UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

90パーセントとされるジュセリーノの予言の的中率は、実際は10パーセント程度であることや、ジュセリーノの予言の文書が事件の後に作成されたものであることを指摘している。(7)

 

■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・ブラジルのオリンピック・パラリンピックもなんとか終わりました。私たち一般人には、ブラジルの社会の悲惨なネガティブな印象だけが残ったようです。テレビなどで頻繁に報道されましたが、路上での少年たちの強盗が、非常に悪い印象を与えたといわれます。あれでは、ブラジルまで観光旅行をしようとは誰も思わなくなります。外国の犯罪事情に疎い日本人観光客は良いカモだともいわれます。報道されている被害も氷山の一角だとも述べられています。それにジカウイルス感染症も気味の悪いものでした。さまざまな悪い印象だけを残して、オリンピック・パラリンピックが終って、ブラジル社会はネガティブです。ここで前宣伝の凄かったブラジルの夢見の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースを「反面教師」として見てみたいと思います。

 

・予言が当たらなくなるのは、「あの世」が原因と言われます。あの世とこの世が交錯する体験は誰でもが、無意識的にかまたは意識的にも、経験しているのかもしれません。「あの世」の動きが時間を経て「この世」に起こってくるともいわれます。「あの世」も私たち一般人には、訳の分からない奇説といわれます。あの世のこの世が相互干渉して、未来に起こってくることが変動するので、予言があたらなくなると語られています。パラレル・ユニバース(並行宇宙)も影響するようです。ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、マスコミに否定されたようです。今はどうしているのでしょうか。ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でも詳しくわかりません。前宣伝が凄い「予言者」でしたが、メディアは相手にしなくなったようです。「大国主命を国つくりに導いたという「幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)」と呼ばれる神の姿」も“ご利益”がなかったようです。

 

・「予言はぴったり当たらないが、大規模な天変地異が増えるのは確実」ともいわれます。今の台風の被害も増大しています。「正確なことは分からないが方向性がわかる」と理解することも可能です。「日本が海に沈没する」という説は、あのエドガー・ケイシーですら説いていたようです。小松左京の『日本沈没』は映画化されたように、お馴染みのテーマのようです。

 

・「異常気象でネガティブな方向に進むことは明確だ。確実だ」ともいわれます。今の時代では中期、長期の方向性を確認して政策を打っていくことが重要だとも主張されています。東日本大震災のように、人間は目に見えるショックを受けなければ、地震学者でさえ、事前に動かないですし、政策も中途半端だったようです。大事なことは「方向性」を事前に知ることのようです。「反面教師」ということで、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースを見るべきだともいわれます。

 

・ジョセリーノの「ビジョン(夢)、イルージョンの解釈」そのものが間違っている可能性もあるそうです。というのは〈助言者〉が、正確な日時と場所を指摘しないからだとも主張されています。日時と場所はジョセリーノ自身が、周辺の状況から判断するといわれます。当たるも八卦、当たらぬも八卦ですから、フィクションとして楽しんで読書すればいいことでしょうか。

 

カナリア諸島の大津波の可能性は大規模なだけに世界中の地震研究者の関心を引いているようです。まさか、そんな大きな津波は起こらないだろうと私たち一般人は、思いますが、津波については当然詳しくはありません。東日本大震災のために首都直下大地震津波南海トラフ巨大地震津波の可能性が一般人の常識となりました。関係者は地震津波対策に余念がないようです。何としても被害を最小限にしたいものです。もし一つでも起これば被害想定額200兆円といわれていますので、心配の種は尽きないようです。昨年もそうでしたが、「異常気象」での土砂災害とか、洪水災害などが、これからもひどくなるようです。台風や局地豪雨による被害が今年も懸念されています。東京オリンピックパラリンピックの近辺の時期も要注意だともいわれます。首都直下大地震津波が起こることは確実ですが、誰も時期を特定できないと語られています。

 

・日本のテレビにもでたジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの「夢見の予言」は、神のコンタクティらしく世界中で注目をあびました。が、その内容が荒唐無稽で支離滅裂な点も多く、にわかに信じ難く最近では、マスコミでもとりあげないようです。本人の公式サイト(ポルトガル語)があり、日本語の翻訳でも閲覧可能ですが、誰か詳細にフォローしている人がいるのでしょうか。その後の書籍が出版されていないので残念です。

 

・ブラジルのジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの予言は、解釈の仕方で色々に評価できるようです。「カナリア諸島の噴火と津波の予測」は、地震学者間でも真面目に議論する人が多く、地震学者の本も数冊出ているそうです。ジュセリーノ・ノーブレガ・ダルースは「予知夢」で「神」とでもコンタクトでもしているのでしょうか。

 

・たとえば、「水不足が起こる」という「予知夢」でも、原発事故で日本の水のペットボトルがスパーの店頭からなくなりパニックがおこりました。原発事故は想定津波の高さを低く見積もった(5メートル)経済産業省の前代未聞の失政の結果だったと語られています。今、世界中で天候異変のため旱魃、「水不足」の地域が増大しているといわれます。

 

・「人類の終末」を予言するジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの夢見の予言はあまりにも 荒唐無稽で当たらなかった予言も多くマスコミでも評価が低下しているようですが、不気味な要素が残っているので不安です。当たる確率はかなり落ちていると思われますが。

 

・神々とのチャネラー(霊的交流者)やコンタクティも世界的に増えているそうですので、マスコミが取り上げてくれれば私たち一般人にとって貴重な情報になるようです。

 

東日本大震災によって、地震学に無知な私たち一般人はショックを受けました。が、各大学の地震研究所の学者たちが、もっとしっかりといわゆる仕事をしておれば、被害はかなり違ったものになったであろうと語られています。地震学者と行政の提携がうまくいっていなかったようです。東日本大震災地震学者が役立たずであったことが証明されたともいわれます。

 

津波の想定を半分に見積もったために引き起こされた原発事故も、土木学会に博学の人材がいなかったということでしょうか。10メートルの大津波が何度も来ていたのに、エリート官僚や選良たちが、原発の想定津波高を5メートルに決めて、10メートルの防潮堤を作るという世紀の大失政をして前代未聞の国家危機を招いてしまったと述べられています。地震は全国的に関東大震災を基準にして、その2、3倍程度の強度対策だそうなのですが。建物の耐震基準対策も十分といえないといわれます。

 

・世界中に自然災害、大地震や大津波のリスクは多くあるそうですが、「天災は忘れたころにやってくる」といわれます。「大都市における地震はいつ起きても不思議ではない」という不気味な悲しい常識になったようです。ちなみにカナリア諸島ラ・パルマ島に起因する大津波を懸念する地震学者は少なくないと語られています。

 

・「地震兵器」や「気象兵器」等の 荒唐無稽で支離滅裂な話も出版されています。が、100年前の時代の人々にパソコンなどの現代の文明の利器を説明しても全く分からないように、その時代の人々の常識とあまりにもかけ離れたことは、封印されてタブーとされるようなのです。「そんな馬鹿な荒唐無稽な話、誰が信じるものか」と言った類の与太話。現代科学では地震津波の予測は無理といわれます。

 

・「宇宙人情報は米軍に始まって米軍で終わる」といわれますが、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いのため、米国のマスコミも国策に協力しているそうです。そして、オバマ大統領も進化した宇宙人の存在“神”についても知らされていないのかもしれません。宇宙人情報をリークした米海軍の情報将校も脱税事件に絡まった警官隊との銃撃戦で射殺されたそうです。が、「宇宙人情報は金にならないだけでなく、命も狙われる」そうです。それでも小柄な宇宙人グレイの存在はハリウッド映画などにより、世界中の現代人の常識になりました。

 

エリア51の秘密基地では「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」も研究され、エイリアンのテクノロジーが米軍の「兵器」に転用されているそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という“異人”もオリオン星人らしいのです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」により米国の最強国の地位は不動のようです。

 

・「隠れた聖者たち(隠れた首領)」の正体も詳しくは分かりません。宇宙人のマスター(大師)クラスの神人のことでしょうか。進化している宇宙人、神や天使のような存在が、さまざまな方法で、人間にコンタクトしてくるようなのです。「ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている。コズミック・トラベラー(宇宙の旅人)――ガーディアン委員会の下で、ガーディアン委員会の特命事項を遂行する宇宙人」という種族がいるそうですが、彼らとのコンタクトからさまざまな情報が昔から得られたようです。

 

・アセンディッド・マスターのコンタクティやチャネラーがいるということは驚きです。ブラヴァツキー夫人の神智学協会の話でも登場しますが、「導師」から膨大な情報を受け取っています。クートフーミ導師(マハトマ)とモリヤ導師の教えをうけたといわれます。世界中でもホワイトブラザーフッド(白色同胞団)のメンバーからチャネリングを受け取る人びとは少ないようです。

 

・アリス・A・ベイリーは、米国でチャネラーが活躍する前の時代の人なのですが、「神の国の様相」を明らかにしているそうです。ベイリーは「ジュワル・クール覚者の教えを口述筆記し、24冊の本を表わしており、密教学徒の間では有名である」とのことです。

 

・『肉体を持った人間になったり、目に見えない透明な人間になったりすることができる。宇宙人のクェンチンは、コズミック・トラベラーの一人である』とありますが、このあたりが、フリーメースンと関係があるのではないのでしょうか。天使や神々の進化した宇宙人は目に見えませんが、「空飛ぶ円盤」の時代から「見えない宇宙人の時代」に変わりつつあるようです。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」そうです。また「神々や進化した宇宙人(天使)は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も認識できないようです。「神は最初のフリーメーソンだ」と語られています。

 

・中世の薔薇十字団の逸話のなかにも、この種のコズミック・トラベラーの集団がフランスに存在していたという話があるそうです。昔から、「異人」や「神人」が地上を徘徊していたという話も多いようです。

 

・現代では、米国で映画にもなった『メン・イン・ブラック(黒服の男たち)』(MIB)が、相当するのかもしれません。しかしながら、メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)は、UFO研究者を脅す犯罪者のようにいわれていました。ところが、近年、ハリウッド映画『MIB』、『メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)』では「宇宙警察」のような役回りでした。コンタクティによると彼らは、グレイと共に飛来した『シリウス系オリオン星人』だそうです。オリオン星人は、人類に5万年進化しており、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないと述べられています。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球の爬虫類的異星人(レプティリアン)」がエリア51等の秘密基地で活動しているともいわれます。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承がありますが、「異人」はオリオン星人だったようです。しかし、当時の警察はどのように把握していたのでしょうか。とくに「女」が異類混血の為に狙われたのかもしれません。被害者の「その後」は、詳しくは分かりません。異類混血がスター・ウォーズの原因だともいわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれております。天狗も異類異形の異星人だったようです。「フランスの『美女と野獣』の話は、異類婚姻譚だ」ともいわれます。

 

・『肉体を持つが地球人の目には見えない』という表現なので荒唐無稽な与太話ということになるのでしょうか。コズミック・トラベラー(宇宙の旅人)や異人、超人、神人、天使、宇宙人が昔から地上を徘徊しているともいわれています。また一部は、社会に溶け込んでいるともいわれます。また金星のマスター(長老)に葉巻型宇宙母船の中で会見した日本人もいたそうで驚愕します。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」時代のようです。

 

サンジェルマン伯爵は、現代の日本でもチャネラー(霊的交流者)がいるそうで、驚きです。世界中で時代を越えて、存在したという噂のある「奇妙な神人」のようです。マスター(大師)の1人ともいわれます。サンジェルマン伯爵には荒唐無稽な話も多く、何が真実なのか私たち一般人は、当然詳しくはありません。

 

フットボール競技場を5つ合わせたほどの超巨大な空飛ぶ円盤には、マスターとかかなり高位の宇宙人がいるらしいといわれます。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。

 

・超大型宇宙母船は、異次元や異空間を瞬間移動したりするようですが、世界中で目撃事件が報告されています。バミューダ海域の米軍基地にも昔、接近していたという話があるようです。

 

航空母艦くらいの大きさの宇宙船を恒星間飛行させる超テクノロジーは、現代の先端的な科学者でも理解できないようです。「空飛ぶ円盤の情報は米軍から始まって米軍で終わる」といわれます。

 

・天上の戦い、スターウォーズと地上の戦争が並行して行われるという話は少なくないようですが、第二次世界大戦ナチス(アーリア人種のオカルト部隊)と英国(黄金の夜明け団)の心霊戦争であったとの噂もあるそうです。ナチスとUFO宇宙人との関係は割と知られているようですが、英国と宇宙人とのコンタクトも昔からあったようです。ナチスアルデバランの超人(ゲルマンの神々)とコンタクトがあったようです。

 

・英国と宇宙人との関係・コンタクトも昔から深く、異次元の宇宙人との交流は「魔術」として語られてきたそうです。「マウントバッテン伯爵の邸宅の庭にUFOが着陸した」という噂話もあったそうです。「日本人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」と言われますが、英国人とドイツ人と宇宙人(異人や神々)の関係についても私たち日本人には分からないことが多いようです。フリーメイソンリーは、昔から異星人と繋がりがあったようです。中世のドイツの領主はほとんどが「異人」か「異人」の末裔ともいわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。

 

・文明や文化のすすんだ国に宇宙人が現れるということもあり、産業革命で世界に先行した英国や第二次世界大戦時に科学が最も進んでいたドイツに宇宙人がコンタクトしたことはありえることでしょうか。イギリスは、アルクトゥルス星人と昔から繋がりがあったといわれます。アルクトゥルス星人は、ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種族とも語られています。

 

マイトレーヤについても色々な説があるそうですが、「現代のマイトレーヤの降臨」といわれてもマスコミに載らない限り、私たち一般人には訳の分からない話のことでしょう。

 

・堕天使ルシフェル(ルシファー)とかサタン(悪魔)という名前は、リラ星人によると「遺伝子科学者の一集団の名前」だそうです。

 

・世界的にヒット映画となった「ハリー・ポッター・シリーズ」の魔法使い。昔から民話や童話では「魔法使い」といえば、黒い服を着た鼻の大きい曲がった魔法使いがでてきます。また、戦後の米国で登場した鼻が無いような小柄な宇宙人グレイを使役しているのが正体不明の「大きくて曲がっている鼻を持つ上位の宇宙人」だそうで、現代に「魔法使い」が現れたのかと錯覚してしまうそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・ちなみにアメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうで、金髪碧眼のノルディックとか人間タイプのオレンジとかさまざまな宇宙人の記録があるようです。「宇宙人情報は米軍によって始まり米軍によって終わる」ともいわれます。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。「世にも奇妙な話」のようです。オレンジと呼ばれる人間タイプの異星人は赤髪か、皮膚がオレンジ色なのか、指が6本あるとかいわれますが、不明です。

 

・小柄なバイオ・ロボットといわれるグレイとは、米国は秘密協定を結び、エイリアンの超テクノロジーを導入し、空飛ぶ円盤、レーザー兵器などを開発していたそうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」では、米国の1人勝ちになるのかもしれません。が、金髪碧眼のノルディックといわれている宇宙人は、誤用を恐れて米国に超テクノロジーを教えることを拒んでいるといわれていました。

 

国連事務総長が関与したり「国際連合と宇宙人のつながり」は、古くから多くの話があったそうです。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。が、宇宙人情報に関して、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』処理を米国がとったためか、今では情報は全く流れてこないそうです。

 

・エイリアンの超テクノロジーは、各国ともスパイ網の総力をあげて入手を試みていたようですが、ロシアの動きは特に激しかったようです。エイリアンの超兵器の性能によって、現代兵器が過去の遺物になるからでしょうか。ロシアも異星人とのコンタクトがあり、イスラエル政府はシリウス星人と通商協定を結んでいるといわれます。「エイリアンの超テクノロジーを独占する米国が唯一の超大国になった」そうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」に関しては日本の動きはどうなのでしょうか。日本的な対応が限界のようです。

 

・「極北地域」といえば、1986年11月17日アラスカ上空で日航ジャンボ機が超巨大UFOと遭遇した事件を思い出させます。ジャンボ機の数十倍ほどの超巨大UFOとの遭遇事件は、今はインターネットでも簡単に検索できる便利な時代です。その超巨大UFOは、昔の旧約聖書『創世記』の「ノアの箱舟」だったのかもしれません。現代でも、自称「ノアの末裔」も存在しているそうです。

 

・「米国では、異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いでマスコミも手が出ない」、「映画のように米国大統領にも知らせない、分からない」とよくいわれています。

 

・しかし、旧日本軍では、軍部での情報の取扱には秘密の重要度により5段階に区分し、上から「軍機」「軍極秘」「極秘」「秘」「部外秘」に分かれていたそうです。現代においては、米国以外に、各国とも「軍機」以上の段階の秘密処理を規定しているのでしょうか。

 

アメリカ合衆国のシャスタ山で、サン=ジェルマンという謎の神人に出会う話は、近年でもある話のようです。サンジェルマン伯爵が日本にも来ていたという奇説もあったといわれます。不思議な話です。

 

ジュセリーノは、中国の地震でも注目されましたが、世界中の天災を予知する霊能者として、特筆される実績を持っているといわれていましたが、調べてみると、そうではなかったと語られています。

 

ノストラダムスの予言と違って明確な場所と時期を示す予知夢であり、ノストラダムスをはるかに超えているともいわれる所以だといわれましたが、肝心な予言が当たっていません。不気味な予知夢が当たらないことが期待されている不思議な人物のようでした。

 

・神々の憑依により超能力や驚異の透視能力を発揮する新興宗教の教祖は、古今東西多いようです。現代では、米国において、遠隔透視能力“千里眼”をもつ超能力者を諜報機関や犯罪捜査機関が採用し、困難な事件を解決しているともいわれます。遠隔透視能力“千里眼”は、神々の領域の能力としか思えないといわれます。

 

・日本でも神々に通じているチャネラーを全国から見つけ出し、社会的に有効に活用する組織や制度を作らないと、この方面でも米国に遅れていることになるでしょうか。

 

・ブラジルの超能力者ジュセリーノ氏の予知夢による予言は、今後も検証されて、注目されないといわれます。当たらなかったのでマスコミに無視されることでしょう。天変地異以外のテロなどの予言は、事前に阻止行動をとれば、発生を防止することができると語られています。ジュセリーノの予言は、ノストラダムスの予言と違って「実に現代的な予言と言える」ようでしたが、メディアの目に曝されると、当たらないと結論されて残念でした。

 

・「ジュセリーノは、未来の出来事を夢で見て、その内容を関係者や当局へ手紙で知らせ警告を発して、その記録は地元の郵便局や登記所に残していることが特徴。的中率の非常に高いブラジルの予言者だ」との前宣伝でしたが、今では無視されているようです。

 

ジュセリーノは、今後も公証役場や郵便局で証明をとりながらメッセージを送り続けるでしょうか。ジョセリーノの現在の活動は知りません。天使というよりも神のような存在とのコンタクト話でしょうか。人は誰でも夢の中で異次元に入れるそうです。また、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」といわれます。

 

・また、事件予知の公表は種々の理由から難しいそうですが、数万件にも及ぶ予知夢による予言も公開されていくのかもしれません。ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの現在は報道されていないようです。

 

ジュセリーノを指導する「助言者」は、時空を超えたアストラル界やエーテル界の存在で、天使などの高等知性体だったのかもしれません。

異次元との知性体とのチャネラー、コンタクティは、世界中で増えているそうですが、マスコミにのる人々は少ないようです。ジュセリーノのいう「助言者」は、神の領域に住むものでしょうか。助言者=異星人説もあると語られています。異星人は一般的にタイム・トラベラーだそうですので、未来のビジョンも異星人には知覚できると主張されています。「未知の上位者」でないと人間を意識の変性状態にして未来の出来事を見せることはできないでしょう。人間にビジョンを見せて未来を預言する例は、過去にもあったようです。「メディアの報道では預言が当たった当たった」ということに終始するようで、当たる確率が低くなると誰も関心を示さなくなるようです。

 

エーテル質量のような非常に細かい粒子の世界、現代の量子力学では認識できない世界が、アストラル界やエーテル界である、といわれます。「2012年に何かが起こる」という話や書籍の内容が多かったです。何かが起こったのでしょうか。私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。20世紀に、唱えられた「世界終末予言」はめでたくも、すべて誤りとなりましたが、最近の予言者、超能力者、遠隔透視者の予言は、具体的で確度も高いそうで、無視できないともいわれます。

 

・「地震の予言」は、当たってもらいたくないものです。世の中は心配事が多くて、予言が多彩で不気味だと語られています。パラレル・ユニバース(並行宇宙)が原因で予言が当たらなくなるともいわれます。しかし、世界的に地震津波が増えていくことは確実のようです。

 

・心霊学では「“あの世”の出来事が時期をおいて“この世”に起こる」そうですので、「神の予言」のように必ず当たるものもあるのでしょうか。神と悪魔の対立が、宇宙の根本的な動力となっているのでしょうか。プレアデス星人とオリオン星人は、相対立する原理・理念で動いているそうです。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」といわれます。

 

ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏の予言は、荒唐無稽で私たち一般人にはにわかに信じ難い予言が多いようです。しかし、30年以上にわたって、世界中に送り届けた予知夢の警告レターは9万通以上と言われ、そして、その的中率は9割であると書籍には書いてありました。実際は1割以下ともいわれ、とにかく「前宣伝が凄かった」そうで、日本のテレビにも出演し、眉唾物に対応した出版社も数社あったようです。

 

ジュセリーノは、書籍も数冊、日本で出版しており日本でもテレビなどに出演したそうですが、その破滅的で当たらない予言のせいか、最近では、マスコミも相手にしなくなったといわれます。「「予言が的中しなかった」という事実は、事件や災害が未然に防げたということになるので、大変嬉しい結果なのです」と同氏は語っていますが。どうやら一種の神とのコンタクティらしいのです。

 

・『日本沈没』のSF作家、小松左京氏も、亡くなられましたが、「日本沈没」については、エドガー・ケイシーのような欧米の著名な予言者数名も言及しています。理解不能な荒唐無稽で支離滅裂な予言でしたが、解釈が違うのではないでしょうか。「日本は未来に異次元のエーテル界(海)かアストラル界(海)に沈む」という解釈ではないかという説もあるといわれます。エーテルは、古来から「光り輝く海」のイメージとして言及されてきました。パラレル・ユニバース(並行宇宙)に日本だけが入るということでしょうか。昔の人は異次元世界が理解できず、別世界とコンタクトしたくて、しきりに洞窟探検をしたそうです。

 

・21世紀になる前には、「第3次世界大戦の予言」とか「人類滅亡の予言」がマスコミをにぎわし、多くの関連書籍が出版されていました。キューバ危機の時は、「すわ第3次世界大戦か」と大新聞も大騒ぎをしました。しかし、2000年を迎えて全ての予言が誤りという結果となり、マスコミも以後、「第3次世界大戦」という言葉をタブーとして沈黙してしまいました。どうやら心配性の人々が少なくないようです。地軸移動などの地球の大異変でも人口は激減します。

 

・近年、そろそろイスラエルアラブ諸国の紛争、イスラム国やシリア内戦等からの「第3次世界大戦」、「人類の滅亡」が、そこそこの書籍に載るようになりました。ブラジルの夢見の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースも『(2030年);日本列島は火山噴火とM9.8の大地震によって崩壊する(9月28日)、(2038年);日本からハワイ、オーストラリアまでの島国は地震と火山噴火で海中に沈む。その後、人々は海底から隆起した新しい陸地に住むことになる。(2043年);世界人口の8割以上が消滅する』というふうに預言をして、 荒唐無稽で支離滅裂ということでマスコミに無視されているようです。

 

・神のようなもの、神からビジョンやメッセージを受けているというジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースもメディアから見切られたようです。神々もさまざまな理由から間違うようです。予言も正確に当たらないので、熱心な読者もいなくなるようです。

 

・また東日本大震災の大津波を予言したジョーマクモニーグルも米国陸軍の諜報員であったためか戦争に関しては詳しい言及を書籍には書いていないそうです。しかし、23世紀と24世紀に世界大戦があり、かなり人口が減る(現在の6分の1の人口になる)という様な書き方をしています。(『未来を透視する』ジョーマクモニーグル  ソフトバンククリエィティブ 2006/12/26)

 

・現在のさまざまな状況から日本でも元自衛官以外の核兵器保有論者が増えてきており、以前のように「戦争屋」と非難する評論家たちも息をひそめているようです。また核兵器のリースを検討する向きもあるようです。いますぐ、核兵器を作ることは、条約の関係と憲法の関係から実際には出来ませんし、将来、核兵器を上回る、超兵器や化学(毒ガス)兵器や生物兵器が登場するのかもしれません。平和主義者も数十年、平和を唱えていましたが、拉致事件ですら解決できませんでした。

 

・この面に関してもノー天気(脳天気)な日本人ということで非難されているようです。「将軍たちは昔の兵器で戦っている。次の戦争には、必ず新兵器が使われる」ともいわれています。スイス等の欧州諸国では核戦争に備えて防空壕(核シェルター)を整備している国も少なくないようです。この方面に脳天気(ノー天気)ですと、日本も歴史から消えていくことになるでしょうか。

 

・日本の防衛政策にはさまざまな提言があり、多くの見解があり、膨大な書籍もあるようですが、私たち一般人は、あまり詳しくはありません。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なのでしょっちゅう戦争が起こる」という説もあるようです、23世紀と24世紀に世界大戦がある可能性は大きいと考えておくべきでしょう。戦争が起こる原因は、目に見ない環境も考慮すべきでしょう。23世紀には、このブログを読んでいる人は地上にはいませんが。

 

・当然、核兵器発展途上国に拡散することも考えられます。欧米の軍人は「核兵器を使えば相互に人類が滅亡する」という合理的な判断をして、核兵器を使えない兵器と考えているようですが、発展途上国の軍人はそうは考えないそうです。

 

・「核兵器は使える兵器」と非合理な思考をする後進国の破滅的な軍幹部や指導者が増えるそうですので、核戦争が起こる可能性はますます高まります。世の中には、私たち一般人には訳の分からない種族、いわゆる戦争狂人という種族もいるそうです。ですから、これからは長期計画として防衛予算を増やすとか減らすとかの程度ではなく、具体的な兵器の装備を現実的に議論しなければならないでしょう。

 

・今の日本の防衛政策の具体的な現実的な対応といえば、23世紀と24世紀の世界大戦に備えて、長期的に防空壕(核シェルター)の整備とか、核兵器周りの兵器の整備をしておく必要があるそうです。GNPが伸びない経済では、5兆円と言う限られた防衛予算を増やすには大きな抵抗があるでしょう。

 

・例えば、米海軍のバージニア級の攻撃型原子力潜水艦のような通常弾頭の巡航ミサイルを持つ原子力潜水艦を現在の通常型の潜水艦に代替するとどれだけの予算が必要になるのでしょうか。現在の通常型の潜水艦は、確か一隻600億円以上のようですが、原潜となるとはっきりとは知りませんが数千億円必要になるでしょうし、巡航ミサイルも輸入するか独自に開発しなければならないそうです。攻撃型の原潜は合憲ですが、現在の海上自衛隊でも見解がわかれているようです。反対派は予算面を考慮しているそうです。限られた5兆円の防衛予算では、「抑止力のない高価な通常兵器を少数揃える」よりも、巡航ミサイルバージニア級の攻撃型原子力潜水艦等の「抑止力のある高価な通常兵器を少数揃える」ことが費用対効果から重要だと語られています。爆撃装置と給油装置を外してライセンス生産された航空自衛隊のファントム戦闘機は、北朝鮮拉致事件に効果的な抑止力を発揮しませんでした。

 

防空壕(核シェルター)と原潜のような核兵器周りの兵器等を輸入か国産して、装備を継続して100年、200年と経てば23世紀の世界大戦に何とか間に合うでしょう。防衛力の質的な改革が必要となるようです。これについても、5兆円の限られた予算の面から賛否両論があるそうです。軍事専門家たちはどのように考えているのでしょうか。

 

・いまから100年以上もたてば、核兵器以上の超兵器がエイリアンの超テクノロジーとして入手できるかもしれません。また日本の人々の間で、核兵器保有論者が多数を占めて、日本が核兵器を持つようになるかもしれません。現在時点の防衛対策としては「核兵器周りの兵器」等を輸入か国産して、防衛予算をひどく急増させないで整備する必要があると語られています。

 

・ブラジルの超能力者ジュセリーノ氏の予知夢による予言は、メディアによって今後も検証され注目される可能性はないようです。ジュセリーノのいう「助言者」は、神の領域に住むものでしょうか。助言者=異星人説もあるそうです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)に住む宇宙人だったのかもしれません。シリウスのレベルは、もうすでに非物質のレベルだといわれます。シリウス星人は地球上で奇跡を演出している限界のない人々ともいわれます。

 

・神々と何らかのコンタクトを持つチャネラー、予知夢を見る霊視者の予言は、昔から確度が高く、無視できないものがあるようです。それは異星人の多くはタイム・トラベラーだからだと語られています。

 

・この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターやマスター(長老)クラス以上のものが人間の姿を装い人間とコンタクトすることがありましょうか。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであることや、サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在だといわれます。サナンダは神智学では サナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうで、驚きます。「歴史上、様々な分野で尊敬されている著名なマスターたちは多くが同性愛者だ」といわれます。カリフォルニアではホモの宇宙人の話もあったといわれます。