UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

ずいぶん前から地球は宇宙連合が直接働きかけることのできない、ある種の隔離状態にありました。2012年はその隔離状態が終わりを告げるので、もし選択するならば、地球は他の星々と直接コミュニケートできるようになります。(3)

 

 

『分裂する未来』  ダークサイドとの抗争

坂本政道   ハート出版   2009/3/14

 

 

<バシャールとの出会い>

 ・バシャールは実は集合意識の総称である。彼らはエササニという我々人類には知られていない太陽系外の惑星にいる。地球上の時間で言うと3000年後の未来から我々にコンタクトしてきている。

 バシャールをチャネルするダリル・アンカは、実はバシャールの過去世である。バシャールは人間という存在を理解するためにダリルという形で人間に生まれたのだという。

 ・2012年について、バシャールは次のように言う。

1.2012年における人類の意識の変化はゆっくりとしたもので、20年、30年かけて変わっていく

 2.ポジティブな地球とネガティブな地球に次第に分かれていく(ただし、他にもいくつものバージョンの地球がある)

3.どの地球に行くか(体験するか)は自分の波動(振動)が決めている

 ・バシャールによれば宇宙はパラレル・ワールドになっていて、すべての可能性が並存する。2012年に関しても、あらゆるシナリオがすべて存在する。その中のどれを自分が体験するかは、自分がどのシナリオに共鳴するかで決まる。

  ポジティブに考えポジティブに行動する人は、ポジティブな地球へと移っていく。逆にネガティブに考えネガティブに行動する人は、ネガティブな地球へ移っていく。

 <今後の世界>

2012年~2015年:さらに多くの人が目覚める。

2015年:初めてクリアなETとのコンタクトが起こる。

2015~2020:ETの存在に人々が気づく。ポジティブな地球とネガティブな地球に分かれ始める。

2020年:戦争がなくなる。

2025年:ETの存在は、人々があたりまえに知っているようになる。フリーエネルギーが大規模に使えるようになる。ETの宇宙船を人類が使えるようになる。

 2025~2030年:新しい経済システムが現れる。お金は要らなくなる。

 2030年:人口は現在の半分になる。災害のためではなく、自然減。

2040年:UFOの技術を使った浮遊が可能になる。

 <ラー文書>

・ネガティブな存在たちには主としてオリオン・グループがいること、ネガティブな存在たちは「自己への奉仕」に生き、それに対してポジティブな存在たちは「他者への奉仕」に生きる。共に愛に生きていることに変わりがない。自己愛か、他人に対する愛かの違いだ。

 地球人類は、ポジティブな生命体たちによる惑星連合によって外界からの隔離期間にあるが、ときどきオリオン・グループの宇宙船が着陸したり、あるいはオリオン・グループからテレパシーにより特定の個人に情報が伝達されたりする。

 オリオン・グループの目的は地球征服である。特定の個人や集団にエリート意識を植え付け、その他を隷属させるのである。

 <プリズム・オブ・リラ>

・この本によると「ラー文書」と同時に、オリオン人には、ネガティブなグループがあり、オリオン帝国による支配を追及している。彼らはポジティブな人々との間で熾烈な戦いを展開してきた。

 これに対してプレアデス人はポジティブ志向である。

この本には、銀河系宇宙一族(人間型生命体)がいかに誕生したかが事細かに述べられている。

 <人類の起源>

人類には3つの起源がある。3つの違う星系から地球へやってきて人類として輪廻している。次の3つである。

 1) プレアデス星団

 2) オリオン座3つ星

 3) シリウス(別宇宙からシリウスを経由してこの宇宙へ来た)

 この中のシリウス系は急進派で、急激な変化を望んでいる。それに対して、プレアデスとオリオンはゆっくりした変化を望んでいる。

 ・2008年の11月にバシャールと会い、さらに詳しい情報を得た。バシャールによれば、この3つの異なる領域に起源を持つ生命体が人類として輪廻したり、あるいは人類の文明に影響を与えるようになったのはごく最近(10万年から数万年前)のことで、実はそれ以前にも人類には長い歴史がある。

  アヌンナキという別宇宙の生命体が、この宇宙へ入ってきて、こと座(リラ)の星や、オリオン座リゲルに定着し、そこからさらにあちこちの星で文明を発展させた。その流れで、リゲルやオリオン座のミンタカ(3つ星のひとつ)から地球へやってきたものたちが最初に人類を創造したとのことである。

 その後に、前記の3つの起源を持つ生命体たちが地球へやってきた。さらに、これ以外にも他の起源を持つ生命体たちも人類に影響を及ぼしてきているという。

 <オリオン大戦>

<オリオン系の星々の住人の間で長期にわたり起こったとされる戦争>

・「何十億年の前のことだ。アヌンナキと呼ばれる生命体たちがこの宇宙へやってきた。彼らはこの物質宇宙のすぐ隣の、若干異なる次元にいる生命体だ。

彼らは実験をするために、この宇宙の銀河系のこの近傍の領域へやってきた。そして、適当な場所を探した末、こと座(リラ)のある星とオリオン座のリゲルに定着し、そこに人類型(ヒューマノイド)の生命体を創った。

その後、リゲルからオリオンの三ツ星のひとつであるミンタカにも定着した。それらにあるいくつもの惑星で人類型の生命体の文明が発展していった。

 ・こういった生命体の中には物質界の魅力に誘われて、その中に没入していくものたちも多くいた。彼らは元々第4密度の生命体であったが、物質界に没入する間に振動数が下がり、第3密度になった生命体の文明もあった。つまり、怒りやエゴ、物欲、権力欲といったネガティブな意識にどんどんと興味が移っていった文明が多くあった。

つまり、こと座やオリオン座に始まった文明はポジティブなままのものとネガティブなものとに分かれていった。

 ・この段階で、こと座にいたポジティブな生命体たちの一部はそこを離れプレアデス星団へと移っていった。そこで彼らはさらに発展し、プレアデス人となった。彼らは主として非物質界に留まった。その理由は物質界の魔力を知っていたからだ。

こと座やオリオン座の文明はアヌンナキの高度な文明からさまざまなハイテクを受け継いでいて、ほとんどの文明がまだそれを忘れないでいたので、宇宙空間の航行技術を持っていた。

ネガティブな文明は他の文明を征服、支配する野望を持つようになっていった。そのため、惑星間での征服戦争が起こった。戦争は何十万年も続き、その間にいくつもの文明や惑星が破壊された。

 ・リゲルとミンタカのポジティブな文明の生命体たちは戦争から逃れるため、別の移住先を探した。そこで見つかったのが地球だった。

彼らは密かに地球へ移り、そこに自然に進化していた類人猿に遺伝子操作を施し、人類を創造した。そして人類として輪廻することを選んだ。

その利点は、自分たちがどこから来たか忘れてしまうことにある。そうすれば、オリオンなどのネガティブ・グループの探索から逃れることができるからだ。地球上ではそういう状態が数十万年続いた。これがムー文明である。

 ・地球上ではムーが自然災害で滅び、その後、地球上のあちこちにあったムーの植民地で別々の文明が栄えることになる。そのひとつがアトランティスである。

オリオンのネガティブなグループも地球の存在に気がつき、支配する格好の場としてやってくることになった。

 またシリウスからこれまではまったく知られていなかった新しい文明も地球へやってくるようになった。シリウスはこの宇宙への入り口となっているので、そこを経由してさまざまな文明が地球へやってくるのだ。ポジティブな生命体がほとんどであったが、中にはネガティブなグループもいた。

アトランティスも最終的にネガティブなエネルギーとポジティブなエネルギーに分かれ、ネガティブなエネルギーのために滅ぶことになった

 ・オリオンのネガティブ・グループには第4密度から第5密度の存在がいる。第5密度の存在のうちの何人かが地球へやってきている。そのひとりがルシファーと呼ばれる存在だと思われる。

 ・歴史上何人もの人がネガティブサイドの影響を受けて世界征服を企てている。ヒットラージンギスカンフン族アッティラがその例だ。

そういう人がどういう形で彼らの影響を受けているのか、我々には把握できない面がある。彼らは彼らでバリアを張り、隠れているからだ。

あなたはそのひとりに宇宙船で会った。それで我々としても彼らの居場所のひとつがわかったという経緯がある。

 ・「違いは自分が自分の現実を創造しているということを知っているかどうかだ。自分に自由意志があり、未来を選択できるということ。ネガティブでも、それがわかれば第4密度に行ける」

 バシャールとの交信により、次の知見を得た。

(1) 地球外生命体(俗に言う宇宙人)にはポジティブな存在とネガティブな存在がいる。

 (2) 宇宙はパラレル・ワールドになっていて、自分がその中のどれを体験するかは、自分の波動(振動数)が決める。我々は日ごろ何を考え、何に共感し、どう行動しているかでその中のひとつを選択して体験している。

 (3) 今、地球にもポジティブな人ばかり住んでいるポジティブな地球と、ネガティブな人ばかり住んでいるネガティブな地球と、その間のすべての段階の地球が存在する。ほとんどの人は、ポジティブな人とネガティブな人が混在する地球を今体験している。

 (4) 2012年を超えた未来にもいろいろな地球がある。ただ、2020年、2030年と進むに連れて大半の人はポジティブな地球か、ネガティブな地球かのいずれかを体験するようになる。つまり、数十年かけて徐々に分裂していくのである。2012年に突然すべてが変わるというのではない。

 (5) これまでの経済、政治、社会システムは今後再構築に向かい、数十年かけて新たなシステムに置き換わっていく。そこに至るまで世界は混乱した状態を通る。その先にあるのは、あなたがポジティブな地球を体験するなら、喜びに溢れた世界であり、必要なときに必要なものが必要なだけ手に入る世界である。

 (6) ネガティブな人がポジティブな未来を考えられるとき、そこへ行き着くには天変地異が起こる必要があると考える傾向がある。ネガティブな宇宙人の中にも、こういう未来を思い描く宇宙人がいる。そのため、未来の地球のひとつに、2010年に隕石が衝突し、人類が絶滅するという地球もある。そういう天変地異を通して、地球から卒業しようと考えている。そういう考えに共鳴する人はそういう地球を体験するかもしれない。

 (7) ポジティブな考え方は、喜びをベースにした発想であり、他者への奉仕という方向性を持つ。それに対してネガティブな考え方は、恐れをベースにした発想であり、自己への奉仕という方向性を持つ。

 (8) 今後ポジティブな地球を体験したければ、ポジティブに考えるようになる必要がある。その秘訣はバシャール流に言えばワクワクすることを行うのである。ワクワク感は本当の自分へと導く道標であり、それに従っていけば、上の意識へと自然に導かれていく。

 

 

『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』

スチュアート・A・スワードロー   徳間書店  2010/6/18

  

 

りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ

・地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。

りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

 <リゲル  米政府と協定を結んだオリオン連盟リーダー>

・この集団は1954年に米国政府と協定を結び、彼らの技術と科学情報を米国に与えるのと引き換えに、米国民を誘拐する(ただし傷つけない)許可を米国政府から得ている。

 ・こと座の内戦とそれに続くこと座星系へのりゅう座人の侵略を通じ、彼らの惑星は戦争で痛ましい損害をうけたため、肉体的にも遺伝子的にも弱々しい存在になっている。

 ・彼らは、りゅう座人のために働いている。りゅう座人が攻略の前準備をできるように侵略予定ルートを偵察する仕事である。

 軍隊型の厳格な階層制の文化を持っている。特にゼータ・レティクリ1と2のグレイが絡む場合はそうである。また肉体から肉体へと魂を移す能力を持っている。

  シリウスA   イスラエル政府と契約の宇宙の商人

・背の高い細身のシリウスA人は、青と白の長いローブを着ている。両腕を横にまっすぐ広げると、身体全体でアンク(エジプト十字架)の形になる。これが彼らのシンボルである。宇宙の商人であり、技術と情報を売買して、排他的な取り引きルートと特別な優遇を得ている。彼ら自身に向けて使用される恐れのある技術は絶対に提供しない。彼らは、オハル星人に創作されたが、本来の目的を見失っている。

  シリウスB 老子孔子、釈迦に叡智を与えた銀河の「哲学者」

・ジャングルか湿地のような惑星の洞窟状空洞や地下で隠遁生活を送っていることが多い。寿命は極めて長い。大半は、家族形態とは無縁である。

  くじら座タウ グレイ種を目の敵にし、ソ連と協定を結んだ

・この人間のような生物は、グレイ種を目の敵にしている。宇宙のどこであろうとグレイを発見したら叩きのめすと誓っている。

 地球までグレイを追って来た彼らは、1950年代にソ連と協定を結び、基地と自由に領空を飛行する権利を得た。

 ・最近になって、ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている。

  <ビーガン   シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ>

・このグレイ種は、シリウスA人の遺伝子から作られている。シリウス人の船の標準的な乗組員である。主人のために労役、実験、雑用を行う。ゼータ・レティクリ1と2のグレイは、前向きにビーガンの指揮に従い、人間の誘拐や鉱物のサンプル収集などの特定の任務を行う。

  <ゼータ・レティクリ1 地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ>

・このグレイのエイリアンは、リゲル人が地球の人間を監視するために作った。人間とリゲル人の混合物である。人間の胎児と同じように四本の指と割れたひづめを持つ。ホルモン液と遺伝子実験のために人間を誘拐することで有名である。

 ・遺伝子的・ホルモン的な欠乏症のため、彼らは、急激に死滅している。他者を誘拐することで、自らの種を救う交配種の原型を作ろうとしている。

  <ゼータ・レティクリ2  遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕>

・このグレイは、遺伝子操作で作られた爬虫類人への奉仕階級のメンバーである。完全にマインド・コントロールされており、中央情報(コンピュータ)に接続されている。集団精神で一体となって動く。彼らは、無心になってゼータ・レティクリ1を手伝う。誘拐現場でよく目撃されるが、子供のように純真に行動する。

  アンタレス  トルコ人ギリシャ人、スペイン人のDNAに

・極めて知識が高く攻撃的である。

 ・彼らの社会の最深部まで入り込むことができた者は、ほとんどいない。

 女がいるところが観測されたことはなく、彼らは、同性愛者で、生殖目的でのみ女を使用すると考えられている。ただ、実は、ある母系集団が彼らの背後で権力を握っているとも考えられている。

 

 

 『BASHAR  GOLD』

バシャール、ダリル・アンカ   VOICE   2011/4/22

 

 

 

<バシャールとはオリオン座の方向にあるエササニという惑星の存在>

チャネリング

チャネリングとは一般に「高次元の存在・宇宙人・霊などと特殊な能力によって交信すること」。媒体となる人を「チャネル」「チャネラー」という。

 チャネリングは、チャネルの意識状態によって次の3つに分けられる。先ず自分の通常の意識を脇に置いて、別の意識状態になるフルトランスのもの、ダリル・アンカのバシャールは、このフルトランス・チャネリング

  次に半分意識があり、半分トランスに入っている状態のハーフトランス・チャネリング。そして、通常の意識がある状態のコンシャス・チャネリング

 ・バシャールの思考と同じ周波数で震動することによって、私は、バシャールの思考を受け取ることができる。

 ・バシャールは人間の言葉を使っているわけではない。思考を送っているだけ。肉体を持ったダリルが英語を使っているので、英語という言葉に翻訳されている。

 ・自分のハイヤーセルフをチャネリングすることは誰にでもできる。

 ・「自分の好きなことをする」とき、それはひとつのチャネリング

 ・バシャールの惑星、エササニの人々は、すべての人々との繋がりを常に感じ、ひとつの家族だととらえている。そのため「私たち」という言い方をすることがよくある。

 <パラレル・アース>

・並行して同時に存在している地球「パラレル・ワールド」、「パラレル・リアルティ」とも呼ばれ、並行世界、並行する現実、パラレルな現実などと訳されている。私たちの生きている世界と似た世界が無数に併存している。

 ・バシャールは「どんな人生でも、自分がイメージできるものはすべて、並行する『あなたの人生』として存在している」と説明する。基本的には過去世や未来世は、実は「今の人生と同時進行し、並行して存在している」のだと。

 ・「みなさんが変化を決断すると、そのたびにみなさんの周波数は別の波動に変わります。そのように自分の周波数を変え、波動を変える時、みなさんは以前にいたひとつの世界から並行する現実、パラレル・ワールドに移行するのです」

  <自分が一番ワクワクすることをする>

<人生の様々な出来事や状況をポジティブにとらえる>

 

 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・バシャールのチャネリングはポジティブで好ましいものです。人類の滅亡の警告はしていませんので。数百年の内に人類は、恒星間飛行技術を手に入れて、地球を脱出するというのです。宇宙人は、幽体離脱を自由にできるようなのです。幽体や霊体だと、食物を摂取する必要もないですし、排泄も必要なくなります。当然のことながら、不死のような状態になるというのです。まるで、人間の死後世界の“幽界”のような状態です。人間の肉体と幽体を分離できる異星人の機械に入ると、幽体だけになりアストラル界に入れるといわれます。そうすると、人類は滅亡するというネガティブな終末予言は嘘ということになります。マクモニーグルの未来透視に「23世紀と24世紀における2度の大戦で人類の人口が6分の1に大激減する」というのがあります。そのようなネガティブなこともないというのですから、まことに結構なことです。また「AIが人類史上最大のパラダイム・シフトを起こす」といわれます。AIも「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の産物なのかもしれません。

「人類はどれだけ進化しても“神人”にはなれない。はるかに遠い未来には、神人と“小人に退化した人類”の2種類になる」という出口王仁三郎の予言も当たっていないことになります。ついでながら、「大本教出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。「宇宙連合」との話も荒唐無稽で、私たち一般人には、理解不能です。

 

・バシャールの本はよく出版されています。Amazonに「バシャール」といれますと269件の書籍が分かります。最近では『未来人に教えてもらった病気の秘密 人類に病気がなくなる世界』(218/6/13)、『BASHAR2017』(2017/11/8)、『未来を動かす バシャールが新たに語る、「最高の人生」にシフトする方法』(2017/6/22)等があります。エリア51での異星人の活動についてはアバブ・トップシークレットです。しかしながら、バシャールのように、民間のサイドから明らかになってくるのかもしれません。

 

・昔からよく話題になるフリーエネルギーの装置も、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって完成されているのでしょうか?現代の最先端の科学者でも理解不能な原理なのかもしれません。しかしながら、未来にAIやロボットのように当然のように、世の中に登場してくるのかもしれませんが。最先端の技術は、特許で独占されていると指摘されています。一般社会の動きでも「人は皆、記憶喪失の異星人だ」といわれますので、「人間化した宇宙人」や「宇宙人化した人間」のパーソナリティーが多いそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」といわれます。個人的にポジティブに思考しても、地球の温暖化で異常気象が続出し、世界的にネガティブな環境になっていくようです。

 

amazonに「バシャール」といれますと、119件の本が分かります。「すべてのカテゴリー」ですと143件です。バシャール・ペーパーバックは計8冊が出版されています。この分野では多くの人が参照している本のようです。CDもでています。精神世界のメカニズムが分かるともいわれます。バシャールはエササニ人です。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。地球はあまりにレベルが低すぎて、「宇宙連合」に参画できないと従来から言われてきたそうです。

 ・バシャールからの情報は、広範にわたり参考になるものが多いようです。目に見えないアストラル界の世界の状況が普通の人間には分かりません。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」そうです。

人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたるといわれます。

 ・ネガティブな宇宙人によるアブダクション(誘拐)や「異類混血」は、スター・ウォーズの原因となったともいわれていますが、高等知性体の宇宙人間の争いは、想像を絶するほど凄まじいようです。今なお一部では続いているという話もあるそうです。人間の感覚では理解できない宇宙人ですからいろいろと「執拗さ」が永久に続くそうです。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。このブログの名称も以前は「映画「スター・ウォーズ」では分からない謎」というものでした。

 人類はどれだけ進化しても「神人」にはなれないようです。「はるかに遠い未来には、神人と“小人に退化した人類”の2種類になる」ともいわれます。神人をめぐる争いが永遠に続くようです。

 ・グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にありますが詳細は不明です。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。長身のグレイ・タイプのリゲルは、「りゅう座人のために働いている。りゅう座人が攻略の前準備をできるように侵略予定ルートを偵察する仕事である」という情報です。ネガティブなオリオン・グループのようです。リゲル人の実態もアバブ・トップシークレットのようです。アバブ・トップシークレットの情報は「アイズオンリー」とか、記録も残さないのかもしれません。諜報機関の先進国、英国では、多くの秘密資料を焼却処分したようです。

 ・人間との交雑種を創るために異類混血を行った模様で、それが原因でスター・ウォーズがよく起こったようなのです。「遥か昔にリゲル人がくじら座タウ星系の侵略準備を整えようとしていた。タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために、主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取り出した。タウ人は自らの種が滅ぼされる前に、グレイたちを追い出した」という神話(?)があるようです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。タウ星人は、グレイ種を皆殺しにしようと狙っているともいわれます。

 ・クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。したがって、グレイの長身体のリゲル人も異類混血などで、かなり「人間化」しているのかもしれません。異類異形のものが異類混血や遺伝子操作などで「人間化」している可能性があるといわれています。動物タイプが3割ほど存在しているともいわれます。「フランスの『美女と野獣』の話は、異類婚姻譚だ」そうです。「アヌンナキが2012年に戻ってくる」という話もありましたが、異次元宇宙の事は、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。アシュター(銀河連合の総司令官と呼ばれる存在)については、アメリカの精神世界の本にはよく言及されている存在のようです。

 アシュター・コマンドというのは、現在、地球周辺の宇宙空間に滞空しているUFO艦隊の司令官アシュターならびに、主サナンダ・クマラという霊的な導きの下に存在する『光の偉大なる聖職者団(グレート・ブラザー/シスターフッド)』の空挺部隊のことである」といわれます。

 ・「最近になってロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をりゅう座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている。くじら座タウ人は、イプシロンのエラダナス星系で大きなコロニーを保持している。祖国の大気と重力の関係で、密度の高い身体を持っている。身長は、およそ170センチである」との情報もあるようです。「タウ人を追い払った」とはどういう内容、意味なのでしょうか。異星人がロシアにもアバブ・トップシークレットを強制しているのかもしれません。「モスクワには多くの異星人が住んでいる」というリーク話もあるそうです。

 ・ネガティブな宇宙人によるアブダクション(誘拐)や「異類混血」は、スター・ウォーズの原因となったともいわれていますが、高等知性体の宇宙人間の争いは、凄まじいようです。今なお一部では続いているという話もあるそうです。世界中の伝説の中には異類婚姻譚が豊富にあるようです。「取り換え子」の伝承とか“天女”の宇宙人との異類婚姻譚も世界中に多くあるようですので、「異類混血」が窺われます。

 ・「イスラエル政府と契約の宇宙の商人」は、シリウス星人ですが、この種族とコンタクトができれば、非物質的な種族とつながりができることでしょう。危機感を持っているイスラエルは米国にいる異星人と積極的にコンタクトしているようです。エロヒムによると「ユダヤ人は神の選民だった」そうです。ユダヤ人もリラ星人の末裔で、異星人の争いから、昔から迫害を受けてきたようです。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。

 ・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人については、死後にニルヴァーナ(涅槃・天国)にいる元地球人からの米国のチャネラー(霊的交流者)によって、情報が得られています。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。米国には、シリウス星人がウォーク・イン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の形態で飛来しており、その数は、非常に多いともいわれます。

 ・ゲイ(LGBT等)の現象とかさまざまな不思議な地球上の現象も宇宙人が関与しているといわれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあるようです。ナチスヒトラーアルデバラン星人というアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だった異星人に「人格転換」されたともいわれます。「ヒトラーは堕天使ルシファーに憑依されていたのだ」という説もあります。

 アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる“スメーラン帝国”はどのような国だったのでしょうか。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」ともいわれます。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。ユダヤ人のホロコースト(大虐殺)にプレアデス人が関係していたとは驚きです。

 ・ロシアやイスラエルなど他の国々も異星人とコンタクトしているようですが、国家的な危機感からか、エイリアンの超テクノロジーを喉から手が出るほど欲しい国が多いのでしょう。ロシアには昔から奇怪な宇宙人の話も多いそうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の研究が、ロシアでも秘密裏に行われているのかもしれません。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」はアメリカの独り勝ちでしょうか。

 ・日本に関係する異星人、神々とのコンタクトもあるようなのですが、国家機関の総力をあげてエイリアンの超テクノロジーを獲得するようにしなければならないでしょうか。ちなみに日本にも、昔から異星人が飛来している話が多いようです。民話の中には異星人が関係している伝説も多いようです。30年前にオリオンに行ってしまった日本人がいるそうで驚きです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるそうです。

 ・宇宙人の情報は、メイジャーなものになっていかなければならないでしょう。しかし、「何も知らせない」ような、いつまでも核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)扱いが続くものと思われます。

 ・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という東北地方の伝承の「異人」はオリオン星人だったようです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」ようです。またクラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」そうです。「河童もゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットの一種かもしれない」そうです。

 ・異次元は時空を超えているので、「バシャールとはオリオン座の方向にあるエササニという惑星の存在」とチャネリングできるようです。アセンションの時代ですからチャネラーが増えてきているのかもしれません。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

 チャネリングによって、充分に自分たちの立場を説明してから、チャネラー(霊的交流者)が理解して、宇宙人とのコンタクトが始まり、コンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)になるそうです。コンタクティは、宇宙人の方から選択されるといわれます。

 ・「バシャールとはオリオン座の方向にあるエササニという惑星の存在」なのだそうですが、多くの高等知性体の惑星のように、3次元の地球惑星のものではなく、『3次元以上の異次元の異星』というイメージは、私たち一般人にはなかなか理解できないもののようです。

 ・また、パラレル・ワールドに関する話も少なくないようですが、この「便利なパラレル・ワールド」も現代の科学者には理解不能だそうです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は「幽界」のように「この世」に似ている世界ですが非常に大きく違うアストラル界のような世界のようです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。しかし、「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。「人類の歴史は、平和な時代よりも戦争の時代が長かった」そうです。

 

 

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日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド 神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」 日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」 「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのだろうか」「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは?」「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド