先進国)の諜報機関優位の現実には、「敗戦国」で「平和ボケ」で「諜報機関を持てない」、「正規の軍隊のない」、「フリーメーソン組織のない」日本では、無縁の社会常識だそうです。

 

・「陰謀論」もサブ・カルチャーですが「知る人そ知る」世界のようです。荒唐無稽な話が多く、理解不能な内容に感じられ、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。しかし、執拗に商業ベースにはのらないのに、陰謀ハンターも棲息しているようです。現代は「映像の時代」ですので、「目から入る膨大な情報」が人々の常識や行動を変えていくのかもしれません。「謎の集団、八咫烏」についても真偽のほどは分かりませんが、異人のように、歴史の裏側に潜む未知の集団なのかもしれません。

 

・「学研」社の本は、興味深いものが多いようです。オカルト雑誌『ムー』の出版社だからでしょうか。実際は真偽のほども分からないものも多いそうです。この面の知識も、私たち一般人は、当然詳しくはありません。遥かに進化した異星人、高等知性体(神々や天使)が、あの世からこの世に影響力を行使していることは、私たち一般人は、分かりません。世界中の神々は、「進化した異星人という共通性」があるそうです。「進化した宇宙人(神々や天使)は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」そうです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」ともいわれます。

  「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という“異人”はオリオン星人だったともいわれます。しかし、当時の警察が異人に対して、どのような対応をしていたのかわからないようです。官僚だった柳田国男も警察まで行って「異人」の正体について調べなかったようです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれます。宇宙人の遺伝子を持つ人間が、ほとんどのようです。

 

・[you tube].については膨大な情報量で、私たち一般人は、当然詳しくは把握できません。「将来は、テレビを見るよりは“you tube”などのインターネットの動画を見て過ごす時間が長くなる」ともいわれています。例えば、「giant」とか「Nephilim」、「alien 」、「UFO」とかの単語を入れてみますと米国の不思議で奇妙な動画を豊富に見ることができます。「Nephilim」の動画が豊富にあるので、驚きです!本物と偽物の区別も分からなくなります。コンピュータグラフィックス(CG)の映像テクノロジーが発達したからでしょうか。これらの「映像」をよく見ているマニアも多くいることでしょう。昔のUFO写真にも明らかにニセモノの写真が、混じっていて、コンタクティが「詐欺師」よばわりされたものです。実は誰かが、後で偽物の写真を混入させたようですが。

  真偽のほどは分かりませんが、動画にも、かなりのニセモノも混じっているといわれます。米国の動画は時代を先取りしているものが多いようです。現代は「映像の時代」ともいわれます。「映像」が社会に溢れていますし、素人でも容易に撮影ができる時代です。映像は、私たち一般人の記憶に強烈に作用する時代になっています。“「本物・偽物」そんなレベルではない動画”が増えてきているそうです。CGの発達で、真偽の分からない動画がふえています。You tubeが人々の常識を変えていくのかもしれません。文字情報よりも動画情報のほうが、理解がすすむようです。「百聞は一見にしかず」ということです。

 

・太古のハム族とセム族の争いは、理論的には混乱しているのかもしれません。陰謀論によりますと「太古のユダヤ人が根本的な話を逆にして、歴史の事実そのものを捏造し改竄して、混乱させている」そうですが、私たち一般人は、理論的に混乱して荒唐無稽な話となり訳が分からなくなるそうです。歴史的な問題は何が真実であったのかも、後世の歴史研究家の解釈によって全く違ってくるようです。天動説と地動説のように科学的な常識も時代により変化してくるようです。異星人の存在を否定するのも「現代の天動説だ」ともいわれます。

  神と悪魔の争いが、太古の浅黒いハム族と金髪碧眼のセム族の争い、殺し合いとなり、現代のヨーロッパにおける人種的、宗教的な争い殺し合いの背景となっています。太古のスター・ウォーズの影響が長い間、地上でも続いているようなのです。人種的な問題は、一切タブーにして誰にも知らせないようにしています。が、近年の東欧の人種間・民族間の、すさまじい争い、殺し合い、内戦になったように、一気に爆発することもあるようです。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようです。争いや戦争を起こす首謀者がいるという陰謀論があります。

 

・「シリウス星人の地球支配があまりに巧妙なために戦争が頻繁に起こる」そうです。戦争とはつまり「殺し合い」のことです。超太古の二種類の宇宙人による争いや殺し合いは、二つの神の種族の争い、殺し合い、戦争となり神話に残っているようです。ちなみに、宇宙人が人間を作る時に、互いに殺し合うというDNA(さっこう)を人間の遺伝子にいれたそうです。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」という説もあるようです。「“殺こう”を本能に持つリラ星人は滅びる種族だ」とか「グレイも遺伝子的に滅びる種族だ」とかの奇説もあったといわれます。グレイの種族もよく核戦争をしたようなのです。「遠い未来には長身の神人と小人に退化した人類の2種類の種族に分かれる」という説もあるようです。「小柄なグレイは未来の人類の姿だ」という奇説もあったようです。

 

・70年前にドイツに現れた金髪碧眼の『超人』(ノルディック)やアルデバランの宇宙人たちと第2次世界大戦の勃発との関係は、歴史書に書いてありません。ゲルマンの神々のアーリア人アルデバランの宇宙人や金髪碧眼のプレアデス星人(ノルディック)がナチスとコンタクトしていたようなのです。かくも多くのナチス・ドイツ人が金髪白晢碧眼のアーリア=ゲルマン人種という『超人』たちに影響を受けたという歴史的事実は何を物語るのでしょうか。アルデバラン星人が、神の種族に近いのかもしれません。金髪碧眼のアルデバラン星人とプレアデス人の金髪碧眼のノルディックが、よく混同されるそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

 

・米軍情報のリークによると「小柄な宇宙人グレイの後に金髪碧眼のノルディックが来て、その後に赤毛のオレンジという宇宙人が来た。その後で“東洋人タイプ”が来た」という話です。その“東洋人タイプ”には日本に関係する宇宙人、神々も混じっていたのかもしれません。スイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーによると「プレアデス星団日本民族の原郷となった惑星があり、そこから異星人が来ている」そうです。金髪碧眼のプレアデス人が知られていますが、黒目黒髪のプレアデス人も存在するようです。スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。西洋神界はスサノオ神とその系統の神々が1万年ほど前に拓いた地域で、シュメール族は「スサノオ神系」だといわれます。

 

・金髪碧眼のノルディック、金髪碧眼のウンモ星人、金髪碧眼のアルデバラン星人、金髪碧眼のプレアデス星人と金髪碧眼の宇宙人は、神々や天使、異星人のイメージとして定着しています。もちろん、宇宙人は多種多様で金髪碧眼の宇宙人のみではありません。街中の雑踏に混じると誰も識別できない宇宙人が多いそうです。現代では、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)も多く、宇宙人と普通の人間を区別が出来ない時代のようです。神々や天使のような「目に見えない、進化した宇宙人」の時代です。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」そうです。「宇宙人は“幽体”や“霊体”で目に見えない異次元に存在している」とか、地球上には多くの宇宙人が「同化」して住んでいるといわれます。

 

・天津教の聖典竹内文書』には「超太古には世界には五色人(ごしきじん。黄人(きひと、日本人を含むアジア人)、赤人(あかひと、ネイティブ・アメリカンユダヤ人等に少し見られる)、青人(あおひと、肌が青白い。現在、純血種ほとんどなし)、黒人(くろひと、インドの原住民族やアフリカ人等)、白人(しろひと、白い肌やプラチナ、ブロンドの髪をしたヨーロッパ人))が存在していた」とのこと。黒目黒髪の宇宙人や金髪碧眼の宇宙人も40年前には、日本人とコンタクトしていたそうです。とにかく、宇宙人に関わる人種や民族の問題は争いの原因となるのでタブーのようです。またアバブ・トップシークレットにもなっています。

 60年前に米国にグレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディックたちにより、キャトルミューティレーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)が頻発しましたが、米国政府の公式調査はないようです。宇宙人情報は、厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですので、現代では誰も問題にしないようです。

 

・歴史的な異変の裏にいるといわれる「金髪碧眼のノルディック」の正体もプレアデス星人ともいわれていますが、小柄なバイオ・ロボットのグレイを部下として使役しているともいわれます。そして、秘密基地エリア51などによる「エイリアン・エンジニアリング」によって「アメリカの時代」が長く続くそうです。金髪碧眼のノルディックがナチスの「ユダヤ人の虐殺」に関係しているという奇説もあるようです。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」が、エリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。

  ゲイ(LGBT等)の不思議な現象も世界中に拡大しているようです。ゲイは「異次元の宇宙人による人格転換だ」という説もあるそうです。ゲイのように異次元の宇宙人に人格転換を受けたチャネラーヒトラーナチス・ドイツによるユダヤ人大量虐殺という『人類史上最大の犯罪』の一つが起こりましたが、『ハム族、セム族という神々(悪魔)の争い、殺しあい、戦争』が太古から続いていたという遠因があったという説もあるようです。人類史上、「戦争の時代が平和な時代よりも長かった」そうです。北欧神話を見てもゲルマンの神々の争いや殺し合いの話が多いようです。しかし、神々は不死で、時空を超えているので「神々」といわれているのですから不思議です。

 

ナチスをはじめ歴史のおぞましい虐殺・戦争の歴史には、ハム系とかセム系とかの血流の対立・抗争が底流にあるという説もあるそうです。浅黒いハム族が金髪碧眼のセム族を執拗に狙っているという陰謀説のようです。そこで、ハム族とセム族の話も混乱してくるそうです。現代ではタブーにして「何も知らせない」ようにしているようです。「失われた十支族」と小柄なモンゴロイド系の宇宙人の話も奇妙な話です。タブーに触れると職を失いますのでフリー・ライターはタブーを書かないといわれます。ですから、私たち一般人は、メディアを見ても何も分からなくなります。つまり結果的にメディアにコントロールされてしまうということだそうです。「フリー・ライター」には実際には、何も自由がないのは実に皮肉な話です。

  堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反抗したという太古の物語は、現代では「天使と悪魔」、「キリスト教会とイルミナティ」の争いとかの流れになっているようです。宇宙人の情念や知能指数は人間の感覚の何万倍なのでしょうか。とてつもなく格差があるようなのです。とにかく人知では測れない程度のようです。宇宙人を人間と同じ感覚でとらえることに大きな間違いがあるそうです。

 

・フランス人のクロード・ボリロン・ラエルというコンタクティで有名なサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人は「実験室で人間を創った」といわれます。人間の精神体や魂をどのように創るのか、想像を絶するようです。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。一方、シリウス星人や神々は「思念で人間を創った」のかもしれません。神々の思念はとてつもなく凄いようです。人類に5万年進化しているオリオン星人は、「人間の魂の交換」ができるそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。「地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にある」そうです。そして、オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。またメン・イン・ブラックの超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。

  また、シリウス星人は遺伝子操作で人間がぞっとする生物を作ったので、神に嫌われたそうです。それらの生物は底層次元に今も存在するという奇説もあるそうです。イルミナティはサタン(リラ星人)にも関係しているグループなのでしょうか。「竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配している」といわれます。「イルミナティは宇宙人の集団なので強力なのだ」と語られています。

 

・30年ほど前は、エイリアンの生体実験やインプラントアブダクション(誘拐)には、事件性がありマスコミが盛んに取り上げていました。現在ではメディアも政府のアバブ・トップシークレットに協力して、この方面の報道には、熱心でないようです。

 グレイの宇宙船に同乗する金髪碧眼のノルディックもナチスとかいわれたりして、インプラントなどの生体実験に関与していたようです。現在では、種々の理由から、あまりマスコミも騒がなくなったそうです。

 現在でも「広島地方にプレアデス星人が現われた」という話もあり、プレアデス星人とは関係の深い地域のようです。なお「東北地方にもプレアデス人のコンタクティがいる」といわれます。

  SFとしてのタイム・トラベラーの本は多いのですが、異星人は本質的にはリアルのタイム・トラベラーであり、コンタクティの報告も多いようです。我々も「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、タイム・トラベラーの素質もあるということでしょうか。人類の未来が分かる異星人の情報は貴重です。ですからアバブ・トップシークレットなのでしょうか。

 

・1970年代には、日本にも少数のコンタクティのグループなどがあり、活発に運動していたそうです。今も全国に色々とグループがあるそうですが、メディアがあまりとりあげないようです。私たち一般人も、忙しくて勉強する時間がないので詳しくは知りません。

  「マスター・クラスの長老などと日本人が、宇宙船上で会った」という話もあり、当時は宇宙人も街中を徘徊していたそうです。伝説や民話では、昔から「異人」や「神人」が地上に現われて、活動していたようですが、現代でも同じようなことがあるのでしょうか。より進化した宇宙人は、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人のように、円盤に乗ってくるよりも、人間に憑依したり転生してくるので、識別が難しいようです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。

 

・「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、異星人と地球人との境界がぼやけてしまいます。「エーテルの見えないもう一つの月」についても言及が少なくないようです。見えない世界や宇宙人については、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。とにかく何も見えないのですから分かりません。

  UFOはサブ・カルチャーとして大きな人気があるようです。特に若者は、予言や精神世界に大きな関心があるといわれます。「日本はUFO後進国だ」そうです。そこで、「UFOを信じますか」というような話になるようです。「災害時にUFOの目撃事例」が多いそうです。関東大震災の時もUFOの目撃談がありました。東日本大震災から5年経ちますが、石巻の様な被災地では、タクシー運転手が経験する「幽霊話」が話題になっています。宇宙人が災害現場を観察するために異次元から出てくるのかもしれません。日本にも、戦後UFOの目撃が新聞社でも注目された時期があるそうです。著名人やマスコミもUFOに熱くなっていた時代(昭和)があったようです。今ではネットサービスやYou Tubeアメリカのサブ・カルチャーが個人のパソコンに大量に流れ込んできています。それにしても、You Tubeには奇怪で奇妙な動画が豊富にあります。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象だそうです。

 

・また青森県新郷村(しんごうむら)戸来(へらい)という村にキリストの墓があるというオカルト説が昔から言われております。サブ・カルチャーの段階ではプロレスと同様に大衆の興味は高いようです。リップ・ヴァン・ウィンクルの話も異次元の現象の話だったようです。4次元は時空を超えていますので、異次元と「この世」では時間の経過が大きく違います。アセンションした惑星に行きますと、浦島太郎現象のようなことがおこるようです。「ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている」といわれます。天使もいろいろな種類がありガーディアン・エンジェル(守護天使)もいます。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」といわれます。「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」という疑問も湧きます。

 

・天狗寅吉の話も人間タイプの異星人の話で、容易に異次元移動をしています。従って、天狗はオリオン星人系列ともいえるようです。大天狗の杉山僧正についても宇宙人のようです。昔から異星人とのコンタクトがあったといえます。

  「ここ数年のデドックスブームは、感度が高い女性が2012年のアセンションに向けての解毒の必要性を察していたのかもしれません」とのことですが、ガンなどの病気もデトックスで発症率も下がるのかもしれません。現代では感度の高い女性が色々なブーム、例えば「健康ブーム」などのけん引力になっているようです。「断食して、宿便や体毒を体外に出すと健康に非常に良い」といわれます。

  イタコのようにチャネラーも元来、女性が多いのですが、次世代は「女性の時代」になるそうです。もともと感度の高い女性が政治意識を高めると大きな勢力になりそうです。著者は、女性に読者の多い漫画家・作家のようです。さまざまなイベントに参加して、リポーターとして雑誌等に書いているそうです。鳩山幸夫人の金星の話も、米国のメディアが取りあげて当時、話題となったそうです。著名人の経験というのはトピックスになります。

 

・金星蛇人と火星霊人の対立・戦争もあったようです。超太古の話のようですが、金星人は地球に大きな関わりがあったようです。「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海親鸞日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っているという事実がある」といわれます。「往古、かの尊い釈尊が、明星天子にあったという事実、また、イエス・キリストと金星との関わり、その記録が歴然と存在している」そうです。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているそうです。

  オムネク・オネク『私はアセンションした惑星からきたー金星人オムネク・オネクのメッセージ』(徳間書店)という本があり、よくわかります。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となったそうです。「現在、サナート・クマラは公式的には金星に戻っていますが、引き続きシャンバラに焦点を合わせていて、今でも私達の惑星を援助している」そうです。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうです。ケンタウルス座アルファ星(アルファ・ケンタウリ)からは、人間タイプの金星人の末裔がきているといわれます。サナンダは神智学では サナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。

 

スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追い払ったそうです。「彼らは、「驚嘆すべき牡牛なす双神」と表現され、発進母星は65光年先の牡牛座(地球から観測する最も明るく輝く恒星アルデバラン)」のようです。

  私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいそうです。シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)の争いがあったようです。モーゼとユダヤ人は龍神の系譜にあり、イエス・キリストは牛神の系譜で、お互いのバックはオリオン星系とシリウス星系という宇宙人のようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまったといわれます。「シリウス人はオリオン人と交戦していた。この敵対関係は今でも続いている」そうです。