日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。

UFOは雷と同様のエネルギーを使い飛来するという話を主張するUFO研究家もおり、ヌカヒメとの間に子供を作った男性がレプティリアンである可能性も考えられるのだ。(17)

 

アメリカの宇宙飛行士の多くはフリーメーソンだそうですが、その辺から秘密が守られているのでしょうか。「フリーメーソンの国である米国」におけるフリーメーソン組織の存在の重さは日本人の知識人には分からないそうです。「フリーメーソンの結社員同士は、例えば特殊な握手の方法などでお互いを知る」ともいわれますが、フリーメーソンのネットワークは、やはり特殊なのでしょう。

アメリカでは「フリーメーソン結社員でないと商売がうまくいかない」ともいわれます。日本の自民党フリーメーソン的な組織だという話もありますが、どうなのでしょうか。

 

・アガルタの地下都市のネットワークは、異次元に存在するようですが、現在では多くの書籍、特に米国のコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)などにより紹介されています。エーテル界やアストラル界、人間の死後の世界の幽界・霊界のような「異次元にある」というイメージが私たち一般人には理解不能のようです。

 

・ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の本拠地はアンタレスにあるそうです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうですが、恐らく人類に数十万年(?)ほど進化しているシリウス星人の宇宙船は、「都市規模の超巨大宇宙母船」なのでしょうか。正確な年数は不明です。地球人で虚空の宇宙にシャンデリアのように輝く「都市型の超巨大宇宙船」を見た人もいるそうです。

天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人の詳細はまだ日本では翻訳出版されていません。が、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので戦争が絶えない」とか「米国とイスラエルシリウスと通商協定を結んだ」とか「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると『神』に会える」という与太話もあるそうです。

グレイの「空飛ぶ円盤」に同乗していた「ナチス」とも言われている金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人かオリオン星人といわれていましたが、ヨーロッパでよく登場したウンモ星人なのではないでしょうか。ウンモ星人も金髪碧眼で、ヨーロッパにその末裔が多く住んでいるともいわれています。

 

・「東洋人タイプ」といわれる黒目黒髪のウンモ星人もいるらしく日本にも飛来していたようなのです。そのほかにも「オレンジ」とよばれる宇宙人もいて「宇宙連合」の宇宙人は多種多様だそうです。人間タイプの他の動物タイプも数としては3割位いるそうです。「オレンジ」と呼ばれるぐらいですから容色が「オレンジ」色なのでしょうか、不明です。

ヒトラーナチスアルデバランの異星人、金髪碧眼のアーリア人やゲルマンの神々を崇拝していたそうです。「超人」とも呼ばれる金髪碧眼の異星人は、当然テレポーテーションもできて、異次元から交信していたようです。「超人」たちを恐れていたヒトラーもまた「霊界から来た男(霊媒)」ともいわれたそうです。

 

・「常陸国に「うつろ舟の蛮女」現る」という伝承は、ウンモ星人だっという説もあります。「うつろ舟の蛮女」の髪の毛も金髪、赤髪、黒髪といろいろと表現されています。ヨーロッパでは同化の進んだ異星人種族として、金髪碧眼のウンモ星人が知られています。ウンモ星の恒星イウンマは実在し、天文学でウォルフ424と呼ばれるといわれます。惑星ウンモ(地球から約14.5光年離れた恒星イウンマの周りを公転)から来た地球外生命体ユミット(=ウンモ星人)からの手紙の話はスペインから始まったようです。ウンモ星人も金髪碧眼で、ヨーロッパにその末裔が多く住んでいるともいわれています。ヨーロッパ人もその顔つきから、さまざまな異星人のDNAが混じっていることがイメージされるといわれます。うつろ舟の蛮女」も「時空を超えた」異星人だったのかもしれませんはるかに進化した異星人は、語学の問題は、超テクノロジー等で解決しているともいわれます。彼らは第一にテレパシーが使えます。「UFOアート」「UFO絵画」のアート部門も欧米ではあるようです。巨大な空飛ぶ円盤が着陸していて、その中から多数の動物の「つがい」がでてくる絵画もあります。「ノアの方舟」をイメージしたのでしょうか。「百聞は一見にしかず」ということですが、太古から「空飛ぶ円盤」の図絵は多く描かれています。

 

・金髪碧眼の白人種の「トールホワイト」のような異星人が、「普通の日本人よりもっと立派な日本語、まるでアナウンサーみたいな日本語で、声もそういう調子でした」というような具合に話すのか、テレパシーで流すのか、そういう日本人のコンタクティの話もあります。「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府とは繋がりがあるといわれます。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるといわれます。

 

・「河童の妙薬」という話も、河童が動物以下の妖怪ではないことが窺われます。河童にも、多くの種類もあったようです。河童と人間との交流話もあり、異星人(異人)の創ったバイオ・ロボットで、異人とともに飛来したのかもしれません。「下総カッパ団は、1724(享保9)年、下総国印旛村豪農、安田伝兵衛によって設立された人間とカッパの親睦団体だ」という伝承もあります。

 

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」等がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。エササニ人は、地球人とゼータ・レチクル人の融合によって生まれる混血種属の一つともいわれています。エササニ人の様にすでに交雑種が異次元に存在しているようです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。「時空間を超えてこの地球にやってきて、人類をアブダクション(誘拐)し、受精して、子孫を作りました」と指摘されています。それがエササニ人のバシャールだそうです。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」そうです。「グレイは未来の人類の退化した姿だ」という奇説もあったそうです。グレイもかなり人間化しているという話もあるようです。グレイに比較して人間タイプの異星人は、「身の安全」のためアバブ・トップシークレット扱いが厳重のようです。

 

エリア51白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼ら(グレイタイプ)は地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」そうです。これでは日帰りが可能のようです。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくるともいわれます。その超テクノロジーは、現代の科学者も理解不能のようです。ハリウッド映画のように、昔から人間タイプの異星人が社会に同化していて、ネットワークが存在していたという話もあります。

 

・「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」ともいわれます。異星人が人間に、穀物の作り方や、道具の作り方、衣服の作り方や生活の仕方を超太古から教えていたといわれます。空飛ぶ円盤に乗った宇宙人が、原住民により「神」として崇められるようです。「うつろ舟の蛮女」は金色姫で、「養蚕」を原住民に教えた異星人だったようです。渋澤龍彦の小説(うつろ舟)の中の蛮女の描写は、金髪碧眼となっていますが、赤毛であったという話もあるようです。柳田國男の時代には「異星人」や「宇宙人」という概念がなく「零落した神」というような概念があったようです。

 

・金髪碧眼のノルディックは、人類に6千年進化しているプレアデス星人といわれています。そして金髪碧眼のウンモ星人は、ヨーロッパで同化している異星人として知られています。金髪碧眼のアルデバラン星人とか、金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となったとか、金髪碧眼のケルト人とか、とにかく金髪碧眼の種族の伝承が多いようです。同化して混交して純粋な金髪碧眼の種族は少なくなっているのかもしれません。ウンモ星人と「宇宙連合」との繋がりは不明ですが、メンバーなのかもしれません。

 

・「虚船の蛮女」は「ウンモ星人」なのではないのかという説もあります。金髪碧眼のウンモ星人は、ヨーロッパで同化している異星人として知られていますが、金髪碧眼ばかりではなさそうです。「虚船の蛮女」を研究している人は少なくないようです。宇宙人は物質化、非物質化ができるテクノロジーを有しており、UFOを物質化、非物質化ができたようです。UFOを異次元に突入させて、宇宙人だけが地上に現れることもできるようです。この「物質化、非物質化のテクノロジー」については私たち一般人には、理解できません。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。

 

・人間の肉体から「幽体」や「霊体」を自由に分離して、アストラル界やエーテル界で活動できるようです。ですから幽霊現象や心霊現象は、「宇宙人現象」とも理解できるようです。「虚船の蛮女」と金髪碧眼のウンモ星人との繋がりがあるのかもしれません。日本神界とインド神界は太古のアーリア人で金髪碧眼のアルデバランの宇宙人、ゲルマンの神々と繋がりがあるのかもしれません。インド人は肌が黒いですが「白人種」に区別されるそうです。ゲルマンの神々も幽霊のような存在です。ゲルマン神話の神々は日本の神々だった。まず、主神・オーディンは「須佐之男神」だった」という怪説もあります。また「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。西洋神界はスサノオ神とその系統の神々が1万年ほど前に拓いた地域で、シュメール族は「スサノオ神系」だといわれます。

 

・よく「宇宙人もの」の本には、金星人とか火星人という宇宙人がでてきますが、平行宇宙か、異次元の金星か火星であって、探査機が調査し、写真を送ってくる火星や金星とは違うそうです。宇宙人は「あの世」から来るともいえるのかもしれません。異次元の金星や火星には壮大な都市文明、宇宙人文明があるそうです。むしろ「あの世の宇宙文明から飛来している」と理解したほうがよいのかもしれません。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。原子よりも非常に細かいエーテル質量は現代の科学者では理解できないようです。金星蛇人と火星霊人の対立・戦争もあったようです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。

 

・「ビクター・クラス宇宙船」をフォース・フィールドで船体を見えなくしていることは、人間には、理解が困難で、進化の程度が数段と上の知的存在、宇宙人なのでしょう。は非物質化され、ラスベガス付近に存在していたそうですが、私たち一般人は、当然、理解できません。「ビクター・クラス宇宙船」の異星人は、キリストの出身母子のアプ星人だったようです。当時のアメリカ大統領はキリストの種族の異星人とコンタクトしていたという話なのかもしれません。彼らは、時たま、人間とコンタクトをとるといわれているようです。「戦後にキリストが米国に来ていた」という与太話があったそうです。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。

 

・アプ星人は南米にもよく飛来していたようです。金星人とアプ星人を結びつけても良いのかもしれません。アメリカ合衆国の大統領と異星人の会見は、昔にはあったようですが、現在はどうなのでしょうか。厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの異星人情報には、大統領は関与しているのでしょうか。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。「いざ大統領に就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と語られています。

 

・『ペンタゴンの陰謀』という本では、エイリアンから入手したテクノロジーに関して、元米軍高官からのリークが載っていました。「エイリアン・エンジニアリング」によって、米軍は最新兵器を開発しているそうです。

  『エリア51』の米軍のエイリアン秘密基地については、米国では映画になったり、マスコミが騒ぎましたが、最近では、マスコミの追及も下火だそうです。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」が邪悪なオリオングループといわれる宇宙人なのかもしれません。人間タイプの異星人は、厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いで、ほとんど分かりません。メディアも当然のことながら、政府に協力するからでしょう。

 

・ゲリー・ボーネルは、米国の一種のチャネラーですが、米国では、精神世界のチャネラーやヒーラー(治療する人)は非常に多いようです。チャネラーの本だけでもかなりあるようです。Amazonの「洋書」に「channelling」といれますと1688件の洋書がわかりますが、個人ではとうてい把握できない量です。「和書」で「チャネリング」といれますと277件の本を知ることができます。アセンション(次元上昇)の年、2012年が経過しましたので、チャネラーも増えているのかもしれません。

 

amazonに「ウンモ星人」といれますと20件の書籍がわかります。「ユミット」といれますと6冊の宇宙人ユミットの本が載っています。『宇宙人ユミットからの手紙―30年間2000通の秘密文書の謎を解明』(徳間書店)などが、よく知られているようです。ヨーロッパでは社会に同化した異星人として知られているそうです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」そうです。またウンモ星人の「エイリアン・エンジニアリング」の研究がフランスなどで進められているようです。

  現代ではカシオペア座方面に行った日本人もいるそうですが、欧米と比べて、マスコミに載った日本人のコンタクティの詳しい話は、少ないそうです。何か新しい情報がどこかのブログにでも出ていないでしょうか。人は皆、記憶喪失の異星人だと指摘されています。

 

 

・「地下の世界を持つ惑星は存在しない」といわれます。地下都市とは、異次元の都市のことを言うのでしょうか。未来には「宗教と科学が統合される。「転生」が常識化される」と指摘されています。「臨死体験で出会った光の存在」についてはよく言及されているようです。ところで経営コンサルタントを極めると神々の世界に行きつくのでしょうか。

 

・「犬人怪物の神話」(デイヴィッド・ゴードン・ホワイト)(工作社)2001/3/1の「狼人間とか犬人間は、古代に存在したのでしょうか。非人間型宇宙人の存在でしょうか。宇宙人には動物タイプは3割ほど存在するともいわれます。バフォメットは、有名なキリスト教の悪魔の一人で、黒ミサを司り、山羊の頭を持った悪魔ですが、動物タイプの異星人の一種だったのでしょうか。他にも爬虫類、鳥類、魚類、昆虫、植物などの生態から進化した人間もいるといわれます。3割の動物タイプの中には犬頭人の宇宙人もいるといわれます。また「多肢の仏像」がありますが、宇宙母船の中には多肢のバイオ・ロボットが活動していると言われています。著者は、犬も様な頭を持ち、首から下は人間と同じような犬人を宇宙人と結び付けていませんが、古代に非人間タイプの宇宙人が地球に来て、人間と交流をしていたのではないでしょうか。

馬の頭を持つ宇宙人について、米国のUFO研究家は「イアルガ異星人」として、本を出版していますが、犬の頭を持った宇宙人もいるのでしょうか。オスカー・マゴッチの本でも、龍人のような非人間タイプの宇宙人が3割も存在するというのですから、太古には地球に住んでいたのかもしれません。スター・ウォーズのような映画でもそうだが、人間とは全く違ったヒューマノイドも多いのでしょう。また、非人間タイプの宇宙人とは、戦争をよくしたのかも知れません。だが、現在は、人類を驚かさないように異次元においても住み分けがなされているのかもしれません。

宮澤賢治の4次元宇宙」という概念は、これはエーテルのことを指しているのでしょう。アインシュタインの物理学は古くなり、現代の量子力学が「あの世」の実体に迫ろうとしています。

 

・天使的存在と遭遇した眠れる預言者エドガー・ケイシーも石油開発に失敗したことがあるといわれます。万能ではないようですね。

超能力者を犯罪捜査に活用することは、現在では、テレビでも放映され「超能力捜査官」の名もある。米国では、超能力者をビジネスに利用する傾向は、昔からあるようです。ケイシーの場合、石油は出なかったが、ペテン師呼ばわりはされなかったようです。

常夏の国(サマー・ランド)の天使は、宇宙人がいるというアストラル界やエーテル界に似ているという説もあります。高次元の異界では天使(宇宙人)と会うようです。またエーテル界にある天国に出入りしているのがシリウス星人だといわれます。

 

アガルタのシャンバラの文献)

戦後出版されたアガルタのシャンバラに関する書籍は、多くあります

  • 「驚異の地底王国シャンバラ」(日本探検協会)(広済堂出版)、●「シャンバラ」(アンドルー・トーマス)(ユニバース出版)、

 

  • 「シャンバラ」(チョギャム・トウルンバ)(めるくまーる)、●「シャンバラへの道」(エドウィン・バーンバウム)、

 

  • 「シャンバラの道」(ニコライ・レーリヒ)(中央アート社)、●「聖シャンバラ」(三浦関造)(竜王文庫)、●「地球文明は太古日本の地下都市から生まれた」(日本探検協会)(飛鳥新社)、●「チベット永遠の書」(テオドール・イリオン)(徳間書店)、

 

  • チベットの地底王国シャンバラの謎」(秋月采央)(二見書房)、●「秘教真義」(Mドーリル)(霞ヶ関書房)、●「理想郷シャンバラ」(田中真知)(学習研究社)、●「アガルター虹の都」(REディクホフ)(密教科学社)、

 

 

  • 「神秘学大全」(Jベルジェ&Lポーウェル)(サイマル出版会)、●「運命の槍―オカルティスト・ヒトラーの謎」(Tレブンズクロフト)(サイマル出版会)、●「世界の王」(Rゲノン)(平河出版社)、●「神々と獣たちーナチオカルティズムの謎」(Dスクラー)(大陸書房)、

 

 

 

・近年、出版されている書籍にもシャンバラの名は多く見出されます。小柄なグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックの原郷がシャンバラだという説もあるようです。また、米国の出版物もあります。これらの書籍は、国立国会図書館で、容易に閲覧できます。なお、上記の本に出てくるドーリル博士は、シャンバラに行ったといわれており、コロラド州のセダリアでBrotherhood of the White Templeを主宰しました。  

 

シャンバラの使者と言われたサンジェルマン伯爵は、ウォークイン(人間に憑依すること)のシリウス人か異星人だったのでしょうか

不老不死の魔術師サンジェルマン伯爵は、5万年前から転生を繰り返してきた謎の人物と言われ歴史的な記録も多いといわれます。彼は、ウォークインのシリウス人だと考えればその超人ぶりも理解できるのではないでしょうか。

サンジェルマン伯爵は、現在サハラ砂漠となっている地上の楽園に生まれたが、紀元前1050年にエホバの神の預言者サミエルとして現れた後、イエスの父ヨゼフになる。3世紀には、キリスト教徒で殉教者となった聖アルバン、5世紀には、プラトン学派の賢者プロイラス、続いて、アーサー王預言者マーリン、12世紀にはイギリスの僧で錬金術師だったロジャー・ベーコン、15世紀には、クリストファー・コロンブス、17世紀には、イギリスの作家で政治家のフランシス・ベーコンそして、18世紀からは、サン・ジェルマン伯となって登場したと言われている。また、バラ十字団の創立者クリスチャン・ローゼンクロイツも、実は彼だったと付け加えられている」といわれます。

 

・「驚くことに彼はどの人物に関しても詳しく覚えており、その当時のことをまるで昨日起きたことのように生き生きと語って聞かせている。その上に、ヨーロッパの言語は、全てその国民並みにしゃべれ、さらにラテン語ギリシャ語、中国語、サンスクリット語も話すことができた。種々の楽器をみごとに演奏し、すばらしく精緻な絵を描き、詩を吟じた趣味人だったそうである」といわれます。

 

・「サンジェルマン伯はバラ十字団員で、また、フリーメーソンであったといわれている。サンジェルマン伯爵の活動の記録は数多く残されており、それが多岐多方面にわたることから、一人の人間の業とはとても信じられないほどである」。サンジェルマン伯こそ、アガルタのシャンバラの使者であるといわれ、ドーリル博士も指摘しております。

ウォークイン(人間に憑依すること)のシリウス人であるサンジェルマン伯は現代においても影響を与え続けているといわれます。

彼は、1777年にドイツのヘッセン・カッセルで死んだと伝えられているが、1785年からフランス革命寸前まで、パリの宮廷に現れ、国王と王妃の死と王朝の崩壊を予言し、警告している。1817年、彼が死んだとされてから40年後、サンジェルマン伯は友人の前に現れ、これからヒマラヤに隠遁すると告げている。そして、1875年、霊媒師マダム・ブラヴァツキーは、神智教会を設立するのにサンジェルマン伯の力を借りたと報じた。

これでまだ終わらず、1930年『アイ・アム』宗教活動の創始者イバラードの前に伯爵が現れ、彼を指導してくれたと、ガイバラードは宣言したのである。サンジェルマン伯爵の身体的な特徴も記録として残っており、肖像画も実在する。小柄な体をしており、美男子で常に40歳くらいで、50年前に会ったときと、全く変わっていないと驚いた貴婦人の証言さえある」といわれます。

 

「前世を記憶する子供たち」という本がありますが、前世を完全に記憶し、不老不死なのは宇宙人としか考えられず、地上の記録に残るウォークインのシリウス人が、サンジェルマンの正体ではないでしょうか。人間も何回も転生しているといわれますが、人間は完全に前世を忘却しています。転生を操作できるのは、高次元の異星人シリウス人等の高等知性宇宙人だけでしょう。多くの宗教の発端も天使、異星人が関与していることは、事実です。多くのウォークインやワンダラーが地上を歩いておりますが、普通の人間は気づかないと言うことでしょう

サン=ジェルマンは、日本にも来ていたという笑い話もあるくらいです。シリウス星人か異星人と思われるサンジェルマン伯爵は、インドの地下にある異次元の地下王国アガルタに去ったのでしょうか。

サンジェルマン伯爵は、宇宙を自由に動けるサタンの使者の代表かもしれないといわれます

異人伝説は、ヨーロッパに多いといわれます。サンジェルマンは、オカルト本によく出てくる人物のようです。「ザノーニ」のサンジェルマン伯爵とインド(地下王国アガルタ)とのつながりがあったといわれます。

 

UFO体験も「神の領域の感覚」や、「霊的体験」になるようですので、最近の日本では、出版物が多くないようです。

鞍馬山は、現在は観光地で、山道を歩いて抜ける観光客も多いといわれます。「地下世界」というのは異次元世界で我々の目には見えないそうです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)でしょうか。

天使と現代人のコンタクトは米国では増加していると言われています。

あの世が、自分のこの世の運命を決めているといわれています目に見える物質的な宇宙「明在系」と、その背後に存在する目に見えないもう一つの宇宙「暗在系」があるといわれます。

あの世には時間が存在せず、自分の未来が含まれているといわれます。

自分自身が自分の運命を招き寄せているということ。時間の観念のない宇宙の高等知性体が、この世にさまざまな影響を与えているといわれています。

米国にしてもCIAや国家安全局、米軍情報部などに紛れ込んでいると噂されている異人たちの状況も、彼らが望んでいるように、情報は何も日本のマスコミなどには流れてこないようです。昔から天使たちのような異人たちが地上の諸国を遍歴していたのかもしれません。

「お化けについてのマジメな話」 (平野威馬雄)(平安書店)(1974年)については、現界と異界が交錯しているという話もあり、平野氏はUFOから宇宙人、お化けなどに関心が深く、これらをテーマに本を残したそうです。個人の不思議な体験談も色々とあるようです。

病院などでは怪談が、死者のでたときにあるそうです。死人がでるときの怪奇現象は、多いようです。

“天国”に出入りしている高次元の知性体も報告されており、次第にあの世のことも分かりかけてきたようです。天使との遭遇話も欧米では多いそうで、観念的なことからリアルな話が多くなっているようです。

高次元の存在も現界に介入しているのでしょうか。

 

・死後の霊界の世界も万国共通で、故人とのコミュニケーションを何らかの形でとれる人たちも、時代がすすむと増えてきているのでしょうか。個人個人の霊的な体験は、世間に発表されずに終わることがほとんどのようです。

リモート・ビューアー(遠隔透視者)が、見る世界は、想像を絶します。リモート・ビューアー(遠隔透視者)として有名なマクモニーグルの書籍は数冊出版されていますが、彼によると未来はそんなに深刻な事態になるという予想ではないようです。

小人族のグレイが登場する前は、長老格の威厳のある人間タイプの異星人の話が多かったといわれます。「地球の大変動の予言」の話も昔話になって迫力がなくなったようです。

 

・故人とのコミュニケーションの体験者も増えているようです。故人とのコミュニケーションのような霊的な体験は、幻視、幻覚の一種かもしれませんが、米国では体験者は、非常に多いといわれます。

守護霊の存在には、普通の人はなかなか気付かないそうです。

エイリアンの世界のエーテル界と霊界は性質が似ているそうです。小人族のグレイも異次元移動をして部屋に侵入してくるという報告もあり、異次元に関しては、エイリアンの領域であり、人知はそこまで及ばないようです。「人は皆、記憶を失った異星人だ」といわれます。

エイリアンからちょっと上の世界も分かりませんし、神々の世界となると全く分からないそうです。ひよっとしたら、神々は、特異な方法で、人間界にも影響を与えているのかもしれません。評判だったテレビ映画『Xファイル』の一番組では、神のような人物がストーリーになった内容のものがありましたが、印象的でした。

神々の世界は誰も描写できないといわれます。宇宙人が地上に着陸するという現象よりも、ウォーク・イン(憑依現象)やワンダラー(転生現象)の現象は、高次元の知的生命体による霊的な精神界の現象として考えられるのでしょうか。人は皆、前世から転生する時に記憶を消去される“記憶を失った異星人”だという説もあるようです。

高次元の知的生命体によるワンダラー(転生者)やウオーク・イン(憑依者)の現象が米国では注目されたといわれます。

 

・死後の世界の精霊界は、人間世界と相似の世界だそうですが、当然、死後の世界の記述は、世界共通で似てくるといわれます。『天国』に自由に出入りしているのは、シリウス星人だといわれます。

死後世界で人間が遭遇する天使的宇宙人とは、『天国』に自由に出入りし、人間の転生や憑依を自由に操作できるシリウス星人とかプレアデス星人の一部のことでしょうか。発明のアイデアが出てくるのも、何か憑き物的な現象だと言っている人もいたようですが?万国共通の死後世界の実相の話が蓄積されて、霊界とのテレパシー交信する人も増えてくるのでしょうか。あの世で人間の転生を操作する天使的な宇宙人種族とは、シリウス星人といわれます。

 

・金星によく似たエーテル体の副金星からやって来るエーテル人とは、『天国』に自由に出入りしているといわれているシリウス星人のことでしょうか。「エーテル界の思念による物質化」は、霊界の現象と同じようにしばしば、高次元の現象として報告されているといわれます。

ニルヴァーナのような世界では、天使、そして高次の存在の末裔たちが神と共同で創り出し、現象化したもの」といわれます。天国に自由に出入りしていると言われる高次元の知性体の話も、霊界などのコンタクティたちから、不思議な情報が伝えられてきているといわれます。

50年ほど前に発足した我が国で最も古いUFO問題の研究会「宇宙友好協会」は、当時多くの支持者を集め、出版活動などをしていたそうですが、主宰者が病気になり解散したようですが、情報的に面白いものがあったといわれます。多くの人が空飛ぶ円盤に熱中した時代があったようです。

 

・肉体を持った宇宙人の現象と異次元の霊の世界やアストラル界、エーテル界の現象を結びつけることは、『夢の中の話』になってしまい、夢想だにできないそうです。高次の世界を操作する天使のような高等知性体の存在を知覚することは、一般の人には難しいそうです。コンタクティはテレパシーなどの超能力で交信するといわれるが、これも体験してみないと理解できない現象で、夢のような話になってしまうそうです。古代ケルト人は典型的な金髪碧眼の白人タイプの原型だそうで、現代米国に飛来した宇宙人の金髪碧眼のノルディックとの相関をうかがわせるといわれます。超常現象とか霊現象と異次元の異星人の現象が交錯するので、理解が難しくなるといわれます。