日本は津波による大きな被害をうけるだろう UFOアガルタのシャンバラ 

コンタクティやチャネラーの情報を集めています。森羅万象も!

日本の神様は実は宇宙人だった。幽界はもう存在しない。(9)

 

 

「超次元の扉」 クラリオン星人にさらわれた私

マオリッツオ・カヴァーロ  (徳間書店)2009/2/26

 

 

 

神々の大地―泥炭に埋もれた古代の栄華

・彼らの巨大な宇宙船は惑星の軌道の外側に停泊し、せわしくない新星のように輝いた。とりわけ、その大きさと輝きで敬意の的となったのは、銀河艦隊の旗艦であった。それはまさに宇宙の目に見えぬ波間に揺れる大都市で、星の闇に輝く、小さなオパールの太陽のように浮かび上がったのだ。新しい天空は宇宙船の絶え間ない往来に賑ぎわうようになった。多彩な光が夜の帳に航跡を残し、昼間に小型船が大型船と惑星の間を行ったり、来たりして、透明な水晶の輪のように見えた。

 

地球は金星との衝突から復活を開始していた

・シュメールの文献にあるニビルとは、惑星を意味するのではなく、地球の大気圏外に停泊する巨大な宇宙船を指しているということだけを述べるにとどめておこう。

 

・ニビルとは、文字通りに言えば、<輝ける大地>である。その後は、エジプト人にとって<ラーの船>となり、さらに時代が下ると、ヘブライ人は<天空のエルサレム>と呼んだ。

 

死は空間の消滅であり永遠の消滅ではない

・そのとき、宇宙空間を移動するため、私の対話者たちが、どのようなツールと驚愕の手段を使うのか察しがついていた。驚異の知識と彼らの祖先が編み出した素晴らしいテクノロジーのおかげで、彼らは、空を飛ぶマシン、つまり様々な種類とサイズの宇宙船を作ることができるのだった。宇宙船と彼らは、完全な共存関係にあり、相互作用するのだが、それだけではない。彼らは、宇宙船を使って時間の網の中を移動できるという特権まで得ているのだ。

 

・何百光年、何千光年という時を、私達の時間で言う数日間で移動することができるだけでなく、存在するありとあらゆる要素の精緻な性質を変え、光のエネルギーを操作し、そして最終的に物質そのものを変化させることができるのだ。

そうだ、私には分かった。彼らは、宇宙空間の隅々を旅していたが、それと同時にタイム・トラベラーであり、世界の創造主であり、運命の織師でもあったのだ。

 

 

 

「2009年資本主義大崩壊!」 

いよいよ断末魔の最終章が始まった

船井幸雄 ダイヤモンド社  2008/12/12

 

 

 

2009年、金融恐慌は産業恐慌、そして生活恐慌となる

・この中で驚くべきことは、なんと米英欧の金融機関の損失を2兆8000億ドルと推定したことです。そして、この金額を評して、それは、金融危機前(2007年初頭)の世界の金融機関の中核的自己資本3.4兆ドルの85%である、と報告したのです。自己資本の85%を毀損しているのであれば、もはや金融機関としては倒産状態であり、そのようなことを中央銀行が公に報道するのは、極めて異例というしかありません。

 

・レポートによりますと今回の損失の急激な拡大としてハイグレイド社債、ハイイールド社債、CLO(企業貸付けを証券化したもの)の3つの部門の損失の急拡大を指摘しています。

・特に米国における、この社債部門の損失の拡大が尋常ではないのです。今年4月の調査では3部門での損失は金額から見ると、その29%にしかすぎなかったのですが、今回の調査では56%まで、半年間で急拡大したというのです。

 

・あまりにも急激な経済の悪化が社債の格付けの引き下げを加速度的に誘発し、さらに融資に対しての焦げ付き状態のCLOの損失を拡大させているのです。

もはやサブプライムとか、金融の問題のエリアを超えてきたのです。実体経済が音をたててあっという間に崩れ落ちようとしています。世間で金融、金融と騒いで世界各国が金融問題を話し合っているうちに、現実はそんなものをとうに通り越しているのです。

 

チェンジ>と、アメリカ大統領に選出されたオバマですが、チェンジするのはアメリカ人のオバマ新大統領に対しての期待です。期待が失望にチェンジし、さらに失望が怒りにチェンジするまで、そんなに時間はかからないからです。もはや、誰がやっても資本主義の崩壊を止めることは不可能です。

 

 

 

日月神示(天の智慧)」 

 中矢伸一  徳間書店  2009/4/25

 

 

 

一人ひとりが真の神憑かりとなる経験の段階

・神憑かりは、世間一般で言うような、オカルトめいた、いかがわしいものではない。人間であればこそ誰しもが霊界でも同時に生きているのであり、また神とも大神とも通じている。身魂を磨き、この顕密両界にわたるパイプを浄化することにより、人は神と一体となる。元なる神性が蘇ってくるのである。

その意味において、人は誰しもが神憑かっていると言える。これからは一人ひとりが真実の神憑かりとして大地に立たねばならない経綸の段階に来ている。

 

・真実の神憑かりとは、神が憑かっているなどとは自分にも他人にも判らないという、極めて微妙で繊細な波調のものである。奇蹟を現すなどして、世人の目をひくような奇異なる行動を取る霊能者は、低級霊の容れものと判断して間違いない。誰が見ても「あの人には何か憑いている人じゃないか」と思うような粗い波調の輩は、実は神憑かりでも何でもなく、単なる不幸な霊媒体質者に過ぎないのだ。

 

・このようなマコトの神憑かりとしての臣民本来の姿に立ち戻った人々が、一人でも多く現れることにより、この地上界には神の光が少しずつ復活し始め地上の天国化が推進される。一方、人類社会に迫り来る大難は小難にとマツリかわるのである。だからこそ、心ある者は不断の努力を重ねなくてはならない。

 

・まず自ら進んで身魂を天国化し、本当の意味で神の憑かれる身分となる家族全員が天国の住人となれば、家庭に天国が顕現する。こうした天国家庭が増えていくにつれ地域社会が天国化され、国が天国化され、ひいては地球全土が天国化するに至るのである。

 

 

 

「天使の世界へようこそ!」  

  越智啓子   (徳間書店) 2009/3/1

 

 

 

大天使の存在

キリスト教も教会に天使の絵や彫像はあるのに個人につき一人は必ず天使が守っているところまでは、解説されていません。とても不思議でした。

でも、ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエルなど大天使の存在は紹介されています。日本では守護霊、守護神などという表現が使われています。守護天使も守護霊と同じかと思いましたが、直接、守護天使に聞いてみたら、まったく違うようです。

 

・守護霊は亡くなって光に帰った人や、かわいがっていたペットがその人を愛していて守りたいという思いが、エネルギーとしてそばに来ている状態を表現しているのだそうです。

 守護天使のように生まれる前から亡くなるまで、ずっとそばにいるわけではないのですね。

その人との縁で守りたいという思いが叶えられたら、また光に帰っていくのだと思います。

 

・沖縄では先祖崇拝が主体なので、ご先祖様が守ってくれています。民族、文化、場所によっても考え方や表現が変わってきます。

 

・宇宙を全てうまくいくように創っている不思議ですてきな存在をGOD、神、創造主、サムシンググレートなどと呼んでいます。地上におけるさまざまな名前は私達人間が共通してそれだと分かるようにつけられています。いろいろな世界観で名前が変わることは当然かもしれません。

 

 

 

「悪魔最後の陰謀」

 小石泉 (第一企画出版)1993/6/15

ロスチャイルド家1999年の予言書

 

 

 

恐るべき中性子爆弾を大量保持

旧約聖書のゼカリア書というところに不思議な言葉がある。

エルサレムを攻撃したもろもろの民を主は災いを持って撃たれる。すなわち彼らは、なお足で立っているうちに、その肉は腐れ、目はその穴の中で腐れ、舌はその口の中で腐れる」 ゼカリア書14;12

 

・実はこの時より、この後のハルマゲドンという世界最終戦争の時の可能性の方が多いのだが、イスラエルを攻撃する敵に対して中性子爆弾が使用されるという事が何と2500年も前の預言者によって予言されている。

 

中性子爆弾は核の破壊力や熱ではなく、核爆発によって生じる電磁波によって生物のみを殺傷することができる。生物の細胞を破壊するが、形そのものは破壊されることはない。いわば電子レンジのでかいやつだと思えばいい。だから、人間でも動物でもそのままの形で死んで行くのである。無生物にはほとんど被害がないので、建物や機械類は戦後直ぐにまた利用可能という。便利と言えば便利な恐ろしい兵器である。イスラエルはこの中性子爆弾を多量に保持しているというから、このゴグの戦乱にも使用されると考えられる。

 

聖書の予言は恐ろしいほど当たるのだ

・何しろ今度来られるキリストはあの柔和な羊飼いの姿ではない。「そこで、私は、私に呼びかけたその声を見ようとして振り向いた。振り向くと、七つの金の燭台が目についた。それらの燭台の間に、足までたれた上着を着、胸に金の帯をしめている人の子のようなものがいた。そのかしらと髪の毛は雪のように白い羊毛に似て真っ白であり、目は燃える炎のようであった。その足は、炉で精錬されて光輝くしんちゅうのようであり、声は大火のとどろきのようであった。その右手に七つの星を持ち、口からは、鋭いもろ刃のつるぎが突き出ており、顔は、強く照り輝く太陽のようであった。私は、彼を見たとき、その足元に倒れて死人のようになった。すると、彼は右手を私の上において言った、恐れるな。私は、初めであり終わりであり、また生きている者である。そして死と黄泉とのかぎを持っている」(黙示録1;12~18)

 

これはほとんど仁王像である。12弟子のうちキリストに最も愛されたヨハネでさえ、恐ろしさに震え上がり、気絶してしまった。

その日、歴史は止まり、天は地につながり、霊界が物質の世界に介入する。3次元はさらに高次元に侵入される。これはまったく想像を絶する世界である。

 

 

 

「続 悪魔(ルシファー)最後の陰謀」 

 小石泉  (第一企画出版) 1994/5/1

ロスチャイルド家1999年の予言書

 

 

 

この不思議な都市には誰が住めるか

「私はまた新しい天と新しい地とを見た。先の天と地は消え去り、海もなくなってしまった。また聖なる都、新しいエルサレムが夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて神のもとを出て、天から下って来るのを見た。また御座から大きな声が叫ぶのを聞いた。『見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや死もなく、悲しみも、叫びも病みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである』」 (黙示録21;1~4)

 

・ここには人と神が共に住むと書かれている。目から涙を全くぬぐいとって下さるとある。そこには。夜が無く、死がなく、悲しみも叫びも痛みもないとある。ここは清らかなところで、罪人(つみびとと読む「ざいにん」とは少し違う)は入ることができない。

 

・ここには不思議な都市がある。新しいエルサレムというその都市は、透き通ったガラスのような純金とあらゆる宝石で作られている。この都は、一辺が約2000キロメートルの立方体である。そこには水晶のように輝く川があり、その岸には命の木が生えている。

 

・読者は、エデンの園に「善悪を知る木」と「命の木」があったことをご存じだろう。人類はそのうちの「善悪を知る木」の実を食べて、罪人となり、悲惨な歴史を作ってきた。しかし、ここにはそれはなく、ただ「命の木」がそれも一本ではなく無数に生えている。

 

・私が面白いと想うのは、この都市である。我々日本人が考える天国とは。都市ではなく農村のイメージではないだろうか。いわゆる桃源郷、川が流れ、桃が実り、山があり。ところが、聖書は都市のイメージなのである。これは砂漠に住む民にとっては、自然とは厳しく、荒々しく安らぎがない土地だったからだろうか。

 

・立方体の都市。この幾何学的な天国のイメージは、日本人には納得がいかないかもしれない。これは実は、旧約聖書の神殿の奥の正殿の拡大した姿である。前に長方形の控えの殿がある。前を聖所、後ろを至聖所という。この正殿が立方体であった。だから新しいエルサレムとは神の住む場所という意味を強調したものであろう。都市には郊外もある、農村もある、心配いらない。

 

・考えてみれば、サタンは、人類の歴史以前からいたわけであり、人類の歴史と共にいたのである。我々が知っている歴史は西洋史を中心とするものだが、これにはこの事は全く出てこない。ところがサタンは、この間ずっと眠り続けていたのではなく、活発に動いていたのだから、その歴史もまた存在しなければならない。さらにサタンも学習する。クリスチャンといえば最も新しいものでも、聖書に出てくる2000年前の姿しか知らない。しかし、彼はこの2000年間人類と共にいて、人類とクリスチャンを観察し、学習し作戦を練ってきたのである。

 

 

 

「天使と悪魔の真理」

 歴史の闇に隠された秘密結社の陰謀を暴く!

イルミナティキリスト教    世界陰謀研究会  GB 2009/3/1

 

 

 

天使と悪魔の対立は、どちらが勝者となり終焉するのか

悪魔主義結社イルミナティの謎

・1307年フイリップ4世は、フランス全土において、テンプル騎士団の団員を異端として一斉逮捕。またフイリップ4世は、ローマ教皇クレメンス5世を取り込み、テンプル騎士団の活動禁止を決定させた。テンプル騎士団が培ってきた資産は全て奪われ指導者たちは生きたまま火あぶりの刑に処されたのである。

しかし、テンプル騎士団のメンバーには生き残った者たちもいた。いつの日か、必ずやキリスト教に復讐する、とー。その意図は約400年の時を経て、イルミナティに受け継がれたのだ。

 

<第3次世界大戦のシナリオ

・三度目の戦争はシオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている・・・・」という計画通り第三次世界大戦は中東で引き起こされることになる。宗教問題によって紛争の絶えないパレスチナは、ヨーロッパの火薬庫であり、その可能性は否定できない。

 

キリスト教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により真の光が迎えられる・・・・」と。

 

・これはイルミナティが憎むカトリックの終焉とイルミナティ支配による世界統一政府の樹立を表しているのではないか。

 

 

 

日月神示 艮の戦」 

正神VSイシヤ=イルミナティの世界最終戦

中矢伸一  (徳間書店) 1993/10/1

 

 

 

イシヤの脅威

・イシヤが悪魔的と思われたのはその独善的な革命思想によるのみではない。イシヤが信条としたのは理性礼賛である。その信条に基づき、人々の純粋なる心の発露である信仰を根こそぎ破壊し、合理主義を植えつける必要があった。

 

イシヤより更に上がある

・ある霊視能力者によれば最高位に属する人間は全部で十二人、この十二という数は不変で欠員が出ると直ちに補充される仕組みになっている。十二人が打ち揃い、ある秘教的儀式を行うと、その十二人に別の一個の人格が発生するという。ルシファーの霊格が移ってくるのだろうか。彼らが本当にこの世を支配する最高峰の人間たちだとしたらー。

 

ユダヤ=イシヤではない

日月神示ではさらに日本人とユダヤ人を「ヒツグの民」と「ミツグの民」という言葉でも表している。

 

・「ヒツグ」とは、“霊(精神)を継ぐ”の意であり、「ミツグ」とは“体(物質)を継ぐ”の意である。

 

・イシヤはユダヤ民族をその毒牙にかけて操縦し、さらには日本民族まで餌食にしようと策謀している。

 

・イシヤを改心させ、しっかりと手を握る。これこそ、岩戸を開く鍵だというのである。

 

イシヤの真相に民間の側から迫ることは実際不可能に等しい

ヒットラーはイシヤの陰謀に対して立ち上がった

ヒットラーは、ユダヤ人そのものを諸悪の根源と見誤るが、確かにイシヤの謀略にたいして、敢然と立ち向かったことは事実である。

かくして、第二次世界大戦が引き起こされることになる。

第二次世界大戦は、イシヤ対反イシヤ国家との戦争であった。その反イシヤ陣営にあった国家が、ドイツ、イタリア、日本の三国であった。

 

経済破壊―イシヤ経済が世を破壊する

・非ユダヤ人に害を与えるために我々は、経済恐慌を惹き起した。それがためには、ただ手の届く限りの金の全部を金融界から引き込めるだけで十分であった。かくて巨額の金額が我々の手中に貯蔵されたが、一方では非ユダヤ人国家は資金が全く枯渇したので、結局やむを得ず我々に国債の引き受けを請わざるを得ないようになり、これがため非ユダヤ人国家はこの国債で多額の利子支払の義務を背負い込むに至った」 (第20議定書)

 

社会破壊ー3S政策と大衆の愚民化

・有名な3S(スリーエス)政策も日本においては多大な効果を上げている。3Sとは、大衆を愚民化し、烏合の衆たらしめる三つのS、スポーツ、スクリーン、セックスのことである。

 

かくしてイシヤの目論見は潰される

イシヤと正神との大戦

七度目の大峠の様相

出口王仁三郎によれば、これまでに人類は地球的規模の大天変地異を六回経験している。そしてまもなく起ころうとしている大峠は、七回目のもので、過去最大級で最後のものになるという。この説は大本から派生していった多くの新宗教においてもよく言われていることである。

 

そしてミロクの世が訪れる

 

神の国臭くて足の踏み場もないぞ。なれども見て御座れ、三千世界一度に開いて、世界一列一平一つのてんし(スメラミコト)で納めるぞ」

 

イシヤの改心により悲惨な未来は回避される

・「今度の立て替えは敵と手握らねばならんぢゃ。敵役の神々様人民よ、早う訪ねて御座れ、この方待ちにまぅているぞ。引っぱったのでは、心からでないと、役に立たんのぢゃ」

 

・「外国人よ日本の国にいる外国魂の守護人よ、いよいよとなりて生神の総活動になりたら、死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなるのざから、神から見れば、そなた達も子ざから、思う神の下に帰りてくれよ、いよいよとなりて来たのざぞ、くどう気付けるぞ」

 

真正日本の復活がイシヤを改心させる

地域ごとに食料の自給体制を><食の改革と身魂の磨き

人類が穀物採食に改めればミロクの世に変わる

イシヤは採食主義である

ヒットラーはなぜ採食主義だったのか>

言霊により世は浄化され、イシヤは改心する

・「今の世によき様に説いて聞かして、まず17,49人、343人、2401人の信者早うつくれよ。信者は光ぞ。それが出来たら足場出来るのざぞ」

 

「早う足場をつくれと申してあろがな。三千の足場つくったら、神の光出ると申してあろうがな。足場つくれよ。・・・足場なくては何も出来ん道理、人間にもいたりそうがな、何より足場第一ざぞ」

 

「心出来たら、足場固めねばならん。神の足場は人ぢゃ、三千の足場。五千の足場」

 

真人ネットワーク作りを急げ

今こそ一人一人が行動を起こすとき

イシヤの仕組みが少しずつ判ってくるとその理解に比例して我々日本人のあまりの無策無防備ぶりがよく判ってくる。破れたイシヤは、彼らにとって最後の砦とも言える日本に対して、総攻撃をかけようとしている。今やその一歩手前の段階にまで来ていると言えるだろう。実際に「神力と学力」の大戦が起きればどうなるのか。

 

日本に伝達された天啓

日月神示とは、日本が終戦を迎える直前の昭和19年より、およそ16年間にわたり断続的な日本に伝達された天啓である。

 

・その日月神示によれば、そうした陰謀集団は実在する。ただその正体は「ユダヤ民族」と単純に括弧でくくれるようなものではない。その根源は、もっと遥かに奥が深いものだ。神示では彼らを「イシヤ」と呼ぶ、その世界支配戦略は、「イシヤの仕組み」という表現で出されている。

 

・神示によれば、世界はいよいよ“神と悪魔との最終決戦”を迎えようとしている。

 

日月神示バブル経済の崩壊も予告済み!!

金で世を治めて、金で潰して、地固めしてミロクの世と致すのぢゃ

 

「この世が来た折には世界中の困難となりてどこの国にも金銀の入用はほど知れず、金融はだんだんに逼迫になるし、何う為様もなきように、一旦世界は火の消えたようになるから・・・・」>

 

石屋の悪の仕組み

・何故「石屋」と称するかというと、それは古代の西洋における石工業者のギルド(組合)を起源とする秘密結社・フリーメーソン(メーソンとは石工職人の意)を指しているためらしい。

しかし、その背後には人智では計り知れない途方もなく巨大な神霊の世界があって彼らの行動と密接にかかわっている。

 

イシヤはなぜ日本魂の復活を恐れるのか

秘密結社フリーメーソンとイシヤ

・世界各地に支部を持つフリーメーソンは、600万人という会員数を有し、組織力において最大規模を誇る。「兄弟愛」「困窮者の救済」「真実」という三つの徳目を基本美徳として掲げ、宗教枠を超えて、信仰の大切さを教え、会員たちに出来得る範囲内で地域社会に貢献するよう奨励するという友愛団体である。

しかし、それは表向きの顔で、ピラミッド型の階層構造を持つ。その組織は上層部にいくほど不透明で秘密主義的、オカルト的な性格が強くなっていく。