日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。森羅万象も!

応神天皇(ホムダワケ)が羅津から日本列島に渡来した際、この黄金ファンドを伴った理由は、日本皇室がウバイド人の正統だからと考えられます。(18)

 

・別の宇宙惑星や異次元世界を地下帝国の伝承にしかとれないところに昔の人たちの限界があったようです。某雑誌に「米軍はグレイの惑星に留学生を送った」というリークの記事がありましたが、エイリアンとの交流の一環として、当然米軍人が異星に行っていることと思われますが。『厳秘』の壁は厚いといわれます。テレビ映画『Xファイル』では、米軍の諜報組織に異人が紛れ込んでいるという印象を与えるシーンがありましたが、今後の米軍ウオッチャーの情報を期待したいものです。1950年代から50年を経て、異星人情報がテレビなどに流れるようになり、関係者の努力の賜物というところでしょうか。

どの書物も金髪碧眼のノルディックやグレイなどの描写は当然似ているのだが、ノルディックの詳しい情報が漏れてこないのは、当然でしょう。情報源が同じなので、どの本の情報も似てくるのは当然だといわれます。

  多くの人たちが『空飛ぶ円盤』に熱中した時代があったと指摘されています。現在でもそうなので、UFO書物は売れているのでしょう。

当時、CBA(宇宙友好協会)は、大きな影響力を当時、持っていたそうだ。巨大母船の2キロの通路など面白い話です。宇宙連合の情報員が当時、日本にも来ていたといわれます。

宇宙友好協会の元祖、松村雄亮は、野毛の喫茶店で金髪碧眼のノルディックの美人宇宙人とコンタクトしたといわれます。

円盤の飛行原理も空間を曲げて飛ぶとかいわれているそうですが、米国のように国家機関・科学者の総力をあげて、エイリアンの超テクノロジーを研究している国でも、難解な超テクノロジーなのでしょう。テレポート(瞬間移動)も普通人にとっては、「奇跡の超テクノロジー」で、「神様のような怪奇現象」ですが、宇宙人にとっては、「それほど難しくないテクノロジー」だといわれます。1950年には、小人の宇宙人の本が米国でベストセラーになっていたといわれます。

エーテリヤン(霊人)の存在は、普通人は、死後の世界(精霊界)に入ると知覚、遭遇するかもしれません。シリウス星人は、『天国』に出入りしているそうですので、その種の高次元の高等知性体が、人間にコンタクトすることがあるそうです。

宇宙人は、UFO、宇宙船でやってくるのではなくて、より進化すると『スターゲイト』を通じて地球にくるともいわれています。スターゲイトは「異次元の通路、ドア」とも解釈できるでしょう。簡単に言うと異空間を曲げて、互いに隣に密着させる技術だそうです。「スクリーンのようなドアを入れば別の星座の別の惑星のとある庭にはいる」そうですが、SF風で信じられない話ですが、スターゲイトをとりあげた書物も増えてきているそうですし、ハリウッドの映画『スターゲイト』にもなったそうです。インドの神話に「宇宙を3歩で歩ける神々」の話がありますが、神々は『スターゲイト』を通って地球に来るのでしょうか。現代の神話は、SFの話のようになるようです。「天使は崇拝すべきではない」、「異人の非条理」とかの話でしょうか。エイリアンとの交流は、『厳秘』事項だといわれます。

 

・どこかの喫茶店で宇宙人とコンタクトしたという話が、日本人のコンタクティに、あるといわれます。なんてのどかな時代だったのでしょうか。四国にも昔から河童(グレイ)の伝承があり、共に飛来した異人たちは、一般社会に紛れ込んでいるのでしょうか。異人が巧妙に社会に溶け込んでいるので、何も知る必要はないという話もあるようです。

 

岡山市安井清隆(ペンネーム)氏も金髪碧眼の白人種のノルディックと遭遇したといわれます。昔よく話題になり本にもよく載った岡山市安井清隆(ペンネーム)氏は、金髪碧眼のノルディックの故郷惑星、つまりアガルタ、シャンバラに行ったということなのでしょうか。 コンタクティの話は、金髪碧眼の宇宙人、『厳秘』の異星人、ノルディックに相当する宇宙人と遭遇したという体験談が多いそうです。 金髪碧眼の美人と美男子の宇宙人ばかりでなく、黒目黒髪の東洋人タイプも来ているし、もちろん、美人・ハンサムばかりではないそうです。グレイとかレプティリアンのようなモンスター・タイプも宇宙人といえば、数は多いので人間タイプ以外は除くとした場合、金髪碧眼の典型的な白人タイプの異星人ばかりではないことに注意すべきだといわれます。 昔から神々や女神、異人は映画スターのように容貌は良いといわれているそうですが、異類もおり、例えば、顔が真っ赤だとか、十人並みとはいかない異人も多いようです。それぞれの国を代表するような神々は、容貌が良いのでしょうか。昔から神々の伝承が多いということは、人間として地上に降臨していたということでしょうか。

マスコミでも活躍している秋山氏は、カシオペア座の付近の惑星に行って来たといわれます。同氏は、著書も多く、マスコミでは有名人であり、その後の話が続いていないのが残念ですが、金髪の宇宙人の正体とは、白人タイプの金髪碧眼のノルディックのことでしょうか。同氏は、「私は宇宙人と出会った」(ゴマブックス)(秋山眞人)など50冊くらいの本を出版している人ですが、メイジャーな情報になりきれないところに限界があるようです。国家機関の総力をあげてエイリアンの超テクノロジーを入手している米国の「一人勝ち」の状況が向こう100年間、はっきりと予想されるといわれます。エイリアンは、日本でも評判を呼んだテレビ映画『Xファイル』の中でも見られたように米国の市民社会に溶け込んでいるのであなた方は、何も知る必要はないそうです。新聞などのマスコミも追いかけないようです。日本に河童(グレイ)とともに飛来したといわれる異人も社会に紛れ込んでいるのでしょうか。昔は金星人とか火星人とか言われましたが、現代では、金髪碧眼のノルディックがグレイの母船に同乗するオリオン星人ではないかといわれているようです。また、プレアデス星人という説もあるようです。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。

宇宙人の“長衣”に関しては、1960年代後半にサンフランシスコを中心としたアメリカの若者の間で生まれたムーブメントで『ヒッピー』というのがありましたが、ヒッピーがよく着ていた“長衣”を思い出しました。何か宇宙人と契機があったのでしょうか。

ちなみに今話題の[YouTube]で、若いころのスコット・マッケンジーという歌手が“長衣”を着て、ヒッピーたちを背景にして、日本でもヒットした“サンフランスコ”を歌っているのを見ることができます。

また、驚くほど年老いたスコット・マッケンジーも[YouTube]で見れるので時代を感じます。

金髪の異人とは、米軍の情報にあるノルディックのことではないのでしょうか。当然ながら、異人の描写は『相似』するようです。こう言った話は完全性を求めることは無理なことで、フィクションとナンフイクションの境界が分からない話が多いようです。天中童(仮名)も金髪碧眼のノルディックとコンタクトしたといわれます。

昭和49年ごろは、北海道はUFO銀座ともいわれたことがあり、平野氏などの作家や多くの知識人が関心を示したそうです。昔から河童(グレイ)や異人が日本に飛来していたといわれます。

  北海道のアイヌの伝説に小人のコロポックルの話がありますが、グレイ(河童)の一種で、高等知性体だったようです。当時も今も小人のコロポックルの正体は不明のようだといわれます。ヨーロッパでも妖精伝説が多いようですが、コロポックルの伝承もそれと似ている話のようです。現代の小柄な宇宙人グレイの登場で、昔からの妖精伝説の正体が、分かりだしたといえましょうか。

金髪碧眼のノルディックとコンタクトしたという日本人もいたそうです。

 

・(アガルタ、シャンバラ関連の文献)

参考文献、A・ローゼンベルク『二十世紀の神話』(中央公論社)、オッセンドフスキー『動物と人と神々』(生活社)、R・E・ディックホフ『アガルター虹の都』(密教科学社)、J・ベルジェ&L・ポーウェル『神秘学大全』(サイマル出版界)、

 

T・レブンズクロフト『運命の槍―オカルティスト・ヒトラーの謎』(サイマル出版界)、A・トマス『シャンバラ』(ユニバース出版社)、G・サスター『黒魔術師ヒトラー』(徳間書店)、E・バーンバウム『シャンバラへの道』(日本教文社)、R・ゲノン『世界の王』(平河出版社)、

 

D・スクラー『神々と獣たちーナチ・オカルティズムの謎』(大陸書房)、M・フィッツジェラルド『黒魔術の帝国』(徳間書店)、J・ゴドウィン『北極の神秘主義』(工作舎)、N・レーリヒ『シャンバラの道』(中央アート出版社)、J・ヴェルヌ『地底旅行』(岩波文庫)、横山茂雄『聖別された肉体―オカルト人種論とナチズム』(白馬書房)、『歴史読本=超人ヒトラーナチスの謎』(新人物往来社)』

 

・金髪碧眼の異星人ノルディックと宇宙都市(都市型の超大型宇宙母船か)アガルタ、シャンバラの物語がこれからの書物にはいろいろと取り上げられるのではないでしょうか。オカルト的な話と地球に飛来した異人のストーリーが解明されていくものと思われます。金髪碧眼のノルディックは、70年前のナチス・ドイツを狂わしたといえるほど、その超能力は凄いのでしょうか。

  『厳秘』のため金髪碧眼のノルディックの情報のリークは乏しいようです。米国の太平洋艦隊の元情報将校のリークが大きな衝撃を呼んだといわれます。ノルディックのような神々(?)を隠す勢力が昔からあったのでしょうか。金髪白晢碧眼のアーリア=ゲルマン人種は、ナチスが崇拝した『超人』のノルディックだったといわれます。邪悪なオリオン星人とは、グレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディックのことでしょうか。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。

70年前にドイツに現れた金髪碧眼の『超人』(ノルディック)たちと第2次世界大戦の勃発との関係は、あったと指摘されています。「第2次世界大戦は堕天使ルシファーと大天使ミカエルの代理戦争だった」という奇説もあったといわれます。

50年前に米国にグレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディックたちにより、キャトルミューティレーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)が起こりましたが、米国政府の公式調査はないと指摘されています。歴史的な異変の裏にいる金髪碧眼のノルディックの正体とは、プレアデス人だったといわれます。ゲイのように人格転換を受けたチャネラーヒトラーナチス・ドイツによるユダヤ人大量虐殺という『人類史上最大の犯罪』の一つが起こりましたが、『ハム族、セム族という神々(悪魔)の争い、殺しあい、戦争』が太古から続いていたという遠因があったという説もあるようです。人類史上、「戦争の時代が平和な時代よりも長かった」といわれます。

ハム人種とセム人種との闇の争いがあったと指摘されています。「かくも多くのナチス・ドイツ人が金髪白晢碧眼のアーリア=ゲルマン人種という『超人』たちに影響を受けた」という歴史的事実は何を物語るのでしょうか。

  知られざる超人たちとは、ネガティブなシリウス星人のことでしょうか。ヒトラーはゲイ(LGBT等)のような人格転換者で、チャネラーであったので、ノルディックのような超人たちに「器」として利用されたのかもしれないといわれます。ヒトラーは一種の霊媒だったといわれているそうです。

 

・オリンピックで注目される中国も昔から異人の宝庫で、フリーメイスンが歴史を動かしてきた面もあるそうです。「神々の役所がある」という概念が面白いですね。

中国の仙人の世界は、階級意識の強い世界であるようです。真人や仙人とは異星人ということでしょうか。夢物語なのでしょうか。異星人でも階級意識や階級統制にこだわるのはオリオン星人の特色であるという説もあるといわれます。異次元にある異界は誰も夢想すらできないのでしょうか。

死後の世界の『精霊界』など、異次元については、人間は誰でも関係があるのですが、4次元、5次元といわれてもイメージがわきません。我々は、3次元に存在しているのですが、4次元、5次元に魂の実体があるそうです。現代物理学は非常に細かい粒子の世界については不明だといわれます。高次元のシリウス星人は、いわゆる『天国』に出入りしているといわれます。

  ナチス・ドイツが崇拝した金髪碧眼のトゥーレの『超人』たちは、現代の米国に現れたグレイとともに母船に同乗する金髪碧眼の異星人ノルディックと同一の種族でしょうか。ノルディックがアガルタ王国やシャンバラ王国に住んでいたという説が異次元の地下王国とからめて唱えられているといわれます。金髪碧眼のノルディックの登場ですべてが明らかになるようですね。金髪碧眼のノルディックと同様に、髪の毛がオレンジで『オレンジ』と呼ばれる異星人も米国に飛来したといわれています。日本の茨城県の海岸の浜に江戸時代にUFOで漂着したといわれる『蛮女』も髪の毛は『赤毛』であったといわれます。「うつろ舟の蛮女」は、ウンモ星人といわれます。米国にあらわれた金髪碧眼のノルディックは、アガルタに住んでいたといわれているようです。

 

レプティリアンは、地球人がイメージする爬虫類人とは全く違うと理解しないと、デーヴィッド・アイクの説は理解できないといわれます。『トンデモ本』の範疇に入るとこの著作者(デーヴィッド・アイク)もよく批評されるようだが、実に特異な見解のようです。金髪碧眼、白い肌、レーザー光線のように輝く双眸のイメージは「GODS(神々)」の姿というよりもミカエルなどの天使のイメージでしょうか。金髪碧眼のノルディックと爬虫類人レプティリアンとグレイなどの間の関係も戦争状態になったり、休戦平和になったり複雑怪奇のようです。とにかく、映画でイメージができたグレイ、ラージノーズグレイ、ノルディック、オレンジと言われる4種類の異星人が来ていたと米国の公文書にはのっているといわれます。

メン・イン・ブラックたちも異星人が混じっているという説もあるといわれます。「進化した異星人」だからテレポート(瞬間移動)もできるのでしょう。このテレポート(瞬間移動)を人間が理解できず、「奇跡」は秘密にしようとするパワーがはたらくようです。グレイの巨大母船に同乗する金髪碧眼のノルディックはレプタイル・アーリアン白人種ということなのでしょうか。「異星人の情報」も多くの人たちの情報公開法やリークとインターネットの普及で、『厳秘』の状況がくずれてきつつあるともいえましょうか。

  月とUFOについても、マスコミに出るのは、両極端の話になるのですが、トルーマン時代からの隠蔽政策が、維持されているといわれます。ラージノーズグレイのキャトルミューティレーション(動物虐殺)の話題も最近の米国事情はどうなっているのでしょうか。ケネディ元大統領の暗殺事件までからまったりして、陰謀論は、事実認定が難しいようです。陰の政府の陰謀論も盛んに流布されているようです。

日本にも河童(グレイ)とともに飛来した異人の伝承が豊富にあるそうです。

 

・コンタクティ(宇宙人会見者)による高等知性体からの預言も様々な理由から正確な預言とならないようです。20世紀末の「第3次世界大戦による滅亡の預言」も全てが誤りの預言となり、おおいに騒いだマスコミも沈黙したままだそうです。悪い預言は当たらないほうがいいようです。
 「人類が恒星間飛行技術をマスターできるまで、異星人は人類の進化に介入してはならない」という「宇宙人の掟・宇宙法」があるそうです。が、「エリア51では米軍がエイリアンと共に恒星間飛行技術、UFO飛行テクノロジーを実験している」という噂があるそうです。
 大災害も実際に起こらないと人々の認識が変わらないようです。「常識が非常識になり、非常識が常識になる」まで多くの年月が必要なようです。日本の津波のように過去に何度も大津波が来ていたのですが、東日本大震災の大津波に対する防災策が失政だったと批判されるように、人々の「頭の古さ」を変えるのは容易ではないようです。
 聖徳太子は、歴史上、謎の多い人物のようで、“神人との交わり”があったとか、「鬼の一族」だったとか、「童子」だったとかの記録もあり、現代風に言えば「異星人とのネットワーク」の繋がりがあったのかも知れません。「聖徳太子の謎」については多くの書籍があるようです。アセンションの時代をむかえてチャネラーやコンタクティが増えてきているのでしょうか。人類より3万年進化して、「実験室で人間を造った」というサタン(悪魔)、リラ星人の「不死の惑星」には、どんな歴史上の人々がいるのでしょうか?

 

 

 

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

シリウス星人の故郷である天体イジュニュは、もっと高い周波数で共振する6次元の天体であり、地球の宇宙と同時に存在するパラレル・ユニバースに存在するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド