日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。森羅万象も!

スサノヲ神話に登場する神々の名も、どうやら彼らが蛇体をもっていたことを強く示唆している。ことほど左様に日本の神話は、まさに蛇づくしだったわけである。(10)

 

・ 「日本神代文字」 吾郷清彦)(大陸書房)における日本神代文字は、異星文明の文字ではないのでしょうか。異星文明の文字、例えば、グレイの文字は、どのようなものでしょうか。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。つまり、133種の異星人の「文字」情報も知っているのでしょう。超太古には「共通語は太陽系共通の太陽語使用」という話もあったようです。

 

メン・イン・ブラックは、異星人だったといわれていますが、1947年のロズウェル事件の「グレイのUFOの墜落」を「気球の墜落事故」と事件を隠蔽した米軍は、情報を公開していません。いくらかのリーク情報があるのみといわれます。その後の情報によれば、「米軍関係者を異星に派遣していた」とか「人間タイプの異星人が来ていた」とかにマスコミ情報は変わってきています。「異星人の安全確保、保護」という大義名分で、70年後の現在でも、情報は厳重に「封印」されているようです。

 

・死後の世界では、食料は必要ではなく、思念エネルギーで大抵のことができるといわれているようです。 精霊界では、思念エネルギーで、エーテル質量から建造物を造れるといわれているようです。エーテル界やアストラル界の不思議は、並みの人間では想像できません死後の世界と言われている精霊界は、神智学でいう高次元の異星人の存在するエーテル界に似ているといわれます。死後の世界の描写は、当然ながら、世界的に内容は一致してくるそうです。死後に出会う天使が、高次元の異星人であると言えるようです。レプタリアン(爬虫類人)の伝説は多く、米国の連続テレビ映画にもなったり、デーヴィッド・アイクという英国人が大部の著作に書いています。

 

・映画「Xファイル」では、顔かたちを自由に変形できる異人が出てきたことが思い出させます。顔形ばかりでなく、姿形を自由に変えることができる異星人もいるといわれます。神々が動物などに変身できるという概念は、人間にとり想像を絶する話です。だが、シリウス星人は、「人間を遺伝子操作か思念(?)で創った」と言われるほど、念力が強いようで、宇宙人の中では、最強の種族の一つなのかもしれません。どれだけ進化しているのか分かりません。例えば数十億年以上一方、リラ星人は、「実験室で人間を造った」といわれており、人類に3万年程度進化しているといわれます。宇宙人には動物タイプは3割ほど存在するともいわれます。モンスター・タイプの異星人も多いのかもしれません。神々が動物の姿をしているSF映画もありましたが、種々の情報から、モンスター(怪物)・タイプの異星人・天使・神々も多いといわれています。神々が動物に化けたりすることは世界中の神話にあるようです。

 

シリウス星人は、モンスタータイプの生物を作り、神話などに登場する。が、これが神に嫌われる原因になった」といわれます。そこで神は地軸を動かして、地球に大異変を起こし、それらを壊滅させたといわれます。しかし、今なお、底層4次元にモンスター・タイプが生存しているともいわれます。われわれ人類がイメージする人間タイプの神様に会う前に動物に変身したといわれている神々や天使に遭遇するのでしょうか。「ナチスの中枢部はレプティリアンの関与する真の歴史を知っていたのだ」という説もあります。レプティリアン自身もコード化された コンピュータープログラムで、決められたことを実行しているに過ぎないのです」といわれます。「オリオン星雲で60万年続くオリオン戦争で、これは何億ものポジティブな人間型生命体とレプティリアンと呼ばれるネガティブなヒト型爬虫類人との間で起こったものだった」といわれます。スター・ウォーズが今でも大宇宙のどこかで起きているのかもしれません。

 

・映画「未知との遭遇」では、米軍関係者がグレイの大型母船に乗り込み宇宙の彼方へ飛び去っていく場面がありましたが、実際に米軍はグレイの星に留学生を送った話もあったようです。大きな話題を呼んだ「Xファイル」では、米軍関係者の師弟が、グレイの星に行ったような場面が出てきました。「大衆をスポーツとセックスとスクリーン(映画)・・・・・で、真理の追究を忘れさせろ」というユダヤシオンの議定書のような世の中の動きで、時々、「宇宙人もの」のハリウッド映画も放映されますが、20年前に比べると、情報管理がうまくいっているようですね。確かに米軍関係者が異星に行っているのでしょうか。

 

・ 「外宇宙からの訪問者」 (レイモンド・E・ファウラー) (集英社)(1979年)において、1967年のベティ・アンドレアソンの誘拐事件では、「グレイたちは、鍵で閉じられたドアを開けることなく「浸透するように」、現れたといわれている」。これは、グレイが異次元を自由に行き来でき、人間の「肉体」というよりも「霊体」とか「幽体」を自由に操作できるのではなかろうかという疑問が生じるそうです? 著者のレイモンド・E・ファウラーは、「UFO・惑星間の訪問者たち」「UFO調査官の手引き」などのベストセラーがあり、J・アレン・ハイネック博士と並んでUFO科学研究の権威者であるといわれます。

1967年グレイに誘拐されたベティ・アンドレアソンが、見たという大きな怪鳥は、幻覚だったのでしょうか?

 

・アストラル・トリップ(幽体離脱)で目に見えない異次元の世界を体験することもあるそうです。小柄な宇宙人グレイの世界は、公開されていません。現代人にとっては、理解不能な世界で、グレイ自身が異次元を自由に移動できることも驚きではないでしょうか。グレイが「人間化」しているという話もあるようです。西洋では、死後の天国のことを「サマーランド」と呼んでいるようです。内容が荒唐無稽だそうです。「飛行島の全部が人間の工作物に違いない」とあるが、「人間」とは、「超人」か「神人」「人間タイプの異星人」の部類に属するということでしょう。エイリアン・エンジニアリングは想像を絶します。米国ではフットボール球場3個分の巨大な宇宙母船が報告されており、その他の形の超大型宇宙母船も目撃されており、直径100キロの宇宙母船もあるといわれます。「地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である」と言う話には驚くばかりです。

 

 ・「家畜人ヤプー」(沼正三) (幻冬舎アウトロー文庫)(1999/7/1)は、フィクションですが、興味深い内容です。

異世界」や「異星文明」「異星文化」「異星文字」などの実際の情報は、ほとんど皆無といえましょう。現代では、「グレイ」という宇宙人のイメージが一般化しているといえましょう。SFの世界ですが、飛行島の世界のSF小説なので面白いようです。異世界は、SF小説などやSF映画で、表現されますが、異星人の異世界は、なぜか正確・詳細には伝わってはこないようです。日本神話の原郷「高天原(たかまがはら)」は、日本民族の原点なのですが、巨大な宇宙船だったのかもしれません?

1956年に出版された「家畜人ヤプー」という戦後最大の奇書を上回る「奇書」が出版されることを期待したいものです。本書を上回る奇書は、70年たった現在でも出ていないそうです。あなたは戦後最大の「奇書」を読んだことがありますか?日本神話の原郷の「高天原」は、都市型の超巨大な宇宙船だった可能性もあるといわれます。

 

・異次元にも多くの異星人が存在するということは、米国の大著「ウランティア」という本に詳しいといわれているようです。戦後最大の奇書といわれている「家畜人ヤプー」(沼正三)(幻冬舎)が語る想像の世界も異次元ものなのかもしれません?

 天津神々が住む天上界」“高天原(たかまがはら)”がアガルタのシャンバラのような都市型の超大型宇宙船であったというSF小説(当時はSM小説といわれた)については、HPの中でも触れたことがありますが、著者の空想にしては、なかなかリアルな点があるようです。1956年から発表されたこの小説は、「あの世」「シリウス圏」を描いたともいわれ、当時、「気色悪い本」として、評判を読んだものだったそうです。

 

・70年前の作品とは、思えない内容で、シリウス星人を描いたSF小説では、嚆矢といえるものでしょう。高天原(たかまがはら)”に住む天津神々は、シリウス異星人ということになるのでしょうか?「事実は小説より奇なり」ですから。アガルタのシャンバラが「高天原(たかまがはら)」だという説もありますよ。やはり、70年たっても「家畜人ヤプー」を超える奇書は現れないようですね。

 

・神話「高天の原」は、シャンバラのように都市型の超巨大宇宙船であったという説もあるようです。ネガティブな面を持つスサノヲは、ネガティブなシリウス星人に措定されるのでしょうか。ニライ・カナイは稲をはじめとする五穀の原郷の地といわれます。海の彼方の「ニライ・カナイ」と「龍宮」とは、関係があるのでしょうか。スサノヲの正体もよく分かりません。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。「多次元同時存在の法則によればスサノオ命はギリシア神話のポセイドンである」という怪説もあるといわれます。太古、琉球に「火」をもたらしたのは、異星人だったのでしょうか? ニライ・カナイは稲をはじめとする五穀の原郷の地は、海の彼方というよりも異星だったようです。ニライ・カナイは、プレアデス星座かオリオン星座にあったのでしょうか。ルシファー(魔王)についても多くの見解があり、謎だらけのようです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。このルシファーの反乱も、超科学兵器や宇宙船で戦う「スター・ウォーズ」であったという説もあるようです。「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」といわれます。

 

・天使的な宇宙人は天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人のようです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう(頻繁に)戦争が起こるともいわれます。

 

・このような悪魔の理解は、さまざまな説があるようです。悪魔を悪者にしない説は、全く少ない見解だと思われます。正神と邪神の真実と導きの違いも難しい概念のようです。「 邪神というと悪いイメージで、正神といいますと人類を守護してくださるものだと思いがちであります。しかし、真実は全く違います」という説も難しいもののようです。邪神といってもどんな恐ろしいことをしているのか不明です。よく「シリウスの邪体霊」「オリオンの邪体霊」といわれますが、色々な解釈があるようです。シリウスの心霊攻撃によって太陽神や天使たちは、地下にもぐったともいわれ、宇宙全体の神々の有様にも諸説あるようです。4次元の異星人は5次元の異星人に敵対できないといわれます。

 

・クロード・ボリオン・ラエルというフランス人がリラ星でキリストに会ったとか、キリストが登場する宇宙人ものの書籍は多いようです。世界中に「自称イエス・キリスト」が数百人いるといわれます。キリストは、欧米人の最大の関心事の一つのようです。「オシリスは、エジプトの死者の国の主宰者であるが、その本体は太陽神である。太陽神といえば、アポロがそうであり、アマテラスも太陽神といわれている。世界の神々は共通性がある」といわれます。

 

・多くの神話や伝説に出てくる地下王国とは、異次元世界を指しているようです。「金星蛇人 対 火星霊人」の争いと昔は言われていましたが、現在ではオリオン星人とか、シリウス人、プレアデス人とかの具体的な宇宙人の名前がでてきています。巨人族の神話、伝承も多いが、彼らは現在どこにいるのでしょうか。「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府とは繋がりがあるといわれます。それ以上の背丈の巨人族もいるらしいのです。

地下王国アガルタは、異星や異次元世界の伝承なのでしょうか。インドには、多くの謎を解く鍵があるといわれます。

 

 多くの宗教の教祖には、天使や神との神秘体験があるといわれます。 末日聖徒イエス・キリスト教会モルモン教会の正式名称)は、日本でも米国の青年たちが熱心に布教活動をしており、街中で見かけた人も多いでしょう。日本においても米国人のテレビタレントなども輩出しているようです。

 

・ 日本に“魔王”が出てきたり、“産土神”が描かれるなど、まさしく稲生物怪録(いのうもののけろく)絵巻は、「世にも不思議な物語」で、驚きです。この神変変異もどこまで事実を正確に伝えているか分からないけれども、ある事実なら、大変貴重な記録といえましょう。どこまでがフィクションで、どこまでがナンフィクションなのか不明の伝承のようです。

 

ヒトラーは、高次元の異星人に人格転換、憑依を受けた悪魔もどきなのでしょうか?「ヒトラーは堕天使ルシファーに憑依されていたのだ」という説もありますヒトラーは、異次元の異星人とチャネリング(交信)ができたのでしょうか?ヒトラーという現象は、新興宗教の教主などに見られる憑依現象だったのでしょうか?ヒトラーとホワイトブラザーフッド(白色同胞団)の繋がりを指摘する者もいるといわれます。現代でも白色同胞団のコンタクティがいるそうです。

 

・シャンバラは、ピラミッドを造ったともいわれるオリオン系のシリウス星人と関係しているのかもしれません。シャンバラはエーテル界に突入した都市型の超巨大宇宙船だともいわれます。横尾忠則氏の著書には「私の直感と宇宙人」「導かれて、旅」「見えるもの、観えないもの」「芸術は恋愛だ」等多数があります。かって新聞社やメディアが空飛ぶ円盤に熱中した時もあったそうです。

 

イルミナティなどのフリーメーソンにはいると神に会えるという与太話もあるそうですが。もし人がフリーメーソンなら、彼自身、自分の利益のためにフリーメーソンを語らないという事実があるといわれます。リラ星は、“不死の惑星”だそうです。するとサン・ジェルマンは、リラ星から来たのでしょうか?それともシリウス人なのでしょうか?

 

・"不死の人"とは、リラ星(琴座)の"不死の惑星から"というフランス人のクロード・ボリオン・ラエルの「リラ星訪問記」を思い出させます。日本にも昔から異星人、異人の伝承は多くあり、赤顔の高い鼻のイメージの天狗ばかりではなく普通の「人間化」した天狗や「人間化」した鬼もいたといわれます。「異人」はオリオン星人だったようです。

 

・異次元の概念は私たち一般人には理解不能のようです。浦島太郎の民話も異星に行って帰ってきた話のようです。遠い星ほど短時間でいけるというパラドクスがあるようです。米軍はエリア51でエイリアンの超テクノロジーを入手しているといわれます。

 

ミステリー・サークルとUFOの関係はよく報告されているそうです。

アンドロメダ星人の情報は、非常に少ないようです。「地球はレベルが低すぎて宇宙連合に入れない」という説もあるといわれます。しかしながら、宇宙連合の動きを伝えるチャネラーもいるようです。異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしているといわれます。

 

 

********************************
・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド