日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

野安押別命とは、ノアの方舟のノアのことだ。方舟に乗せる動物を選んだので、押別命なのだろう。母宇世は『旧約聖書』の十戒のモーゼ、伊恵斯はもちろんイエス・キリストである。こんな人びととも超古代の天皇は親交があったという。(10)

 

 

『日本を貶めた『闇の支配者』が終焉を迎える日』

ベンジャミン・フルフォード  KKベストセラーズ 2010/3/26

 

 

 

グリーン・ドラゴン団

東洋の秘密結社由来とされる奇妙な伝説に、グリーン・ドラゴン団(グリーン・メン団とも)のことが出てくる。北チベット中央アジアの隠れた修道会と同定される秘密の道士グループであるというものだ。他者の侵入を許さない聖域からグリーン・メンは夢と幻影を通じて信奉者とコミュニケーションをとり、彼らに「終末の帝国」のゴールへの道を指示するのだという。これら東洋の「智の尊師」や「知られざる尊師」とそっくりである。

 

・これも信じられていることだが、尊師たちが現在、暮らしているのは地底深くの地下洞窟で、そこは「ラマ僧のなかのラマ僧」や「三つの世界の尊師」が支配している。

 

・すべての東洋的秘密結社の裏の内部社会と同様、彼らはシャンバラ王国―人類があの世での輝かしい統治のために、この世の事物に対する幻想を捨て去る時に出現する黎明の国―の最終勝利のために修業している。

 

・シャンバラの聖なる都市は世界の尊師が支配しているが未熟者の目には見えない・・・それは秘密の聖域であり、神秘の統治者の席である、地下にある王国では尊師たちも世界の秘密の保管文書も安全に保護されている。これは輝かしい現実なのである。

 

伝えられるところでは、グリーン・ドラゴン国は、人類が現在の形で構成されている間は、決して物理的世界にその姿を現すことはない。それゆえ、彼らは、何人もの密使を選んで権限を与え、暗号化されたメッセージ、思想、シンボルを外部世界に伝えるように指令した。

 

・世界のスピリチュアル・センターに関連する伝説すべてをしのいで、シャンバラおよび「世界の指導者」が支配する地下王国の神話とともにグリーン・ドラゴンはオカルトの象徴として屹立している。

 

・「世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史である」とアフリカン・アメリカンの詩人イシュマエル・リードは言う。世界史は、秘密の知識を用いる陰謀グループが作ってきたのだろうか?アングロ・アメリカの秘密結社は東洋の悟達者とその連合軍と大闘争を続けているのだろうか?

 

 

 

『UFOと地底人』 ついに明かされた異星人と空洞地球の真実

  中丸 薫     GAKKEN   2009/1

 

 

 

<作家とテレパシー>

・SF作家のアイザック・アシモフはニューヨークの私の家で話している時に、突然、こんなことを言い出した。「あなたみたいな神が信じられて永遠の生命が信じられるなんてうらやましいですね」

 

・「あら、でもディケンズさんは、夢の中で小人が出てきて、不思議な物語を話してくれたので、起きてすぐにそれを書き留めたらーそれがあの名作『クリスマス・キャロル』になったそうですよ

そういうと彼は驚いたような顔をしてこういった。

 そうなんですか。でも僕の場合は夢じゃなくて、現実に出てくるんですよ」「え?」その言葉に私は、思わず耳を疑った。詳しく聞いてみると、アシモフがタイプライターの前に座ると、実際に5~6人の小人が出てくるのだ。そして周囲でいろいろなことを話してくれるというのだ。

「僕はそれをタイプライターに打っているだけ、書くだけなんです」

私は、「まさに、それこそが心の世界なんですよ」と言った。

アシモフさん、どうやってそれをあなたのお好きな科学で説明できるんですか。説明できないからこそ、それを心の世界というのですよ。現にあなたは、そうやって366冊ものSF小説を書いたわけでしょう?」

 

 

 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

パンデミックで世界が蹂躙されています。ネットもパンデミック情報が膨大に出てきております。ニューズウィーク日本版のネットでも「新型コロナウイルスをめぐる各国の最新状況まとめ」が載っています。昔から「疫病」で人々は悩まされてきました。

日本大百科全書の解説」によりますと「人類の歴史が始まってこのかた、人間の生死を左右した最大の原因といえるのは疫病であり、戦争や天災による死因をはるかに上回る。したがって、人間の歴史に与えた疫病の役割はきわめて大きい。たとえば、古代のギリシアやローマを滅ぼした一因は疫病であり、中世末期ヨーロッパを襲ったペストは近代社会を開く陣痛となり、発疹(はっしん)チフスコレラ、そして赤痢は、ときに近代の戦争の勝敗を左右し、結核や梅毒は近代思想に深い影を落としてきた。

日本では『古事記』『日本書紀』で病、疫疾、疫気などと書き、えやみ、えのやまい、ときのけなどと読ませ、鎌倉時代から江戸時代にかけては疫癘、時疫などをあて、はやりもの、はやりやまいなどとよばれていた」と記載されています。『古事記』の時代からその地方や国が亡びるほど疫病の人的被害は甚大だったといわれます。人々の生活を大きく脅かしていたようです。

 

イルミナティ・カードと「パンデミック」の記事も注目されています。パンデミック東京オリンピックパラリンピックも台無しになりました。ガセネタ、フェイクニュースの多い世界のネット情報ですが。

ウェブサイト「東京五輪2020 応援・情報サイト」から引用。

イルミナティ・カード】中止・延期を予言!?東京オリンピック2020で起こる大災害とは?

イルミナティカードとは、アメリカで発売されているカードゲームです。初版は1982年ですが、予言カードと言われているものは1995年にTCG(トレーディングカードゲーム)として発売された『イルミナティ New World Order』です。度々、都市伝説にも登場する為、イルミナティカードの存在は聞いた事もあるのではないでしょうか?

日本でもAmazonなどのネットで手に入ります。

 

これが予言カードと呼ばれるきっかけとなったのは、9.11でした

特殊カード「Terrorist Nuke」とグループカード「Pentagon」のイラストが、それぞれ2001年に起こったアメリカ同時多発テロ事件のワールドトレードセンターツインタワーの攻撃とペンタゴンの攻撃を予言していたのではないか、といわれたことがきっかけでした。

 

東京オリンピック2020で起こる災害を予言!?

今、2020年東京オリンピックに災害が起こるのではないか?と噂されているカードがあります。それは、「epidemic」このカードの意味は「伝染病」伝染病とはコロナウィルスなのか?

 

・そして「Combined Disasters(複合災害)」のカードです。

このカードのイラストの背景には時計台が崩壊してきており、前面では人々が逃げている様子が描かれています。

この時計台が銀座和光の時計台に似ていること、そして逃げている人々の服の色が五輪のマークで使われている「赤・青・黄・緑・黒」であることから、東京オリンピックでは東京が崩壊するほどの災害が起きると言われています。

 

この災害がテロなどの人災か地震などの自然災害を指すものかまでは書かれていません。しかし、ビルが崩壊するほどの何かを指していることから不安にはなります。

 

東京は30年以内に大地震がくる可能性が70%以上という発表もあるので、可能性としては否定できません。油断はせず災害に備えておいてもいいと思います

 

新型コロナウィルス(新型肺炎)で中止・延期も予言されていた?

そのカードがコチラ

lab explosion=研究所爆発

突如、中国の武漢で発生した新型肺炎新型コロナウイルスは、中国湖北省武漢市にある国立の病源体研究機関が元ではと、アメリカのワシントンタイムズで掲載(1/24)され、これも、すでにイルミナティカードで予言されていて、東京オリンピック2020に関連するものではと注目を集めています。

 

ワシントンポストに紹介された記事は、イスラエル軍事情報機関の専門家で、米中の軍事動向に詳しく、中国の生物(細菌)兵器にも精通している、ベテランジャーナリストのビル・ガーツ記者によると、「武漢には生物戦争計画に関わる2つの実験所があり、武漢国家生物安全実験室はコロナウイルスの研究にも関わっていた可能性が高く、実験室から、何らかの原因で研究者に感染し、外部に流出したのでは」と報じられています。※後に撤回されています

 

epidemic=伝染病

伝染病に関するカードもあり、カード内の文字を注目すると、quarantineと書かれていて、意味は伝染病予防のために隔離する、検疫する、となっています。

2020/3/9にWHO(世界保健機関)のテドロス・アダノム事務局長が事実上のパンデミックを宣言

パンデミックの脅威は非常に現実的になってきた」とし、世界のスポーツ大会が延期を発表する事態となりました。

(まとめ)

大災害や新型コロナウィルスなど予言されてるのではとありますが、実際には「イルミナティカード」は、あくまでもゲームカードです。

実際の社会的な問題や予測を扱っており皮肉や冗談が効いているので、陰謀論好きの人たちからは予言カードとも言わるようになりました。カード枚数も500枚もあれば何でもこじつけが出来るで、なんとなく想像を掻き立てるのかもしれません。

2021年の東京オリンピックが無事に開催されることを願っていますが、災害や感染症(伝染病)はいつ起こるかわからないものです。各々、いざとなった時の為に備えておく為にも、ゲームをしながら危機管理を忘れないとの意味も兼ねて、カードゲームとして楽しむのがいいのではないでしょうか。

 

・ちなみに、イルミナティ・カードに「Plague of Demons(悪魔の感染症)」というものもあります。専門家によりさまざまな解釈がされているようです。フェイクニュースの真贋を見抜く能力が必要といわれます。フェイク(偽)・情報、フェイク動画も多いといわれます。が、簡単には片付けられない問題だといわれます。

 

「次の大地震、次の大津波、次のパンデミックに備えるべきですし、異常気象による毎年の豪雨被害にも当然ながら、備えるべきだ」と指摘されています。とうとう災害大国になりました。

 

・「古史古伝」もマニアは少なくないようです。amazonでは「古史古伝」で41件が分かります。学会からは「偽書」とされていて問題にされていないといわれます。「古史古伝」と異星人のつながりが窺い知れるといわれます。古史古伝の関心も高く、『幻影の偽書竹内文献』と竹内巨麿』(藤原明 河出書房新社2020/1/16)、『偽書東日流外三郡誌』の亡霊』(藤原明 河出書房新社 2019/12/17)等が出版されています。

平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔と指摘されています。オリオンETグループとコンタクトできれば、宇宙の歴史とか地球の歴史、日本の歴史も詳しく分かることでしょうか。アカシックレコードとかエーテル質量とかの第5次元のパラレル・ユニバース(並行宇宙)に存在するというシリウス人とのチャネラーもいます。パラレル・ユニバース(並行宇宙)も時空を超えているといわれます。イスラエル政府と契約の「宇宙の商人」が シリウス星人だそうです。神々や進化した異星人は、タイム・トラベラーですので、コンタクティの情報は貴重です。「神々(宇宙人)は時空を超えているので神々(宇宙人)といわれるのだ」と指摘されています。「神々や天使が、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)など、さまざまな形態で、昔から人間の姿を装い地上を徘徊している」といわれます。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。宇宙人とのコンタクトが一般公開され、膨大な情報が入手されれば、良いのですが、無理のようです。エイリアン・エンジニアリングのパソコンを使いながら、「あなたは空飛ぶ円盤を信じますか?」という時代錯誤的な質問をしているといわれます。

 

 

記紀神武天皇に担当するニギハヤヒが、「天磐船(あめのいわふね)」という宇宙船に乗って降臨したという伝説があります。「記紀神話などでも、この金星・火星からの平和統治部隊を【天孫降臨】と言っております。この部隊の隊長の名はニニギノミコトです」といわれます。

超古代の天皇は異星人であったようです。異星人が指導して古代の生産技術が広まり、社会の人口も増加していったようです。

プレアデスに日本人の原郷があるともいわれます。プレアデスやオリオンには日本人が多く住んでいるそうです。わが国の天皇家天之御中主神(あめのみなかぬし)やキリスト教の“天の父なる神”がスバル(プレアデス)信仰にあたるといわれます。ほかにオリオン、シリウス等が原郷ともいわれますが、それらから日本に関係する異星人が現代でも地球に飛来していると指摘されています。または時空を超えたパラレル・ユニバース(並行宇宙)に存在しているのかもしれません。

 

・「古史古伝」が秘かなブームになって続いていた時代もあったようです。古史古伝は全て「偽書(フェイク)」という話も多いようです。それによりますと、UFO関連図書も「偽書(フェイク)」ということになります。この方面の研究を真面目にする科学者は、学界から抹殺されたと語られています。しかしながら、この種の書籍や動画も大量にありますので、「偽書」論者の論鋒は勢いがなくなってきていると語られています。UFOにしろ古史古伝にしろ日本的な対応が限界だといわれます。異星人情報をアバブ・トップシークレットにして、フェイク(偽)・ニュースを含めて「何も知らせるな」というサイレンス・グループや堕天使ネットワークの命令が、絶対的なのかもしれません。

 

 ・本書では第1部「歴史を変えた5つの偽書」として、『シオン賢者の議定書』『田中上奏文』『マリーアントワネットの手紙』『コンスタンティヌスの寄進状』『東方見聞録』を指摘しています。

そして第2部に「専門家ほど騙される偽書」として、『武功夜話』『東日流外三郡誌』『シェイクスピア文書』『ショスタコーヴィチの証言』『鼻行類』『クライスラーの「名曲」』『台湾誌』『伊藤律インタビュー』『義経チンギス・ハーン説』『ショパンのラブレター』『ハワード・ヒューズ自伝』『死海文書』を挙げています。

第3部として「偽書の宝庫「古史古伝」」として『竹内文献』『富士宮下文献』『上記』『物部文献』『九鬼文書』『先代旧事本紀大成経』『古事記』『ウラ・リンダ年代記』があります。

第4部の「SFのような偽書群」として『秘密の教義』『未来紀』『失われた大陸ムー』『空飛ぶ円盤実見記』が記載されています。

 

・図書の時代からラジオ・テレビの時代へ、更にインターネットの世界に変わりますと、テレビを見る代わりにネット動画を見る時間が極端に増えてくると指摘されています。極めて豊富な動画が見られます。映像動画の時代のようです。インチキ動画も多いようですが、「百聞は一見にしかず」ですので、ユーチューブバーがとても増えているようです。UFOやオカルト界の動画が豊富に見られます。「nephilim」の動画も印象的でした。またYou Tubeでは、月の人工遺物や超太古の超巨大宇宙船等の動画が見られます。現在でもエイリアンの月基地とのコンタクト話もあるといわれます。「いざ就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と語られています。「政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできない」といわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないそうです。「モスクワには多くの異星人が住んでいる」というリーク話もあるそうです。「彼ら蛇人はすでにロシア共産主義勢力としてやってきており、マルクスレーニンはその勢力のいわば幹部たちだった」という説もあります。「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と 交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」ともいわれます。

  バチカンと異星人とのつながりはあったようです。「バチカン枢機卿の中に異星人が混じっていた」という話もあったそうですバチカンも映画「天使と悪魔」などに取り上げられることもありますが、私たち一般人には内情は不明です。

 

・金星の異次元のアストラル界に都市があり金星人がワンダラー(転生)の形で地球人に生まれ変わってきているという話があるそうです。ウォークイン(憑依・人格転換)のケースもあることでしょうか。

  異次元の火星にも都市があり壮大な文明があるそうです。昔は火星人というとタコのような生物が図絵として紹介されていました。昔は「金星蛇人 対 火星霊人」という構図でしたが、現代では少数の火星人が地球に住んでいると言う話もあるようです。火星人の正体は秘密が多いそうですが、バチカンにいた異星人も「火星の異次元の都市から来た異星人」なのかもしれません。異次元の火星人のほうが神の知識には詳しいのかも知れません。

  現代では遥かに進化した異星人が、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)の形で人間の世界にきており、超能力でもしめさなければ、普通の人として誰も識別ができないそうです。空飛ぶ円盤の時代ではないようです。「2012年に天使的な異星人が再び地球に来る」とか「2012年に聖書の神アヌンナキが戻って来る」とかの話があるようです。

 

原子力発電に替わるフリーエネルギーは現在、多くの研究所が研究しているようで、「電波から電気を作る」実験などもすでに成功しているようです。エイリアンの超テクノロジーは現代の科学者には難しいのでしょう。

  FBI当局などから詐欺師扱いをうけたこともあったアダムスキーも死後、地球人に転生して来ていると言う話もあったそうです。昔から警察の背後に『闇の権力者』が存在していたのかもしれません。「CIAなどの諜報機関と異星人とのコンタクト、米国の警察と異星人とのコンタクトはあったようなのだ」そうです。警察はフリーメーソンや秘密の殿堂として機能していたのかもしれません。

  サイレンスグループは「メン・イン・ブラック」[MIB]たちのことですが、ハリウッド映画『メン・イン・ブラック』{MIB}では、地球を監視して警察行動をとる「宇宙警察」「宇宙連合」のイメージではありましたが? 実際にメン・イン・ブラックの一部にはオリオンの宇宙人が混じっていたようです。オリオンの宇宙人は、ネガティブな宇宙人で非常に評判が悪かったようです。

 

・「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」そうです。それで、200年前ほどから、否、太古から継続して、低層4次元に潜む、ネガティブなシリウス星人やサタン(悪魔)とよばれる人間タイプのリラ星人の末裔が、フリーメーソンイルミナティなどの『秘密結社』などを通じて、人間を観察しているのでしょうか!?昔から宇宙人が米軍に紛れ込んでいたという話は多いようです。現代は、CIAなどの諜報機関に情報が完全に消されているようです。

  現代風に言えば「闇の勢力」といえそうですが、マスコミも牛耳る様な強力な組織の実体とは!?新聞社も黙らせるような「あまりに強力すぎて勝負にならない」?現代の「神様情報」もメディアに載らないそうです。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙すぎて、地上では戦争が絶えない」という話もあるそうですが。

  相手がネガティブな高等知性体では、初めから勝負にならないのではないのでしょうか。お金が関係しているのかどうか分かりませんが、宇宙人の有名なコンタクティーアダムスキーですら現代でも一部では「詐欺師」「ペテン師」扱いを受けており、資料も改竄されて、歴史の闇に消されそうです。

 ネガティブな宇宙人による仕業でしょうが、異星人問題は想像や常識を遥かに超えることが非常に多いので、ネガティブな高等知性体の仕業ゆえに私たち一般人には、到底理解できないもののようです。メディアも国策に協力しましょうということでしょうか。

 宇宙人情報は、全て『厳秘』扱いで、私たち一般人にとっては全くメディアにも載らない恐ろしい情報ですが、元々はサイレンスグループの仕業でしょうか。現代でも学会ではタブー視され、お金も関係することであり、下手をすると学者生命が絶たれることもあるそうです。

  [メン・イン・ブラック][MIB]に関してなのか、欧米では、コンタクティが関係する殺人事件や命を狙われた事件があったそうです。日本でも昔から「異人殺し」という伝説もあったようですが。

 

・インターネットの『ウィキペディア』によると「ジョージ・アダムスキー(英: George Adamski、1891年4月17日 - 1965年4月23日)は、コンタクティーと自称する者の総称)の元祖として知られるポーランドアメリカ人。彼が撮影した空飛ぶ円盤は、いわゆる「空飛ぶ円盤」の典型的なイメージとなった(後の未確認飛行物体UFOにおいても「アダムスキー型」と呼ばれる形状の報告がある)。宇宙人と空飛ぶ円盤との遭遇体験を書いた本はベストセラーになった。しかし現在では、彼の写真は模型を使ったトリック撮影であり、本はかつて彼自身が書いたSF小説(年譜を参照)を元にした創作だったとする説が広く知られている(と学会の著書などを参照)」ということだそうですが。

 

・宇宙人との遭遇話は、「詐欺師扱い」されることもあり、「マスコミがうるさいので話さない」というコンタクティもいるそうです。異星人の末裔による地上のネットワークでもあるのでしょうか。

  「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。人間の見えない「幽体」を自在に操作できる超テクノロジーは、現代の科学者では理解不能のようです。「空中を浮いたり、壁をすり抜けてUFO内に連れ込まれる」というテクノロジーは、到底理解できません。「テレポート(瞬間移動)は、人間にとり奇跡ですが、宇宙人にとっては、それほど難しくないテクノロジーだ」と語られています。「アダムスキー自身が写した写真も、トリック写真と判定された」といわれます。UFO写真や動画にはニセモノが多いといわれます。フェイク(偽)・ニュース、偽情報が多いといわれます。コンピュータグラフィックス(CG)の技術がとてもすすんでいるようです。意図的にニセモノ写真や動画を面白半分に作ったりディスインフォメーションのために作られると語られています。またディスインフォメーションの本も多いと指摘されています。現代になってもアダムスキーでもインチキ説と、信奉者の見解の対立があるといわれます。当時は、FBIからもアダムスキーは「詐欺師」「ペテン師」扱いをうけたともいわれます。一方ではアダムスキーローマ法王とも交流があったといわれます。

 

ジョン・タイターの話も胡散臭い話のようです。『未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイム・トタベラー』(2006/9)という本の内容ですが、荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。予言が当たっていないからだそうです。ディスインフォメーションの本かもしれません。当然ながら、真面目にとらえる向きもあると語られています。しかし、フィクションでSFと処理している人も多いといわれます。どこまでがフィクションで、どこまでがナンフィクションなのか不明の伝承とはいえないと語られています。しかし、当時はそれなりに話題を呼んだともいわれます。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)にも載っています。

ジョン・タイター(英: John Titor) は、2000年にインターネット上に現れた、2036年からやってきたタイムトラベラーを自称する男性である。自分を1998年生まれだとした。」

 

「タイターは、それらの異なる世界線を移動することにより、タイムトラベルは行われると説明している。例えば、過去にやってきたタイムトラベラーが自分の親を殺しても、自分がいた世界とは別の世界の自分の親を殺したことになるので、そのタイムトラベラーが消滅することはないという。同じように、違う世界線の自分自身を殺してしまっても、世界線が分岐するだけなので何ら問題は起きないと語っている。」

「タイターは掲示板上に、自分の目で見たという近未来に起こる主な出来事を書き込んでいる。

しかし、タイターは、自分が未来に関する出来事を書き込んだ時点で未来が変わってしまうために、自身が見てきたものとズレが生じると発言している。タイターがやってきた世界線と、この世界線(2000年当時)ではおよそ2%のズレが元々あり、さらにタイターが掲示板に自分が未来人である旨の書き込みをしたため、そのズレはさらに広がっている可能性がある。とのこと。

 

<タイターの世界の出来事>

「中国に併合された3地域のその後については、様々な説が存在する。本項ではその一部を載せる。

2011年、内戦が原因でアメリカ合衆国が解体されるが、翌年にはアメリカ連邦帝国が建国される。

2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカ、中国、ヨーロッパの主要都市に核爆弾を投下。アメリカが反撃し核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。

その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。

2020年、アメリカ都市部の勝利により内戦が終わる。ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。

アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州オマハに置いている。アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。2040年頃、オリンピックが復活する予定。」とのこと。

 このような外れた予言、おぞましくて、おどろしい予言の本も気楽に読む姿勢が必要なのかもしれません。荒唐無稽なトンデモ本も、出版社があり何かに繋がってくるのかもしれません。フェイクニュースの真贋を見抜く能力が必要といわれます。

  昔からの宇宙人との交流を窺わせる物語は、数が多いといわれます。が、「人間を創った」宇宙人は、天使のように波動が高く容易に視認できず、人間の頭脳よりもはるかに高等知性体なため、把握が出来ないと指摘されています。人間も一種のバイオロボットですので、ロボット製作者を認識できないということでしょうか。アンジェルッツィは1週間記憶を失い、その間他の惑星へ精神的に連れて行かれた」というような「夢の中の話」とか「精神的に連れて行かれた」ということで、肉体で行くというよりも「幽体」ではいる宇宙人の世界のようです。

 

・「ガリヴァー旅行記」の「馬の国、ヤフー」は、馬頭観音の国、イアルガの宇宙人を連想させるそうで。「馬頭観音」は、頭が馬で人間体なのですが、仏教やヒンドゥー教などに登場しています。イアルガの宇宙人(馬頭観音)は、昔から日本にも来ていたそうですが、異類混血によって、人間化していると指摘されています。

  ヨーロッパは、昔から宇宙人の伝承が多く、金髪碧眼のウンモ星人も一般人に溶け込んで普通の生活をしているそうです。中世フランスの民間伝承にあるマゴニアという異星の場所は、特定できないようです。

  中世ヨーロッパでは、異星人が飛来し地上を探索していたと指摘されています。悪疫の腺ペストの黒死病は宇宙人の生物兵器だという怪説もあるといわれます。当時は陰惨なキリスト教会による魔女狩り等も行われており、中世のヨーロッパはあまりにも暗黒時代であったようです。UFOや宇宙人と人類のつながりを示す民間伝説は世界中にあると語られています。

 

・地球における第3次世界大戦が勃発するのも原因は異星人同士の争いが原因になるそうなのです。地球の戦争と異星人同士の争いが関係しているようなのです。異星人同士は、想像を絶するほど、「対立し互いに争う」ようなのです。私たち一般人には、「スター・ウォーズの原因」についても理解不能なことが多いようです。異類混血がスター・ウォーズの原因だともいわれます。猿の神様(ケンタウルス座α星人)もいまだに存在するようなのです。インド神話の猿の神様は「ケンタウルス座α星人」ともいわれます。動物タイプが3割も存在しているようです。またケンタウルス座には金星人の末裔もいるといわれます。ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるともいわれます。あらゆる争いの根本は太古からの浅黒いハム族と金髪碧眼のセム族の争いが元になっているそうです。そうことから異星人の末裔のユダヤ人と、金髪碧眼の異星人の末裔が、謎の組織から狙われているそうです。「人類の歴史は平和な時代よりも戦争の時代が長かった」ようです。堕天使の宇宙人なのかもしれませんが、異類で霊格が低く互いに争いが絶えないと語られています。

  「二派の対立とは火星由来のアーリア人に対するアヌンナキ・レプティリアン爬虫類人)の争い、戦争」であるともいわれます。「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを見つけたら殺そうとしている」ともいわれます。「彼ら蛇人はすでにロシア共産主義勢力としてやってきており、マルクスレーニンはその勢力のいわば幹部たちだった」という説もあるようです資本主義も共産主義も、マルクスのような人間のアイデアではなく、もともとは高等知性体のアイデアだった語られています。

 

・地球の人種・民族問題も殺戮の原因になりましたのでタブー化されています。それと同じように異星人の異類の問題も、厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにされているようなのです。異星人の中にも闇の同胞団のようにサイレンス・グループがあるようです。「何も知らせるな」と言うことらしいのです。宇宙人情報はパニックを防ぐために情報を隠蔽しているといわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます小柄なグレイのイメージはハリウッド映画で全世界の普通の人々の脳裏に刻み込まれました。人間タイプの宇宙人は、地上では誰も識別できないのでアバブ・トップシークレットにされています。

  「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。また1979年ダルシー基地内の人間を救出しようとして合衆国の特殊部隊の兵士66人が殺されたという(「ダルシーの大虐殺」)与太話も真しやかに話されています。とにかく国同士もトラブルが多いのですが、宇宙連合間でも、それ以外の異星人間でもさまざまなトラブルが想像を絶する程度に多いおかもしれません。私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。エリア51白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

  “天女”の宇宙人との異類婚姻譚の伝説も世界中に多くあるようですので、「異類混血」が窺われます。「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」そうです。堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反乱したという「天の戦争」がいまだに続いているそうですが、彼らは基本的にタイム・トラベルをしており、未来にも続いているようです。

 

・1960年代の宇宙友好協会の活動は、当時、大きな影響力を持ったそうです。当時はUFOブームでもあったようです。多くの知識人や経済人も関心を示したようです。金髪碧眼のノルディックたちも日本に来ていたのでしょうか。異星人でも街中に混じれば誰も識別ができないそうです。はるかに進化した異星人は、目に見えない形で人間の肉体や精神体に憑依するそうです。「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」ともいわれます。異星人も「家の中からテレポート(瞬間移動)して異界に移動できる」こともあるそうです。「テレポート(瞬間移動)は、人間にとり奇跡ですが、宇宙人にとっては、それほど難しくないテクノロジーだ」そうです。

  ここ50年間、米国内の社会に、異星人が同化して浸透したものと思われますが、『厳秘』扱いのため、アバブ・トップ・シークレット『厳秘』は、漏れてこないようです。また大手メディアも政府当局に協力して報道規制し沈黙しているそうです。キャトルミューテレーション(動物虐殺)の頃は、米国のメディアも大騒ぎをしたようです。

  米国の軍人・公務員の守秘義務は罰金が高額なため、違反者が少ないようですし、日本の公務員も真面目です。個人情報や守秘義務の法律も厳しくなっているようです。何事もタブーに触れない事が肝心です。メディアでもタブーに触れるとフリーライターも職を失うそうです。日本でも、コンタクティを知るごく少数の公務員が存在するのかもしれません。また、公務員の暴露記事の本は出版できないのかもしれません。

  50年ほど前に発足した我が国で最も古いUFO問題の研究会「宇宙友好協会」は、当時多くの支持者を集め、出版活動などをしていたそうですが、主宰者が病気になり解散したようですが、情報的に内容の面白いものがあったそうです。他のマニアのように「UFOを見た」ばかりでなく、実際に宇宙人に会ったということが強烈な印象を与えたようですが、現在ではタブー化しているようです。日本人が日本で会った宇宙人は、金髪碧眼の異星人が多いそうです。

  多くの人が空飛ぶ円盤に熱中し、活動した時代があったようです。最近では矢追純一さんで有名だった日本テレビのUFOディレクターたちも活発な動きをしていないそうです。「2013年のアセンション」問題では精神界の書籍の中では大騒ぎをしましたが、私たち一般人は、何が起こったのか訳がわかりません。アセンションの時代には、コンタクティやチャネラーが増えているのかもしれません。

 

当時、CBA(宇宙友好協会)は、大きな影響力を持っていたそうですし、宇宙連合の先遣隊とのコンタクトが窺われます。「天使は神の秘密諜報員」という説もあるようです。金髪碧眼のウンモ星人は、ヨーロッパで同化している異星人として知られていますが、金髪碧眼の宇宙人と日本で、喫茶店で会見したそうです。また金星の葉巻型宇宙母船に乗っているマスター(長老)と会見した日本人のコンタクティ・グループが存在するそうです。現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」という驚くべき情報です。

  巨大母船の2キロの通路などは面白い話です。宇宙連合の先遣隊の情報員が当時、日本にも来ていたそうですし、政府ともコンタクトがあったのでしょうか。宇宙人も外国人としか見えないそうです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるようです。金髪碧眼の白人種の宇宙人とのコンタクト話ばかりでなく、東洋人タイプやグレイタイプの異星人のコンタクティも多いようです。

  昭和49年ごろは、「北海道はUFO銀座」ともいわれたことがあり、平野氏などの作家や多くの知識人が関心を示し現地に飛んで調査していたようです。今ではUFOはサブ・カルチャーとなっていますが、プロ野球やサッカーや芸能人情報のように、ネット情報やメディアに載る量が増えていくようです。