日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。森羅万象も!

さらには、長年ヴァチカンがその存在に対して否定的だったはずの秘密結社フリーメイソンとヴァチカンの深い関係が露呈して、ヨーロッパやアメリカを中心に世界中を驚かせたのである。(11)

 


「竜であり蛇である我々が神々」 

(闇の権力を操る爬虫類人の地球支配/管理)
(デーヴィッド・アイク) (徳間書店)2007/8/1




人類の起源と闇の支配一族レプティリアンの血統
レプティリアンは、地球産の爬虫類とは全く異質
・超太古の時代から地球では何種類かの高度に発達した文明を持つ異星人が来ていた。最初、彼らは、地球を観察した。それから、アトランティス大陸ムー大陸に文明を構築した。そして、最後に、レプティリアン爬虫類人)型の異星人(アヌンナキ)は、地球に定着して秘密結社を作り、地球原住民を彼らの奴隷もしくは彼の家畜人間として使役した、という。

・ここで我々読者が注意すべきは最も肝心な論点は、この「レプティリアン爬虫類人)」を地球産の爬虫類とまったく同じ種と見てはならない!ということである。

主要三異星人の「タイタン調査計画」規則を逸脱したレプティリアン
・オリオン座、シリウス、すばる(プレアデス)、火星などの星系、惑星、恒星からの来訪者は、大きく三種類に分けられる。

・「金髪碧眼」の白色人種、さまざまな形態の爬虫類型異星人、そして最近のUFO伝説において「グレイ」と呼ばれている宇宙人だ。ほかに高等な黒色人種や、人類以外の生物による誘拐を体験したという人の話によると、昆虫のような姿をした者もいるという。これは、UFO研究家のあいだで、「インセクトイド」として知られている。条件づけされた現実観からこれらの事実を受け入れ、理解することは難しいだろう。

悪魔(レプティリアン)の宿主(霊媒)、ヒトラーの危険な魅力(カリスマ)
ヒトラー霊媒だと考えない人はいない。霊媒は普段、普通の取るに足らない人間だが、霊魂、超自然的な力が宿ってきて、ほかの人間とは隔絶した存在になる、つまり霊媒が憑依されるのだ。この重大な局面が去ると、霊媒は凡人に戻る。

ヒトラーが彼自身の外側にある力に乗り移られたことには間違いない。その力とはヒトラーという個体を一時的な媒介物として取り憑いた悪魔のような力だ。凡庸と超自然の混在は、どちらがそのときの意識を司るかによって耐え難い二面性を生み、それは秘められた力の穏やかならざる痕跡があいまったアンバランスな精神状態を映した異様な顔を見るようだった。

ヒトラーは、「超人」の恐怖にさいなまれていたようだ。ラウシュニングによると、ひどい悪夢にうなされ、「当人にしか見えない存在」への恐怖から叫び声を上げて目を覚ましたことが何度もあったという。

 

 

「謎のアガルタ宇宙文明」 

高橋良典) (自由国民社)1986/12/1

 


ヒトラーの制作したUFO”ヴィマーナ”
失われた楽園と地下都市の秘密を探る
すべての権力の陰にアガルタの秘密がある
ヒトラーが最初に手掛けたのは第一にナチに内部に確固たるゲルマン精神を身につけた親衛隊を組織し、極秘のうちにユダヤ人の秘密をつかむことだった。その秘密とは何かーそれはアガルタの秘密であった。

ユダヤ人の恐るべき才能は、思想、芸術、科学、経済、政治の到るところで明白に認められた。共産主義創始者マルクス精神分析学の開祖フロイト相対性理論の提唱者アインシュタインばかりでなく、ロシアの革命指導者レーニントロツキー、ワイマール共和国のエーベルト大統領、アメリカ合衆国ルーズベルト大統領はユダヤ人だった。ピカソシャガールチャップリンマリリン・モンローなどの天才、名優を生み出したユダヤ人は、一方でロスチャイルドやロックフェラー、モルガン、ワールブルクなどの世界的財閥をも輩出している。近代科学の主な発明と発見の歴史に登場するのが、ほとんどはユダヤ人だ。

ユダヤ人がこのように優秀で、かってなく豊かになったのはなぜだろうか。彼らは、何か我々の知らない秘密をつかんでいるのではなかろうかーヒトラーとナチの幹部たちがそう考えたのも当然であった。彼らは、ユダヤ人が他の民族より優秀なのは地底世界の秘密を握っているからではないかと考えた。

<ナチは全世界の洞窟情報を収集した>
米ソはいまもアガルタ探検を続け、超科学を入手しようとしている



「竜であり蛇である我々が神々」 

(闇の権力を操る爬虫類人の地球支配/管理)
(デーヴィッド・アイク) (徳間書店)2007/8/1




<ダルシー戦争>
・フイル・シュナイダーは、新世界秩序のアジェンダのために131もの地下軍事基地が平均して地下1.5キロの所に建設されているのを知っていると言った。彼が関わった中に、ネバタ州のエリア51ニューメキシコ州のダルシーもある。

・ダルシーは、人口が約1000人の小さな町で、標高2100メートルあたりには、ヒカリヤ・アパッチ族居留地がある。ダルシーやその周辺では、UFOを見たUFOが着陸した、「エイリアン」に誘拐された、人間や動物がばらばらにされた、レプティリアン爬虫類人)を、見たといった報告が絶えず聞かれる。

・ダルシー基地では1979年にレプティリアンとグレイが人間の軍隊や民間人と戦った「ダルシー戦争」があったとされる場所でもある。両陣営とも多数死者が出たが、フイル・シュナイダーもこの衝突に参加していたのだそうだ。彼はレーザー兵器で撃たれたといっており、すでに公にされているとのこと、彼の胸には異様な傷跡が残っている。



「竜であり蛇である我々が神々」

 (闇の権力を操る爬虫類人の地球支配/管理)
(デーヴィッド・アイク) (徳間書店)2007/8/1

 

 


ET基地の地底生物たち / 光を嫌い異種交配を欲す
レプティリアンやその他の人間ではないものたちが、地球内部の私達が、今日「基地」都市、トンネル・ネットワークと呼んでいるところで、暮らしているという話は、古代の物語にも広く見られる。インドやアジア一帯、極東のナーガあるいは「蛇の種族」は、おもにポーターラとボーヴァティーという二つの地下都市で暮らしていて、ヒンドゥーの伝説によると、彼らは、ここでアガルタ王国やシャンバラ王国に暮らす「金髪碧眼のノルディック」と支配権を争ったと言われている。

ヒンドゥーでは、パーターラはベナレスの「シュシェナの井戸」から入ることができ、ボーヴァティーヒマラヤ山脈の内部にあると信じられている。地下洞窟やトンネル洞という似たような物語は、チベットや中国にも見られる、ギルガメッシュは「神々」のような永遠の生命を探し求める「半神半人」であり「神と人との混血」(レプティリアンの混血種)だった。



「宇宙からの訪問者」

(ジョージ・アダムスキー)(文久書林)1983/1/1

 

 


大船団による宇宙旅行
・「人間はもともと偉大な探検者です。したがって惑星間の旅行は少数の人の特権ではなく、万人の権利です。三ヵ月ごとに各惑星の住民の4分の1がこれらの大船団に乗り込んで宇宙旅行に出発し、途中で他の惑星に着陸しますが、これは地球の客船が外国の港へ寄るようなものです。こうして私達は、大宇宙を学び、地球のバイブルに述べてあるように、“父”の家の中の“多くの館(やかた)”をもっと多く直接に見ることができるのです。

各惑星にある知識の殿堂には多くの機械設備があって、それによって他の惑星の状態、太陽系、宇宙自体を研究することもできます。しかしあなたがたと同じように私達にとっても実際の体験以上にすぐれたものはありません。それであそこに描かれている母船のような大母船団を建造しているのですが、これらは文字通り小型人工惑星といってもよいでしょう。船内に三ヶ月間にわたって数千の人々の生活と楽しみに必要な一切の物がたくわえてあります。
大きさは別として、惑星と母船の主な相違点は、惑星は形が球体で神の力で創造され、中心の太陽周囲を長円形の軌道を描いて運行しますが、これらの小さな人口の惑星(母船)は、円筒形で、意のままに宇宙空間を巡行できるということです」

私に伝えられたこの言葉をよく考えているうちに、星をちりばめた天空の概念が心の中で次第に大きく展開してきた。カルナのいう“他の惑星”とは何を意味するのだろう。

心中の疑問に答えてオーソンが口を開いた。
「私達の宇宙船団は、この太陽系の惑星全部ばかりでなく、近くの太陽系の惑星にも行きます。しかし、宇宙にはまだ私達の到達していない無数の太陽系に無数の惑星があるのです」



「アガルタ」(虹の都)

(R・E・ディクホフ)(密教科学社)1961/1/1




火星の超人科学者たちは「悠遠の太古」に宇宙空間を越えて飛来した
・彼らは宇宙船で宇宙空間から地球に飛来し、そこに移住する計画を立てたとき、当時の熱帯地域である南極大陸をその総司令部とし、移住実験地帯として選択決定したのであった。火星の超人科学者たちは「悠遠の太古」に宇宙空間を越えて、飛来したのであったが、当時火星人は彼らに対峙し挑戦していた敵を持っていたのである。それは金星人であって、火星人と関係し、宇宙遊行に関する原理について理解していた。そして、金星人は火星から地球に飛来してきた半神半人の超人たちより少し遅れて地球に到着した。彼らは、人間のような手足を持った蛇やクロコダイルに似た生物であった。
この爬行生物については、聖書創世記の中にも人類の敵たる老いたる蛇、直立歩行し言葉を語り智慧と判断力を持つ蛇として描写されている。
このような金星蛇人は、最近火星人の霊魂を現代人の肉体の中に受け継ぎ、みずから「太古の三聖」と呼ぶ「虹の都」の統治者によって逮捕された。



「謎の地底王国アガルタ」

 (アレック・マクレラン)(徳間書店)1983/10/1



ヒトラーを熱中させた”ブリル・パワー”とは何か?>
ヒトラーは、ゲルマンの神になろうとしていた?
・我々は、以上のように各地に古くから伝わる地底世界の伝説を大至急でふりかえってみた。だが、これらの伝説の存在は、我々に何を物語っているのだろうか。それらは、何ら実体のないおとぎ話なのだろうか、それとも、何らかの根拠ーつまり世界各地の地下にはりめぐらされた太古のトンネル網や都市の実在ーにもとづいて生まれたのだろうか?

・ハウス・ホーファーは、これらの伝説をかえりみて、地下都市がどこかに実在すると考えた。そして、ドイツ人が古くから信じてきたゲルマンの神々の都ヴァルハラは、おそらくチベットの地下にある神々の都シャンバラに違いないと考えた。それは北欧神話の神々の地アスガルドが、チベットやモンゴルでアガルタと呼ばれているという事実ではないか!

第一次大戦に敗れ、民族の誇りを失ったドイツの人々にとって世界各地に残された地底王国アガルタの存在を示す数々の記録は、ゲルマン民族の魂の故郷に到る道しるべであった。

・ゲルマンの神々の都ヴァルハラが実在するかもしれないという期待は、ワグナーの交響曲を生み出すのに十分であった。そして、当時のバラ十字会ドイツ支部、後のナチのオカルト局アーネンエルベ(太古の遺産)に集まった科学者たちにとって、世界各地の地底王国に関する伝説地は、失われたエデンの園アトランティスの遺産を秘めた地下都市の入口を示すものであった。

<米ソは今もアガルタ探検を続けている>
・彼らは、現在UFOとして知られるアトランティス時代の宇宙船”ヴィマーナ”の完成を目指して動力の秘密の解明に取り組んでいる。


 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

 

(2021/3/5)

・2021/3/3時点で世界の死亡者数が254.9万人となりました。新型コロナウイルス感染症の影響は世界的に相変わらず深刻です。ワクチンの接種と、変異株、リバウンドの兼ね合いから、東京五輪の動きが注目されます。国民各自が自衛を強化すれば、経済が一層打撃を受けるようです。例えば世界的に海外旅行を楽しむ状況になるのは、数年後になるとしても、需要は再び同じようには戻らないと指摘されています。「9割の減少」という数字が頻繁に目につくようです。

 

・ネット情報によると、日本におけるキリスト教信者は192万人、そのうちカトリック信者数は44万人といわれます。文化庁編の『宗教年鑑』が詳しいようです。

情報組織としてのヴァチカンは世界的なネットワークから高い評価を受けているといわれます。ヴァチカンについてはキリスト教圏である欧米人の関心は非常に高いそうです。一方、日本人のヴァチカンの関心は低いといわれます。ヨーロッパの中世のキリスト教会というと私たち一般人には、魔女狩りなどのネガティブな印象が残っているといわれます。結局、欧米のキリスト教文化圏のことはよく分かりません。

キリスト教イエス・キリストについては、昔から膨大な文献があるそうです。

 日本でも「「天照大神イエス・キリストのことである。天照大神天照大神たらしめる天岩戸開き神話は、イエス・キリストの死と復活の場面のことである」という怪説もあるといわれます。

またスサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。

異星人との最初のコンタクティといわれるアダムスキーは、多くの逸話があるようです。「アダムスキーは、彼らに仮の名前をつけ、金星人をオーソン、火星人をファーコン、土星人をラミューと呼ぶことにした」そうです。

このときの宇宙人(仮称)オーソンは、イエス・キリストだったのである。そのとき、アダムスキー自身ははっきりそのことを認識していた」といわれます。「実は仏教では明星天子キリスト教ではイエス・キリストであり、アダムスキー全集では「オーソン」と呼ばれていることになる」といわれます。その昔、カリフォルニアには、アプ星人のキリストが来ていたという与太話もあったそうです。

またアダムスキーがヴァチカンでローマ法王と会見した際に、枢機卿の中に、以前出会った宇宙人と再会したと語っています。

アダムスキー自身が写した写真も、トリック写真と判定されたといわれます。つまり、アダムスキーは当時から、警察により「詐欺師」扱いを受けていた時もあり、現代でも一部のメディアではインチキ扱いをされており、取り上げられていません。アダムスキーの話は、月世界の話でも荒唐無稽な内容が多いといわれますが、異次元世界、アストラル界の旅をした可能性が指摘されています。

 

近年では「キリストが異星人であってアプ星の出身だった」という本が出版されました。文明の極致ギャラクシー X-9/アプ星での生活見聞録という本が翻訳出版されています。

アプ星と地球は今の太陽が生まれる前、一緒の星だった」といわれます。アプ星人は現代では南米にも飛来しているようです。そしてアプ星人は兄弟の地球人を助けるために幾度となく地球を訪れていたといわれます。アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。

エスもルターもジャンヌ・ダルクもアプ星人だったといわれます。イエス・キリストはアプ 星人で非常に多くの転生をしているそうです。

「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。

夢の中でアストラル・トリップしてクリスタル・シティでキリストに出会ったという欧米のチャネラーが多いそうです。青森県新郷村(しんごうむら)戸来(へらい)という村にキリストの墓があるというオカルト 説が昔から言われております。世界中に「自称イエス・キリスト」が数百人いるといわれます。

カナン人は、ノアによって呪われ、“カナンの呪い”という言葉が残っているが、聖書の中でもキリストが忌々しきものマムシの末裔と非難している」といわれます。カナン人レプティリアンの末裔だったのかもしれません。

 

『ソドム』バチカン教皇庁最大の秘密

フレデリック・マルテル 河出書房新社   2020/4/22 によりますと

バチカンは私の見るところ、「ゲイ」が支配する組織である」という自説を述べています。

ちなみに、その昔、カリフォルニアではゲイの宇宙人の話もあったといわれます。フリーセックスの宇宙人の話もあるのでアバブ・トップシークレットにしたという奇説もあったといわれます。宇宙人の性生活はよく分かりませんが、多種多様のようです。当然ながら、地球人と同じような夫婦生活・性生活をしている宇宙人もいるといわれます。また堕天使が地球の女を狙って降りてくるといわれます。堕天使の性的な能力は異常に高いともいわれます。

日本の神道もホワイト・ブラザーフッドの流れだとすると、神道の探求も必要になってくるのでしょうか。現にホワイトブラザーフッド(白色同胞団)との繋がりのある日本人もいて驚かされます。シリウス星人は、地球人に憑依(ウォーク・イン)したり人格転換(ゲイ“LGBT等”などか)をおこなったり、自由に人間に転生(ワンダラー)したりできるといわれているそうなのですが、ホワイト・ブラザーフッドと関わりがあるのでしょうか。

ホワイトブラザーフッドは、全宇宙の霊的な進化を管理していると指摘されています。ちなみにホワイト・ブラザーフッドの本拠地は、アンタレスにあるそうです。ホワイトブラザーフッドのコンタクティも少なくないようです。「アンタレス人は、トルコ人ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられている」といわれます。その昔、アンタレスエーテル質量を操作できる異星人がいて、自由に宇宙旅行をしたといわれます。アンタレス人の情報も少ないですが、宇宙連合として、地球に来ているのかもしれません。

ホワイト・ブラザーフッドが地球上の宗教の元だそうですし、フリーメーソンもホワイト・ブラザーフッドからの流れだといわれます

「過去と未来のあらゆる歴史的事件の背後に“未知の上位者”の存在を想定するフリーメイソンの教義の影響を受けているのは間違いなかった」といわれます。フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのであるといわれます。「両大戦はフリーメーソンがひき起こした」そうです。またUFOはフリーメーソンの創作といわれます。そして「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。また「世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史である」といわれます。

 

 (2020/6/9)

・2020/6/6の中西部ミネソタ州ミネアポリスで起きた白人警官による黒人男性の暴行死に抗議するデモ集会が、全米で行われています。

繰り返される黒人差別の問題は、深刻なアメリカ社会の懸念と指摘されています。新型コロナウイルス感染症により、「貧困のパンデミック」もより一層、広範囲に広がっています。

そして「繰り返されるゲイ差別」についても、世界中でも深刻のようです。「アフリカでは、産児制限をすべきだ」、「アフリカの産児制限の概念のない地域にコンドームを普及させるべきだ」というのが、現地の国際援助担当者の主張だといわれます。そういう点では、バチカンは逆行しているといわれます。バチカンに対する日本人の関心は低いそうですが、欧米人は非常に高いといわれます。本書『ソドム』は750ページの大著ですが、海外では大きな反響があったといわれます。

欧米先進国では「ゲイ(LGBT等)の地位向上運動」が盛んです。が、発展途上国では、いまだに「ゲイに対する死刑制度」もある状態です。ゲイについては、私たち一般人は、当然詳しくはありません。太古からの人間の性的な習俗も、自然に人間が作り出したものではなく、異星人からの指導があったという奇説もあるそうです。

 「不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という怪説もあるといわれます。「カリフォルニアでは、当時、ホモの異星人の噂話があった」といわれます。どうやらホモやフリーセックスの話が宇宙人と結びつく与太話もあったようです。ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の本拠地はアンタレスにあるそうです。アンタレスに本拠地があるというホワイト・ブラザーフッドは、日本の「神道」と関係があるというよりも、そのものであるといわれます。ホワイトブラザーフッド(白色同胞団)は全宇宙の霊的な歴史を伝えているといわれます。

アンタレス人は、トルコ人ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられている」といわれます。

その昔、アンタレスエーテル質量を操作できる異星人がいて、自由に宇宙旅行をしたといわれます。アンタレス人のように神に近い進化した異星人は、同性愛者であるともいわれますが、女神や人間の女性を創造する以前の宇宙人種族なのかもしれません。造物主のクラスの異星人も全く分かりません。シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物であるといわれます。

 

・グレート・マスターはこの太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できると語られています。歴史上、様々な分野で尊敬されている著名なマスターたちは多くが同性愛者だといわれます天国にも同性愛者のマスターがいるといわれます。「こうした神的生命体の中には、ガイアを縦断した教育者たるマスターたちがいます。彼らは、シャンバラのアストラル界における天使たちです」と指摘されています。

昔の日本の天狗もゲイの集団だという怪説もあるといわれます。日本のゲイも昔から存在したと指摘されています。

 

・「爬虫類人は、男と女、男神と女神というコントロールの仕組みに基づいた宗教を編み出したのである。男神はニムロデ、女神はセミラミスと名付けられた。この二神は、半分爬虫類人で半分人間であるように描かれた。その容姿は人間を怖がらせて服従させた。ニムロデとセミラミスは、やがてエジプトのオシリスとイシスとなり、ギリシャのアポロとアテナとなり、他のさまざまな神々となった」といわれます。

「こと座人の遺伝子が、透明人の集合エネルギーと混ぜ合わされて、爬虫類人レプティリアン)として、物質肉体化して出現した。そのために爬虫類人たちは、さまざまな物質界に進出し、自らが支配的な種となることのできる場所を求めていた」と指摘されています。

「爬虫類的人間から見れば、人間は家畜でしかないということです。古代には爬虫類的人間は神の血筋の人々とされていたわけです」といわれます。

「爬虫類的存在が人間という形を使って、この世の中をがんじがらめに支配するためということです。秘密 結社なるものは、簡単に言えば爬虫類的血統の人間を権力の地位に就け続けるべく支援する機関ということですね。古代の世界を見ると、こういう異星人的DNAを持った血統は、特別な扱いを受けていました」といわれます。「二派の対立とは火星由来のアーリア人に対するアヌンナキ・レプティリアン爬虫類人)の争い、戦争」と指摘されています。

 

・『遠野物語』の猿の経立(ふつたち))(女を好む)という文章は、女を狙う「獣人」の伝承だったようです。日本全国にある「猿神」や「狒々」の獣人による「人身御供」の伝承は、人間と対応できる「獣人」で単純な動物ではなかったようです。昔のチャンバラ映画では「人身御供」のモチーフがあったといわれます。当時の遠野地方にはオリオンETグループが、アブダクションや異種交配の実験をしていたのかもしれません?異人はオリオン星人だったのかもしれません。異次元移動ができたようです。

「<45 猿の経立(ふつたち))(女を好む)>

猿の経立は人によく似て、女性を好み、里の女性を盗んで、さらって行くことがあります。経立は、松脂を毛にぬり、砂をその上につけているため、毛皮は鎧のようになっていて、鉄砲の弾もとおりません。」ということは、異次元移動して鉄砲では、射殺できなかったようです。

飛騨美濃の人の心を読む妖怪「覚(さとり)」は獣人だったといわれます。現代においてもビッグフットやサスカッチのような「獣人」を「空飛ぶ円盤」からオリオンETグループが降ろしているといわれています。オリオンETグループは、アブダクションをしているともいわれます。どうも、ビッグフット等は射殺が禁止されているようですが、世界的に「獣人」の伝説があり、現代でも目撃事例があるといわれます。現代でも1970年代前半、旧比婆郡西城町を中心に目撃された、身長約1・6メートル、逆三角形の頭でゴリラのような体つきとされる広島の「ヒバゴン」が有名でした。「獣人」も世界的に多種多様のようです。

 

・中国の「玃猿(かくえん)」という獣人も、人間の女を狙ったようです。普通の動物ではなく、どこか異界に人間の女をさらっていったといわれます。当時から異星人によるアブダクションや異類混血があったようです。ハヌマーンは、インド神話におけるヴァナラ(猿族)の1人といわれます。

インド神話の猿の神様は「ケンタウルス座α星人」ともいわれます。宇宙人には動物タイプが3割も存在しているようです。またナチスは邪悪なマスターに操られ、金髪碧眼のノルディックの血族間で交配を行うプログラムを煽動したのであるといわれます。

 

『中国の鬼神』著 實吉達郎 、画 不二本蒼生  新紀元社 2005/10

 によりますと、

「<玃猿(かくえん)>

<人間に子を生ませる妖猿>

・その中で玃猿(かくえん)は、人を、ことに女性をかどわかして行っては犯す、淫なるものとされている。『抱朴子』の著者・葛洪は、み猴が八百年生きると猨(えん)になり、猨が五百年生きると玃(かく)となる、と述べている。人が化して玃(かく)になることもあるというから、普通の山猿が年取って化けただけの妖猿(ばけざる)よりも位格が高いわけである。

 古くは漢の焦延寿の愛妾を盗んでいった玃猿の話がある。洪邁の『夷堅志』には、邵武の谷川の渡しで人間の男に変じて、人を背負って渡す玃猿というのが語られる。

 玃猿が非常に特徴的なのは、人間の女をさらう目的が「子を生ませる」ことにあるらしいこと、生めば母子もろともその家まで返してくれることである。その人、“サルのハーフ”はたいてい楊(よう)という姓になる。今、蜀の西南地方に楊という人が多いのは、みな玃猿の子孫だからである、と『捜神記』に書かれている。もし、さらわれて玃猿の女房にされてしまっても、子供を生まないと人間世界へ返してはもらえない。玃猿は人間世界に自分たちの子孫を残すことを望んでいるらしい」と記載されています。

当時の人間の女を狙う動物タイプの異星人(獣人)だったのかもしれません。当時から異次元移動ができたようです。

神様の中の王様であるインドの帝釈天も、女好きであるとともに、ハヌマーンのようなヴァナラ(猿族)とホモ関係にあったといわれます。与太話でしょうか。フェイク情報やニュースの真贋を見抜く能力が必要といわれます。

 

・「日本における男色を研究するに当たっては、並外れて豊富な文献を参照することができた。古代ギリシャ・ローマの社会を除いては、男性同性愛がこれほど詳しく記録されている社会はほとんどない」といわれます。時代劇の映画やテレビでは、理解不能な世界です。昔の侍や武士、貴族、農民や庶民の本当の生活の姿(男性同性愛)については、私たち一般人は、知りません。欧米における男性同性愛の世界についても、調べれば相当な話題があるといわれます。

 ちなみにamazonに「同性愛」といれますと4000件以上が分かります。メディアでは大きなテーマなのでしょう。同性愛の映画もあるようですが、マニア向けで見たくない人が多いのでしょうか。

 

・江戸時代以前から同性愛の歴史は非常に古いようです、太古からあったのでしょうか。外国でもインドの神々は一般的に女好きでしたし、ギリシャ神話の「神様の王様」のゼウスも女好きでした。同性愛の話もあったようです。最も人気のあった「強力な神々の中の帝王」であるインドの帝釈天(インドラ)もスサノヲのように、性のタブーをすべて破り、女好きの神様から、動物タイプの宇宙人との同性愛まで発展したと記録されているといわれます。また堕天使が地球の女を狙って降りてくるといわれます。堕天使の性的な能力は異常に高いともいわれます。堕天使が太古から売春やスパイ、麻薬と関係していたといわれます。宇宙人の性の話も詳しくは分かりません。神々は性能力が想像を絶する程度に、異常に高いようなのです。

 

ゲイ(LGBT等)の問題も今日の現実の問題となっているようです。ネット情報によると、「TBS NEWS(2019/12/12)性同一性障害男性「女子トイレ使用可

性同一性障害経済産業省の職員が、女子トイレを使用させないのは違法だと国を訴えた裁判で、東京地裁は国に賠償を命じる判決を言い渡しました。

 この裁判は、戸籍上は男性で性同一性障害経済産業省・職員(50代)が、女性用トイレの使用を制限されたのは差別だとして、国に損害賠償などを求めていたものです。判決で東京地裁は、「女性トイレを自由に使用させないのは社会観念上、著しく妥当を欠くもので違法だ」として、トイレの使用条件を撤廃したうえで、132万円を支払うよう命じました」と記載されています。

私たち一般人は、ゲイ(性的少数者)の世界はよく知りません。しかしながら、ゲイ(LGBT等)については行政や立法・政治の問題もでてきています。LGBT(性的少数者)の社会運動」も世界的な広がりがあるようです。「日本におけるLGBTの権利」とか、ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)を見ても、その項目が多いようです。欧米では、LGBT(性的少数者)に対する対応が、かなり日本よりすすんでいるといわれます。ゲイ(LGBT等)については、相当昔から世界中で、その現象があったようです。ゲイの宇宙人やマスターの存在も知られており、影響力は太古からあったのでしょうか? 私たち一般人には、理解不能な世界です。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)で「LGBT」情報をみてみますと、

 「東京都 渋谷区

2015年、同性カップルを「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」を発行するために東京都渋谷区で渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例が、区議会本会議で可決・成立し、同年4月1日より施行された。全国初の条例で、性的少数者の権利を擁護するねらいがある。 渋谷区では、2015年11月5日から証明書の交付が開始された。1組のカップルが証明書の交付を受けたことが報道された。渋谷区パートナーシップ証明書交付第1号カップルは2017年12月25日に約6年半の関係と同性パートナー解消して、渋谷区に証明書を返還した。

 

世田谷区

東京都世田谷区では「世田谷区パートナーシップの宣誓の取扱いに関する要綱」を制定し、渋谷区と同日の2015年11月5日から「パートナーシップ宣誓書受領証」の交付が開始された。渋谷区と異なり、条例ではなく要綱で制度化したため、申請手続きが簡素化されており、初日に7組のカップルが受領書の交付を受けた。

 

その他

ライフネット生命保険が死亡保険金の受け取りに同性パートナーを指定できるようにしている。携帯電話会社では、同性パートナーを家族割引などの対象にできるようになった

日本の大手企業であるパナソニックは社内同性結婚同性婚)を認める方針と報道された。IOCのスポンサーである同社は、「性的差別を行わない」としたオリンピック憲章を尊重した。

2017年6月1日に北海道札幌市で、全国6例目、政令指定都市初となる「パートナーシップ制度」が開始された。同性カップルに限定せず、性同一性障害も配慮し異性同士も対象となっている。

2017年7月6日、東京都豊島区議の石川大我、世田谷区議の上川あや、中野区議の石坂わたる、文京区議の前田邦博、埼玉県入間市議の細田智也ら5人の地方議員が「LGBT自治議員連盟」を設立した性的少数者の人権を擁護する条例や施策を、地方議会を通じて全国の自治体に拡大していくことを目指す。同連盟には趣旨に賛同する全国62自治体の議員78人(元職も含む)も参加した。その後、同年10月9日に開かれたLGBT関連の撮影会で北海道滝川市議がカミングアウト。同年12月には京都府長岡京市議が市議会本会議でカミングアウトを行った」と記載されています。